紙のない世界の作家さん

作者 江沼ラムネ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    自主企画から来ました!
    めっちゃ面白かったです!
    語彙がないのでこんなことしか書けません。すいません。
    続きも読ませていただきます!

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    褒めちぎり企画から。
    ちょっとした挑戦。

  • 第32話 悩みへのコメント

     読ませますねえー! 妖精さんにみんなキュンキュンしますよ! 誤解なのにねw

    作者からの返信

    今回はほとんど地の文で埋めてみました!
    妖精さんには早く誤解に気付いて欲しいです。
    わざわざ読んでいただきありがとうございました。

    2020年10月24日 12:09

  • 第30話 書く読むへのコメント

     展開がほんと面白いです! 予測できません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そのお言葉、とても嬉しいです!

    2020年10月19日 01:48

  • 第29話 作家に編集は憑きものだへのコメント

     おおお、とうとう執筆活動……ついに……!

  • 第28話 修羅場あるいは愁嘆場もしくは…へのコメント

     ああー、ソラさんはあの時の! 慣れっこ、でしたかー。それにしても、妖精さんといい、この子といい、扱い面倒そう……w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね(笑) どちらもかなり面倒な性格だと思います。

    2020年10月10日 16:06

  • 第26話 温泉と魔女(?)と図書館とへのコメント

     なんか忙しくて間が空いちゃいました。妖精さんが相変わらずで何よりです。んで、これは新たな登場人物です?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです!新キャラです。序盤にチラッと登場していたのを除けばですが。

    2020年10月2日 21:41

  • 第12話 灰色図書店の妖精さんへのコメント

    読み返し企画から来ました。

    長編の感想は、苦手なのでごめんなさい。
    でも、面白く読まさせて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面白かったのであれば幸いです。
    読み返し企画からとのことなので、後ほど読みに伺いますね!

    2020年9月25日 09:46

  • 第3話 少年の過去、あるいは現在へのコメント

    読み返し企画から参りました。手堅い文章でまとめられているのが大変読みやすく、また主人公の人柄にとても好感が持てました。妖精さんで茶目っ気が添えられているのも良いですね。これからも追いかけさせていただきます。失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    辭の人柄を褒められたのは初めてです。ありがとうございます!
    読み返し企画からとのことなので後ほど読みに伺わせて頂きます。

    2020年9月22日 15:11

  • 第4話 歴史へのコメント

    読み返しで来ました。

    ここまで読みました。前回のうんちくは後の伏線ですかね?

    また、続き読みに来ます。また、僕のも良ければ感想とかも下さい。血の涙はでないと思うので……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うんちくは、伏線でも何でもないです。ただのうんちくです。期待していたのでしたら、すみません。
    読み返し企画からとのことなので読みに伺いますね!

    2020年9月22日 15:12

  • 第21話 まじょ!!!!へのコメント

     ことば君は、どうしてことはおねえちゃんの夢を見たんでしょうか。そこもきっと何かあるんでしょうねきっと!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あります! 辭と言葉は結構関係があるんですが、本編で明かすかどうかは検討中です。裏設定にしようかなとも思っています。

    2020年9月20日 23:32

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    読み返し企画から失礼しますm(*_ _)m
    題名とあらすじに心を掴まれました。
    ストーリーの進め方が心地いいです✨
    読み進めるのが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですか! タイトルとあらすじを褒められたのは多分初めてです!ありがとうございます!
    読み返し企画からとのことでしたので、後ほど読みに伺います!

    2020年9月20日 23:34

  • 第3話 少年の過去、あるいは現在へのコメント

    読み返し企画より来ました。
    前回ファンタジーと書きましたが、結構シビアな世界観なのですね
    世界観の具体的な説明が前もって欲しかったのが本心ですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シビアというのはこの性犯罪の箇所でしょうか……?
    こちらの設定はリアリティを持たせるためだけにつくった設定で、今後物語に関わることは予定上はないです。
    根本はファンタジーとなっております。

    2020年9月20日 20:51

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    読み返すから来ました。
    世界観ははじめ『華氏451度』かと思っていました。でもファンタジー寄りで読みやすいですね。
    ことば君、漢字が難しいのでしばらくはフリガナ振ったほうがいいかなあと、連続して読んでいく方は気にならないと思いますが、久しぶりに途中から読みに来られた方とかは、漢字が難しいので主人公の名前と気づかなかったり、分かっていても、一瞬読むのが詰まってしまわないでしょうか?

