【日々是・好日エッセイ②】延長戦もかっ飛ばせ!

作者 仁志 水ぎわ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第29話 「これと同じ覚悟を、持てるか…へのコメント

    水ぎわ様 今年も宜しくお願いいたします。

    私、12月に入ってから奈衣さん作品にハマっていまして、水ぎわ師匠はじめ、水ぎわファミリー様の作品はあまり伺えませんでした。m(__)m

    ご紹介されている白麗シリーズを拝読し、ほとんどに水ぎわ様のコメントがあって
    もうご挨拶した気でおりました……失礼いたしました。

    カクヨムでここまでの大作を読んだ事がなくて……今、奈衣さんの世界にどっぷり
    つかり、勉強しているところです。書くってすごいエネルギーですね。

    水ぎわ師匠の今年のご活躍を楽しみにしております。





    作者からの返信

    ハナスししょー!
    謹賀新年です。

    そうですか、いま白麗ちゃんとこにいますか。
    水ぎわ、最近あんまり行けてなくて…
    また見に行こうっと。

    今年は、水ぎわも白麗ちゃん世界を間借りして
    中編をリリースする予定です。
    今とまっちゃってるカクコン短編が仕上がり次第のリライト、リリースです。
    こちらもどうぞ、ごひいきください。

    とにかくね、師母・奈衣さまの姿勢を見習えば
    書き続けられると思っているんです。
    ああいうひとを、師として持てるとは。
    ありがたい話ですよ。

    2021年1月8日 22:59

  • 第2話 「それはちょっと待てって、おか…へのコメント

    もっとちゃんと話したかった。
    急にいなくなるとか反則だよ。

  • 第1話 「だから。書けねえの……(>_…へのコメント

    お願いだから、やめないで
    僕、責任とれないよ。
    重すぎるよ

    お願いだから、僕の師匠でいてください。
    お願いします。

    いやだよ。
    本当。

    自分の全てがイヤになる。

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    Twitterは謎ですよね。
    細々とやっております。
    ホシノさんとママ話させてもらったり、趣味の話させてもらったり…そんな感じです。
    水ぎわさんの垢、探せるかな?

    いや、私も最初は女性だと思っていたんですよ。
    え!女子なの!?
    女子?

    質問
    1 すみっこぐらしの中でどのキャラクターが好きですか?

    2 好きなBLカップルは?

    この二本立てでお願いしまーす!

    作者からの返信

    雪うさこさん、ありがとう。
    ツイッターのアカウント?
    もうちょっと気持ちが落ち着いたら、また貼ります(笑)。
    とにかくまだ「ツイッター」と聞くだけで、冷や汗が出ますから。

    とにかくこのエッセイの発言全てを、
    絶世の美少女18歳JKの声で吹き替えて、お読みくださいっ。
    ユカイ先輩とツイッターでつながってんですか?
    前も思ったけど。
    BLの世界は結束が固いなあ。

    2020年10月24日 18:02

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    Twitterの祭り見たかったわ~。(笑)

    水ぎわさんは女性だとずっと思ってました~。質問二個OKですか。じゃあ……。

    ①パンツとブラのデザイン揃える派?
    ②ネン君に何て呼ばれてる?

    てか、スリーサイズ(公表値)が100/100/100って、どんだけ円柱なんだ!凹凸一切無しですか!(笑)
    スリーサイズ隠しですね。くそっ。(笑)

    作者からの返信

    無雲ちゃん、いらっしゃい!

    凹凸なんて、とっくの昔になくしたよ。
    それ以外にもなくしたものはたくさんあるけど。
    ここまで来たら。もうどうだっていい(笑)。

    無雲ちゃんの中の水ぎわは。
    30代後半の美魔女でいたいなあ。
    コン・リーみたいな(笑)。

    2020年10月24日 17:58

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    私もパパ上とか言っておきながら性別隠してますからねー(?

    なんだか皆さんから女性にしか分からなさそうな質問ばかり(笑

    Twitter騒動、そんなおもろい感じだったんですね。生で見てみたかったです(^_^)

    追記:
    >あんなあほなことをする人が。女性のはずがないです(笑)
    ⇒ですよね~(爆)
     私もそう思います(笑)

    作者からの返信

    ともはっと兄さん。
    ツイッター騒動、シャレじゃねえんです。本気でやばかった(笑)。
    久しぶりに、脾臓のあたりがきゅううっとしましたよ。

    そして。パパ上様は年上の美魔女でしょ(笑)。
    今度一緒に、パンツァーダストをしようぜ。
    至高の高みに、のぼるんだっ(笑)。

    あんなあほなことをする人が。女性のはずがないです(笑)。

    2020年10月24日 17:56

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

     師匠はおじさんだと思ってますが、一応訊きますか。

    ・部位で言ったらどこフェチ?
    ・ドキッとする異性のしぐさは?

     これすっごい鋭い質問だと思うの。

     師匠が17才JKって自称してたんで、私は16才DKかな。
     夏くんは15才DCで、すると、まりこさんは18才JKになっちゃいますね。恐ろしい。

     昨日の師匠のおろおろ具合、ほんと面白かったです。
     私はアウターに響くので、夜の洗顔は大根おろしです。

    作者からの返信

    サンタロー君、ありがとう。
    なんでまりこちゃんが、一番年上なの? 変でしょう(笑)。
    まあ、この四人の中で、精神年齢が一番高いと意味では。
    間違いなく、美人弟子ですね。

    水ぎわは、インナーに響くので今夜のフォアローゼスは少なめにしようと思います。
    あ、インナーマッスルを鍛えると、背アブラが減るらしいよ。
    本当かなあ?

    2020年10月24日 17:53

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    大変でしたね、お疲れ様でした。
    けど、こういうトラブル、
    私のツボに入って、(*≧∀≦*)
    ごめんなさい。大好きです。水ぎわさんのそういうお茶目な所。

    作者からの返信

    ハナス様。ありがとう。

    もうね、ナツにめっちゃ叱られました。
    ようわからんのに、いきなり突っ込んで言ったらダメだって。
    こうゆうの。
    負うた子に教えられるってんですかね(笑)。

    ツボに入っていただければ。
    幸いです。

    2020年10月24日 17:48

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    んーと、一つ目は「芸能人で誰に似てると言われますか?」で!
    って、言われても、テレビを見ないのでわからないと思うんですけれど、きっと他の名探偵さんがわかるハズ!(笑)

    二つ目は他の方の質問を見てから考えます(笑)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう。
    いいんですよ、そんなにまじめに考えなくてもね(笑)。
    しょせん。
    お笑いエロ作家です。

    2020年10月24日 17:47

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    エッセイのコメントに不吉な予告がしてあったので、早々に来てしまいましたよ。めっちゃいじってもらって、嬉しい❤️

    質問いきまーす。
    1. マスカラつける前に、まつげをくるんとする道具の名前は?
    2. 子どもが生まれたとき、痛かったですか?
    3. アンダーバストって体のどの部分でしょう?

    あ! 質問一個多い! ま、いいか。

    追記:ナツくん、水ぎわさん、おっさんなの?

    追記2:アウターに響く! それいい質問! そっか、男性はわかんないですよね〜。

    追記3:ナツくん、すごい。エスパー? もう、水ぎわさんはおっさんだ! てことにしました。うわー。小説のキャラまでイメージ変わってきますね。バーチャルで膝枕とかしちゃったし。うはは。面白いです。

    作者からの返信

    まりこちゃん。
    ちょっとそこへ座りなさい。
    いいですか、きみは水ぎわ一門の希望の星です。
    アホ弟子の言うことを真に受けてはなりません。

    水ぎわは!
    18歳の美少女っつったでしょ(笑)!
    おっさんではないっ。断じてっ。
    おっさんではないっ。

    ……せめて、おじさまって言ってくれよう。

    2020年10月24日 17:46

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    ちょ。w
    僕、プチ花金で、フィーバー中なんですけどぉ。
    書かずにはいられないw


    僕が答えましょう!

    師匠は、おっさんです。

    あ!
    質問?

    好きなエロは?

    好きな体位は?

    僕も、朝、このコメ読んで、師匠が女?www
    て、お腹痛かったですw

    師匠は、正真正銘、哀愁漂うおっさんです!!w

    もしかしたら、ワンチャン、BLかなって思ってます。
    それだったら、こっそり僕にだけ教えてください。

    師匠に謝らないといけない事があります。


    追記
    まりこさま
    僕に質問うれしいです!

    この質問もぶつけてみてください。
    アウターに響くってどういう意味か知ってますか?w
    僕もね、最近知りました。
    男子には意味わからない。
    アウターに響く。w

    師匠、これわかったら、限りなく女子に近づけますよ。


    追記
    僕がしゃく取ったらいけないと思いつつ、このネタおもろいんで、書かせていただきますね。

    師匠が実は女?疑惑。
    僕、初めて師匠の頬骨読んだ時、年上の熟したお姉さんの小説だと思いました。
    萌える!
    と思ったのも束の間、師匠の小説じゃん!これ!って目を醒ました。
    清春に全く感情移入できない!
    けど佐江さんは好き。
    超絶イケメンに憧れる、哀愁漂う男の小説ってこんななんだなって思いました。

    以上です。
    僕はリアル花金に集中して、今度こそリア充するんで!
    では!

    あ、22時までには帰る予定ですw

    作者からの返信

    ナツ……おまえ、突っ込みどころ多すぎるわ!
    まず。
    いきなりすべてのことを、ばらすんじゃねえ(笑)。
    それから。
    ワンチャン、BLかもって、なんだよ(笑)。
    水ぎわがBLなら、何かいいことがあんのかよううう!

    あとさ。清春に感情移入してくれよ(笑)。
    あいつもかわいそうな男じゃん。佐江ちゃんとラブになるまで、11年も待ったんだから。
    そうゆう哀愁がわからねえから、きみは3〇の男なの!

    「アウターに響く」
    わかるよ(ニヤリ)。かつて年収の46パーセントを服に費やしていた人間をなめるな。
    しかしねえ。
    アウターに響いているアレは、なんというか。
    無意識にエロイもんです。

    あっ、これどこかで使える(笑)。

    2020年10月24日 17:43

  • 第70話 「しろく燃え尽きた水ぎわと、…へのコメント

    いやいや、おもっ白いっしょ。

    じゃあ、またね。

    作者からの返信

    アメちゃん……
    そんなとんちのきいたギャグ(笑)。
    ありがとう。

    2020年10月24日 17:37

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    エッセイもコメント欄も、ツッコミどころが多すぎて、何にどうコメントしていいのかわからないので、もうピンポイントで。
    ナツくんの「要は、元気になるのはダメって事らしいですよ。」
    コレ、カクヨムのエロBAN規定にそう書いてくれればいいのに。わかりやすいのに。と思いました。「●●●が元気になるのはダメです。」て、書いてあるの想像して、1人で今笑っています。

    追記:鎖骨、未読だったんです。でも週末には読み終わりそうです。アレ、昼間に読んだらヤバいって気づきました。お着物のヤツをカクヨムで先に読んでしまっていました。

    追記2:水ぎわさんって女性ですよね? コレ聞いちゃっていいのかしら。無作法にすみません。ノーコメントでもいいですよ。いっそ、ジェンダーレスでもいいです。

    作者からの返信

    まりこちゃん、ありがとう。
    カクヨム規定
    「●●●が元気になるのはダメです」
    爆笑しました。

    お着物話は、なんとかえろを薄めてリリースしようと四苦八苦してますよ。

    以前マダムに、「足袋しか脱いでないよ」って言ったら。
    「キヨの手が入っているところが問題なんだわ!」と叱られました(笑)。
    キヨが手を入れないバージョンにしようと思っています(笑)。

    で。
    水ぎわの性別?
    しょうがないなあ、特別に教えてあげるよ。

    17歳の、超絶美少女💛。
    『サンザシの樹の下で』に出ていたチョウ・ドンユィだと思ってくださいね。
    あっ、おこらないで、まりこちゃんw!

