静心にて、花の散るらむ: 歌姫による戦争継続のメソッド

作者 一式鍵

すべてのエピソードへの応援コメント

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    やっと読み終わりました!!

    最後はマリーは幸せに暮らしてるようで……(´;ω;`)

    一式さんの話は心に響きます。

    今回イザベラの演説が凄く自分にも響いて。
    『他人事』では無く『当事者』であることに気づき行動出来る人ってなかなかいないのだなと想いましたし、自分もそうなのだなと、

    どこか他人事で、色々な事柄を見てしまっているなと。反省です。

    続編いつでるかな(白目)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    マリーたちにはまだまだ試練があるのですが、それらむぁ、いつになるなのかな(笑)

    イザベラの叫びや動向、諦観こそ刺さってほしいところの際たるところなので、とても嬉しい!
    マリアもいってますが、誰一人として第三者などではないのです。

    続編は書籍化したら考える(笑)

    2021年2月10日 09:19

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    後れ馳せながら完結まで旅させていただきました。

    古参三人に思い入れのある身としては、悲しく辛く、儚くて。
    みんな手にして、しかしみんな失っていく哀しみが痛烈ですよね……うう。

    終わらせるために始めて、それを終わらせるためにの永遠ループ。
    自らの手で眼で見初めた二人に、終わりの剣を握らせ、終わらせてもらったような。
    ……なんか上手く言えないんですけど。

    ヴェーラもベッキーも、そしてカティさまもお疲れさまでした。
    もちろんマリーもアルマも、レオンも。
    なにより兄さんも、本当にお疲れさまでした!

    作者からの返信

    完走ありがとうございます!
    恐ろしく切ない物語になっていまいました。

    >古参三人
    主人公マリオンたちを完全に食ってしまうインパクトの皆さま(笑)
    カティなんて出番少ないのにいいところ全部持っていくし。

    >自らの手で眼で見初めた二人に、終わりの剣を握らせ、終わらせてもらったような。
    ザッツライトでして。でもそれには大いなる迷いと苦悩があったと思うのです。
    また、イザベラが「わたしの狂気がきみの正義を殺す」って言うんですけど、現状への怒り・未来への憂い……その発露としての正義を誰よりも掲げていたのはイザベラの方なんですよね。

    語りつくせぬこの思い(笑)
    ともかく、ありがとうございました~!

    2021年2月2日 00:56

  • #06-02: セッティングへのコメント

    悲しきタイトル回収ですね……。
    終わらせるために間違いをする、という言葉が好きなのですが、間違いをしても終わらないような絶望すら孕んでいる。

    この時点ではまだ先が混沌としてますが、わかります。
    ここからが、その先をしっかりと見せてくれるんだってこと。

    作者からの返信

    歌姫による戦争継続のメソッドですなぁ。
    あと何人殺せばいい?! のような。

    そしてここから一気に事態は進みます……!!

    2021年1月11日 12:12

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    遅くなりましたが、ついに、ここまで、辿り着きました……!

    イザベラ様(実はすごい好き)が反乱を起こしてからというもの、怒涛の展開に私も心乱されっぱなしでした。どうしようもない世界の中で、こんなにも優しいラストが待っていようとは……。うららかな春の光と穏やかな心にまぶたがふるふるしました。

    この作品を読んでいなくとも、全く関係ないっていう人はいないんじゃないかと思います。テーマ的にもいろんな方向から刺さる言葉の数々も。じっくり読むに値する、そして読んでよかったと思える作品でした。本当にありがとうございます!!

    作者からの返信

    おおおおお、ありがとうございます&おつかれさまでした。

    イザベラ様は強烈ですからね! 私も大好きです(笑)
    最後の最後でタイトル回収……! しました!

    多くの人に刺さって欲しいなと思いつつ、ですね~。
    読んでよかったと言っていただけるのが最高に嬉しいです!
    こちらこそありがとうございました!

    2021年1月9日 17:05

  • #02-02: 第二艦隊による蹂躙へのコメント

    応援リツイートしておこう

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    2021年1月8日 17:22

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    おー、さすがかっこいいですね!!
    続きも少しずつ読ませていただきます!

    ビジュアルとしては、WWⅡの戦艦の形でいいんでしょうか? 文章からはなんとなく「蒼き鋼のアルペジオ」の戦艦大和に似ているのかなぁ、なんて思いました。読解力なくて読み飛ばしてしまっていたら申し訳ないですが......

    作者からの返信

    ありがとうございます~!

    >ビジュアル
    >白銀に輝く流線型の艦体は、未だこの世に現れたことのないフォルムだった。
    とあるので、見たことない形だと思います(笑)

    駆逐艦や空母は現用のものからさほど進歩してませんが、戦艦や後に出てくる新型艦船はどっちかというと宇宙用戦闘艦とかに近いフォルムをイメージしてますねぇ。銀英伝のブリュンヒルトあたりがそれとなく近いかも。

    2021年1月1日 22:56

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    おお…これがセイネレス・ロンド……(先読

    作者からの返信

    ありがとうございまっす!
    実はヴェーラ編とはかなり世界線が違う(けど同じ)という構造になっています。本作にあたって時系列や事実、人間関係を破砕したというか。
    あわせてよろしくどうぞ!

    2020年12月29日 11:13

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    セイレーン達が主人公の戦いなのですね。
    完成度が高いですね^^。

    (私もフリガナがありますが、括弧が落ちていないか確認も大変だったと思います。)

    作者からの返信

    ようこそ&ありがとうございます!
    そう、ここから始まるセイレーンの戦いなのです!

    フリガナはなんというか、息をするように書いているので(#01-02以降はここまでフリガナ出てきませんが)、あんまりルビ書式の類は意識てしないかもです。慣れ過ぎました(笑)

    2020年12月27日 09:22

  • #05-02: ディーヴァとの対面へのコメント

    変わらぬ二人がここに……それだけで尊い涙
    イザベラさまになってもヴェーラと変わらずベッキーと楽しくお話ししててよかったです。
    色水だとしてすっかりアルコールを嗜んで……笑
    大人になりましたね涙(親戚のオッサン感

    作者からの返信

    二人のディーヴァの関係性は不変なのです!
    ヴェーラの時よりもレベッカを翻弄することが増えた気がする。

    >親戚のオッサン
    www
    イザベラは超酒豪な一方で、レベッカは超下戸です(笑)
    ワイン一杯でへべれけになるくらいの下戸で。
    「セルフィッシュ・スタンド」の歌詞も、レベッカが酔いつぶれてる間にヴェーラが創ったというエピソードがありますw

    2020年12月26日 10:24

  • #04-04: 絶対的な正義となるものへのコメント

    戦争が正しさの発露の結果だとは信じたくない──これが歌姫たちの心底にある気持ちなんだなと。
    世代交代せど、トップオブディーバ二人も思っていたろうな、いや、思っている、んですよね。

    作者からの返信

    ですなぁ。
    でも、若い歌姫たちでは、カワセ大佐を論破することは叶いませんでしたなぁ……。

    2020年12月26日 10:20

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    読了いたしました。
    ラスト、マリーとレオンが幸せに暮らしていて救われました。
    もうね、涙が止まらないし絶句したよね。

    一式さん、あなたは本当に熱い男だよ! 昔から、そして今も、そしてきっと未来も……。

    完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    やったぜ、ありがとうございます!
    ラストもかくあるべし! っていう自分の中での最高の終わり方だと思っています。雨を耐えた花たちが、風によって解き放たれていく――んですよ。
    この文章のエモさをアピりたいがラストなのでアピれないw

    熱さの全てをぶち込みまして、おかげさまでちょうどよく抜け殻ですw
    撤退表明するまでもなく向こう5年は回復しないんじゃね? ってくらいですな(゚∀゚;)

    2020年12月20日 14:39

  • #07-01: This day...へのコメント

    これは……どんでん返しだなぁ。
    ええ……どうなるのこれ。

    作者からの返信

    強烈なインパクトを残すであろう、この「#07-01: This day...」。
    ここまでの全てはここのために引っ張られているんですな!

