窓の中のWILL

作者 担倉 刻

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目次

連載中 全269話

更新

  1. ―First World―  伝説は目醒めを迎える
  2. Chapter:1 「守って」
  3. Chapter:2 「まさか……どこからか放射能が?」
  4. Chapter:3 「証拠はどこにある!?」
  5. 10
  6. 11
  7. 12
  8. 13
  9. Chapter:4 「火事場の馬鹿力ってヤツだよ」
  10. 14
  11. 15
  12. 16
  13. 17
  14. Chapter:5 「俺たちが、君を助ける」
  15. 18
  16. 19
  17. 20
  18. 21
  19. Chapter:6 「ぼく、外してないかもしれない」
  20. 22
  21. 23
  22. 24
  23. 25
  24. 26
  25. Chapter:7 「一部屋でいいです」
  26. 27
  27. 28
  28. 29
  29. 30
  30. 31
  31. Chapter:8 「あなたは鳥に法律を適用するのですか」
  32. 32
  33. 33
  34. 34
  35. 35
  36. 36
  37. Chapter:9 「産婆さんは間違えなかったよ」
  38. 37
  39. 38
  40. 39
  41. 40
  42. Chapter:10 「ぼくたち三人だったら、大丈夫だよ」
  43. 41
  44. 42
  45. 43
  46. 44
  47. ―Second World―  うちへ帰ろう?
  48. Chapter:11 「……何かオリエンタルな感じで……」
  49. 45
  50. 46
  51. 47
  52. 48
  53. Chapter:12 「お前と俺と見比べてモテそうなのはどっちだ!?」
  54. 49
  55. 50
  56. 51
  57. 52
  58. Chapter:13 「永久に『花』として愛でるだけ。ねえ? 冬菫」
  59. 53
  60. 54
  61. 55
  62. 56
  63. 57
  64. Chapter:14 「カクセイってヤツか」
  65. 58
  66. 59
  67. 60
  68. 61
  69. 62
  70. Chapter:15 「あったかい」
  71. 63
  72. 64
  73. 65
  74. 66
  75. Chapter:16 「いい加減に目を覚ましなさい!!」
  76. 67
  77. 68
  78. 69
  79. 70
  80. Chapter:17 「僕は、五月サンを、信じていますよ」
  81. 71
  82. 72
  83. 73
  84. 74
  85. Chapter:18 「一生かかって解く、宿題だよ」
  86. 75
  87. 76
  88. 77
  89. 78
  90. 79
  91. Chapter:19 「――ただいまっ!」
  92. 80
  93. 81
  94. 82
  95. 83
  96. 84
  97. Chapter:20 「俺は聡いか!?」
  98. 85
  99. 86
  100. 87
  101. 88
  102. Chapter:21 「何かぼくたち、宇宙人みたい」
  103. 89
  104. 90
  105. 91
  106. 92
  107. 93
  108. Chapter:22 「それは、要らぬもの、だからだ」
  109. 94
  110. 95
  111. 96
  112. 97
  113. 98
  114. Chapter:23 「いい人たちに見えるんですけどねえ……」
  115. 99
  116. 100
  117. 101
  118. 102
  119. Chapter:24 「ヒロキサン、アブナイ――!!!!」
  120. 103
  121. 104
  122. 105
  123. 106
  124. Chapter:25 「子供の幸せを思わない親っていうのは、いないんだよ」
  125. 107
  126. 108
  127. 109
  128. 110
  129. 111
  130. Chapter:26 「あまり甘やかすとためにならないぞ」
  131. 112
  132. 113
  133. 114
  134. 115
  135. Chapter:27 「トンチクイズの初歩ですよこんなの」
  136. 116
  137. 117
  138. 118
  139. 119
  140. 120
  141. Chapter:28 「ヒロくんだってカーくんだって、砂になんかさせない」
  142. 121
  143. 122
  144. 123
  145. 124
  146. 125
  147. Chapter:29 「――『花』となるのが、早まっただけ――」
  148. 126
  149. 127
  150. 128
  151. 129
  152. Chapter:30 「幸せになってほしいなあって」
  153. 130
  154. 131
  155. 132
  156. 133
  157. 134
  158. ―Third World―  男と女のイロハニホヘト
  159. Chapter:31 「普通は心をほだすために何か出すモンなんだよっ」
  160. 135
  161. 136
  162. 137
  163. 138
  164. Chapter:32 「思わぬ足止めといったところですか」