    ほんとは内緒です。なにしろこの先、カクヨムの舞城王太郎 になるんだからねっ!

    2020年10月23日 11:03 編集済

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    水ぎわさん、夏くんにすすめた妄想彼女ホラーは私が書いたよ。
    「通学路の千本桜」っての(笑)

    桜子は夏くん(大輔)の妄想彼女だったの! そんでだまされて奥さん殺しちゃった(テヘペロ)

    冗談はさておき、綾束さんにご助言いただき「通学路の千本桜」のラストもうちょいわかりやすく、書き足します。みなさん迷子になってるので。明日公開予定です。

    作者からの返信

    マダムこころさん、ありがとう。
    もうね。あの妄想ネタね、笑いが止まらん。
    「千本桜」書き足し後を見ましたよ。

    そう。ちょっと説明がいるかもしれないです。
    高校生相手ではね。
    あれでもう、迷子はいなくなるでしょう。

    ってか。あれでわからないやつは。
    ググれよ(笑)!

    2020年10月23日 10:51

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

     アメリッシュサン、アリガトゴザイマス!
     そっか、ファンタジー要素強めになっちゃうんで、ラブコメ部門で出しつつわかりやすく表示しとかないといけませんね。私が16才DKだって信じてもらえるよう頑張ります!

     えっと、師匠は何の話してたんでしたっけ? あー、おとといのw 夏くん面白すぎですね。私真面目に話してるのに全部お笑いになっちゃう。
     なのにあんな妄想日記書いちゃうんだもんなー。二丁目はまだ読んでないです。

     師匠のえろ作品、楽しみにしてますよ。今度はちゃんとダウンロードします。頬骨は半分くらいまで読みました。
     

    作者からの返信

    サンタロ―くん。ありがとう。
    ラブコメ部門は参加者が多いから、がんばりましょう(笑)。キャラ文芸、は無理なのかなあ。
    あっちも激戦区ですが。

    あとさ。
    ダウンロードってなに?
    そんなこと、できるの、カクヨム公開作品でさ?

    すごいねえ、きみ!
    ツイッターといい、これといい。
    おまえ、ひそかに神だろ(笑)。

    2020年10月23日 10:46

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    あかん、ほんと、みんなあかん。

    それに、確か、こころさんが書いてた?
    現代ファンタジー、恋愛もの以外って、調べてくるよ。親切なアメが。

    それから、今、ツィッターが混乱しているの見て来た。

    師匠、とっとと私をフォローして、それから、師匠のアカウントから私へ飛ばないように。ナツくんに聞いて、むっちゃ笑ってます。

    追伸、読んで来た。やっぱ、サンタローさんはラブコメ部門だね。
    現代ファンタジー部門
    ライトノベル・新文芸を想定した、現実世界寄りの舞台で非恋愛主題作品を募集します。

    ラブコメ部門
    主に男性読者を対象とした、恋愛・ラブコメ要素のある小説を募集します。


    追記:うん、あのツィッター騒動はなぞだった。ところで、ことさん、ツィッターではどんぐりさんだよ。

    作者からの返信

    アメ様あああ。昨日の非礼をお許しくださいっ。
    水ぎわはもう、生涯、アメ様のいぬとして、しっぽを振ります。わんっ!

    「現実世界寄りの舞台で非恋愛主題作品」じゃあ、サンタロ―くん向きじゃないかもね。
    やっぱラブコメだな。
    キュンキュンJKをいっぱい出してもらいましょう。

    ……昨日のツイッター騒動の顛末さあ。
    現代ファンタジー部門に出せると思わねえ?
    非現実感、バリバリあったわw。恋愛要素ゼロだしな!

    2020年10月23日 10:41 編集済

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    神楽耶様のお祭り、楽しそうですよね~(*´▽`*)
    でも、今、「性描写あり」のタグをつけている長編は、公募に出すために引っ込めてるんですよね……(><)

    本編後の番外編でタグをつけているのはひとつあるんですけれど……。
    でも、あれはじれじれな本編をお読みいただいた上で、「ようやくここまで……!」と思っていただきたいし……。悩みます(苦笑)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう!

    あのね(笑)。
    ちゃんとした作家さんは、ナツのエロ祭りに参加しちゃいけません(笑)。

    だめ。
    じれじれ作家・綾束乙のプライドにかけて。
    今日のエロ祭りは、のぞくだけにしておいてください(笑)。

    公募にエロありだすんだ。
    そっちのほうが。
    エロいね(笑)。

    2020年10月23日 10:38

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    どいつもこいつもしょーがねーな(爆)


    傍観者として覗いてやりますわ。
    ( ´👄` )うっふん

    作者からの返信

    あいるねえさん。
    ホントはバリ楽しみなくせにw。

    水ぎわのちかっぱエロい話を読んで帰ってよ。
    元気出してね。
    えろでw。

    2020年10月23日 10:37

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    チラリズムロマンですなあ。
    丸見えじゃ意味が無い! チラリの中にロマンがある!

    ここで無雲父が放った迷言です。
    「パンツなんかどうでもいい! 中身にしか興味ねぇ!」

    漢w

    作者からの返信

    無雲ちゃん、引越し終わったw?

    ええとね。
    水ぎわ、いまからちょっくら、無雲パパに弟子入りしてくるわ。

    いや、ほんとそうなんだよ。
    なんでもね、脱いでからが勝負なんだよ?

    ……ねえっ、エッセイのコメントって、エロBANされないよねええっ(笑)!?

    無雲ちゃん。あなたヒトヅマなんだから。
    水ぎわ以上にエロ面白いことを言わないようにw。

    2020年10月23日 10:36

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    明日、5時起きっすね!
    R18投げる箱作っときます!笑

    僕、初めてここでコメント躊躇しました。

    ためらい……(笑)

    やーーーっば(笑)

    今日は別館閉めるって事は、集中して描け!って事ですよね。
    備えますよ。

    明日の18禁祭りに!

    盛り上がりましょうね!


    自分でやり始めた事ですからね。
    僕はもう、捨て身で性癖公開しますよ。

    閲覧注意!
    エロに耐性のない方は決して見ないでください。
    自己責任です。

    ただ一つだけ言って置きたい事があります。

    僕と言う人間は、殆どが優しさで出来ていて、変態エロは僕の中のほんの1割程度です。
    そこんとこヨロシク!!笑

    作者からの返信

    ナツ……
    なにゆってんの?
    オマエの半分以上はえろで出来てて、残り半分は、寸止めで出来てんじゃん。
    つまり全部。
    えろw。

    ポリスですっごい奴を出す、という認識でいいのかな。
    なんだよ、カクヨムでも出せよ。
    きみまだ、前科がついてないじゃん(笑)。
    女子えろチームはねえ、えろリン警告・前科1班がついてこそ、一人前なんだよっ!

    みてごらん。りっぱな諸先輩方を……(笑)。

    2020年10月23日 10:33 編集済

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    >エロってのは、途中で止めるからエロなんだ。
    寸止め……先っぽだけでも可能性があるかもしれない。そう思いそう妄想するからこそエロスなんではと思う今日この頃。

    まあ、要は……


    むっつり。


    ですね(?

    作者からの返信

    ともはっと兄さん、ありがとう。
    そうです、エロとは寸止めです。
    ナツのように、裏の裏までみせてはならんのです。

    つまり。
    むっつりです(笑)。

    2020年10月23日 10:31

  • 第69話 「エロって本来。 そういうも…へのコメント

    あれ?水ぎわさん、止められてないですよ?
    出っ放しです。

    作者からの返信

    叶にいさん、ありがとう。

    え、そんなわけないよ。
    「山のかなた」も「桜」も。
    今リリースしてある分は、エロくないところです。

    おいしいところは、夜にね。限定公開でね(笑)。
    ところで。兄さんのツイッター。おもしろいね。
    ガッツリ読んじゃった(笑)。
    「猫の手養成ギブス」ほしいわ(笑)。

    2020年10月23日 10:30

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    ひなさんの近況ノートにこのエッセイ紹介されてましたよーー

    でも、ふと高校生にこのエッセイ大丈夫なの?と心配してしまった(笑)
    いい大人がさ、わーわー楽しく交流してる……のはいいけど、エロで盛り上がってる姿とか(自分をふくみ)
    キャー、恥ずかしいって思っちゃいました。水ぎわさんごめん。

    作者からの返信

    マダムこころさん、ありがとう……
    え、まじかよ。
    今から見てくる。

    高校生でも全然OKだけど。
    いや。
    どうなんだろう(笑)。
    こんなに、エロエロって連呼しているエッセイ。
    自分が親なら、心配するわ~!

    ひなさんのご両親さま!
    うち、健全な酒場なんでご安心ください。
    あの。やばそうなやつからは、ちゃんと守りますんでね!
    とくに。
    リアル女子からのコメントが欲しい弟子とかからねw。

    うちの近況ノート、ひどいよな、マダム(笑)!

    2020年10月22日 14:02

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    水ぎわ師匠、今さらですが、ポリに行って「キスを待つ鎖骨」を半分くらい一気読みしてきましたー。夜寝る前に読んで「うん、えろい!」と満足して寝ました。きれい系がっつりエロ、とってもロマンチックでよかったです。残りと、「桜」のほうもそのうち読みに行きます。

    作者からの返信

    まりこちゃん、ありがとう!
    あれっ、まりこちゃんは「頬骨」未読でしたか?

    えろかった? あれがたぶん、カクヨムのボーダーライン突破ポイントです(笑)。

    桜は金曜日の夜に完全リリースになります。
    あ、時差があるよな、適当に読んでね(笑)。

    2020年10月22日 14:00

  • 第44話 「本日は短縮版・ただしネン(…へのコメント

    水ぎわさん

    なんか考えちまったんですけど、「一人の女性である前に、お母さんである」って言われたくないってことは、「お母さんである前に、一人の女性である」って高らかに謳いたいことですよね。

    でもこれ、男に置き換えると微妙なんですよ。「一人の男性である前に、お父さんである」って言われたくなくて、「お父さんである前に、一人の男性である」って宣言するってなると、「え? 浮気でもすんの?」って話になる(苦笑)。

    『おとうさんはウルトラマン』って絵本がありまして、あれ読むのはけっこうキツかった時期があった、ってのはありますけどね……。実際、おとうさんはウルトラマンだし、どんな怪獣とも戦うけど、んなもん改めて突きつけられたくない。そういうことなのかなあ……って。

    作者からの返信

    Tonks兄さん、ありがとう。

    いやね、ほんとにそうなんです。
    「お父さん」「お母さん」はこうでなくちゃ、ていうモデルロールが強すぎる(笑)。

    「おとうさんはウルトラマン」、うちも読んだよ。同じ作家さんの「おまえうまそうだな」が好きだったからね。

    あれさ、お父さんもそうだし、子供も、男子はこうあるべきって刷り込まれる気がして。ちょっと嫌だったなあ。

    2020年10月22日 13:58

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    こんばんは。
     お知らせいただいたので、覗きに参りました。

     わたしの拙作エッセイ共々、こちらにて取り上げていただき、ありがとうございます。嬉しいです。

    作者からの返信

    ひなさん、ありがとう!
    あの「あさぎ図書館」すごいいいエッセイです。
    うちのマダムこころさんもエッセイ内でほめていらした。

    なんでもそうですが。毎日続けるって大変でしょう。
    ひなさんは毎日作品を紹介するので、それだけ読まなくちゃだめだしね。

    でも。
    続けてくださいね。
    それが結果として、かならずあなたの書くものに反映されてきますからね。

    またときどき、「延長戦」ものぞきに来てください。
    週末からはタイトルが変わります。
    ……「脳内えちえち」に……恥ずかしいタイトルだなあ、もう(笑)!