    2020年12月20日 14:17

  • #05-01: レネ・グリーグの実戦配備へのコメント

    一式さんは「つらさ」に対する考え方が私と一緒ですね。
    だからこそ関係が長く続いているのかもしれません。

    つらい時に泣かせてくれて、そっと抱きしめてくれる存在はとても大切ですね。

    作者からの返信

    「つらい」のは「自分」ですからなぁ。他の誰でもない。
    なのに何で他人の顔色や、他人の痛みやらを慮って我慢する必要があるのか、「他人」がそれを求めるのか。そこにすごく疑問がありますな。

    つらい時につらいよって言える人の存在はとても大切ですな。

    2020年12月20日 13:55

  • #05-01: レネ・グリーグの実戦配備へのコメント

    いつもどこかしら刺さっているんですが、今回は特に刺さりました……ここですここ。

    「悲しさなんて、つらさなんて、相対論じゃないし」
    「〜他人の痛みを、自分の耳を塞ぐ理由なんかにしちゃいけないんだよ?」」

    残酷でどうしようもない世界ですが、アルマのこの言葉でレニーは少し救われたのかな、と思うと、私も泣きそうです。

    別にこの言葉って、この作品の中だけのことではありませんよね。一式さんの強い思いが伝わってきて、もう首がもげそうなほど頷きまくっています。「誰それはもっと辛いんだから耐えろ」論が横行する世の中ですが、アルマを全人類見てほしいです、ほんと。

    心揺すぶられると語彙を失いがちな人間なのでこんなコメントになってしまいますが、とりあえず「すごい!」「共感!」という気持ちが伝わっていれば幸いです。

    作者からの返信

    ううっ、ありがとうございます。
    ここのアルマのセリフは、私ももっと多くの人に、特に今まさに「つらい」と言いたいのに言えない人たちに伝えたいと思っているのです。作品全部は届かなくても、ここだけ切り取ってでも、とにかく広めたいと思ってる部分です。きっと救われる人がいる……と少々傲慢ながらも思っていたりもします。

    実際にこの部分の第一稿をTwitterに貼った時にはすごくRTとかいいねもらって、「こんなに共感してくれる人がいる≒こんなにつらいと思っている、思った経験がある人がいる」んだなと思って。だったら思いっきり喋らせなきゃと。
    「他人の痛みを、自分の耳を塞ぐ理由にしちゃいけない」というのはふわっと出てきたフレーズなんですね。だから多分、アルマの想いなんでしょう。

    共感していただけてとっても嬉しいです!!!

    2020年12月20日 13:48

  • #04-01: セルフィッシュ・スタン…へのコメント

    カティさまが文字通りエンプレスでいらっしゃって拝みたくなる回でした……(拝

    作者からの返信

    名前だけでこの破壊力!

    2020年12月15日 18:12

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    完結おめでとうございます。
    遅くなりましたが読了できました。
    涙が止まらないまま、とてもやさしい終わりを見届けました。
    どんでん返しに目を見張りながら、レオンとマリーのしあわせな結末に安堵しています。
    私は頭が良い方ではないので、衆愚や政治など語れたものではないのですが、現在日本に置き換えてみれば、憲法第9条が如何に大事かよく分かりました。
    戦争など無い方がいいに決まってる。
    改めてそう感じましたね。
    お疲れ様でした!最高の軍事ものをありがとうございました!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    第七章以後に六章までに積み上げた全てをぶつけました。
    衝撃のどんでん返しになっていたなら幸い。
    最後は「静心『にて』、花の散るらむ」ということで、多分その言葉がマリーの想いとか願いとかそういうのを集約しているんですよね。

    >現代日本
    そう、まさに戦争をエンタメに、ニュースの賑やかしにしてしまっている現実があります、まぎれもなく。シナリオ通りに映画のようにみんな受け入れてる。酒の肴にしている。そこに私はすごく危機感を覚えていて。
    専守防衛を守り切れなかった(守り切らなかった)ヤーグベルテは、結局のところイザベラの弾劾の刃に恐怖した。でも、きっと、それはほんの一時のものにすぎなくて。作者ながら、実にしょんぼりです。

    でもきっと、マリオンとレオンは仲睦まじく生きていくのでしょう。

    2020年12月14日 07:25

  • #08-01: 愛するからこそ、汚れたいへのコメント

    アルマが可哀想です。レニーを失って、査問会に掛けられて。本当に泣きっぱなしです。

    作者からの返信

    明るくてその一方で思慮深くて、面倒見も良いアルマさん。
    そんな彼女がレニーのために、何一つできなかった虚しさがありますね。
    「誰が殺したかは問題じゃない」ってセリフは、多分とてもリアルな、生々しい言葉のでしょうね。

    2020年12月14日 07:18

  • #07-04: 歌われる怒りへのコメント

    涙が止まらないです。第一話の変形をここで……何故2人は戦わねばならなかったのか。理屈で理解出来ても、感情が着いていきません。

    作者からの返信

    ヴェーラが自分の身を焼いた時から、
    きっとレベッカにも覚悟はあったんでしょうね。
    でも「きみにはまだ迷いがある」状態で。
    比翼の鳥、連理の枝。
    二人は最後まで憎しみを持たず、ただ愛し合っていたのだろうと。

    2020年12月14日 07:16

  • #07-03: 静かな夜に光る空へのコメント

    レニー……。゚∵・(ノД`)∵゚。 うわああん!!

    作者からの返信

    レニーもちゃんと逃がそうとしてるんですよね、イザベラ。
    でも「なぜか」そこに第七艦隊がいて……。
    正義感の強いレニーは戦場に舞い戻って。
    イザベラの苦しみはまた積み上がってしまったのです……。

    2020年12月14日 07:14

  • #07-02: センターへのコメント

    「みっともないほど、泣き喚きたい」
    私もだよ。マリー。

    作者からの返信

    マリオンはまだこらえている……

    2020年12月14日 07:11

  • #07-01: This day...へのコメント

    イザベラさんの演説、相変わらずシビレます。

    作者からの返信

    「不遜なり! 不逞なり! 不埒なり!」
    血を吐くような憤怒。
    ここから一気にイザベラ・オペラが加速していくのです……。

    2020年12月14日 07:09

  • #04-05: レイニー・セメタリーへのコメント

    神的な存在のAI制御者がいるとか!?
    話が膨らんできましたが、この物語は中盤。
    気を抜いて読んじゃダメなやつだこの作品。(今更……)

    作者からの返信

    AIとAIを創る超AI。
    ヴェーラ編では明確に出てきているアイツですわ。
    今回は……どうかな!?

    2020年12月13日 15:22

  • #04-02: 女帝の右腕・エリオット…へのコメント

    この回、心にずんと響きましたわ。
    一式さんが書きたい事、伝えたい事、確かに伝わってきたよ!!