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。採用させて頂きます!

    2020年9月20日 20:51

  • 第11話 犯人はこの学校の中にいるへのコメント

     ミステリーがまさかそんな序盤から仕掛けられていたとは……。

    作者からの返信

    はい。実は序盤に伏線を張っていました……。

    2020年9月20日 20:53

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    読み返し企画から来ました。
    タイトルがとても興味深く、この先が気になります。
    描写が丁寧でとても読みやすいなと思いました。私は描写に力を入れたいと思っているので、こんな素敵な描写ができるようになりたいな……と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    描写は割と力を入れていたのでお褒めいただき嬉しいです。
    読み返し企画とのことでしたので、後ほど読みに伺いますね!

    2020年9月20日 20:52

  • 第5話 初めての読書へのコメント

     以前の私のコメントを読み返してみたら、自主企画に参加してたのは私の方でした(笑)
     続きを読ませていただきました。余計なお節介かもしれませんが、主人公の名前が難読なので、あらすじか各話の初出時にフリガナを振ってあげると、久しぶりの読者にとっても優しいと思います(^^)

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます!採用させていただきます!

    2020年9月20日 20:53

  • tipsへのコメント

     はじめまして、Usumyといいます。
     自主企画に参加させていただいた縁で、こちらの作品を拝見させていただきました。

     これまで見たこともない独特の設定がいいですね。
     その設定を生かした謎や展開もちゃんとあって、ただ奇をてらっただけではなく、しっかりと作りこまれているなと感じました。
     キャラも可愛くやり取りも楽しくて、設定・ストーリー・キャラが揃った作品だと思います。

     素敵な企画と作品をありがとうございました。
     お暇があれば自分の作品も覗いていただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    コメント、企画への参加ありがとうございます。
    そうですか。キャラかわいいですか。よかったです。割と好き嫌いが分かれるキャラだと思っているので、そう言っていただけて嬉しいです!

    2020年9月18日 11:58

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    初めまして、誉めちぎり企画から来ました、原田むつです。
    文章も非常に読みやすく、今までにない斬新なアイディア、思わず引き込まれそうになる世界観、素晴らしいです……!!

    作者からの返信

    企画への参加、コメントありがとうございます。お褒めいただき光栄です。

    2020年9月18日 13:19

  • tipsへのコメント

    かたりては「図書館」そのもの?

    作者からの返信

    そゆことです!

    2020年9月17日 07:55

  • 第18.5話 あるいはあり得た可能性(…へのコメント

    欣喜雀躍?
    四字熟語が難しい。
    たぶん、はじめて聞きました。

    文面からなんとなくものすごく喜んでいる的な意味だろうとはわかりますけど


    作者からの返信

    きんきじゃくやく、と読みます。
    簡単に言うと「超喜ぶ」って意味です。
    読みにくかったですかね。申し訳ない。ルビを振っておこうと思います。

    2020年9月17日 07:56

  • tipsへのコメント

     そっすねー、過去編読んでるうちにうっすら気づいたというか気づかされたというか。ものすごく納得感あります。そして、また始めから読み返そうと思ってしまいます。すごい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!「読み返そうと思ってしまう」。すごく嬉しいお褒めの言葉です!

    2020年9月17日 08:01

  • 第18.5話 あるいはあり得た可能性(…へのコメント

     想いを受け入れてもらえること、それ以上に幸せなことは無いですよね。得難い。

    作者からの返信

    そうですね。告白が成功した時ほど嬉しいものは中々ない気がします。

    2020年9月17日 08:00

  • 第20話 別れへのコメント

     ああああ! とんでもない展開だし、とんでもなく悲しい!
    「死ねば待っているのは死」「泣きながら泣いていた」こういう強調、好きです。楽器を強く鳴らすような感じ。そして図書館登場シーン再び。というかこっちが時系列的には先ですけど、やっぱりインパクトすごいです。よくありがちなのはプロローグと称して過去を冒頭に持ってくるやつですが、あれはどうにも良くないですね。対してこちらの構成はすんごくいいです。はああ~(恋)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「楽器を強く鳴らすような感じ」。すごくいい表現だと思います!まさしくそれです!僕がやりたかった表現は!伝わったようでとても嬉しいです。