    2020年10月22日 13:54

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    カクヨムリワードと違ってその辺りが人気の秘密なんですかねぇ。
    カクヨムで承認欲求出ちゃった人にはつらいかもですね(^_^;)

    作者からの返信

    ともはっと兄さん、ありがとう。

    そうですねえ……読み手との交流はないです。
    だからポリに行ったばっかの時に、ナツが
    「修行っすね」と言ってました(笑)。ほんと、そんな感じです。

    カクヨムは交流ができる。そこがいい。
    ただし、金にはならないですね(笑)。
    ポリだって金にはならないんで、おんなじなんですが。モチベーションは上がりますねw。

    2020年10月22日 13:51

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    水ぎわさん

    俺が考えるアルファポリスの良いところ悪いところは以下の通りです。

    【良いところ3点】
    ①スマホで読む際の文面がカクヨムに次いで美麗
    結局、俺はこれがすべてなんですよね……。文章自体の美しさ。特にルビや傍点ふっても行間が変わらないところが良い。つか、これに関してカクヨムは別格。だもんで離れられん。性格悪いけどやたらと美人な女、みたいな感じ。

    ②PVが表示されない
    こう見えて、俺も☆やPVはけっこう気にします。それがモロに出ちゃわないのが良い。24hポイントは感想やお気に入り登録ひっくるめた総合評価だから何が効いてるのかわからんときがあるけど、それが却って俺なんかにはありがたい。

    ③ぼっちでも居心地が良い
    これは水ぎわさんが挙げてた「交流のやりにくさ」の裏返しですね。カクヨムほど他の方との交流が活発じゃないから、感想閉じてパーフェクトぼっちモードでいても浮かないし、落ち着けるんです。

    【悪いところ3点】
    ①悪役令嬢ものばかりが売れているのを見るのはウザい
    まあこれはどこでも同じかもわかりませんが、24hポイントで換算して1日5桁は儲けてんだろうな、ってのを目の当たりにするとさすがにげんなりする。まあ別にインセンティブのために書いてるわけじゃねえけど、悪役令嬢もののどこが面白いのかいまだにわからん……。

    ②俺が書いてるコアジャンルは小説の体をなしていないものが九割
    ぶっちゃけ、あのジャンルは自分で書くより人の書いたやつ読みたいんですよ。それ目的でアルファポリス覗いたんだけど、まともに読めるやつがほとんどないから自分で書くことにしたんです。あと微妙に売れ線だからって属性ねえくせに書こうとするやつ多すぎ。好きでもないのに書いたやつって、属性あるやつにはすぐわかるから!

    ③俺が書いてるコアジャンルはひどい表紙絵のものが多い
    もう表紙絵見るだけで読む気なくすっつー。……なんなんでしょうね、あれ。絵心のないおっさんが酔っ払って描き殴った落書きそのまんまアップしたみたいな。あんなんだったら無いほうがよっぽどマシだと思うんだけどなあ。

    あーなんか悪い方だいぶ黒いこと書いちまった(苦笑)

    作者からの返信

    Tonks兄さん、ありがとう。
    そうか、ポリスは画面がきれいなのか。しらんかった(笑)。
    ただ、スマホで読むのが前提なんだろうなって気はしましたね。下書きのプレビュー画面とか、もろスマホ画面サイズでしょ。あれいいよね。

    今はスマホで読む人が大多数だから。こうやって読まれるんだ、ってビジュアルでわかるのがとてもいいです。

    24hポイントとか、全然わかんねえけど(笑)。
    検索してみても、結論としては「ポリ運営がやっているからよくわかんない」って感じですね。
    とにかく、毎日小銭っぽいものが入っているのは。楽しいですw。

    にいさんのジャンルは儲かりそうだなあと思うんですが。
    あれだけのものを書く体力がもうない(笑)。あんなに出来ねえよ(笑)。

    2020年10月22日 13:48 編集済

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

     小説投稿サイトによって色々違うんですね。まとまったお話が聞けてよかったです。師匠はそういうとこもすごいですよね。
     ちょうど一昨日の夜、腹ペコの表紙……じゃないけどタイトル画像作ってたんで、ポリスに上げるのにちょうどいいです。
     恋愛もののネタ思いついたんですけど、女性視点でこの私にはたして書けるものかどうか、ちょっと自信無いです。あっ、えろは無いです。

    作者からの返信

    サンタロ―くん、ありがとう。
    水ぎわもエロBANさえなければ、別に支店は要らんかったんですがw。まあ、こうなった。

    恋愛もの。女子視点が苦手なら。三人称を使ってみたらどうだろう。一度三人称で上げて、あとから女子1人称に変えるという方法もあります。
    何度も書くのが面倒ですが(笑)。

    それとさ。
    きみ、タイトル画像を自作してんの?

    ……つくってよw。
    つくってくれよおおお(笑)!

    2020年10月22日 13:44

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    きゃーっ、褒めないでください~っ!(><)
    レビュー下手なので、いつも作者様に申し訳なくなるんです……(><)

    カクヨムリワード、ほんともっと期限伸ばしてほしいですよね!( ゚Д゚)ノシ

    近況ノート、ほんと楽しいことになってらっしゃいますね(*´▽`*)
    私もこれから覗いてきます~!(≧▽≦)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう。
    ほんと、いいレビューですよ、まとまりがあってね。ありがとうございました。

    リワードは、期間を延ばしてもいいと思うんです。
    無制限にしたところで。3000かな?獲得できる人はほんのわずかですよ。

    でも、書き手のモチベーションは確実に上がりますよね(笑)。
    リワードがたまるのが先か、カクヨムがつぶれるのが先か、って(笑)。

    そうゆう配慮、カクヨムもしてほしい。
    なんかね。ポリスからカクヨムを見ていると「殿様商売」っていうワードが浮かんでくるんです。
    ポリスは値引き率の高いスーパーみたいです(笑)。

    近況ノート、明日また時間限定でやります。きてね。
    ナツの暴走を止めてください(笑)。

    2020年10月22日 13:41 編集済

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    ポリスに今日、作品をあげてみたんですけど…
    画像ない私には画像設定は困りもん笑
    なんか久しぶりに書くしかないか…と悩み中です。

    それに、新しい話、下書きすると上に来ちゃうのはどうなんですか?
    公開した順に並ぶのかなー…
    ボタンが多すぎて、自分の作品の編集画面にたどり着けず苦戦しております笑

    エロってどこまでいいんですかねー。
    回数? それとも倫理的なもんなのかな?

    作者からの返信

    雪うさこさん、いきなりすごいワードをぶっこまないで(笑)。

    ええとね。
    最初に、ポリスの作業ページ内で「章を作る」ボタンを押して、章タイトルをつけちゃうんですよ。

    で、以後は新話を書くときに、その章を指定して書き始めるんです。そうすると、章の一番最後に、最新話がくっつきます。

    水ぎわもよくわからなくて、苦労しました(笑)。
    だけど章を指定すると、途中で追加話を入れるとき、自動的に章の最後に来るので楽です。
    この機能は、カクヨムにもほしいと思います。

    エロはね。
    全体から見てのボリュームみたいです。
    字数当たりで、えろが20パーセント以下とかね。
    全話、お尻出しっぱなしはダメだって、ユカイ先輩が言ってました(笑)。

    もう。
    ひどいコメントだなあ(笑)。

    2020年10月22日 13:37 編集済

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    僕も、水ぎわ酒場、二次会会場で、油ばっかり売ってないで、ポリ支店営業しないと!ですね。

    明日から通常営業しますからね。

    18禁祭りまでに新ネタ描きま~す。
    僕はポリに上げますね。

    季節外れの花見ですね。
    楽しみです。笑

    作者からの返信

    ナツ、昨日はアホみたいに面白かったよ。
    ……うん。
    弟子がだいぶアホだった(笑)。

    ナツの「18禁祭り」作品は、カクヨムでやんないの? ポリだけでリリース?
    あ、えろすぎて出せねえ奴か(笑)!?

    よっしゃ。読みに行くぜ!

    2020年10月22日 13:33

  • 第68話 「アルファポリスも悪くねえん…へのコメント

    コメントナンバー1 ゲット!!

    アルファポリス、面白いね。でも、女性の恋愛か、うん、そのうちに行ってみる。今は読み専、それも2人のぶんだけにしておく。

    作者からの返信

    アメちゃん、お、一番乗りっすね!
    ポリスはね、とにかく圧倒的に「若い」かんじがするw。
    もう、あの若さと勢いに飲み込まれそう(笑)。

    ナツなんかはめちゃくそ、なじんでいますよ。
    あいつまだギリ20代なんだね。
    時々忘れるよ(笑)。

    2020年10月22日 13:31

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    こんばんは。

    『お湯ラーメン』、おもしろいですよ。
     まだ、『通』さんしか登場してないですか? 『彼女』さんが、また強敵なんです。
     こちらのエッセイでも、触れられてるように、『ご飯』を扱ってるのに、読み終えても、『これ、食べたい♡』ってならないのが、また、おもしろいです。

    作者からの返信

    あっ、浅葱さん、いらっしゃい!
    そう、まだ「通」さんだけ。今日初めて「彼女」登場です。
    あれがまた、すごい人だね(笑)。

    うちのエッセイ、読んでもちっともためになりませんけどw。たまに来てね。
    コメントいりません。ハートもいらない。
    女子は来てくれるだけでいいんです。

    ……うそです。
    ハートは欲しいですよw。

    2020年10月22日 13:27

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    ネンくん、いいなぁ。ネンくんとおんなじことを、もうアラフォーなのにやるよー。
    特に、①。Siriじゃないんですけど、うろ覚えの言葉をタイピングして、漢字が出てこなくてアレー? なんてことが。昨日も「抗う」の読み方を「あがらう」だと思い込んでいて、なんで漢字変換で出てこないんだろ〜って思いました。

    どーんべえ アーンド がっばあーな
    むしろ、こちらのブランドを試着してみたいです。

    作者からの返信

    まりこちゃん、ありがとう!

    うろ覚えね、よくやります。
    先日まで「雲散霧消(うんさんむしょう)」を「むさんむしょう」と思い込んでましたw。
    ずいぶんワードちゃんをどついたのですが。
    たぶん、どこかで「地産地消(ちさんちしょう)」と、ごちゃになっていたらしい(笑)。

    どんべえ&ガッバーナ。
    着てみたいなw。すんげえアグレッシブなブランドだろうね。
    たぶん。エンブレムのところに、お揚げとネギがついているね(笑)。

    2020年10月21日 14:04

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    ↓で夏くんがぼやいてるけど、私ポエム全部みたような気がするんだけど、ハートもぽちり。
    おっかしーな。彼のポエムワールドにいかされたかな(笑)

    ネンくんうちの息子に激似なんですけど。こういう子はきって将来大物になるよね。ねっ、水ぎわさん!

    そうだ、夏くんを水ぎわ家の三男坊って思ったら、あのポエムもうけいれられるよ。

    作者からの返信

    マダム(笑)。
    あのポエムにハートは要らないのっ(笑)!
    だめだよ、もう。
    みんなで夏を甘やかしてさあ。
    ここは厳しくいくところでしょう?
    ナツを、住野よるみたいに売れ売れの若手作家にしなきゃならないんだから(笑)!

