2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

11/1」への応援コメント

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  • 10月30日に起きた津波を伴うトルコの地震が今後トルコ外交にどのように影響を与えるのか、興味深く見守っています。
    *エーゲ海を震源とするM7.0の地震。トルコ死者76人、船舶22隻転覆、43隻が陸上に(NHK NewsWebより)

    作者からの返信

    少なくともここ数日はほぼ動きを見せてないですね。
    思った以上に大きな被害が出てるんですね……船の被害も……(ナゴルノカラバフ追うのでいっぱいで……ありがたいです)

    2020年11月2日 23:05

  • 日本としてはどちらの側にももともと立ちにくいですが、アルメニアが中国軍から武器の供与を受けているのが真実ならば、アメリカはアゼルバイジャン側に立つのでしょうか?

    作者からの返信

    そう簡単な話ではないかと。米中共闘路線もあり得ます。ただ、アルメニアが中国製戦車や戦闘機を買い始めたら分かりません。まあ現時点では何もわからないんですけどねぶっちゃけ

    2020年11月2日 23:04

  • アゼルバイジャン政府と言うよりアゼルバイジャン国民の問題なのかもしれません。こういう時は国民の間の同調圧力が酷いから「戦争反対」なんて口が裂けても言えないし、心でそう思っていても口にする他人を平気で叩くと思います。

    まあ、事情はアルメニアも同じでしょうし、両国政府が機能不全に陥らなければ良いのですが。

    作者からの返信

    ですねえ。SNSで壮絶な罵倒合戦やってる当たり、間違いないと思います

    2020年11月2日 22:59