    プロローグが過去の話だと少し「あれ?」と思ってしまう気持ち分かります。言い方が少しキツいかもしれないですが、なんていうかN◯Kの朝ドラみたいですよね。

    2020年9月16日 01:20

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    設定自体も面白く、描写も素敵でした。紙文化が無くなっても漢字と言う概念やラップという音楽文化が残っていることには説明が欲しかったり……。
    ゆっくり読んでいきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品、かなり設定が粗削りな箇所がありまして、恐らく探せば幾らでも矛盾点が見つかります。
    それでもあえて説明するならば、妖精さんのラップは妖精さんが図書館にある本でそれを学んだから。
    漢字については名前のことでしょうか?妖精さんには漢字である理由があるのですが、辭の場合は……どうなんでしょう。語り手が分かりやすく当て字した可能性はありますね。

    2020年9月15日 07:56

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    >私はこの物語の語り手だ。

    ちょっと「存在の耐えられない軽さ」を思い出しますね。この作品は語り手は傍観者でありますから、全知ではないのですけれど。

    それに図書館。小説は無論、小説家が書くものですから、図書館は多くの作品で深い意味を持っています。

    面白そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そちらの作品を存じ上げないのですが(無知ですみません)何かの作品に例えられるというのは結構嬉しい気持ちになりますね。

    2020年9月15日 08:00

  • 第19話 ボクとボクへのコメント

    「ボクなら分かるだろう。ボクの気持ちくらい。」
     こんなの初めて見ましたよ……。わー、どうなるんですかこれ! どんな形で現在につながるんですか! こんなの……初めて///とか打ったら意味不明すぎるので自重しました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    過去編もいよいよ終わりです。暖かく見守って頂けたらなと思います! 

    2020年9月15日 08:08

  • 第6話 帰りの課題へのコメント

    全然納得ができないに心底共感しました。

    作者からの返信

    若干展開が強引すぎましたかね……。申し訳ない。

    2020年9月14日 22:12

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    少年君の名前が予想以上に良いお名前でした!!!
    わたしの小説は基本主人公目線、時々主人公の身の周りの人目線で進行しておりますが、第三者目線も斬新で良いと思います!
    なんせわたしは第三者目線で書くのは下手なもんでして…。
    羨ましい限りです(/^-^(^ ^*)/

    作者からの返信

    逆に僕は一人称視点が苦手なんですよね……。一人称視点をしっかり書ける人を僕は尊敬しています!

    2020年9月14日 22:13

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    褒めちぎり企画から来ました!!!
    なんと言うか描写が細かく想像しやすいですね。
    一話も長過ぎず短過ぎずなので、電車の中でも楽しめると思います!

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    はじめまして、褒めちぎり企画から読みに来させていただいた落書きの人と申します。

    斬新なタイトルに興味を引かれました!
    また、言葉選び・お話の進め方・文量がちょうどよくて読みやすかったです。

    続きもじっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お褒めいただき光栄です。落書きの人様の作品も読みに伺いますね。

    2020年9月14日 13:26

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    はじめまして、神代皋ゆかりと申します。
    褒めちぎり企画より参加です。

    ではまず端的に……すごく気持ち悪いかも知れませんが、作者様の書く地の文。個人的にはめっっっっっっっっっっっちゃ好みです(恍惚)
    なんですかこれ?地の文って基本読むの面倒臭いはずなのに、流れるようにスラスラ読めてしまう……恐ろしいです。
    「え、こんな文章書ける人に自分の作品読んでもらうのめっちゃ恥ずかしいんだけど」と、そう思わせてしまうほど素晴らしい文章力だと思います!
    強いていうならば、漢字にルビが欲しいと思いました(泣)
    作者様は巧みに漢字を扱う方かも知れません、ですが私のようなへっぽこには所々「これなんて読むんだっけ…?」みたいな時があります。

    物語の進め方【好き】
    地の文の描き方【大好き】

    素人ながらこのような評価にならせて頂きます。
    第一話目から素晴らしいクオリティなので、この先もじっくり読んで行こうと思います!
    長文失礼しました。