    ネンね……大物になる?
    マダムの息子ちゃんはいけそうな気がするけど。
    ネンはもう、どうなるのか考えるのも恐ろしいよ(笑)。

    ちなみに、ナツは今のところ。
    水ぎわ家の暫定・次男です(笑)。
    ネンはナツが時計も見ずにラーメンの時間をきっちり計れるってわかった時点で
    「夏輝お兄さんさあ」と言っております(笑)。

    どっちも。
    不安がつのるばかりだ(笑)。

    2020年10月21日 13:57 編集済

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

     美少年のソプラノボイスで再生されました。声変わり前の男の子の伸びやかな声、いいですよね。美声ならね。
     うちの長男はキレイめな声だと思います。私と似なくてよかった。顔は似てますが。
     次男はたぶん私みたいな声になります。顔はハードボイルドです。
     長女の声はちょっと次男寄りです。顔は長男寄りです。可愛いです。

     私、だいぶ声というか音色フェチなので、いいと思った声音には老若男女問わず反応します。小説にはあんま役に立ちそうにないですけど!

     ああすみません熱くなっちゃいました。ぽえむと小説は将棋とボブスレーくらい別物だと思ってます。

    作者からの返信

    サンタロ―くん。
    兄弟子のキズにはふれないようにね(笑)。ひどいポエムなんだ、ほんとにねw。
    ただし。君はたった一人のおとうと弟子として。
    最後まで付き合ってください(笑)。
    水ぎわは、先に全線離脱する(笑)。幸運を祈るっ!

    そして。声というか、音というか。
    そういうものは小説に入れ込めると、層が厚くなります。
    それまで2次元だったものが3次元になり、3次元にあったものが目の前36センチくらいのところに来ます。

    上手に使ってみてください。
    とくに。
    エロシーンでは声はかかせませんよ(笑)。

    2020年10月21日 13:53 編集済

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    いい聞き間違いですね(笑

    うろ覚えは誰にもありますが、それが黒歴史まで昇華しないことを願います(^_^)

    君のどん兵衛いいなぁ

    作者からの返信

    ともはっと兄さん、ありがとう!

    すでに黒歴史です。ここで公開しちゃったし(笑)。
    もうしらん(笑)。

    「どんべえ」すごいでしょう?
    これがね、メロディに乗せて歌ってみると。
    案外とハマってんだよね(笑)。

    2020年10月21日 13:50

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    水ぎわさん

    涅槃のアレ描いて下さった絵師に二枚目の挿絵お願いしたんだが返事が来ない……。だいぶマニアックで倒錯的な要求これでもかってくらい書き綴った仕様書お送りしたんでそのせいかも……。「リピートしていいですか?」って聞いたときは「喜んで♡」とか言ってたのに……。あんまりしつこくすると逆効果だろうし、気長に待つしかないのかなあ……。

    アルファポリスはエントリーボーナスで新参者その気にさせて、釣った魚に餌やらないで放置プレイ、みたいなとこありますよね。俺も最初はけっこうガックリきたものです。

    作者からの返信

    Tonks兄さん、ありがとう。

    だって。涅槃のアレはえろすぎるよ(笑)。
    にいさんの煩悩と欲望がもりもりだもん(笑)。

    ちょっと待ったら? あの絵柄は、作品とあっているよ。
    とてつもなくエロいところがねえw。

    ところで。
    ポリスのエントリーボーナスって何?
    なんか、くれているの? もらった覚えがねーんだけどな(笑)。

    あっ、ガチエロ専門のボーナス?
    エロが足りんかったかあ!

    2020年10月21日 13:49

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    水ぎわさん、もうね、ネン、大好きだぁ〜〜〜。

    ポエムって、でも、ちと思ったんだけど、あの弟子。振られる理由を作ってなかったかい?
    後輩って言ったとか。それって、否定すればいいんじゃないって、ここで攻めてもしょうがないけど。

    作者からの返信

    アメちゃん、ありがとう!

    え?ナツがふられた理由?
    あれでしょ、やっぱり3〇がダメなんでしょう。

    女子のハートとボディが分からんやつは、謎のポエムで迷うしかありませんw。
    いつ帰ってくるかね、ナツ。

    ……帰ってこられるかな。もうだいぶ、ポエムの魔球を投げ切っちゃってるけどな(笑)。

    2020年10月21日 13:47

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    「新・黒シティ」
    不動産広告のチラシに普通にありそう。

    作者からの返信

    叶にいさん(笑)。
    ねえよ、そんな新興住宅地!
    確実に、なんか出るじゃん!いやだよ、住みたくない(笑)。
    シャイニングだよね。

    まじめに、普通に言っているんですよ。
    アホだよね(笑)。

    2020年10月21日 13:45

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    気になって気になって、禁断の扉を開けてきました(笑)

    「新・黒市」巧い! 巧すぎます!(≧▽≦)
    (もとの歌を聞いたことはありませんけれど……)
    天然でこれをやっているネン君、すごすぎますっ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう!
    えええ、開けちゃったの、禁断の扉。
    すごかったでしょう?

    さすがの水ぎわも、エッセイにURLを貼らないことにした。
    すごすぎる(笑)。
    ある意味、なにかの極北にいるけどね。

    ネン4連発でほっこりできました?

    2020年10月21日 13:44

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    師匠、お疲れ様ですw
    遅くなりました!
    こころ先生からはハートすら押してもらってませんよ?

    僕の新作ポエムには足跡すら付けずに、そっと踵を返したんでしょうね(笑)

    失笑しながら……

    有難いです。
    そっとしておいて欲しい夜もあります(笑)

    こんな日は、ネンの爆笑エピソードに救われますね。
    本当にありがとうございます。

    >きみのどーんべえ アーンド がっばあーなあ

    神ですねw

    作者からの返信

    ナツ、あのポエムにハートをつけるには。
    勇気と冒険が必要なんだ(笑)。

    とにかく。最新作が一番ひどい(笑)。
    あれを超えるものはこの世にないかもしれんね(笑)。

    ドルガバの歌、ヒットした(笑)?
    ネンのポテンシャルに、目を見張るよ。

    2020年10月21日 13:43

  • 第67話 「鉄板爆笑ネタ。ネン(仮・小…へのコメント

    こんばんわんこฅ▽・ᴥ・▽ฅ

    夏輝くんのポエムは流行病と思ってスルーしてあげてください。
    (≖ᴗ≖๑)ニヒッ

    作者からの返信

    あいるねえさん……
    だめだよ、夏を甘やかしちゃあ。

    あのさ。
    なぜ女性メンバーはそれほどナツにあまいの?
    ヤツのメンヘラ製造機の理由が分かれば。

    水ぎわの人生も変わる気がする(笑)。
    あいつ、いっぺん輪切りにして中身をのぞいてやろうよ(笑)。
    切り口から「メンヘラ製造機」ってタグが出てきたら。
    イヤだな(笑)。

    2020年10月21日 13:41

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    今更ながら「お湯ラーメン」読みに行ってまいりました。
    面白いw

    作者からの返信

    叶にいさん、ありがとう!

    読みました?
    爆笑でしょう?とにかく、通さんが頭一つ、ずぬけている(笑)。
    桜雪さんが一緒にいるから普通の人のように見えますが。
    ぜったいに。
    ただものではない。
    ダダもの、ですな(笑)。ダリもびっくりだ(笑)。

    2020年10月21日 13:37

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    お茶しに来ました!( ^-^)_旦~
    お湯ラーメン、チャーシューの煮汁に麺の茹で汁ぶっこんだだけの竹岡式ラーメンしか浮かばない。(笑)
    読みに行きたいけど時間がないい!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    絶賛色んなもの破壊してゴミ出し中です!(いらんタンスとか毛布とか破壊してるw)

    作者からの返信

    無雲ちゃん!
    大丈夫?引っ越しでぶっ壊しすぎて、ハイにならないようにね。
    水ぎわ、以前の引越しで結構物を捨てすぎて。
    後から大変でした(笑)。

    お湯ラーメン、絶品だぜ!
    読み始めたら止まらなくなるから。引越しが終わってからにしなさいね(笑)。

    2020年10月20日 13:14

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    今週末に、ポリに行きます。お湯ラーメンも読みたいです。平日はなかなか時間取れないにゃー。水ぎわさんは、いつ寝てるんですか? めっちゃ書いてて、めっちゃ読んでますよね。

    作者からの返信

    まりこちゃん、ありがとう!

    え、ポリに来る?恥ずかしいな~。ま、いいか(笑)。
    水ぎわ、毎日7時間寝てますよ。
    仕事してないだけです(笑)。

    うそ。もうじき月末だから。
    あんまり読みに行けなくなります。
    ちょっと稼がねえと、ネンに食い尽くされそう(笑)。

    2020年10月20日 13:13

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    以前、ゴマとラー油の味しかしない担々麺を出された事がありました。
    見た目は美味しそうだったんだけど……。

    作者からの返信

    ヒナ兄さん、ありがとう!

    ……それ、食ったんですかw?
    すげえな、それもそれで。尊敬しちゃうな!
    タンタンメンは、食ってみないと味がわかんないですからね。

    はずすとね……完食が修行ですね(笑)。

    2020年10月20日 13:12

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

     お湯ラーメン、めっちゃ笑いました。普通とは違う笑いのツボを刺激してきますよね。いかんいかん。私は執筆に時間を充てないとなんだー。

    作者からの返信

    三太郎君、ありがとう。
    めっちゃ面白いだろう。もうね、書くことなんて忘れるわ!

    は、いかんいかん。
    三太郎君は、今は書くことを優先するように。
    といっても。
    兄弟子のように、ポエムの森に足を突っ込むな(笑)。
    あれはな、オームの出る森だ。帰ってこられなくなる。

    たぶんね(笑)。

    2020年10月20日 13:10

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    ポリってどういう基準で順位があがるんですか?
    カクヨムみたいに★はないし、一応しおりははさんだけど、それって評価の対象なのかなー
    で、水ぎわさんにコメント書いたんですよ。そしたらなぜか公開されてない。
    なんで?
    せっかく読むのだから水ぎわさんや夏くんのお役にたとうと思うのですが、役に立つ方法がまったくわからん!

    作者からの返信

    マダム、ありがとう!

    えっ、ポリのコメント? 10/9のは公開されているよ。
    目次の横の「感想」ボタンをペコってやると、
    順番に全部のコメントが水ぎわの返信と共に出てきます。

    ポリの順位ねえ、基準は全く分かりません(笑)。
    明日の「延長戦」でポリ支店について書くけど。
    システム的にはカクヨムのほうが使いやすい気がする。
    ただ。
    稼げるのはたぶん、ポリだよ。
    みんなが言っている通りだった。

    明日の延長戦で、ポリ支店3週間の収益も発表するよ。
    ネンのお小遣い程度ですが。
    カクヨムと違うねえ。

    2020年10月20日 13:07

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    わぁお~桜雪さんでしたか~
    にゃんこエッセイとか別のエッセイは読んでましたけど、お湯ラーメンは未知の世界です。
    是非読ませて頂きたいと思います。

    アルファポリスの作品読みに行きたいと思いながら読めてません。(割と初心なのよ)
    こう見えて、性描写作品をあまり好んで読まないもので💦……是非どっぷりと浸りに行かせて貰います。

    作者からの返信

    あいるねえさん、ゆっくり休んだ?
    まだ無理して書いちゃダメなんだよ。

    水ぎわは、桜雪様の「お湯ラーメン」で世界の果てを見たね(笑)。ねえさんもぜひ。

    あとね、ポリスは無理してこなくていいんです。
    カクヨムで、これからも書いていくからね!
    ちょっぴりエロい話を(笑)。

    そうだ、星をありがとうね!
    つぎも、やる気になったぜ。ねえさんがタイトルの「えちえち」押したんだからね?責任取ってよねw。

    2020年10月20日 12:59 編集済

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    おもしろそうなエッセイ。時間があるときに読みに行きたいって思います。

    作者からの返信

    アメちゃん、ありがとう。
    一度読むといいです。
    なんていうか。異世界へ飛べますね。現実なんだけど(笑)。

    あのさ、きのうあれこれと生意気書いちゃってごめんね。
    あとから反省した。
    黒霧のみながらね……あれだよ、人の書いたものにあれこれ言っちゃだめだよな。

    自分が書かなきゃな。
    でもさあ。
    出せないと、けっこうつらいよねえ。
    だからこそ、アメちゃんには正面の道を行ってほしいなあ。

    ところどころ。辛気くさい、水ぎわ酒場です(笑)。

    2020年10月20日 12:57

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    私もこのエッセイ、日々の楽しみですよ~(*´▽`*)
    新店舗も楽しみにしております(≧▽≦)

    作者からの返信

    乙さん、★もコメントもありがとう!!!