    作者からの返信

    あざます!
    この演説は当初からあって。
    で、エリオット中佐に託したのです!
    出来る男は違いますなぁ。
    なんやかんやでカティが最も信頼する男。

    2020年12月13日 15:21

  • #03-05: イザベラの処女戦へのコメント

    カティやっぱかっこえぇです!!

    作者からの返信

    『黙れ、イザベラ。ヤーグベルテの空はアタシたちのものだ』
    いきなりこれですからな!!!

    2020年12月13日 14:15

  • #02-04: 世界平和のために。へのコメント

    歌が汚染するという表現、好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    中毒性があるのです……。

    2020年12月12日 17:09

  • #02-03: 初雪の溶けゆく空に、暗…へのコメント

    お風呂回まで読みました。
    この国は「専守防衛」が以前にあった、リアル日本がベース
    なのかなあと思いながら、ここまで読ませていただきました。
    ゆっくりですが、また読みに来ます。
    ここまで、こっそり読んでいました。
    安定した文章力と展開、頭に浮かぶ情景。
    面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    > リアル日本
    ザッツライトです。国の規模は10倍くらいありますけど、歴史的には日本です。
    (別の物語では2発の核を撃ち込まれた唯一の被爆国とも表現されています)
    ※ヤーグベルテは"Jagberte"なんですが、頭文字が「J」なのです。

    ごゆるりとです~!

    2020年12月12日 17:08

  • #03-07: 深い淵に隠した歌へのコメント

    うおああ、そうきたかー!
    ヴェーラは、たとえ『別の誰か』になってでも終わらせなくてはとお考えだったんですね。
    『ヴェーラ』がアイコン化したのって、昨今のSNSアカウント的なインスタントみを感じてしまいました。
    そのくらいの軽さで、ディーバたちの歌が求められていれば、温度差や無機質感覚に吐き気もするでしょうね、ヴェーラもベッキーも、うう、涙無しにはというか。涙
    よしよししたい……ピザ食べよう??

    作者からの返信

    そうだったのです!!!
    ヴェーラは「偶像化(アイドライズ)」されてアイコンとなってしまった。
    それを払拭できないと知っていたから、ヴェーラはヴェーラとしての復活を望まなかったんですよね。
    人を殺す歌・殺した歌、そればかりもてはやされ。
    最強の戦力として、また「餌」の供給源として大切にされてきた。
    そのことがずっと「傷み」になっていたと。
    イザベラ様にはピザ食わすしかないすわ。きついアルコールと共に(笑)

    2020年12月12日 09:40

  • #03-05: イザベラの処女戦へのコメント

    さすがカティさま!!!
    かっこよすぎる……ハアハア

    にしても、イザベラさまも先のとおり冷酷ですが、ちょっと早合点的な気性もお持ちなのかですかね??
    処女戦での痛手による挽回を狙ったともとれますが、本心はそんなところになかったような気もしたりして。
    イザベラさまは確かに中身が見えませんね(´ω`)

    作者からの返信

    カティ人気めっちゃありますなww
    出番はそんなに多くないのになぁ。最強の赤い女帝のインパクト強ッ。

    自爆クラゲはイザベラ様にとっても予想外だったというところでしょうな~!
    クラゲ、強いからなぁ……。

    2020年12月12日 09:19

  • #03-03: イザベラ・ネーミアの宣言へのコメント

    ものすごい力、文字だけなのに声が聴こえて圧を感じざるを得ない迫力でしたね。

    国家のため『などでは』なく私のために、というフレーズがまたこれ生々しくリアルでぐっとくるなぁーと!

    作者からの返信

    めちゃめちゃ書き直した箇所だけに、Powerが伝わって良かったですわ。

    そう、本作の演説の類は軒並み生々しいのでありますよ!
    「~わたしのために、死ぬのだ!」
     ↑は、初稿の段階で絶対使うぞと決めてたフレーズです(`・ω・´)

    2020年12月12日 08:49

  • #07-04: 歌われる怒りへのコメント

    総て解っていて、現状を忌避し、けれどイザベラ様もレベッカも違う人間だから『同じ手段』での抗い方は出来なかった。
    二人とも問題を本当に理解しているからこそ、そして当事者だからこそ、愛し会っていても戦うことしか出来ない。
    きっと二人の正義は一緒か限りなく同一に近いのに、違う人間だからこそ、戦い方が、手段が違ってしまった。
    一番の強者の座を二人で分け合う存在だからこそ、他の誰かが代わりにこの神聖な一騎打ちをどうにかすることも許されない……

    作者からの返信

    二人の正義は一緒だったんですよね。
    「きみはいつだって、わたしにノーと言うんだ」
    だから、イザベラは安心して前に進めた。
    信頼関係の為せる業……と言ってもいいでしょう。

    あまりに強力な二人の砲火は、なんぴとにも邪魔され得ないのです。
    最強の二人は、そうであるからこそ、
    見世物(サーカス)のように見世物にならければならなかった……。

    2020年12月11日 07:48

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    うおおおおッ……!!
    のっけから♡を掻っ攫っていきますな。
    某86を思わせる導入と設定、まじおもろいでこれ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    のっけからクライマックスに見せかけて……どんどん温度があがります!
    ぜひに!

    2020年12月10日 10:16

  • #03-01: ディーヴァの夢は醒めゆくへのコメント

    終わらせるために強くした結果、甘え、傷を一身に負う羽目に。
    それを自分たちのみならず、まだ多く量産しようと目論見続けているもの(まぁ士官学校やその上の組織とかとか)へのラストメッセージだったわけですね。

    後輩たちが、全線で『殺戮する』トップオブディーバを見て何を受けとるかまでも、ヴェーラレベッカは算段していたんですねぇ。

    作者からの返信

    レベッカの覚悟の見える回ですね。

    ヴェーラもレベッカも、他の大人たちも、
    マリーたちが何を見て何を思うかまで分かっているのでしょうな。
    マリーもアルマもレオンも、きっと必死に考えてくれるだろう――という希望とか。

    2020年12月10日 07:20

  • #03-01: ディーヴァの夢は醒めゆくへのコメント

    心に刺さりまくりで出血多量で倒れそうです……
    ここの台詞が特に、とお伝えしようと思ったのですが、無理です、選べませんでした。全部すごい熱量で、ぐわーって来ました。余りのエネルギーに語彙を完全に持っていかれております。

    あと、このエピソードに限らず、台詞や台詞につけられたルビも素敵ですね。ミュージカルやオペラを生で見ているような気分になります。

    ゆっくりにはなると思いますが、これからも読み進めていきます!

    作者からの返信

    生きて! まだ生きてて!(鬼か

    この#03-01は自分で言うのもあれですが、全編超高熱量で仕上げました。ので、感じていただけて大変嬉しいです! とにかく 最 初 の 津波です、今回。まだまだ来ますよ!(予告)

    >ルビ
    ありがとうございます!! 今回どう有効活用してやろうかと考えた結果こうなってます!

    >ミュージカルやオペラ
    ↑めちゃめちゃうれしいです。ずばり、舞台、とりわけ歌劇(オペラ)を意識して構成しています!

    引き続きよろしくお願いします!