    作者からの返信

    自主企画への参加ありがごうございます。
    地の文は個人的に力を置いて執筆しているのでお褒め頂き光栄です。
    漢字の多さは申し訳ありません。ルビを振るというアドバイスもなるほどなと納得しました。検討させて頂きます。

    2020年9月14日 08:29

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    褒めちぎり企画に参加させていただきました。
    ──────────────────
    漢字が多く、ゆっくり読まないと直ぐには理解出来ず、スラスラとは読めませんでしたが、三人称視点で描いて置きながらも、度々語り部から突っ込みが入ると言うのが斬新で少し笑いました。

    まだここまでしか読んでいないので分かりませんが、『旧世界』というのは今現在時代を示しているのでしょうか?建築スタイルが東洋はっきり分かれていると書いてあったので、現代でも都会ではそう変わりませんが、一部地域では東洋はっきりしているので、見分けが付けられないと言う文にそう解釈しました。

    また文面から現れる世界観もまだ詳しくは理解していませんが、『紙の無い世界』というかつてあった者が封印されたという物に僕がよく見る異世界ファンタジーというよりジ○リの様な世界観を髣髴とさせました。

    作者からの返信

    ごめんなさい。少し分かりづらかったですね。
    旧世界というのは現在と殆ど同じなのですが、唯一違う点が科学ではなく魔術が発展しているという点です。それ以外は何ら今と変わりません。魔術についても科学とできることはそう変わらないので、その解釈でも大丈夫です!
    そしてジ◯りですか……。そんなに詳しくないので分からないのですが、似ているんですね。意識したこともなかったです。

    2020年9月14日 08:12

  • 第18話 人外しりとりへのコメント

     な、なんですかこれは! こんな甘酸っぱすぎる……甘酸っぱすぎる、えと、なんだ? とと、ともかく! とてもよい......じゅるり。
     って! 前回の私の心構えの準備はどうなっちゃうんですか! ああ、準備の準備だから問題ないですね。つまりそういうこと。やっば、一本とられた!

     えー、ちょっと真面目になります。紙喰と妖精さんには過去にこんなことがあったんですね。はああ……すっご。過去編の前までちょっと戻っておさらいしないといけない使命感が発生しました。行ってまいります!

    作者からの返信

    心の準備を台無しにしてしまい申し訳ありません(笑)次の話からまた真面目に戻りますので……。
    読み返すって言われるとすごい嬉しいですね。わざわざありがとうございます。

    2020年9月14日 07:59

  • 第17話 妖精さん捜索隊(1人)へのコメント

    「ここにしよう」……どういうことなんですか……と私は、何かの終わりの予感を感じ(二重表現)、心構えの準備(準備の準備)をするのであった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    覚悟の準備をしておいてください!

    2020年9月12日 12:08

  • 第15話 『ぬ』と『め』は別物!へのコメント

    こいつ悪いやつじゃん! あああ……今からもうハラハラしちゃいますね。気が早すぎですか。そうですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こいつ本当何者なんでしょうね……。

    2020年9月10日 09:55

  • 第15話 『ぬ』と『め』は別物!へのコメント

    企画からまいりました!サクサク読めて、非常に面白かったです。思わず一気読みしてしまいました。面白い物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そう言って頂けて凄く嬉しいです!

    2020年9月10日 09:11

  • 第4話 歴史へのコメント

    読み合い企画主催者です。
    また読みに伺いました(*´ω`*)

    一行で血の混じった涙〜
    の表現がすごすぎます。
    独創的ですごいです!

    私の作品もまた読みに来ていただけると嬉しいです🙇‍♂️よろしくお願いします!

    作者からの返信

    わざわざ再度お越しいただきありがとうございます。お褒めに預かり光栄です。
    了解しました。また読みに伺いますね。

    2020年9月9日 09:38

  • 第14話 ことはおねえちゃんへのコメント

     ぼけなす! なんと懐かしい響き! 思わず涙が……笑
     野営も笑いました。たしかに普通は使わないw
    「これから、ねえ」、と飲み込んだ言葉の言葉の先が気になりますね! しかもえらいとこで突っ込んできますね。これは素直に感嘆です。とぅんく!