    もうね、水ぎわも今はこれを書くのが1日の楽しみなんです。
    それから。過去のコメント欄を読み返すのが楽しいw。
    本編?
    あんなしんきくさいもの、読まねえよ(笑)。コメントが大事なエッセイじゃねえか(笑)。

    今後とも、よろしくお願いいたします。
    乙さんがいると、コメント欄に品がでるんだよね。
    ナツと違ってさあ(笑)。

    2020年10月20日 12:55 編集済

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    桜雪です。

    ホントに紹介していただけて光栄です。
    『通』と知り合いじゃなくて命拾いしましたか?
    僕は撃沈してます。

    書くと笑えるけど、目の前だと笑えないんですよね、不思議なものです。
    僕も5分くらいの深夜ドラマなら好きになれるかもしれません『通』のことを。

    作者からの返信

    桜雪さま、いらっしゃいませ!

    もちろんご紹介しますとも!
    「飯テロらない」なんて書いてゴメンナサイ。
    でも。
    通さんと一緒には、飯が食えません。
    笑いすぎて。

    5分なら、水ぎわにもがんばれそうです(笑)。
    とりあえず、1日1話ずつ読んでます。
    もったいなくて。それ以上読めません(笑)。

    2020年10月20日 12:53

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    ご紹介ありがとうございます。
    私は一切レビューを書かないと決めているので……。(こだわり)

    水ぎわ様、桜雪様とお知り合いだったんですね。
    「通」さん最高です。好きすぎてこのシリーズ何度も読んでます。

    ありがとうございました。感謝しております。


    作者からの返信

    ハナスさん、ありがとう!

    え、桜雪様とは、全然知り合いじゃないですw。ハナス先生のご紹介で伺って、こそっと読んでます。教えてくれてありがとうございます!

    レビューは、好きな人だけが書けばいいと思ってます。
    水ぎわは気に入っちゃうと、人に勧めたくなるので、勝手にレビューしまくってます(笑)。

    「通」さん。すごいひとですよね。
    知り合いに、なりたいような。なりたくないような(笑)。

    2020年10月20日 12:52

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    ガンダムといえば、主人公アムロの撃破数が有名ですよね。

    MS:142機? 艦船:9隻でしたか?

    「とんでも戦果を挙げた伝説のエースパイロット」

    とか言われてるのに、撃破数1位ではないってところとか。他の意味を含めた『戦果』だからしゃーないとしても(^_^;)

    作品最初から出ていたオデッサ・デイ。
    あっさり1話で終わるオデッサ・デイ。
    1話飛ばしたら終わっていたオデッサ・デイ。
    マ・クベがやらかすオデッサ・デイ。
    将校と一般兵が握手する不思議なオデッサ・デイ。

    気になるタイトルに更に飯テロ。
    飯テロは読んだら止まらなくなりますよね(^_^)

    作者からの返信

    ともはっと兄さん、ありがとう。
    たしかに……アムロって言われているほど撃墜王じゃないんですよね。
    でも本人がそう信じ切っているからさ。
    周りは突っ込めないんじゃないですか?
    「おめー、一位じゃねえよ」とは言いづらい(笑)。

    オデッサ・デイは悲劇です。
    あれ、なんであんなに短かったの?
    放送回数の都合とか、そういう大人の事情でしょうか。

    そしてマ・クベ。
    最近、水ぎわの中で「桜雪さま=マ・クベ」になってんです(笑)。
    最後まで読んだら、ご褒美にツボをもらえますかね?

    2020年10月20日 12:49

  • 第66話 「腹の皮がねじれる程におかし…へのコメント

    ポリで、完全ノーカット! イッキ読みしますよ~!
    頬骨!

    で? えええーーーー!!
    桜きましたねーーー!!
    僕の大好きなやつじゃないですか!

    楽しみにしてます!笑

    もう、僕、これしか楽しみないですからね。

    僕もそろそろ、本腰入れてポリ支店動かしていきますね!

    作者からの返信

    夏くん。
    でもさ、「桜」は短編だから、あれっきりだよ?
    続きはないからね。

    そうだ、聞いておこうと思っていた。
    「桜」は、書き直し前と後、どっちがエロかった?
    ポリス支店には、ビフォーアフターで2作並べる予定ですが。

    どうなんだろうね?

    2020年10月20日 12:47

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

     えちえち師匠、こんばんは。
    「脳内えちえち」が師匠に違和感なさすぎるから、皆さん受け入れてるんだと思いますよ。

     私には、流行ものに背を向ける習性がありますので、今の異世界転生にはもちろん興味無いですし、ぎりぎりひりひりが流行ったらそれはそれで見向きもしないと思います。へそ曲がりなんです。やっぱり自分の書きたいもの、読みたいもの、ってのが根っこにあるんでしょうね。そして、他の人のを読んで「ああ~ワシもこんなのが書きたいんじゃあ~」と思わされたら、自分でも書こうとするんだと思います。

     カクコンとか私は出しませんよ? 出す出さない以前の段階ですよ三太郎は……。

    作者からの返信

    三太郎くん……

    があああああ!?
    だめっ、カクヨムコンに出さないとか、だめっ!
    出しましょう。あれは祭りなんです。
    女子えろチームはほぼ全員参戦予定ですよ(しらんけど(笑)。)
    祭りのあいだじゅう、楽しげにカクヨムコンについて語り合うんですよ。

    そんななかで、出品さえしないでいたら。
    ……寂しいじゃん(笑)。

    水ぎわも、いったん出します。
    祭りに参加することが大事かなと思うんです。
    ふだん、のんべんだらりと書いているからね。

    参戦、ご一考ください。
    さんたろー君が書くのなら。
    あの「穴」の秘密を教えてやるぜ(笑)。
    あっ、新作じゃなくてもいいんですよ?

    2020年10月19日 12:42 編集済

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    えちえちとは、粘膜をすりあわせる行為ですよね。
    粘膜とは自分の内側。つまり相手を体内取り込み自己と同化させる行為なんじゃないかなーと。
    相手の肉体と感情を体内にとりこむ。愛がないと無理ですー

    作者からの返信

    マダムこころさま。

    そうです。
    愛がいるのだよ。
    愛がなきゃ、ハダカにはなれねえよ。
    そういうことでしょう?

    だから水ぎわ。今日から「愛ある作家」って名乗ろうかな?
    ……あっ、パエリア皿を投げないでよ、マダムっ(笑)!

    2020年10月19日 12:39

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    畏友だなんて、光栄すぎます! ありがとうございます!(*ノωノ)

    「ぎりぎりで、ひりつくような絶望的な展開」を書ける方は、ほんと尊敬します!
    私には、書けないので(><)

    のんべんだらりと年だけ重ねてしまったので、書ける人生経験も、筆力もない。
    それは私のコンプレックスでもあるのですが、最近、年とともに面の皮だけ(嘘です、皮下脂肪も)厚くなってきて、開き直れるようになりました(笑)

    書けないなら、私は自分が書ける、そして自分が書きたい物語を書こう、と。
    私が目指しているのは「近所のおいしいケーキ屋さん」です(笑)

    糖分ならお任せ、あそこに行けば、好みの甘いケーキがある、と読者様に思っていただけるような。
    そして、いっときでも現実を忘れて楽しんでもらえて、「あーっ、面白かった。ストレス発散もできたし、また頑張ろう」と思ってもらえるような。そんな話を書けたら嬉しいな、と思いながら日々書いています(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう。

    ……ぐっ。そう来たか。
    「近所のおいしいケーキ屋さん」。

    あのね。
    その席は鉄板なんですよ。
    一度座ったら、もう二度と出ていかなくていい席なの。
    特等席なの。

    水ぎわだって、そこに座りたいですよ。
    でもね。
    その席は人を選ぶんです……水ぎわは座らせてもらえねえのよ(笑)。

    もっとどんどん甘いのプリーズです!

    2020年10月19日 12:37 編集済

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    パンツァーダスト。

    それは鳳凰の羽ばたき。
    それは鳳凰の囀り。
    星々さえ砕く、その一撃。

    誰だってできる一撃必殺の至高の技ですから。
    是非、やってみてください(笑

    腰ゴムには気をつけてください。
    あれは、時にこちらに牙を剥く魔王ですから(^_^)

    作者からの返信

    ともはっと兄さん。

    はい。あれは至高の技ですね。
    腰ゴムも強敵ですが。
    意外とボクサーパンツ二重ね部分も強敵でした。
    破れねー。

    って。
    そう簡単に破れてもらっちゃ困るんだけどね。
    ああもう。
    みんなの視線がつらい……
    「はよ、パンツァーダストを紹介せえや!」って(笑)。

    もちょっと待ってね、皆さん!
    すぐだからね。

    2020年10月19日 12:35

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    お疲れ様です!
    ついつい忖度し過ぎちゃう僕で~す!笑
    新エッセイのタイトル決定、おめでとうございます!

    僕もちょっと真面目な話をします。(できるかな?)

    異世界の読み手って、けっこう若い子が多いんですよね。多分ですけど。
    僕も、ドラゴンボールとか、ワンピース……。
    もっと下に行くと、仮面ライダー、戦隊ヒーロー物、アンパンマン。

    僕はそう言うもんかなって思ってます。
    通る道と言うか……。
    確かにこの頃の若い子、疲れてますよ。
    JKとか、物語のヒロインにもなれないぐらい醒めてますしね。
    そう言う子が、異世界とかほのぼのファンタジーとかBLとか、現実世界で見れない物に憧れを抱いてるんじゃないでしょうか。

    小説で言えば、住野よるさんみたいな、ノンエロの号泣できそうなお話しが好きで、結局のところ、泣かせてくれる物が好きなお年ごろだと思うんですよね。
    性欲も少ないですからね。イマドキのティーンエイジャー。

    実際、僕も、本当のところ、草食系ですからね(ほんと!)
    ↑ここ大事!

    僕、よく本屋さんに行くんですけど、僕が物色するエリアにはもれなくJKが溢れてて、「これ泣けたよー」って紹介しあってるんですよね。
    僕、それ見て嬉しくなるんですよ。
    こんな若い子達、ちゃんと本読んでるんだなって。
    僕も、こっそりその本買うんですけど、なかなか読めてないっていう。笑

    ただ、これだけは言えるのは、確実に少数派です。
    小説で泣ける子って。

    時代が変わると言うより、その少数派の子たちが今後大人になって、どんな作品を欲するのか、ってとこを読んでいかないとって事ですよね。

    創作の世界って、自由じゃないですか。
    例えば、もしも、全ての欲望が許されるとしたら、何を求めるか。

    今、住野よるさんにはまってる子達はどんな欲望を見せるのか?


