2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

11/10 停戦」への応援コメント

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  • おつかれさまでした、まとめ投稿ありがとうございます。

    アゼルバイジャンは国境線の書き換えに成功しましたが、得たものはそれだけで支払った対価は随分なものにならました。

    アルメニアは失ったものは多いですが終わることができました。

    ロシアは取り敢えず大きな犠牲を出さずに調停に成功しました。

    現状では最良の結果だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まあ、なんだかんだ上手くまとまったように思います。

    2020年11月13日 00:57

  • お疲れ様でした。
    米国の大統領選の趨勢と共に沈静化した感じがすごいある戦争でした…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    日本ツイッターではほとんどの人が忘れ去っていましたね……

    2020年11月13日 00:56

  • お疲れ様でした!

    ナゴルノカラバフのアルメニア勢力はどうなるんでしょうか? アゼルバイジャンが実効支配を確立するのかと思っていましたが……。

    アゼルバイジャン側が確かに予想以上に寛大でしたね。ヘリ撃墜も相まって、ロシアの強い要求に従わざるを得なかったのかも?

    情報をまとめていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    アルメニア軍は猶予付きで立ち退き、一部地域を除いてアゼルバイジャンが支配という形になりますね。

    ロシアのヘリはそのためでは、というウワサも流れています。普通そんなところを低空飛行させないでしょってほんそれ。まあ実際はどうなのか知らないので、噂にすぎませんが。

    2020年11月10日 23:56

  • お疲れ様でした。このまとめは今後アルメニアとアゼルバイジャンを研究する上で貴重な資料になるはずです

    日本国民はこのナゴルノ・カラバフでの戦争をもっと知らなければならない。これは遠い国の争いではなく、明日になって突然日本で起きる可能性のある恐ろしい脅威の一つであることを。

    作者からの返信

    ありがとうございます。あくまでも速報のまとめではありますが、資料的価値が生まれることを期待しております。

    おっしゃる通りだと思います。明日は我が身のつもりでいなければ

    2020年11月10日 23:50