    作者からの返信

    野営なんて言葉本当にどこで覚えてきたんでしょうね(笑)僕も殆ど使ったことがありません。
    言葉さんはこの先どんな運命を辿るのか分かっていそうですよねー。
    今回もコメントありがとうございました!とぅんく

    2020年9月9日 00:41

  • 第13話 灰色図書店へのコメント

    紙の概念がなくなるって、トイレットペーパーどうなるのとかアホな想像をしてました。たぶん何かで代用しているんでしょうね。
    妖精さんとの掛け合いが軽妙でかわいらしいですね。ギャグがいい。
    時々、語り手と称する方が出てきますが、二人を目の前にしているような描写でただの語り手ではなく登場人物の一人なのではないか、重要人物ではないかなと思いました。
    紙喰いというのが恐ろしいですね。概念すらというのがまた。
    それでいて人の形をとれるというのが、こう嫌らしい侵略者って感じがしますね。

    作者からの返信

    トイレットペーパーは……どうなんでしょう。不潔ですが、そもそも拭くって概念がないのかもしれませんね(笑)

    2020年9月9日 00:14

  • 第13話 灰色図書店へのコメント

    なるほど過去編ですかー。世界がああなる前の話ってことですよね。これは楽しみですね。ラムネは私も常備してます!

    作者からの返信

    毎回わざわざコメントして頂き本当にありがとうございます。すごく励みになっています。
    そうです!仰る通り過去編です!故に辭君はその間全く登場しませんが、どうかご容赦のほどを……。
    ラムネは飲む方も食べる方も大好きです!

    2020年9月8日 01:48

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    この度は読み合いの自主企画へのご参加ありがとうございます。

    非常に文学的な文体ですね!
    最後のラップ、面白かったです!
    続きが気になります🍀

    私は『えちきゅん』というラブコメを書いているので、読み合いできたら嬉しいです(*^^*)よろしくお願いします!

    作者からの返信

    こちらこそ、お越しいただきありがとうございます。
    ラップが面白いと褒められたのは初めてです。面白いかどうか不安だったのでお褒めいただき安堵しております。

    後ほど読みに伺わせていただきます。機会があれば是非またお越しください!

    2020年9月7日 12:01

  • 第12話 灰色図書店の妖精さんへのコメント

    すごい......予測不能なこの展開……普段何食べて生きてるんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    普段食べているものですか……。名前の通りラムネですね(笑)

    2020年9月6日 22:50

  • 第4話 歴史へのコメント

    はじめまして、彩乃と申します。
    自主企画に参加させていただきました。
    よろしくおねがいします。

    さて、お話を読ませていただきました。
    現代ファンタジーの中にも色々な要素が含まれているように思いました。だから、読んでいて読者を飽きさせません。

    これからも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めの言葉とても嬉しいです。
    また、自主企画への参加も重ねてありがごうございました。

    2020年9月7日 00:28

  • 第6話 帰りの課題へのコメント

    読み合い企画から来ました。
    図書館で語られる世界の話。
    妖精が語る世界を想像している主人公
    を想像しながら読む不思議感。
    また読みに来ます^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい。是非またいらしてください!

    2020年9月7日 00:30

  • 第11話 犯人はこの学校の中にいるへのコメント

    はじめまして。主催されている企画からお邪魔しました。
    独特な世界観と芯の通った文章の書き方。素敵です。

    Web小説では地の文が多めだったり、空白行なしのいわゆる「文字の壁」が構築されているだけで敬遠される傾向が強いので、読者を選ぶ作品かもしれませんね。
    あ、誤解のなきよう。私自身も地の文を多くしがちなので、否定する気は全くありません。むしろ好物。

    妖精さんとことば君の軽妙なやりとりや、紙という概念が消えた世界といういずれ起こるかもしれない設定……面白いものがちりばめられていて飽きません。私は好きだな。

    また続き、読みに伺いますね。

    作者からの返信

    僕自身が会話文よりも地の文が好きなので、こんな仕上がりになりました。文字が馬鹿みたいに氾濫しているのがすごく好きです。
    確かに万人受けはしませんよねこの作品。僕も公開前に読み直している際など、つくづく思います。
    星、フォロー、コメントまでわざわざありがとうございました。

    2020年9月6日 02:37

  • 第10話 あり得ない現実へのコメント

    白い紙! そういえばそうだった! これは驚きました!