    もしかしたら、セックスしなくても子供ができる世界だったり、同性同士でも子供ができる体に進化したりとか、永遠の命だったり……結局ファンタジーしか思いつかないですけど、そう言う想像を巡らせるのって、めっちゃ興奮しますね。笑

    作者からの返信

    夏君、ありがとう。
    そうだね、この先の世界を考えると。ちょっとワクワクする気がします。
    これまで以上に早く大人になってしまっている子供が。
    元気になれるお話が欲しいんですよ。

    オトナっていいな。
    JKよりもいいなって思えるものを書きたいね。
    住野よる、結構好きで読んでいるけれど。
    あのひとも、意外と侮れない作家だよ。
    ただの青春作家に見せかけているけど。けっこー、黒い部分がある。

    いつ、どのタイミングで黒いところを出すのか。
    期待している部分もあります。

    意外と。
    ナツが、よる先生と互角で戦っていたりしてなー!
    楽しみです。

    2020年10月19日 12:33

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    あ、投票し損ねた!
    エチエチに入れるつもりでしたよ。
    よかった! 予定通り笑

    書きたいの書く。
    読みたいの書く。
    これ、いい。私もそれですね。
    だって書きたいんだもん!一人でも読んでくれる人いればいいのです笑

    そうそう、ポリのBL祭。
    槇と雪の完全エロ版で参戦してみようかと。
    祭りには参加せねば!
    あちこち手を出しすぎてカクコンは間に合うのかわかりません。仕事がおざなりになってます。
    やばい。
    まあ、ほどほどにしてみます!
    なかなかポリも読みにいけなくてごめんです!

    作者からの返信

    ゆきうさこさん!

    けふほっ!!
    「槇と雪の完全エロ版」!?
    完全エロ版!!

    大事なことなので、2回言いました(笑)。
    水ぎわは脱衣シーンなしで攻めてみようと思います。
    ……。
    ちょっと。
    なんか書き加えるかもしれないけれど。
    ポリスのBLはハンパねえからなあ!
    あそこまでは、脱げないと思います(笑)。

    うさこさんの本気、読ませてもらいますっ!

    でさあ……うさこさんも、えちえち一択だった?
    みんなもうね。
    どうかしてるわ(笑)。

    2020年10月19日 12:30

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    書きたくて、自分が読みたいもの……を書くって素晴らしいですね。
    物書きの原点ですね。尊敬します。

    わあ、あのエッセイを紹介して下さるんですね。嬉しいです。
    カクヨム内には隠れた名作がたくさんあります。
    ありがとうございます。あいるさんも交流ある方です♪♪

    作者からの返信

    ハナスさん、ありがとう!

    あれねえ、すごいですね。
    毎日倒れそうになりながら読んでいますよ!
    笑えるよねえ。

    そうか、あいるねえさんも好きか。
    ……好きそうな作家さんだよね(笑)。

    2020年10月19日 12:27

  • 第65話 「水ぎわは、今日も誰かの背中…へのコメント

    水ぎわさん

    うん、もう、がんばれって最初に書いてからの。

    へええええええ。
    異世界物語ってほんわかが主流なんだ。

    まずい、まずいぞ、
    今、カクコン用に、じゃあ、異世界、書いたるって、むっちゃ無理してるんだけど、それがね。
    「ぎりぎりで、ひりつくような絶望的な展開が・・・ありすぎ物語」

    また、間違えたか。
    歴史物が人気ないって、カクコン ではファンタジーだって聞いた、でもそれが、ぎりぎりな物語じゃないんだ。

    うわ、どうしよ。もう私はこのウエブ小説界では異端児になることしかできない!

    作者からの返信

    アメちゃん。
    いいじゃん、異端児で(笑)。
    ってか。それを言ったら女子えろチームは全員、異端児だ(笑)。
    なにしろ、えろBAN作家の酒場でたむろっているんだからねえ(笑)!

    がんばりましょ。
    とにかく。書かねえとなw!

    2020年10月19日 12:24

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    あははっ!
    なるほど。やっぱり全ノセですよね(笑

    タイトル決まっておめでとうございます!

    作者からの返信

    パパ上さま、ありがとう。
    はい。最終的には、全のっけになりました。
    もうどんぶりからこぼれそう(笑)。

    絶妙なバランスで、なんとかいたします!

    2020年10月19日 12:22

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    おおっ! 私の案が採用されたっ!!(笑)いえ~い!\(^o^)/

    新タイトル決定おめでとうございます!
    そして賞品の心のガムテープありがとうございます!(笑)

    夏さんのホラーもちろん読みに行きますです。まだ起きたばかりだからあとで~。(#^_^#)


    作者からの返信

    無雲ちゃん、ありがとう。

    ええと。ムーンサルトの着地で、ああなりました。
    意外と、いい(笑)。
    今後は「脳内えちえち」の水ぎわ、と名乗りますね(笑)。

    2020年10月18日 12:52

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    タイトル、まさかの合わせ技でしたか。
    いいと思います。(笑)

    実はホラーって、定義がよく分かりません。
    理屈で説明できない怖さがあれば、ホラーなんですかね?
    だれか教えてくださいませんか。

    できればホラー版のネコのノブナガも書いてみたいんですけど。(笑)

    作者からの返信

    ヒナ兄さん。
    意外とみんな、合体でOKだったみたいです(笑)。
    ホラーは難しいですよねえ。
    考えればあらゆるものがホラーになる気がして……。

    しかしね。
    ノブナガはホラーになりませんよ。
    ホラーって、太刀打ちできない超越者に抵抗するから成立するんだと思います。
    ノブナガは、ノブナガ自身が超越しちゃっているでしょう。なにかを(笑)。

    2020年10月18日 12:50 編集済

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    神楽耶様の短編、読んできました(*´▽`*)
    そして、近況ノートの澄田様の愛情あふれた素晴らしいコメントにも感動してきました!(≧▽≦)

    そして、澄田様のコメントを受けて即座に新作って……。ほんと、すごいですね!Σ( ゚Д゚)

    新タイトル決定もおめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう!

    はい、ナツが頑張っています。
    応援しつつ、自分の「5分」が間に合うか心配になってきました(笑)。

    乙さんのカクヨムコン、どう?
    新作だよね、間に合う?

    2020年10月18日 12:49

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    お疲れ様です!!

    遅くなりました。すいません!!

    彼女より、お母さんをとってしまう、マザコンの僕で~す!笑

    いやぁ、好きなのは彼女ですよ!
    でも、いざとなって助けてくれるのは。お母さんです!

    だから、助けてくれるのは絶対お母さんしか浮かばなくて、でも、こころ先生の、そこは彼女にしとけ!って声が頭の中でリフレイン。

    彼女か……

    ここは、やっぱ彼女が正解なのか……

    よし! 彼女だ!

    って、描いてみたらもう……ファンタスティック!!

    自分でも、胸キュンガクブルの青春ホラーできました!!!

    本当、カクヨムってすごいですね。


    で、師匠。
    ここだけの内緒話ですよ。

    昨日の叶さんのコメ返、言葉足りません!
    あれでは、僕はただの変態です!!
    もうちょっと言葉足してください。

    焦りに任せ、3……で●入
    ってとこまで書かないと、僕、ヤバいやつです!笑


    追記
    すいません。昨日酔ってて、色々抜けてます。
    まず、スコップしていただきありがとうございました!
    目を閉じればそこに、の方がホラー部門の13位になってました!笑

    作者からの返信

    夏くん。
    あのな、現実では、世界中の何よりも頼りになるのは、かあちゃんだが(笑)。お話なんだからな。
    この真正マザコンめ(笑)。

    あとさあ。
    うん、3〇はまずいんだよ。
    だからお前はへたくそ……(以下、自主規制(笑))
    時間をかけなさい、時間を(笑)。

    2020年10月18日 12:48

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

     タブで全話開いておいた「桜」、さてローカル保存しよーって思ったらブラウザがクラッシュしてあえなく失敗! 泣いてます。えちえち初心者の三太郎です。

     新タイトル最高ですね! これでみんなハッピー! カンガルー食べよ!

    「以前にエロサイトの管理人をしておりましたが、」
    「何かやばそうなものをリリースするときに使いますね!」
     さらっとぶっこむの面白すぎです!

     私、ホラーも門外漢すぎてわからないというか、脳みそがなんかちゃんと情報処理してくんないみたいです。たぶんポオの黒猫がトラウマすぎたんだと思います。兄弟子がんばれーってここでエールを送ります。ごめんね。

    作者からの返信

    三太郎君、ありがとう!
    そうね、新タイトル。もうああなりました(笑)。
    なってみると、けっこういい感じだ。

    ホラーは怖がらせるだけじゃだけなんです。
    最後に救いと恐怖を残さないと。スティーブン・キング様みたいに。

    兄弟子、キングには遠く及びませんが、修行僧クラスには達したみたいですよ(笑)。
    三太郎君、次のカクヨムコンは何か出すのかな?

    ん、出す?
    そお、くふふふふ。

    2020年10月18日 12:45

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    いやー朝出した、山のようなダメ出しを飲み込み、へこたれず、夜には仕上げて来るって、すごいね。
    若いって吸収力が違うのかな。実にうらやましい。
    って私が大量に書き直しさせたんですけど。
    でもさ、ラストシーンで母ちゃんに助けられるより絶対彼女でしょ。水ぎわさんもそう思いません? 
    あそこで母ちゃんが出てくるってあたりに、夏くんのマザコン度を垣間見ました。

    今鬼滅が大流行りでしょ。けっこう濃密な関係でドロドロ展開。絆を大事にするって展開は、今の表面的な世間にみんなあきあきしてるから、こういうものをもとめてるのではないかと、分析してる人がいました。

    だから、軽ーいお手軽転生物もそろそろ終わりじゃないかなと思います。

    作者からの返信

    マダムこころさん、ありがとう。
    あと、ナツへの特打ち、ありがとうございました。
    若いっていいよね。あんなポエムを書きやがるけどね(笑)。

    ラストシーンはあれが正解だと思います。
    読み手が中・高校生ということを考えれば、お母ちゃんではダメでしょう(笑)。やっぱカノジョです。

    そして、転生もの。
    どんなものでも12年周期で終わるんだそうです。
    女子えろチームは。次の大穴を狙おうね(笑)。

    2020年10月18日 12:43

  • 第64話 「エッセイ、新タイトル発表!…へのコメント

    「校正のハクビシン」で爆笑した私です。私? 入っないよね。たぶん、違うよね。

    タイトル決定、おめでとうございます。
    しかし、なぜに、あれを。

    夏くんの短編、読みすぎて、もう文章がかってに流れるので、最終稿はしばらく置いてから読もうって思っています。

    作者からの返信

    アメちゃん。
    なにいってんの?「3美人」っつったでしょ(笑)。
    3人だよ。3人ともハクビシン……(笑)。ごめんなさい。

    タイトルは、勢いに飲まれました(笑)。
    「全部使うって、無雲ちゃん頭がいいなあ」って思っちゃって。

    ナツの短編、まだ直している途中みたいです。
    本人から申請があり次第、再度スコップします。
    だんだん良くなっているよ。

    2020年10月18日 12:40

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    ライターってすごいプロのお仕事なのに、日本語書けるってだけで、みんな書けるって思っちゃうんでしょうね。自分の好み、めっちゃ入れてくる人、いますよねー。でも、そんなのへっちゃらな水ぎわさまは、やっぱりプロです。プロはオリハルコンの心を持ってますもんね! 

    弟子入り許可、ありがとうございます。30代後半(ギリだけど)美魔女の人妻膝枕、いっくらでもやりますよ! バーチャルで。

    作者からの返信

    まりこさん、ありがとう!
    プロとして、日々「オリハルコンの心」を持とうとは思うのですが。
    あまりな無茶ぶりに、びっくりすることも多いんです。
    同業者、わかるよねw?