    2020年12月8日 20:16

  • #06-01: 帰還へのコメント

    刺さる。めっちゃ刺さります。
    マリーの罪悪感と、悲しみ、絶望。
    レオン、お願いだから支えてあげて。
    茨の道征くマリーを……

    作者からの返信

    力あるが故のつらさなんですよね、マリオン。
    もう少しうまくやっていれば、
    自分がもっとやれていれば、
    そういうヴェクトルの。
    そしてレベッカがもっと助けてくれていればと思ってしまうことへの。

    レオンが強力な鎧となっているので、
    マリーはまだ踏ん張れているのです。

    2020年12月8日 10:23

  • #05-05: 血色の海へのコメント

    マリーがどうか壊れませんように……。
    レオンと生きて再会出来ますように……。
    祈るしか出来ない。

    作者からの返信

    いよいよマリオンの出番がやってきてしまいましたね。
    以前、「慣れていくのが、自分でもわかる」と言っていたレニーの言葉が。
    レオンという支えがなければここで退場だったでしょうね、マリオン。

    2020年12月8日 09:29

  • #05-02: ディーヴァとの対面へのコメント

    いいね、百合百合しい。大変良いです!
    イザベラとレベッカには結婚までこぎつけて欲しいです。マリーとレオンも。

    作者からの返信

    イザベラとレベッカは付き合い長すぎですからね。
    事実上夫婦みたいなもので(笑)

    2020年12月8日 09:12

  • #05-01: レネ・グリーグの実戦配備へのコメント

    アルマとレニーがくっついて良かった。レニーの心の拠り所、命綱にアルマがなれますように……

    作者からの返信

    #03-03で「恋人にはなれないようだ」てマリオンに言われているんですけどね(笑)
    支えあう人が必要なんです……。

    2020年12月8日 09:11

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    なんとか読了出来て良かったです
    まあ私はしがないPunks
    なので文才などと言うモノは町田康にでも任せておくのが、私にはふさわしいのだけど
    度胸要りますねこの書き方は・・・・・・・
    終盤まで佳境が抑えてあるとは思いもしませんでした
    大作映画 つまり、古きはベンハーなどのように見る気で見ないと見切れんですな。
    個人的には
    政策
    衆愚
    等も入れてあるとこが実に良いと思ってます
    そこから書いてもなんとか読ませる つまり 章を変えても読める作品になるからなんですが・・・・

    まあ 簡単に言えと言うなら・・・・・
    「とりあえず最後まで見ろよ、意味解るからさ」
    と言いたくなる作品でした
    疲れを癒してください

    作者からの返信

    ものっそい重量ありますからね(笑)
    構成や展開は練りに練った結果なので、そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しい。
    まさか「ベンハー」のような偉大な作品に言い及んでいただけるとは畏れ多いw

    とりあえず今現在からっぽ状態なので、ふわふわしてますな。
    コメントやレビューでだいぶ回復しましたけどw

    2020年12月7日 20:32

  • #08-04: 烈火の如くへのコメント

    場違いだけど
    コイズ〇とか タケナ〇とか思い浮かぶわ
    衆愚政治じゃねえか
    おっと
    でもそういう面も書かれてるのは良い事だと思う

    作者からの返信

    衆愚政治ですなぁ。
    まぁ、イデオロギーはともかく、
    そういう側面なしに「戦争」は描けませんね~。

    2020年12月7日 20:30

  • #07-04: 歌われる怒りへのコメント

    兵器としか考えなければ
    そりゃ他国も開発又は
    「盗む」訳で
    作中の「啓蒙」という表現は好きですな 
    ※多分に傲慢なのだけど庶民からすれば
    エンターテイメントどころじゃねえええええ
    て思う時は
    「遅ええええええええええ」
    と言いたくもなるでしょうな・・w
    まあ本当の被害者はタダの国民なのだろうけど
    「正義は常に力の上に、泣くのはいつも受け手に回るさ」
    こんな歌詞を思い出しましたよ

    作者からの返信

    そうです、盗むんです。あるいは商売の道具として使われるんですよね、兵器って。
    啓蒙はもう絶対使わなきゃだめだという表現です。
    「啓蒙主義」を引っ張って来てますね。

    正義は常に力の上、つまるところそういうことですな。

    2020年12月7日 20:29

  • #07-03: 静かな夜に光る空へのコメント

    人体実験とか人身御供 という表現が
    当たるとは思わなかった
    いやあ・・・・
    古くはザンボット3からある 犠牲兵器理論
    八百屋のオヤジバンザイ!!

    作者からの返信

    お見事!
    まさかの凶悪なアレがアレ。
    ナイアーラトテップ改がかわいく見えるような、そんなアレ。
    なんのかんので5隻でレニーの戦艦沈めてますからね。
    本当は超強いと思います、この子たち……。

    2020年12月7日 20:26

  • #07-01: This day...へのコメント

    いや
    ここまで読んで良かったですよ
    こりゃ良い
    反乱
    そりゃ実験台は嫌ですわなあ・・・・・
    多少の政治的色合いも含みつつ
    世界観は損なわないようにしてありますね

    作者からの返信

    ここが大転換ポイントですね!!!
    イザベラさんの想いとか怒りとか、そういうのがアレしてアレ。

    政治的色合いは最初回避してたんですけど、ものっそい「うわっつらな感じ」になっちゃったんで、やっぱりないとだめだな! と。

    2020年12月7日 20:24

  • #06-01: 帰還へのコメント

    犠牲も多い・・・・
    つまり艦艇一隻で
    こちらも失う人命が多いわけだ・・・・
    万能では無いのですなあ・・
    まあ損害については章前に触れてあるのだけど
    今回は出だしに苦労されてるんで
    読破される人が多い事を望みますよ

    作者からの返信

    歌姫だけじゃないですからね、死んじゃうのは……。
    駆逐艦でも数十名単位(現代よりはだいぶ少ない)ですから、その死者の数たるや、です。

    新規でも来てくれてる方がそれなりにいるので、
    なんとか読破してもらえるといいな~と。

    2020年12月7日 20:23

  • #05-05: 血色の海へのコメント

    批判ではないのだけど
    空母4隻の二個艦隊を苦も無く撃破
    どんだけ攻撃力ある!!
    光ですね・・・どういう攻撃かは別として
    瞬殺描写に光はあてはまりますね
    まあ実を言うと
    登場人物名は少し割愛しながら
    セイレネス 攻撃方法 世界観 戦争がエンターテイメント
    歌姫の人体実験的なとこ
    ちょいとムカなカワセさん
    と流れ追いで一度読みしてるのですが
    内容は外して読んでは無いつもりです・・・・
    殺戮と 敵艦隊の人身御供 葛藤はそこにもありそうですね

    作者からの返信

    空母四隻って現代の艦隊で言う所の4個ですからね。やばいですね。
    タワー・オブ・バベル→ブレイク・ダウンはビジュアル最重視で。
    なんとなくすげー! みたいな(マリオンも多分そう思った)

    >ちょいとムカなカワセさん
    よっしゃww 狙い通りだぜ!

    2020年12月7日 20:22

  • #05-03: 優しい毒へのコメント

    なんでかな?
    ナディアを思い出した
    内容関係ないのに

    兵器開発だから人権も何も無い感じがなんとなく似てるのかな?