  • 第6話 帰りの課題へのコメント

    これはニヘラしちゃいますねえ! 妖精さん、残念な感じを装ってるのか本当に残念なのかまだ掴みかねてますが、ちょこちょこ真面目入れてくるのもまたいいですね!

  • 第5話 初めての読書へのコメント

     書きたいことがしっかり伝わってくる文章、ですね。そのテンションの高さが心地よいです。平たく言って、好きです。ポッ
     すみません少しばかり取り乱してしまいました。まず何といっても図書館が現れた時のインパクトが凄かったです。すげーって思いました。
     そしてこの第5話での、「目を忙しなく上下に動かし、……」辺りのパッション! これはコメントせざるを得ませんでした。パッション!(2回目)
     なのでとりあえずコメントさせていただきました。パッション!(3回目)

    作者からの返信

    ありがとうございます!コメントいただけて嬉しいです!パッション!

    2020年9月6日 01:54

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

    率直コメント企画に参加頂きありがとうございます。

    率直に……「この語り部目線はいるのだろうか」と感じてしまいました。すみません……
    三人称にさらにまったく関係ない部分からツッコミが入るので、読むうえでややこしいと、率直に感じてしまいました。
    『自分(読者視点)+本文+語り部のツッコミ』は、
    イメージ的には『友人といっしょに読書してるようで、茶々がちょくちょく入って全然ストーリ頭に入ってこない』状態に近いような……
    物語の地の文においても、〝必要となる情報〝以上に多くの言葉をつくして描写をして下さっているので、
    『情景のポイント』『展開におけるポイント』が、
    氾濫する言葉のなかで埋没してしまっており、正直に申し上げると
    整理されておらずに没頭しづらい。
    ……というのが、率直な感想です。物語の展開を追おうとするけれど
    これは没頭できないとブラバしてしまう一読者としての観点でした。なにかの参考になれば幸いです。

    (追記)
    伏線だったのですね……!大変失礼いたしました……!!

    作者からの返信

    なるほど。凄く的確な表現ですね。しかしながら、この視点自体を伏線にしてしまっているのでこの作品ではどうしても外せない要素なんです……。
    描写は確かに丁寧すぎるかもしれないです。今後の執筆活動の参考にさせて頂きます。
    貴重なご意見ありがとうございました。

    2020年9月4日 18:53

  • 第5話 初めての読書へのコメント

    紙がない世界……いや、正確には紙といった概念がない世界ですね。
    想像したことすら無かったです。

    自分がこの世界に産まれ、初めて本と出会ったらどんな感情になるのだろう。
    そんな不思議な感性を刺激するよう、丁寧に描かれた傍観者目線の物語にみるみる引き込まれていきました。

    そして一番驚かされたのは、シマウマの鳴き声がワン……
    えっ?マジですか?

    区切りが良さそうなので一旦読むのをここで終わります。

    また時間がとれたら読みに戻ってきたいと思える作品でした(^^)

    この度は自主企画《読みましょう、貴方の作品!》に参加頂き、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お褒めに預かり光栄です。
    シマウマの件ですが……マジです。僕も初めて知ったときは驚きました。

    2020年9月3日 19:03

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    貴方の企画に参加させていただいた者です!
    言葉の一つ一つが丁寧ですね!
    羨ましい限りです。

    後は、私的には字が密集して読みづらいかも? と思いました。私が文と文を開けて書いているので何とも言えないんですが……笑

    でも、作品として良いお話だと思います!(^ω^)/

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。改行につきましては何度もご指摘頂いているのですが、僕の勝手なこだわりで引き続き改行は多用しないこととしています。申し訳ございません。
    それから自主企画への参加ありがとうございます。時間を縫って読みに伺います。

    2020年9月3日 11:42

  • 第1話 始まりの始まりへのコメント

    初めまして(^^)

    自主企画《読みましょう、貴方の作品!》に参加頂きありがとうございます!
    勝手ながらそちらの自主企画にも参加させて頂きました。

    今日中に読みに来たいと思いますので、またコメント書かさせて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自主企画への参加ありがとうございます。僕の方も時間を縫って、雄太朗様の作品を読みに伺わせていただきます。