    そして、水ぎわ一門唯一の、美人妻弟子!
    うむっ、膝枕プリーズ!!

    2020年10月17日 15:47

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    B「みずみずしいお肌をキープするための美白コスメ」
    ⇒こっちのほうが魅力的ですよね。
     漢字になってないとかっこ悪いとか馬鹿っぽく見えるとかだったんですかね?
     表現力の話なら間違いなくBですね。こっちのほうが買いたくなりますよ^^

    私もタイトルに一票入れてもいいですか?

    「脳内エチエチで魔球投げます!! っていうか現在地何処なの!?」

    これに一票(笑

    作者からの返信

    パパ上さま、お星さまもありがとう!

    ……だよねえええ?
    いやほんと、意味不明なリクエストでした(笑)。
    水ぎわもこの仕事をして7年たちますが、あんなのは初めてでしたよw。
    どこへ行きたかったんだろうね、あのクライアントは(笑)。

    そして、タイトル。
    こう来たか(笑)。やるな、パパ上さまw。

    2020年10月17日 15:45 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    水ぎわさん!綾束様が私が考えた合体タイトルに一票入れてくれてますよ!(笑)
    綾束様ありがとうございます!!ヾ(≧∇≦)

    作者からの返信

    無雲ちゃん!

    おうっ!
    意外なところから応援が来たね!
    うん……一考の余地ありだ。

    2020年10月17日 15:43

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    昨日の無雲様の「脳内エチエチで魔球投げます!! っていうか現在地何処なの!?」ってタイトルに吹きました!(笑)
    同数なら、これですね!(≧▽≦)

    30分の限定公開、楽しませていただきました~(*´▽`*)
    やっぱり水ぎわ様の文章力はすごいですね!(≧▽≦)
    たいへんたいへん、美しかったです。

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう!

    ってかね、限定公開で星とコメントをもらえると思わなかったです。
    読んでいただけて、非常にうれしいです。

    そして、エッセイタイトル。
    はい。水ぎわも腹が決まりました。
    やっぱ、これだろ(笑)。

    2020年10月17日 15:43

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    働いていた時、文章が書けるので、上司から頼まれては、お客さまからの不良商品交換にそえる手紙を書いていました。
    それから、店頭で接客がなっていないと騒いでいる若いお客さまに、「私に喧嘩を売るなんて百年早いわ、クソガキ」という思いは隠しつつ、丁寧にご説明してお引き取り願ったことがあります。その時、遠巻きに見守っていたお客さまのお一人に、「店員さん、あなたを尊敬します。握手させてください」と言われました。(笑)
    いまになって思えば、この能力、なにかに活かせたかとも思うのですが…。なんせ、私の容姿は、普通のおばさん以下のおばさんなものだから…。(涙)

    作者からの返信

    奈衣さま。
    その才能、ただいま「白麗ちゃんシリーズ」で
    がっつり生かされております。
    大丈夫です!

    そして、水ぎわももっと頑張りますから。
    「私に喧嘩を売るなんて百年早いわ、クソガキ」なんて
    言われないように(笑)。

    ほんっと、その客はクソですね。
    うちのコメント美人に喧嘩うるとは、どういうこった!
    水ぎわがいっちょ成敗に……あ、怖いかもしれないから。
    かわりに若い弟子二人を派遣しときます。

    もうね。
    こわいことはしたくないからね……(笑)。

    2020年10月17日 15:41

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    B「みずみずしいお肌をキープするための美白コスメ」

    ふつう、こっちでしょう。

    でも、こういう仕事って疲れるよね。ほんと疲れるって思う。
    水ぎわさん、きっとキッチリ仕上げてくるんでしょうね。

    作者からの返信

    アメちゃん、ありがとう!

    ……だよね(笑)。
    関係者全員が絶句したんだけど。
    客がそういうならって、全員であきらめた(笑)。
    ああいうときはね、いったん全部こっちに振ってほしいよ。

    ABテストする余地さえくれない客でしたねえ(笑)。

    2020年10月17日 15:39 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

     うちのやつが昔、紙のほうのデザイナーやってました。そういうストレス抱えてたんだろうなー。仕事でストレス抱えちゃいかんですよね。なかなかそうもいかないですが。
     桜のつぼみとかえっちですね。タブで全話開いてから読んでく作戦とりますのでよゆーですよ。

    作者からの返信

    三太郎さん、「桜」に星をありがとう。

    くるくまさんも、全話タブで開けたっていってたなw。
    そうゆう裏技って一般常識なの?
    知らんかったな(笑)。

    奥様、さぞかし大変だったでしょうね。
    デザイナーさんのほうが直接クライアントとやり取りすることが多いんで。ストレス大きいですよ。

    奥様によろしくお伝えください。
    いや別に。下心も上心もありませんよ(笑)。
    単なるごあいさつでございますw。

    2020年10月17日 15:37 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    ご紹介に預かり光栄です。叶です。
    あの作品は私にとって完全に黒歴史でして、読書の方からのコメントにすらお返事を返してないのです。
    夏さんから際どい質問を頂きましたが、師匠からご回答頂けるとありがたいです。
    (というか夏さん、実際女性に聞いた方が良いのでは? ……いや、聞けないなw)

    作者からの返信

    叶さん、「爪」に星をありがとう!

    え、黒歴史?そんなことはないでしょう。
    えろ歴史ではありますがw。

    で。
    弟子のナツが失礼いたしました。(笑)
    こちらから回答しておきましょう。

    「リアル世界で、良すぎて泣く女子なんかいねーんだ! やっぱへたくそなんだよっ(笑)。」

    はあはあ。
    最初に時間をかけねーからそうなるんだ、おバカものめ……(笑)。

    2020年10月17日 15:35 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    困ったお客さんですって。そんなのいませんよー。(棒読み)

    作者からの返信

    ヒナ兄さん、
    「そりゃそうですよー。お客様は神様ですようう」(トオイ目……)

    ねえ(笑)。
    ま、金もらうって、こうゆうことですよね。

    2020年10月17日 15:32

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    男性陣は、お公式さまの目をかいくぐってうまいことしてますな(笑)

    夏くんのホラー一応アイデアは授けておいた。私が考えたオチはうんこちびるほど、怖いですよーー

    実際、私のオチが使われたかは不明(笑)まだ読んでない。

    作者からの返信

    マダムこころさん、ありがとう!

    それがさあ、限定公開には意外な女子の参戦もあり(笑)。
    うれしかったです。
    喜んでいただければ、もうそれで、いいんですけどね(笑)。

    ナツのホラー、書き直して良くなったよね。
    あいつ、短編がいいと思わない?

    2020年10月17日 15:31 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    おお!
    僕の超個人的お祭りもスコップしていただき、ありがとうございます!!

    その前にですね、言わなくてはいけない事があります。
    昨日の延長戦で、「お前のコメント品がない」と、師匠に指摘され、僕なりに反省し、今日一日、自分の言動を顧みて、不必要に、しかも小学生レベルの下ネタを連発してしまった事をお詫びしたいと思います。
    今後は、スポーツマンシップに則り、大人として、恥ずかしくない、師匠のようなきれい系エロ作家を目指して精進したいと思います!

    桜の30分限定エロ、正座して読みます!
    ↑ そういう事じゃない?笑

    よろしくお願いします!!!!!

    作者からの返信

    夏くん、もうね、笑えるよ。
    きみのコメントが品がないんじゃなくて。
    きみとやりとりしていると、水ぎわの品がなくなるってことで……。

    ああ。おんなじことか(笑)。

    エロ道、精進してください!
    もうね、カクヨムではきれいなエロが絶滅危惧種なんだよw。
    きみが頑張ってくれ(笑)。

    新しいホラー短編。
    すごい良かったよ!

    2020年10月17日 15:29 編集済

  • 第63話 「困ったカスタマー2連発&時…へのコメント

    水ぎわさんは、ハッピーえちえちでしょ。笑

    作者からの返信

    夏緒さん、ありがとうっ

    うん。受け狙いで、それもアリかなってw。
    でも冷静になったら、やっぱり恥ずかしくてさあ。

    ヒナ兄さんが②に1票なんで、これで決まりそうです(笑)。
    安心したような、残念なような(笑)?

    2020年10月17日 15:28

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    あら、昨日仕事で全く読んでなかったら、面白い事に。
    新しいタイトルですか。そりゃあ1で決まりでしょう。(笑)

    でも、最近はまって読んでるのは「ハッピーえちえち3連発」ですっ、とも公言しにくいし。
    ですので、2.「“現在地”ってどこなのよ? Siri」で。

    作者からの返信

    ヒナ兄さん、ありがとうっ!
    ああ。
    一瞬兄さんが水ぎわを裏切ったかと思ったよ(笑)。
    そうだよね、2!!

    でも、ヒナ兄さんに
    「最近はまって読んでるのは「ハッピーえちえち3連発」ですっ」って言わせたかったな……

    投票①にかえとくか(笑)?

    2020年10月17日 15:22

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    困ったカスタマー……病院勤務の時にはいっぱい居ましたけど、私は最近困った営業マンに苦しめられましたよ!!!(笑)

    「脳内エチエチで魔球投げます!! っていうか現在地何処なの!?」
    くっつけちゃえもう。(笑)

    作者からの返信

    無雲ちゃん、ありがとう。
    引越しの営業はけっこう力づくだからねえ。
    準備は進んでますか。
    無理しないようにね、疲れは後からでてきます。

    ……
    タイトルはもう、これで決まりだな(笑)。

    2020年10月17日 15:20

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    足を踏み入れたいなと思いながら、ずっと避けていた神楽那夏輝さんの世界。
    だってだって、彼って、まだ20代のスポーツマン体型のイケメンさん。そのうえに美容師さん。私、何が苦手かというか、病院と美容院。病院は家族に担がれて行くところだと思っています。そして、美容院は黙って座って10分で終わる、千円カット専門。
    ああ、やっと、水ぎわさんのおかげで、神楽那夏輝さんのページを怖々と覗いた…。
    この勢いで、『新宿二丁目ラブストーリー』読めるかな?(笑)

    作者からの返信

    奈衣さん、ありがとう。
    そうですか、ええと。何かの扉は開きました?
    なんの扉かわかんないけどねw。

    病院ね、担ぎ込まれるまでほうっておいちゃだめですよ(笑)!
    無茶するね、うちのコメント美人さんは。

    「新宿二丁目」いいんです。
    読んでやって。

    ナツは小説がいい。軽い感性が見事ですよ。

    2020年10月16日 14:50

  • 第50話 「【あいるの30質🐸答えてケ…へのコメント

    号泣しそうです、本文、コメント欄共に、こうやって皆さまが応援して下さるおかげで頑張って来れてる気がします。
    ほんとにありがとうございます。

    作者からの返信

    あいるねえさん……水ぎわも……泣けてきたよ。
    いっしょに黒霧でも飲もうか。
    あ、ジュースのほうがいいんだよね。
    はい、どうぞ。

    うん、ねえさんのボトルはね。
    ナツのやろうが飲みやがったわ(笑)!!

    2020年10月16日 14:47

  • 第49話 「山頂が、遠すぎる(笑)」問題へのコメント

    うわぁ〜!
    ここにご紹介下さってたんですね、おかげ様で、訪問者がわんさか来られたわけですね。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    あいるねえさん、ありがとう。
    ナツが頑張りましたよ。褒めてやって。

    ねえさんのページでつぶやかれてから、このエッセイのPV、うなぎのぼりだよ。

    ちょっと体調が落ち着いたかなあ。
    長い療養です。ムリしないでね。

    2020年10月16日 14:46 編集済

  • 第47話 またまたブレイキングニュース…へのコメント

    イラスト見せて頂きました⤴⤴⤴❣❗❕

    スーツ姿フェチのあいる
    大興奮です(爆)

    尊いですぅー!