    作者からの返信

    ナディアですかー! 全然意識してませんでしたね、さすがに(笑)
    というより、ナディアのコア部分すっかり忘れてる('д';;;
    人間兵器ですからね。やっぱりそういう方向にはなっちゃうのかなって気がしまする。

    2020年12月7日 18:00

  • #02-04: 世界平和のために。へのコメント

    漢字が難しいです。読めるけど、親切ではないかも。
    あと誰が話しているのか直感的にわかりません。


    返信の返信
    このエピソードで言うと最初に難しいと思ったのは「レオンは肩を竦めつつ」です。「竦める」とだけあったら自分は読めません。文脈で読めるならいいじゃん、でも、読めない読者はそこで離脱でOK、でももちろんいいと思います。書籍になったらたぶんルビつきますしね。

    本質に関連しないコメントがマナー違反とは知りませんでした。読者の素直な感想のつもりでした。改善の一助になれば(当然ながらあくまでも「案」です)と思った次第です。失礼しました。

    作者からの返信

    いやー、それを言われても正直困るというか。
    具体的にどこがどうよめなかったかまで言ってもらえないと、そもそも私には理解不能です。親切じゃないです。

    あと、あんまりこういう作品本質に関与しないコメントはどうかなって思います。


    ----
    (追記ー)
    確かにこっちの追記は気付きませんね(笑)
    リプ残り、Twitterの方でー!

    2020年12月7日 12:38 編集済

  • #02-03: 初雪の溶けゆく空に、暗…へのコメント

    「建前」があるのなら「本音」は? と思いました。


    返信の返信
    えええー……なんだろ。何も思いつかない。

    作者からの返信

    そこはご想像にお任せするところですな。

    2020年12月7日 12:32

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした。

    色々と……本当に様々なことを考えさせられる作品でした。正直なところ今作に出会わなかったら、自分は仮にこの国が戦争をすることになったとしても、それをどこかショウのように受け取って、現実感がないまま、想像力すら働かなかったかもしれないと感じさせられました。
    その衝動は大きいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    本作がその胸にぐっさりと突き刺さることができたようで、本当に作者冥利に尽きます。ありがとうございます!

    戦争とは……という命題が常に私の内にあり、本作はその最大の発露となった作品となりました。正直、戦争についてここまでえぐりぬけたことはなく、また、自分の中の戦争観についても、ここまで真っ直ぐに向き合えたこともなかったと言えます。

    だからこそなおさら、刺さっていただけたのはとても嬉しいです。

    2020年12月6日 18:59

  • #99-99: 心静かに花は散る――。へのコメント

    完結おめでとうございます。

    最後のアレンジ、少しウルッとしてしまいました。
    付加価値がおまけなどルビのセンスに脱帽しました。
    ボリュームあり、スケールの大きな作品楽しませた頂きありがとうございました。(*^^*)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!!!
    ♡で今どのあたりかなーと追いかけてました(ストーカー?←

    ルビは本作では特に力を入れたところです。ありがとうございます!

    >最後のアレンジ
    なぜ「なく」を「にて」にしたのか。そのマリオンの想いを感じていただけたようで、私も感動です。

    重ね重ね、ありがとうございます!!!

    2020年12月6日 12:27

  • #08-04: 烈火の如くへのコメント

    大統領の演説の裏にはそんなことがあったのか。

    作者からの返信

    そうなのです……
    マリアの「アドリブ」で、大統領がそれを読んだ。
    マリアの「本心」を大統領の声で伝えさせたのです……

    2020年12月6日 06:42

  • #05-01: レネ・グリーグの実戦配備へのコメント

    風呂・・・・・
    しずかちゃん並みに風呂ですね
    人体兵器の安らぎはフロイトじゃなくて
    風呂と百合
    うーんw

    作者からの返信

    風呂はまぁ、場面的にですね~
    風呂はいいねぇってことは最初の方でマリオンが言ってますしね~。
    百合はまぁ、必然ですな。

    2020年12月5日 20:02

  • #04-05: レイニー・セメタリーへのコメント

    音の兵器ですな 
    振動させたら破壊力ありそうですね

    しかしAIがAIの~て嫌な時代そのものですね

    帝国金融よりAIはエグそうですわ・・・

    作者からの返信

    音波兵器とも違うんですよね、これが。
    もっと概念的なものです。エネルギー変換システムの余波が音として知覚されるみたいな。

    AIはあまりにも人間に寄りすぎてて、
    マリオン主観だとAIについて言及されることはほぼないのです。
    三人称だったらがっつり書いてるんですけどね、マリオンの目線で考えるとAIについて考察することはまずなくて、それゆえに生活にあまりにも密接してる、みたいな。

    ちなみにこの世界の超AIとも言える奴は本気で「エグい」です。
    最初の原稿では、この物語にも「歌姫計画」絡みで登場していたんですが(3話相当くらい)、あまりにもSF寄りになったために全部カットしたという経緯があります。

    2020年12月5日 19:06

  • #04-04: 絶対的な正義となるものへのコメント

    イエスじゃねえよコノヤロー
    と最後思うんですが・・・

    作者からの返信

    たった3語で、補足に一語も使おうとしない、といったところがミソでござる。

    2020年12月5日 18:51

  • #04-03: 夏の休暇の頃へのコメント

    具体的な被害描写と
    断末魔・・・これ気になりますねw
    無敵ではないのか・・・
    フリゲートとかコルベットと言う言葉が出る時点で
    「近代艦船の名前も解る」と理解してます
    エンターテイメントと化した戦争 だけに激しさはまだ出てませんが
    さあ修羅場はくるのか?

    作者からの返信

    コルベットは小型砲撃艦、フリゲートは小型雷撃艦になってるので、使用用途はだいぶ変わってますけどね~!

    歌姫もD級(ディーヴァ)が神の領域なだけで、C級になっちゃうと「ちょっと強い普通の艦」です。これがPTC(完全調律コーラス)というのを3隻1単位で使うとさらに強くなりますが、それでもやられますね。

    ※断末魔は超ぶっ飛ぶ高依存性の薬物みたいなものです。

    いまだマリオン、ログと映像でしか戦争を見ず!
    戦わないなぁ!

    2020年12月5日 18:50

  • #07-04: 歌われる怒りへのコメント

    ああ、どうしてこうなってしまったのか……。
    二人はずっと前からいつかこうなる事を知ってたのかな……

    作者からの返信

    歌姫計画……
    その中で、抗って抗って、そしてこれがその結果……

    2020年12月5日 15:01

  • #07-03: 静かな夜に光る空へのコメント

    ああっ! レニーィィイ!!

    作者からの返信

    現実は……残酷だ……!

    2020年12月5日 14:36

  • #02-02: 第二艦隊による蹂躙へのコメント

    『トリ―ネ、クララ、テレサ!
    →長音がダッシュになってます

    作者からの返信

    わぁ、なんてこった。
    変換でやらかしてくれるんですよね……。

    2020年12月4日 22:49

  • #03-07: 深い淵に隠した歌へのコメント

    司令系統が=コンダクター
    というのも良いのですが
    核と言う表現と 特攻という表現が出るのが
    終末戦争ぽくて良いですな
    今はそういうのタブーなのかもですが
    私が若いころは
    終末戦争を意識した作品は藤子不二雄にもあり
    若干の毒は調味料
    な時代でしたがww
    直接戦闘の表記がもう少し多いとこを期待したいです

    作者からの返信

    > 直接戦闘
    3章まだ序盤ですからねw マリオン、放送で見てるだけですしね(笑)
    まだまだテンションは上がりまする!

