平々凡々。2020

作者 泪-rui-

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全109話

更新

  1. こんにちは。
  2. 過去ログ
  3. ブログに掲載したものを再アップしています。
  4. 在宅ワークが全国規模で理解されるようになるまでまだまだ時間がかかりそうです。
  5. 主人からの言葉で自画像がうさぎに、なりました。
  6. Twitterを始めたころは不安だったけど、私の作品を見てくださるかたが増えて嬉しい限りです。
  7. 毎日、なにか更新しなくては!!と気負っているのが、創作意欲の減退につながっているのだと気づきました。
  8. 夫婦それぞれで知識の方向性が違うので、2人そろうとほとんどのことは、なんとかなるんですよ。
  9. 創作と言う本分を忘れてはいけないのですよ。とにかく我が道を行くしかない。
  10. 私の魅力は「なんか、よくわかんないけど…なんかいいよね」とのことなので、私は今のままでいくことにしました。
  11. 毒実家から離れて気づいた、「あの家と親は、おかしい」と。あの状況で頑張っていた私もおかしいけど、よく頑張っていたと褒めてあげたい。
  12. イヤフォンして集中作業しているとき、気配を感じて振り返ると黒くて大きな影が…!!
  13. 急に暑くなりましたね〜。
  14. 眠くなったら昼寝をしないと、結果的に散財に繋がるのですよ。
  15. クリエイターとして致命的な欠点を持っているからこそ、頭が働かなくなったら遠慮なく眠ることができる。
  16. 「時代」や「ご時世」を明らめて生きていきましょう!
  17. 主人はアドバイスはしても、私が気づいて「こうしたい」と言い出すまで放置です。
  18. 「コロナストレス」で食費がかさんでおりますよ。
  19. 燃費の悪い私の作業デスクにはいつも「食事」が置かれていてこまめにつまんでいます。
  20. 今の状況をみると自分が「ご都合主義」でよかったと思うこともあります。
  21. 主人は、かなりの心配性です。
  22. リアルの人間関係が煩わしいのは「依存されやすい」からなんですよ。
  23. 知らないことを認めずに怒鳴り散らす大人にはなりたくない。
  24. 写真を掲載しなくなった理由は、いろいろとあるんです。
  25. 金銭管理の甘さがなにを引き起こすのかわかっていたはずなのに…。
  26. コロナご時世で引っ越ししなきゃいけないかもしれない…という危機に陥っています。
  27. トラウマってなかなか抜けないものですねぇ。
  28. 「車社会」の地域だからって、必要ないなら車を持たなくてもいいのよ。
  29. そんなに急いでどこに行くのだろうと呆れてしまいます。
  30. 不必要なものがない生活というのはやはり憧れるものですね。
  31. 政治批判したくなる気持ちはわかるけど、「本当に困ったとき」は助けてくれる制度が昔からあるのですよ。
  32. 在宅ワークでひきこもりな私が外出する頻度が減ってしまうので敬遠していた冷凍庫の購入を決めました!!
  33. 私が考えていた貯蓄の考え方が正しかったと痛感しています。
  34. 生きるというのは死ぬまで学び続けるって言う事なんですよね。
  35. 心配性になってしまうのは自分も他人も信じることができないからである。
  36. 情けないけど大人って「役立たず」なのよ。
  37. コロナのことは話題にしたくないので 現在ネタに困っていたりします。
  38. 同じことで迷い悩みながらもその都度、少しずつ成長していく。
  39. それぞれの家庭にはいろんな事情があるのですから、他人と比較する必要はありません。
  40. きっかけはなんであれ、在宅ワークの偏見がなくなればいいなと思う。
  41. 「美しい」「かっこいい」の基準は人それぞれ違う。一生懸命な姿が美しいのだ。
  42. 知らないって怖いなぁと思うことが昔から多々ありました。フリーランス思考とサラリーマン思考は10代から現れているものなんです。
  43. 何人もの食事を作って健康を気遣っている方は凄いなと尊敬します。
  44. 政治と国民の関係はSNSが発達したことによって、悪化したし悪循環に陥っている気がします。
  45. 「母の日」「父の日」の贈り物すべてに”裏”があった私は酷い娘なのでしょうか。
  46. 同じ家に住んでいる人でも、好き嫌いや考え方すべてが違うのだということを理解したのが遅すぎた。
  47. 脳の伝達物質の働きをよくするための投薬に抗体ができてしまったようです。
  48. Twitterで誰かを誹謗中傷している人がいることが当たり前だと瞬間的に思ってしまうほどに感覚が麻痺している自分に呆れかえりました。
  49. 個人の車を持っていなくて困ることもないので、余計に出不精になるのですよね。
  50. 5年まえに朝活に目覚めて、今でも続けています。睡眠を十分にとった状態だし周りは静かで集中できて最高です。
  51. 世間的に「おかしい」ことでも、毒家庭では「当たり前」として育てられます。社会に出てそれを「おかしい」と理解したときの精神的ダメージは大きいですよ。
  52. 挨拶ができないのは問題だけど、なにかしら事情があるのかもしれないから気にせずにこちらから笑顔で挨拶できる人でありたい。
  53. 認知症の方は認知機能が衰えて食事をとったことを忘れて何度も食事を取ると言うが、脳を回復させようとするエネルギーを本能的に欲しているということもあり得るのではないか、と思い立ちました。
  54. 図書館に本を返しにいかないとなぁと思っているけれど、延長すればいいかとネットで延長申請してる。