    作者からの返信

    あいるねえさん、ありがとう。
    そうでしょう!なんか妙なハイテンションになるよね(笑)!!

    清春はスーツ男子でして。
    あいるねえさんのお役に立つようでしたら。
    あんなことも、こんなこともさせますよう!

    2020年10月16日 14:44

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    ナツさんのチワワもリア充ポエムも読みました。なんか変なホルモン出て若返った気がします。

    私も水ぎわさんの弟子入りしたいんですけど、もう募集終わってます?

    作者からの返信

    まりこちゃん、ありがとう。
    そう……なんか変なホルモンが出た?
    それ、大丈夫なホルモンだろうね(笑)?

    弟子入り大歓迎!
    じゃあ、一番の姉弟子だな。
    おとうと弟子ふたり、よろしくお願いします!
    あ、師匠もねw。

    まず「人妻膝枕」をしてもらおうか!
    うん……夢なんです。水ぎわの(笑)。

    2020年10月16日 14:43

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    水ぎわさん

    困ったカスタマーさん、ですか。ありますよ。

    俺、大学生だった頃、塾講師やってたんですよ。中学生の。

    そこで一人、全体指導に加えて個別指導もやってる受験生を担当しました。彼は物覚えは悪いんですが、とにかくやる気のある子で、すごく頑張って勉強するやつだったんです。

    そうなるとこっちも男気ですから、延長して教えちゃうんですよね。やっぱ頑張ってるやつは力になりたくなる。個別指導は一時間だったんですが、毎回30分とか、長いときはもう一時間教えたりもしました。もちろんタダ働きです。でもそいつが良い高校に受かってくれたら、って思えばそれで良かった。

    やがて彼はある高校に合格しました。そこはあまりレベルの高い学校じゃなかったけど、彼の学力からすれば分相応ってところでした。塾長とふたりで胸をなでおろした。

    ところがある日、その男子生徒のお母様が、彼と小学生の妹を引き連れて怒鳴り込んできたんです。『さんざん高い金を払ったのに、あんなレベルの低い高校にしか合格させられないとはどういうことだ!』って。まあその高校選んで受験したのは誰だ、ってツッコミはさておき……。

    自分から言い出したわけじゃないですけど、俺としちゃボランティアで長い時間教えてまで頑張ってきたわけです。だからお母様のお怒りを素直には受け入れられない。そうするとお母様はそこをついてきて、こんなことを言ってくるんです。『毎回規定より長い時間を教えながら、あんな高校にしか合格させられなかったのは、それはおまえの教え方が悪かった何よりの証拠だ』って。

    さすがにそこまで言われちゃこっちも、ちゃんとわかりやすく教えてきました、ぐらいは言い返したくなるもんです。そう言い返すと、お母様はこんなことを言い出した。小学生の妹を指さして『だったらこの子にわかるように教えてみろ』って。そこでわかりましたよ。ああ、このために連れてきたのか、って。

    中学受験の内容を小学生の女の子に教えろというのがどれだけ無茶振りかはわかると思います。けど俺にもプライドがありますから、差し出された教科書開いてその女の子にしっかりと説明しました。中三の数学の問題です。するとですね、その女の子は『わかる。理解できる』と言うんですよ。子供は素直なもんだから。さすがにそこに仕込みはしてなかったんですね。つかまあ、俺の教え方はうまいから当たり前なんですが。そうしたらお母様は何て言ったと思います? 『小学生の女の子にさえ理解させられるものを、この子(生徒)に理解させられないのは、この子に合わせた教え方というものができていなかった何よりの証拠だ』って。

    二十年以上経った今も、あのときのお母様の論理がまったく理解できません。どうやらお母様の中には、人それぞれ個別の教え方というものがあって、その教え方をしなければ、たとえ小学生に理解させられる教え方であっても間違っているということになるようです。

    ともあれ、そのときの俺は塾長とふたりで呆然としてしまいまして、さらにそのお母様がまくしたてるのをただ黙って聞いているしかありませんでした。

    どれくらいそうしていたでしょう。バン! という大きな音が響きました。生徒が机を思いきりぶん殴ったのです。そして『お母さんいい加減にしてよ! この塾はすごく良い塾だった!』そう言って席を蹴立てて立ち上がり、俺たちに向かって一礼して部屋を出て行ってしまったのです。

    お母様はなにかぶつぶつ呟きながらそのあとを追って部屋を出ていかれましたが、半分泣いていた俺はそのときのことをよく覚えていません。

    彼の最後のあれがなければ、俺は人間不信に陥っていたかも知れません。だから、結果オーライと言えるでしょう。

    けれどもここまでの半生、後にも先にも、あんな強烈なモンスターカスタマーに遭遇したのはあれ一度きりです……。

    作者からの返信

    Tonks兄さん、
    すごいモンスターペアレントだよね。
    ほんとにあるんだな、そんなこと……。
    なんにでも文句をつけたい人はいますが。
    そこに子供を巻き込むのは最低だと思いますね。
    まあ、中学生だったらもうそれほど子供でもないけど。やっぱり、いやな感じだな。

    ……ん? 塾講師?
    小学生も理解できる?

    あにきーーーー!
    うちのアホネン、なんとかしてえええ!
    追加料金? 払う払う。
    金で解決がつくんなら、なんぼでも払うわああ。

    ってことで。
    かってにそっちに送り付けるんで、よろしく。
    110点満点のテストで、6点をとるやつだよ。
    半年後に18点になったら、親子で喜ぶわ(笑)。

    2020年10月16日 14:40

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

     こんばんは。すんごいお花畑っぷりでしたー。びっくりしました。あんな素敵な言葉を紡げるようになるんですね、お花畑状態って。すごいです! さすが兄弟子ですね……あ、体験入部の三太郎です。今日、日中、チワワの話見て泣いてました。私もうちのやつに出会ったのは29くらいの時でしたので一緒ですね! そういえば当時、お花畑な日記書いてたな……。
     最近やっと書くのが習慣づいてきたので頑張ります。でも今日は日中、構想練るつもりがチワワの話見て泣いてました。

    作者からの返信

    三太郎さん、ありがとう!

    そうでしょう? 
    あのチワワからの、お花畑だ。
    すごい兄弟子でしょう(笑)? きみ、苦労するよ絶対に(笑)。

    そうですか、29歳で運命の方とお会いになりましたか。
    ん? 日記がある?
    日記が、ある。

    はいっ、三太郎さんもそいつを公開しましょう!
    「延長戦」でとりあげますよ!

    だいじょうぶ、水ぎわ一門は優しいんだ。
    兄弟子がきっと、慰めてくれるよ(笑)。

    2020年10月16日 14:35

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    1 .「ハッピーえちえち3連発」
    でお願いします。

    作者からの返信

    叶さんっ!?

    くそ、こんなところに伏兵がっ!
    まじかよー。
    ①?
    本気で?
    ナツと同じになっちゃうよ、いいのか(笑)?

    ええと。イソギンチャク読みました。
    すげえな、あのイソギンチャク。最強だね(笑)。
    星もありがとう!

    2020年10月16日 14:31 編集済

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    夏くんリア充でホラーかくの? 無理っしょ。
    わかった! 実は出来立てほやほやの彼女、実は脳内彼女だった件。
    うん、これだったら、ホラーだ。

    冗談はさておき、
    >受けなくても売れなくても、とにかく書く。毎日書く。

    あー心に染みるお言葉です。私は毎日書いてないよ。
    あっ、エッセイやらコメントなんかを入れれば毎日書いてるな。

    作者からの返信

    マダムこころさん、ありがとう!
    マダム、ほぼ毎日何か書いているじゃん。
    エッセイあるじゃん。

    それからさ。
    「出来立てほやほやの彼女、実は脳内彼女だった件」
    くふふふっ、すげえホラーだ。
    今のやつとは別に、もう一本、これで書かせるか(笑)。

    2020年10月16日 14:30

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    どうします? 同数だったら、全部混ぜてつなげちゃいます?(笑)

    毎日ちみちみとですが、書いていますね~(*´▽`*)
    というか、頑張って書かないとカクヨムコン、間に合いませんっ!(笑)

    作者からの返信

    乙さん、ありがとう!
    そうだ、カクヨムコンに新作を出すんだよね?
    もちろん長編だよね。

    頑張るなあ……。
    水ぎわ、今回は短編で参戦です。
    「みずいろ」を半分に削ります!

    まだ、なんもできていません(笑)!
    頑張ろうね。
    ああ、タイトルねえ……
    意外とばらけちゃったねえ(笑)。

    2020年10月16日 14:28 編集済

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    おくらばせながら、タイトルは2を推します。
    ふふふ(*´v`)困りましたね。
    さて結果はどうなる?

    作者からの返信

    あいるねえさん!

    ちょっと元気になったかな、もうこの回はね、ナツのせいでアホ神回だよ(笑)。
    せっかく来たならゆっくりしてってね。

    で。
    ②かよ~! ②!?
    ……どうしよう(笑)。ほんとに困ってきた。
    まあ、①に入れられるよりいいんだけどね。

    2020年10月16日 14:26

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    僕のホラー、ヤバいっすよ。
    ちびると思いますよ。うんこ

    っていうか、かないハズいですねぇ。

    何気にコメント欄もハズい事書いてますからねぇ。

    このお花畑状態、いつまでいじられるんでしょうか。笑

    ワークスペースで自分で描いて読むポエム(あえてポエムと言う勇気に拍手!!)に比べて
    このリンクから飛んで読むポエム。

    破壊力、ハンパないっすね。
    なんまいだー!って感じ。


    まぁ、まだ始まったばっかりですからね。

    ま、今週いっぱいぐらいにしといて欲しいですね。リア充いじり。

    僕も、もう30になるんでね。

    彼女できたぐらいで、浮かれてたらダメっすね。

    はぁ~。
    緊張した。笑

    作者からの返信

    ナツ君、ありがとう(笑)。
    いいじゃないの。脳内お花畑。
    今だけの特権でしょう。若者のラブだね(笑)。

    さて。
    ホラー短編、頑張りなさい。
    テーマはすごくいいと思うし、実体験だからリアル感もある。
    最後にミチコに触れた瞬間なんか、ぞくっとしたよ。

    でも。
    あれで終わりじゃあ、水ぎわ、うん〇ちびらないよ(笑)。
    がんばって、ちびらせてください。

    ……いつも思うんだが。
    ナツとのコメントには品がねえな! 純文作家なのにな(笑)!

    2020年10月16日 14:24

  • 第62話 「やべえ“ハッピーえちえち”…へのコメント

    そうだね、ともかく書く。
    私も書くから。だけど、しばらく公開しないで書くね。
    明智ね、あんがいと資料を読む時間が長くて、たぶん、読むのはかなり早いほうだと思うけど、それでも、ちっと追いつかなくなってるんだよ。
    しょうもないことも読まないと書けなくてね、
    たとえば、お茶碗はどんな物使ってたのってのみたいな。

    でも、書こう、我が友よ!

    作者からの返信

    アメちゃん、ありがとう。
    歴史ものジャンルは厳しいですよ。
    資料の読み込みに死ぬほど時間がかかったって、マダムも言ってた。
    水ぎわみたいな現代ものだって。
    書いているより、資料をあたる時間のほうが長いくらいです。

    このときの海の様子はどうか、とか。
    日本にシャチが来ることがあるのか、とか。

    でも現代ものはわりと資料がすぐにネット検索できるからね。
    アメちゃんの苦労は幾層倍かと……

    頑張ろうね。
    そして最後は、ふたりでカクヨムのチャーミーグリーンになるのだ(笑)。

    2020年10月16日 14:21 編集済