    コンダクターは音楽でいうところの「指揮者」なんですよね。舞台とか音楽用語とか乱舞させてるので。
    核も特攻も誰もが知ってる強烈なワードなので敢えて使いました。遠慮しちゃならねぇな!とw 何もかもぶっこんでいってます。

    終末戦争とか、ポストアポカリプスって昔は無数にあったんですけどね……(´・ω・`)

    2020年12月4日 20:36

  • #05-05: 血色の海へのコメント

    とうとうその時が来てしまったか……。
    苦しいな。でもその苦しみにマリーもやがて慣れていってしまうのだろうか……

    作者からの返信

    ついに来てしまいました……。
    マリー……(´・ω・`)←作者

    2020年12月4日 19:55

  • #03-03: イザベラ・ネーミアの宣言へのコメント

    私は厳しい!!
    ナショナリストめ!!
    と見てましたが・・・
    普段この私が部下に命令する言葉も
    一言なんで・・・なんかねw・・
    そこは色々あるんですが、さておき
    さてさて飛び級で司令官ですね・・・
    この後 派手な攻撃戦闘展開か 心理描写なのか
    読み進めてみます

    作者からの返信

    イザベラ様はまぁ、いろいろぶっ飛んでおられるお方なので……!

    この後は、割かし大変なことに(たぶん

    2020年12月4日 19:28

  • #03-02: 私たちは十字架を引き継…へのコメント

    答え方が本筋からズレるコメントが多いかもですが
    ※私の性格ですな
    モバイル=携帯端末
    これ響くんですよね
    今はどうなんだろう・・・こういう近未来な表現にアナログな漢字をあてるのは
    銀河英雄伝説とかでもよくあった表現で 
    日本人には何故か合う気がする・・・・
    百合度が上がった気がします
    あとは
    戦闘描写に期待大です 

    作者からの返信

    おおお、モバイルに着目!!
    すばらしき。近未来ガジェットなんですが、あえてレトロな表現を組あわせて想像しやすくしてみました! 言及うれしすです!!

    百合ー!だいじ!!

    戦闘はがんばってます!!!(キリリ

    2020年12月4日 18:53

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    歌が武器……とても素敵な描写ですね。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!!!

    ただしものすごいエグい兵器なのです、これ……

    2020年12月4日 18:50

  • #03-01: ディーヴァの夢は醒めゆくへのコメント

    シリアスな展開に
    ほのかに恋愛
    展開が
    いやいや素晴らしいw

    作者からの返信

    ふははは、趣味が合いますなぁ(笑)
    エロスはほんのり!

    2020年12月4日 18:50

  • #02-03: 初雪の溶けゆく空に、暗…へのコメント

    確かに百合百合しいwww
    艶めかしいなwww
    こういう ほのエロかw
    と 少しほくそ笑んだw

    作者からの返信

    随所にナチュラルに百合百合しさがはいります(笑) ふふふ......!

    2020年12月4日 18:17

  • #05-03: 優しい毒へのコメント

    振り回されるレベッカが可愛らしすぎて、やはりイザベラ様に付いて行こうと思います(笑)

    しかしながら大きな流れがそろそろ来るぞーっていうところでお預けとは、ファン心理を心得ていらっしゃいますな。
    優しい毒……毒は薬にもなるのですよね。
    マリオンが、アルマが毒を制する時はもしかしてカワセ大佐は薬になるのかもと妄想。
    ただ、カワセ大佐って本当に解らない、予想もつかない難しい人です

    作者からの返信

    カワセ大佐は文字通りミステリアスなのです。だけどイザベラは味方と言いきる。レベッカも。
    大きな流れに飲まれながらも戦い続ける歌姫たちとカワセ大佐。その胸中にあるものは……!!

    2020年12月4日 10:45

  • #05-01: レネ・グリーグの実戦配備へのコメント

    自分が摘つみ取ってしまう命のその全てが見える

    すみません、一式さん、言わせて下さい。

    「このドS!」

    作者からの返信

    セイレネスとはそういうもの……病むんです。絶対に病む。
    なぜにここまで残酷な兵器を考えたかなぁ、私←

    ヴェーラ達はかつてアーシュオンに核を降らせ、百万規模の呪詛を一時に受けたわけです……。

    2020年12月4日 09:42

  • #04-05: レイニー・セメタリーへのコメント

    カワセ大佐が解らない。
    発言の一つ一つに人知れず針を飲み込むような苦痛が見えるような気がするのに、ハーディ中佐との会話はとても機械的で、そして最後に呪い。
    けれど呪いは必ずしも悪意が生む物ではないですし、カワセ大佐って一体……

    作者からの返信

    ハーディ中佐が「好き」とか「嫌い」とかそういう次元じゃないんですよね、マリアさん。マリアを動かす立場がそうせざるを得ないんだと思います。
    もともとが対立する立場(艦隊の総参謀長と、艦隊の統括)でもあるわけで、マリアとしてもハーディ中佐を排除しなければならないのです……! 俗な言い方をするとお互いが邪魔なんです、この二人。

    でも、マリアが頑ななのはそれだけじゃないんだなぁ。

    2020年12月4日 09:40

  • #04-04: 絶対的な正義となるものへのコメント

    イエスとカワセ大佐が口にするたびに彼女が百本の縫い針を飲み干す苦痛に耐えている気がします。
    このページで肯定のイエスは数え間違いでない限り五回。
    イエスとは言うけれど(略)を抜いて。
    カワセ大佐はこのページだけで縫い針五百本飲んだような。
    そして日常的に毎日何千本と飲み干しているようなそんな気がします。

    全くの見当はずれかもしれませんがね

    作者からの返信

    カワセ大佐はある意味「板挟み」になってる立ち位置なんです。
    だからもしかすると全登場人物で一番苦悩してるかもしれない。
    実務的にも大忙しだし……。

    ヴェーラやレベッカの意思を最もよく理解している人だったりもします。
    ただ、それとこれとはまた……!

    2020年12月4日 09:38

  • #04-02: 女帝の右腕・エリオット…へのコメント

    兵隊は穀潰し、無駄飯食らいの連中だ――そんな風にわけのわからねぇ知識人とやらにやいのやいの言われるようになって初めて、国は平和になったと言えるんだ。

    WW2の時代から今までいろんな人が様々な言葉でこの真理を何も解っていない人間に突き付け、頼むから理解してくれと願っていますよね。
    今は日本は戦争状態になく、幸いな事に自衛隊に『穀潰し』『無駄飯ぐらい』そう言っていますが……
    平和の定義の難しさを考えさせられますね、ただひたすらに。

    戦争は一部人種が大儲けが出来る、沢山の人々にとってとても興奮を巻き起こす娯楽(自軍優位の時のみ)、武器開発による武器とそれ以外の科学の発展の加速、

    それでも肯定は出来ません。先人を否定するつもりはありませんが(否定は現在と未来、そして今の己の境遇の否定になりますし、もしかしたら自分が生まれてこなかったかもですし、この小説も生まれなかった)でもいい加減人間にはいい加減学んで欲しい。
    考える葦でありながら進歩のない人間よ、学べ!

    と、此処まで読んだ時点でとても戦争について考えさせられました。
    最後まで読んだら自分がどうなってしまうのか少し怖いwww

    作者からの返信

    このエリオット中佐の元ネタは、吉田茂元首相の防大での訓示なんですよ。
    若いころに見てぶん殴られた感じがあって、それで満を持しての登場。

    それを戦争のある意味当事者である超エースパイロットが言うところに意味があるのです! エリオット中佐も忸怩たる思いでいるのです。ヴェーラやカティをまだ少女の時代から知っている人物ですからね。

    戦争ってやつは本当にもう……!

