正しい愛の見つけ方

作者 紺碧

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  • 3東の湊について、へのコメント

    執筆お疲れ様です。恋愛ミステリーということでまだ何とも言えませんが、頑張って続けて下さればと思います。口煩いですが1点だけ。

    (親父は自分よりも「売れる小説」を書く息子が何よりも卑しく)

    「卑しく」はちょっと意味が通らない気がします。「疎ましく」「妬ましく」ぐらいが適当ではないでしょうか? 別の意図があったのならすみません。

    ※追記:なるほど、「卑しく感じられ」ぐらいの意味合いだったのですね、それなら納得です。これは失礼を致しました。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。
    書いていくうちに、恋愛ミステリーとは少しズレるものになるかもしれません…
    あまり、期待はしすぎないで下さいね。

    確かに、「疎ましい」や、「妬ましい」の方が彼目線では正しいのかもしれません。でも、それだけでは少し、違うような気がしたんです。
    卑しく、の意味の中に「下品である」というものがあります。“売れよう”とする小説を書くという行為は、小説家である父親にとっても、波瑠にとっても、「下品である」と感じたのではないか。また、そうであると感じつつも、“売れる”ということにすがっているのに対しても「下品である」と思っているのではないか、と私は解釈しています。

    まだまだ未熟なもので、言葉足らずでした。少し、書き直してみようかと思います。
    ご指摘、ありがとうございます。
    また何かありましたら、何でも言ってください。

    2020年9月27日 20:04

  • 2右にいる純白の彼女と、へのコメント

    不吉! 不吉すぎる数字がぁぁぁ!!! この先の展開が怖いです……。