    2020年9月3日 09:25

  • 第7話 起床へのコメント

    あらためまして、アクリル板と申します。当方に★を頂きましてありがとうございました。
    いくつか作品を拝見しましたが、こちらが代表的なものだと思いましたので、さっそく最新話まで読んでレビューをさせて頂きました。
    最初に感じたことはとてもきれいで丁寧な文章だと思いました。途中から(主に灰図書で)ギャグタッチになりますが、全体的には変わっていないと思います。また、紙の概念がなく本が失われた世界で作品を書くことの意義は、他のカクヨム作者にも伝わるテーマ性だなと思いました。

    あと、随所で誤字報告をしておりまして、それらしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第4話「乗り気にはなれながった」
    第5話「小説や童謡などのノンフィクション」(フィクション?)
    第6話「取り出したの袋」

    作者からの返信

    レビューありがとうございます。指摘された誤字、早速修正させて頂きました。重ねてお礼申し上げます。自分では意外と気づけないものなんだなと改めて痛感致しました。

    2020年9月2日 09:37

  • tips へのコメント

    はじめまして。
    自主企画に参加させて頂いているサパーというものです。
    どこか幻想的な世界観が、読んでいて楽しいです。また、2人の会話がスムーズでとても読みやすいです。
    これはひとつアドバイスなのですが、改行するともっと読みやすくなると思います。
    例えば、会話と地の文の間などです。
    まぁ、これは私の勝手な意見なので無視していただいても構わないです。
    執筆、頑張ってください!!

    作者からの返信

    改行につきましては、他の方への返信でも説明させていただきましたので割愛します。自主企画へのご参加本当にありがとうございました。

    2020年9月3日 09:27

  • 第3話 少年の過去、あるいは現在へのコメント

    野心的な試みですね! 突然しゃしゃり出てくる語り手さんにも実は意味があったり……するのかしらん? 何はともあれ、頑張って下さい。ところで……


    トイレットペーパーの材質は何ですか?(インド人を右に)

    作者からの返信

    それにも実は意味があります。トイレットペーパーの材質は……僕も残念ながら知りません(笑)

    2020年9月2日 08:04

  • 第7話 起床へのコメント

    7話まで、読ませていただきました(*´∀`*)ノ
    コトバ君と妖精の文ちゃん、
    良いコンビですな!w(o´∀`)b

    ただ、自分は長文大好き人間なので、
    特に気にもならず、
    楽しく文章を読ませていただきましたが、
    普通の読者からすると、
    文章自体がやや続きがちなので、
    ちと話に混乱するかもですな?(-ω-;)

    せっかくの面白い話なので、
    話の流れや場面を整理するため、
    改行などをもっと活用すると、
    モチっと一般受けするかもです!(*´∀`*)

    まあ、自分もラムネさんと同じように、
    長文で話を作る派ですし、
    そもそも自分の書き方を曲げるつもりは、
    欠片たりともないので、
    偉そうなことは言えませんが……(笑)。
    w(≧∇≦)wブフゥ

    なお、
    作家は見えないモノを書く、
    という文ちゃんの言葉は、
    とても響きました!!(〃ω〃)

    星3つを付けたいところですが、
    もうちょい続き読みたいので、
    敢えて2つとしました(笑)。

    また続きを楽しみにしてまする~!(^_^)ゞ

    作者からの返信

    一度、会話と地の文の間隔を空けたり改行を多用したりと試行錯誤しながら執筆してみたことがあるのですが、どうも自分の肌に合わず断念することにしました。ですが、アドバイスを頂けたことはとても有難い上嬉しいです。本当にありがとうございます。

    2020年9月2日 09:41

  • 第2話 大図書館の妖精さんへのコメント

     自主企画から読みにきました。
     おもしろい設定だなあと新鮮な気持ちで読ませてもらいました。また続きを追わせていただきます^_^

    作者からの返信

    自主企画へのご参加ありがとうございます

    2020年9月2日 01:43

  • 第5話 初めての読書へのコメント

    はじめまして。
    企画から参りました、月原と申します。
    芯の通った文章と、独特の世界観に魅力を感じます。図書館が図書館としての機能を果たす、このシーンには感動を覚えました。
    これから2人がどうなっていくのか、非常に気になります。

    今後も執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    初めまして。江沼ラムネと申します。
    お褒めに預かり光栄です。また、応援やレビューに関しても重ねて御礼申し上げます。

    2020年8月30日 21:30