    2020年12月4日 09:36

  • #03-07: 深い淵に隠した歌へのコメント

    ヴェーラとイザベラは、同一人物です
    というセリフでやはり、と思いました。

    けれどその台詞ばかり反芻する余裕がない。
    情報量の半端ない頁でした。
    みんなみんな、戦いたくないけれど戦っている、いろんな形で

    作者からの返信

    この回めちゃめちゃ情報多いですね。
    3パートに分けようかと思ってたところだったりします。
    でも勢い大事だなということで1つに!

    >戦いたくないけれど戦っている
    のです……!

    2020年12月4日 09:33

  • #03-05: イザベラの処女戦へのコメント

    イザベラ様に全てを捧げようとした瞬間カティ様が!
    身体も心も一つ、どちらに忠誠を誓えばいい?
    ヤーグベルテに全てを捧げるのは嫌です(笑)

    作者からの返信

    カティさんは最強の代名詞!
    赤い!!(笑)
    イザベラすら翻弄する!!!

    カティかイザベラか。難しい!(笑)

    2020年12月4日 08:29

  • #03-03: イザベラ・ネーミアの宣言へのコメント

    愛しのイザベラ様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    もうそれしか言いようがないイザベラ様の下僕です。
    このセリフがこんなに早く登場するとは思わなかったです、有難う、有難う!

    「私は諸君に、国家ごときのために死ねなどとは言わない! 諸君は、わたしのために、死ぬのだ!」
    喜んで!
    「I will gladly give you a life」
    英語があっているかは謎です。

    作者からの返信

    来ました、イザベラ様の長台詞ラッシュ!
    イザベラ様のこのセリフ、推敲10回超えてるんじゃないかなってくらい書き直しました。演説原稿書く秘書官な気分で←

    わたしのために、死ぬのだ!!!

    ――多くの人に超絶インパクトを残してくれてるようで!

    2020年12月4日 08:01

  • #03-02: 私たちは十字架を引き継…へのコメント

    ヴェーラは本当に此岸を去ったのか……?
    頭の中にぐるぐる。死んだ事にしたらそれはそれで違う『使い道』が出来る。
    嫌な考えが頭にぐるぐる。

    マリーとレオンの心の糸が繋がったのは素直に嬉しいです。
    作者の意図は怖いですが(笑)いとちがい

    作者からの返信

    ヴェーラは……どうなんでしょうね!!??
    予想に従うか、外れるか!(ワクワク


    マリーとレオンもktkrですからね。
    マリーは感情に良くも悪くも動かされやすいけど、
    レオンはそんな振り幅を全部吸収しちゃうのです!

    2020年12月4日 07:59

  • #03-01: ディーヴァの夢は醒めゆくへのコメント

    「エゴで結構。エゴは嘘をつかないだろ」
    エゴという物は綺麗ごとを抜いた本音。
    ある意味何より、神の前での誓約よりリアル。
    本来忌避されるエゴ、でもこんな綺麗で悲しいエゴは無い、ですよね

    作者からの返信

    レオンかっこよすな所のセリフですね!
    マリオンはレオンによってその中心を肯定されるのです……!

    2020年12月4日 07:57

  • #02-02: 第二艦隊による蹂躙へのコメント

    「こういうのを見て、あたしたちは歌姫たちを偶像化していくんだ。自分たちをその幻想の糸で雁字搦がんじがらめに縛りながらね」

    「そして変容した意識の下で、ワガママに叫ぶ、か」

    このセリフがとても的を射たものなのでしょう。
    まだ幼い二人がよくここまで見ることが出来た。
    けれど、そういう風に育ってしまった二人がとても悲しい。
    ヴェーラの自死未遂が、より一層この二人を育ててしまったような?
    本当にとても悲しい事です

    作者からの返信

    そう、まさにこのセリフを言っているのが16歳の子というのもまた重要で。
    大人たちの中で、アルマは(明るく振る舞いながら)冷めた目で現実を見ていたのでしょうね。マリオンもまた。

    ヴェーラの件で、良くも悪くも経験値が増えてしまったんですよね。

    2020年12月4日 07:54

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    やっと読めました。カクヨムコン参加を聞いて以来指折り数えて12月を待っていたのに肝心な時に脳味噌働かない時間が口惜しかったです。
    しかし、待った甲斐がありました。
    始まりからして素敵迫力!半端ない!

    作者からの返信

    いらっしゃーい!!!
    いやいや、まだまだ連載中ですから!
    リアタイです、リアタイ~!

    第一話は迫力重視でがっつり作りました!!!

    2020年12月4日 07:52

  • #05-03: 優しい毒へのコメント

    これが本当のイザベラとレベッカの姿なんだろうな。そしてそんな彼女たちが戦場では非情に振る舞わなきゃいけないことを知っているからこそ、他の歌姫たちも自らの命を懸けて戦えるんだろう。

    作者からの返信

    イザベラにしてもレベッカにしても「素」はこんななのです。
    基本的にクローズドな(マスコミが入ってない)ところだとこうなります。
    まさに、だからこそ、なのです……!

    2020年12月4日 07:51

  • #04-05: レイニー・セメタリーへのコメント

    ハーディ中佐こえーよぅ:(´◦ω◦`):
    カワセ大佐もしおらしいとこあるんだなー、と思ったら最後で呪詛吐いてるし!
    なんなのこの人達。
    システムというカーテンが何枚も何枚も重ねられてて、開けても開けても……ってこの描写はFSSのフィルモアみたいですけど、それがこの物語では世界規模なのが解ったような気がします……(自信無さげ)

    作者からの返信

    歌姫計画は世界規模ですからね~!
    ありとあらゆるものが関係者です、はい。
    「大人」なキャストは基本的にアレです。はい。

    カワセ大佐、強烈にインパクトを残しつつ……!!

    2020年12月3日 22:30

  • #04-04: 絶対的な正義となるものへのコメント

    誰しもが若くして散る為に生まれてきたんじゃないのに……。ディーヴァが退いたら、ソリストが人身御供になる運命だなんて。カワセ大佐が段々嫌いになりそう。

    作者からの返信

    カワセ大佐もいろいろとあるんです……!
    たぶん。まぁ、追々!

    2020年12月3日 22:28

  • #04-03: 夏の休暇の頃へのコメント

    マリーとアルマをカワセ大佐が育成ゲーム中☆
    ……としか見えない(笑)

    作者からの返信

    カワセ大佐は鬼ですからね!
    「あら、時間があるの? じゃぁ、お勉強しましょ★」みたいなことをサラッと言う。そして笑顔で叱ってくるタイプ……。

    2020年12月3日 17:55

  • #04-02: 女帝の右腕・エリオット…へのコメント

    エウロスとシミュレーション講義楽しいですね!しかも相手がイケオジと来たらハイテンションワイヤー!
    作中で対戦してる歌姫達には地獄でしょうけど、私は1回でいいからやってみたいです。そして海の藻屑になりたい(笑)

    作者からの返信

    ナルキッソス隊といえば、エンプレス隊(というかカティと副隊長)がいなければ間違いなく最強ですからね。エンプレス隊の頭がおかしいだk(あっ、カティさん殴らないで!)

    F108Pという最新鋭機で揃ってるのも怖いところですが、その前のF106やF107に載ってたとしても、マリー達には勝てなかったでしょうね~!

    エリオット中佐は作中男性陣(ほぼ全員シブいキャラ)の中で美形度ダントツNo.1ですからな~!