  55. 「頑張ってるから」と疲れて家事が疎かになっても代わりにしてくれて、リビングで爆睡していても放置してくれる主人には感謝です。
  56. 数年もの間、放置してある自転車があるのだけど「自転車保険」に入ることが条例になっているので処分しようと思い始めて数か月経ちました。
  57. 私って「わがままプー」なのかしらと思うことがあるのだけど…主人曰く「任された役目は果たしているのだから、それでいいんじゃないの?」と言ってくれる。
  58. めんどくさくなることも、やる気がなくなるときもあるのです。人間だもの。
  59. 主人は「もっと自分の体を大切にしなさい!」と私を怒るのです。
  60. 人間と言う生き物は、何度も同じことで悩んで毎回同じような答えを出しながら生きていくものなのです。
  61. 嫉妬や妬みは面倒くさいから「バカなふり」をして結婚までこぎつけました。
  62. 家にいるときくらいは気の抜けた服装でいても、なんの問題もない。おしゃれに気を張っても疲れるだけ。
  63. この間、意外なところで義姉に会いました。というよりも私がその場所にいることのほうが意外だと思う。
  64. 初めてエアコンクリーニングを予約しました。本当なら年に一度はやらないとまずいんですよね。
  65. 今も昔も変わらず「ぼけ~」っとしているので周りは心配になるそうです。
  66. 車社会の地域だからと言って市の運営するコミュニティバスに乗らない選択をした方たちに「税金の無駄」なんて言ってほしくない。
  67. 在宅でマイペースに仕事をしていると「休みってなんだっけ?」と思うことがあります
  68. ストレスを感じないなんてありえないので、小まめに発散しましょう。
  69. 仕事に行った主人がスマホを家に忘れていきました。
  70. 稼ぐためには学歴なんて関係ないのよね。どれだけ努力できるかなのよ。
  71. スポーツ選手はスポンサー企業からお給料を貰って生活が成り立っています。コロナで企業がダメージを受けていればオリンピックをやっている場合ではない。
  72. ○○警察と呼ばれる人たちはお金と時間に余裕があるのだろうな…けど羨ましくないです。
  73. 過去にこだわるよりも未来に向けて頑張ったほうがいいと思う。
  74. 運転できないし焦りたくもないので纏め買いとか備蓄をしています。
  75. 創作好きの嫁の作品に興味がなくても「創作活動」を理解してくれる主人に感謝です。
  76. 私は瞬時に判断してすぐに体を動かすことができません。
  77. 芸能人っていうのは私たちが会社に勤めているのと同じで、たまたまその業種を選んだだけだと思ってます。
  78. 誕生日が近づくと落ち込んでいた私ですが、最近は受け入れられるようになりました。
  79. 眠くなって家事がおろそかになることが嫌で、できないことにモヤモヤして横暴になってしまうのです。
  80. 見た目で人を判断する人にはなりたくないし、嫌いなら関わらなければいい。
  81. 大きな地球という星には、誰も適わないのです。
  82. 連休があってもなくても主人に引っ張られてついていくことは変わらない。
  83. 日本の法律では親と縁を切るのは簡単ではない。
  84. 結婚して一緒に暮らしているのは利害が一致したからに他ならない。
  85. 運転にまつわる「とろいエピソード」がたくさんあるので主人は私に運転させたくないようです。
  86. 家にいたくないと本能的に感じていると家出癖が付くんだなと思いました。
  87. 「主人をヒモにしたい」という願望があるけれど、主人にその気はないようです。
  88. 人気のスポットに行くことにこだわるよりも二人が楽しめる場所に行きたい。
  89. ”推し”にお金を使うことを戸惑ってしまうコロナ禍。大人になると臆病になるのですよ。
  90. 扉をきちんと閉めなかったので冷凍庫の中身が全滅しました
  91. 主人の扶養範囲内でのんびり働こうなんて考えていた結婚当初の自分を殴ってやりたい。
  92. ”国”を運営していくのは本当に大変だなぁと思ってしまいました。
  93. 能天気夫婦なので空もあきれ果てて味方してくれているのかな、と都合よく考えています。
  94. 外出先で体調が悪くなるといけないので、主人の付き添いが必須となっています。
  95. 心穏やかに過ごすためには心を乱す情報はシャットダウンすることです。
  96. 7月
  97. 映画館の入場でサーモグラフィの検温に引っかかりました。
  98. トラックの「あおり運転」をなくすためには、初めにトラックを受け入れる側が変わらなくてはいけない。
  99. 本当に「ただのボケ女」だったら家庭の平和は成り立たない
  100. コロナ禍を通して「私はちっぽけな人間だ」と痛感しました。
  101. 不良とかヤンキーってお金がかかるから足を踏み入れたいとは思わなかったです。
  102. 日常生活にもリスクマネジメントが大切です。
  103. 「蛇」が苦手すぎて「金運」の広告を見るたびに叫んでスマホを放り投げます。
  104. 「幸せ太り」は「ただの怠け太り」である。
  105. 微々たる支援にしかならなくても協力したい気持ちはあるのです。
  106. 昭和の男である主人に辟易するときがあります。【性の自由選択】
  107. 家庭が平和な理由は「お金に関する情報を共有しているから」です。
  108. 8月
  109. 平日の昼間にフラフラしていても勘繰られない地域性って好きです。
  110. 文明の利器に頼りすぎず体も慣らして鍛えていくのです。
  111. 我が家ではアポ無し訪問は基本的に無視です。
  112. 急な変化にも即座に対応できる人間になりたいです。
  113. 幸せに慣れるために、私はここで逃げてはいけないのです。