  165. 139
  166. 140
  167. 141
  168. 142
  169. Chapter:33 「……悪い夢を、見ていたんですよ……」
  170. 143
  171. 144
  172. 145
  173. 146
  174. Chapter:34 「おあとがよろしいようで」
  175. 147
  176. 148
  177. 149
  178. 150
  179. 151
  180. Chapter:35 「ヒトバシラヒトバシラヒトバシラ」
  181. 152
  182. 153
  183. 154
  184. 155
  185. Chapter:36 「この者は、明日には生きておらぬわ」
  186. 156
  187. 157
  188. 158
  189. 159
  190. 160
  191. Chapter:37 「聞きたいか? 知りたいか? 真実を」
  192. 161
  193. 162
  194. 163
  195. 164
  196. Chapter:38 「だったら気合いを入れてください!」
  197. 165
  198. 166
  199. 167
  200. 168
  201. Chapter:39 「よーしよしよし、大丈夫だ、大丈夫」
  202. 169
  203. 170
  204. 171
  205. 172
  206. Chapter:40 「……嘘つきね……」
  207. 173
  208. 174
  209. 175
  210. 176
  211. ―Fourth World―  老舗の寿司屋は冷戦中につき休業中?
  212. Chapter:41 「人の話を聞けェェェ――――――!!!!」
  213. 177
  214. 178
  215. 179
  216. 180
  217. 181
  218. Chapter:42 「俺、いったい何が言いたいんだっ!?」
  219. 182
  220. 183
  221. 184
  222. 185
  223. 186
  224. Chapter:43 「ジョージってなあに?」
  225. 187
  226. 188
  227. 189
  228. 190
  229. Chapter:44 「すみません、間違えましたっ」
  230. 191
  231. 192
  232. 193
  233. 194
  234. 195
  235. Chapter:45 「キミのこと――殺しちゃうかもね……?」
  236. 196
  237. 197
  238. 198
  239. 199
  240. Chapter:46 「……なんで俺の名前……」
  241. 200
  242. 201
  243. 202
  244. 203
  245. 204
  246. Chapter:47 「焼肉が何人前食えると思ってんだ!!」
  247. 205
  248. 206
  249. 207
  250. 208
  251. 209
  252. Chapter:48 「聞いたこと、ないか。【伝説の勇士】っての」
  253. 210
  254. 211
  255. 212
  256. 213
  257. 214
  258. Chapter:49 「憧れだけで正義の味方なんかできないんだ」
  259. 215
  260. 216
  261. 217
  262. 218
  263. Chapter:50 「ボクは、『イチバン』、だもの」
  264. 219
  265. 220
  266. 221
  267. 222
  268. Chapter:51 「やっぱり父ちゃんはサイコーのダンナだよ!」
  269. 223
  270. 224
  271. 225
  272. 226
  273. Chapter:52 「……増えてるっ!」
  274. 227
  275. 228
  276. 229
  277. 230
  278. Chapter:53 「……もう、隠せないから」
  279. 231
  280. 232
  281. 233
  282. 234
  283. Chapter:54 「くふふふふふ」
  284. 235
  285. 236
  286. 237
  287. 238
  288. Chapter:55 「……布団ばさみ……」
  289. 239
  290. 240
  291. 241
  292. 242
  293. Chapter:56 「そっ、それ奉公と違うような気がするっ」
  294. 243
  295. 244
  296. 245
  297. 246
  298. Chapter:57 「仕切らせろ――――!!」
  299. 247
  300. 248
  301. 249
  302. 250
  303. Chapter:58 「……俺、何やったんだ?」
  304. 251
  305. 252
  306. 253
  307. 254
  308. 255
  309. Chapter:59 「お前、男の顔になったぞ」
  310. 256
  311. 257
  312. 258
  313. 259
  314. 260
  315. Chapter:60 「……先、……生……?」
  316. 261
  317. 262
  318. 263
  319. 264
  320. ―Fifth World―  若きジーニアスボーイの悩み
  321. Chapter:61 「今日はずっとむつかしい顔してるの」
  322. 265
  323. 266
  324. 267
  325. 268
  326. 269