    2020年12月3日 09:55

  • #04-01: セルフィッシュ・スタン…へのコメント

    エンプレス隊24機全機を隠密得意な第七艦隊に載せてたって……(*≧m≦*)プププ
    運が悪かったね、アーシュオン軍。
    空の女帝サマ、大好きです。
    キャラクターの中で1番好きかも。

    作者からの返信

    第七艦隊は空母ヘスティアにクロフォード提督の力が加わって最強ですからね、通常艦隊としては。クロフォードが天才すぎるんです、あのおっさん(出てこないけど)

    カティ様、戦う描写がなくても超かっこいいのです……!!!!

    2020年12月3日 06:50

  • #03-07: 深い淵に隠した歌へのコメント

    私「くそっ、マリー(への感情移入)のせいであたしまで泣けてきた」

    ……って
    え"え"え"え"え"え"え"え"え"!???
    ネタバレになるので叫ぶだけにします。
    こんなに驚かされるのは初めてです。
    すごい……やっぱり一式さんの書かれる小説はホンモノ、ですね。

    作者からの返信

    感情移入ありがとうございます(ゴォォォォッ!
    引き摺り込みますよ!!

    そして早くもアレがアレです!
    もう教えちゃいます!(ドォン
    驚いてもらえて大変うれすぃ!!!

    2020年12月3日 06:49

  • #03-06: 参謀部第六課の会見へのコメント

    またしてもL級(レジェンド)演説ぶちかまされて身体の震えが止まりません。
    女性なのに格好良いハーディ中佐が言いたい事全部言ってくださったので、すっきりしました。
    それにしても歌姫の断末魔売るとか、売人はろくな死に方しないでしょうね。

    作者からの返信

    ハーディ中佐、めちゃめちゃかっこいいんですよ。
    普段は超クール(とマリオンたちが言ってる)なのに、
    それこそイザベラたちとなにかあったんでしょうね(想像)

    この人もヴェーラ編の主要キャストだったり……!

    断末魔のサンプリングとか、鬼畜ですわ、ほんと。(考えた作者もな!

    2020年12月3日 06:45

  • #03-05: イザベラの処女戦へのコメント

    空の女帝さま格好良い!
    思わず惚れてしまいそうな姐(ねえ)さんですね。
    もしかしてエンプレス隊(名前失念すみません)12名、全員女性ですか?
    「静心~」には非常に男性の登場人物が少ないように感じたので……間違っていたらごめんなさい。

    作者からの返信

    空の女帝・カティ・メラルティン大佐!
    たぶん一番人気持ってくだろうなと思ってたらやってくれましたね(笑)
    ※カティさん、実は「ヴェーラ編」の主人公です。
     ヴェーラとレベッカよりも主人公。

    エンプレス隊の隊員はほぼ男性です、これが。
    ちなみにエンプレス2という副隊長が「カルロス・パウエル」というカティより早く空戦デビューした天才だったり! 今回出番ないですが(笑)

    2020年12月3日 06:43

  • #03-07: 深い淵に隠した歌へのコメント

    色々と一気に来ましたね。どうする事が正解なんだろう? わ、分からねー

    作者からの返信

    極めて難しい問いですよね(鬼
    マリア・カワセ大佐は16歳の少女相手でも、これっぽっちも容赦しないのです……!

    2020年12月2日 19:46

  • #02-01: 五年後――私たちは士官…へのコメント

    この辺り以前ので読んだような気がします
    伏線変えるとイメージ変わりますね

    作者からの返信

    人間関係含めて95%別物になってるのでほんのり~。

    2020年12月2日 18:56

  • #01-02: 二年後――二〇九〇年八月へのコメント

    お偉いさん と 中央席 
    選ばれた~展開ですな

    作者からの返信

    ちょっと違う気がしますが、まぁそうかもしれません(フフ...

    2020年12月2日 18:55

  • #03-04: 西風に。へのコメント

    マリーの胸で深呼吸だと!? けしからんもっとやれ!w

    作者からの返信

    アルマさん欲望全開!!!
    そして押しに弱いマリー。

    2020年12月2日 07:59

  • #03-03: イザベラ・ネーミアの宣言へのコメント

    ここか!あの強烈な演説は!死神爆誕!

    12月3日明け方追記
    あ、ここにも伏線張ってある!

    作者からの返信

    いえす!!!!

    わたしのために、死ぬのだ!!!!!

    -----
    >伏線
    ふふふふ……

    2020年12月2日 07:35 編集済

  • #03-02: 私たちは十字架を引き継…へのコメント

    ヴェーラ……。レニーも辛いだろうに。
    キッチンにて音声通話でイチャイチャするレオマリに癒されたり、泣けたり、癒されたりしました。

    作者からの返信

    (全世界の)衝撃のニュースですからなぁ。

    そしてそれをきっかけに、レオンとマリーの感情が一本の糸でつながるのです……!

    2020年12月2日 07:28

  • #03-01: ディーヴァの夢は醒めゆくへのコメント

    あたりまえの形の戦争とは何か……解らなくなってきました。私はマリーに感情移入しているようです。

    作者からの返信

    いいですな!!!
    狙い通り……!

    2020年12月2日 06:08

  • #02-04: 世界平和のために。へのコメント

    レベッカが歌ってない!?だだだ大丈夫かしら……!?

    作者からの返信

    彼女なりの決断……!

    2020年12月2日 06:07

  • #02-03: 初雪の溶けゆく空に、暗…へのコメント

    百合百合しくて何よりです。レオンとマリー、レベッカとヴェーラ、アルマとマリー、愛死合おう。メメント・モリ。

    作者からの返信

    いいねぇ、百合百合しくて、まことにけっこう!
    (↑実際に出てくる台詞)

    2020年12月2日 06:07

  • #02-02: 第二艦隊による蹂躙へのコメント

    ヴェーラが焼身自殺未遂だなんて……レベッカが可哀想ですよ、一式さぁん(T_T)

    作者からの返信

    ヴェーラの想いがはち切れちまったのです……

    2020年12月2日 06:05

  • #01-03: 私たちは、再会の約束を…へのコメント

    すごい……。息を飲む戦場のようなコンサート……

    ーーーー

    2020/12/3明け方追記
    【ここ】でしたか。
    #04-01:セルフィッシュ・スタンド回収事件読後、この章を再読、そして4章ネタバレの伏線を発見しました。ヽ(゚∀゚ )ノイヤッフ-

    作者からの返信

    めちゃめちゃ書き直しました!!!

    -----
    追記に気付いた12/8
    再読ありがとうございますw
    第一章全体に、いろんなものががっつりと仕込まれてますw

    2020年12月2日 06:04 編集済

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    1話目からクライマックスです ”マスター”(違う) この(連載開始)日をお待ちしておりました……。(「この日をお待ちしておりました……」と言ったファティマの名はマージャ!FSS10巻参照)

    作者からの返信

    おういえす!
    衝撃のクライマックスに見せかけて、実はまだまだこんなもんじゃないぜ!(自らハードルを上げるスタイル)

    -----

    誰だったっけ……バクスチュアル?→魔邪かー!!

    2020年12月1日 22:04 編集済

  • #01-01: セイレネス・ロンドへのコメント

    なるほど・・・
    どういう力で闘うのか楽しみですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >どういう力で
    ふふふ……!!

    2020年12月1日 20:55

  • #03-03: イザベラ・ネーミアの宣言へのコメント

    ここで強烈なキャラが出てきましたね! やるなぁ!

    作者からの返信

    イザベラ様、登壇!!!

    わたしのために、死ぬのだ!!!!

    2020年12月1日 18:34