2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

10/21」への応援コメント

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  • アゼルバイジャンにすれば「有利な条件で講和。」したいかもしれません。アルメニアから見ると「一方的に武力で国境線を書き換えられる」行為を容認できないかもしれません。

    しかし、係争地を武力行使で奪取ですか。何と無く他人事に見えません。

    作者からの返信

    双方ともに領有権を主張する土地がある、という点では中国と日本の関係に似てはいますね。色々と条件が違くて比較にはならないですが、明日は我が身という気持ちでいることは大事だと思います。

    2020年10月22日 10:11