2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

11/6」への応援コメント

このエピソードを読む

  • シューシ側の司令官がホジャリ虐殺の時の責任者だったりするので
    アゼルバイジャン側も遮二無二落とそうとするでしょうね……

    今、一番ヤバいのが、アルメニアが30年前に占領したアゼル側の村で、
    モスクを豚小屋として使用していた事実が動画付で流れちゃったのが……

    アゼルバイジャン側のエスカレート(市民虐殺とか)の抑止力になりそうな、イランの圧力とか、イランと仲良くしておきたいロシアの圧力が弱まってしまう事が懸念されます...

    作者からの返信

    アゼルバイジャンが焦っているらしいのが、気になるところですね。冬はどうなるのか……。

    モスク豚小屋案件はちょっとまずいですよねえ……。

    2020年11月8日 09:11

  • お互い、引くに引けない状況になってますからねえ。
    昔からの因縁もあり難しいところです。
    アルメニアは特にトルコには悪い印象しかないでしょうし、それもあって尚アゼルバイジャンに対して弱腰なところを見せられない感じですね。

    早く休戦なり停戦なりしてもらいたいところです。
    このままだと共倒れになってしまい、国民が大損害を受けてしまいますから。

    作者からの返信

    あくまで外野の意見にはなりますが、これ以上の損害が無いことを常に祈ります……

    2020年11月8日 09:08

  • アルメニア国民もアゼルバイジャン国民と同じで決して聖人君子ではありませんからね。少なくとも同じくらいには残酷だと思います。

    遮蔽された場所で予め準備して待ち受けるアルメニア軍と開けた場所で狙われやすいアゼルバイジャン軍という感じでキルレートが拮抗し始めているのでしょうか。

    少し調べるだけでも、少なくともソビエト連邦が出来た時には揉めていたみたいですから、何らかの終息を見ても終わりにならない危険もありそうです。

    作者からの返信

    どっちが死んでも嫌なもんですね。

    地理的優位と練度はアルメニアの方が上ですからね。防衛線であることも相まって、2倍いようが3倍いようがアゼルバイジャンの消耗は避けられないでしょう。

    とりあえず俺を助けるためにだれか終わらせてくれないか!(まとめ続けるのは体力削られる)

    2020年11月7日 15:00