ウィンド・マスターズ〜異色の風使いたち〜

作者 駿河 晴星

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 19. 沙智と咲羅の賭けへのコメント

    沙智のことがかな〜り気になって参りました……。
    咲羅、頑張って!!

    作者からの返信

    Skorcaさん

    早速お読みいただきコメントまで、ありがとうございます!
    ようやく話の主軸に沙智が関わってきました。
    徐々に彼の過去なども出していく予定ですので、咲羅の奮闘とともに見守っていただければ幸いです。

    2020年10月17日 23:40

  • 8. 初めての任務2へのコメント

    別の媒体で連載されていたときから応援しておりました!またウィンド・マスターズが読むことができ、とても嬉しいです。
    次の更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    あんなさん

    ご無沙汰しております。
    数年単位で間が空いてしまったのに、また読んでいただき本当にありがとうございます!!
    嬉しい、と言っていただけるだけで、再び筆を取って良かったと心から思いました。

    話の流れに変更を加えておりますが、キャラクターたちは変わりありませんので、ニューバージョンもお楽しみいただければ幸いです。

    2020年9月3日 22:30

  • 1. 藍色の瞳を持つ少女 へのコメント

    自主企画への参加ありがとうございました。

    第1話までは読みました。まだ3話しかないので3話とも目は通しました。
    まず感想として丁寧な「仕事」をされているなと思いました。まだ3話しかないですが、ちゃんとプロットもあるだろうし、これがら登場するキャラ設定とかも、きっちりしてあるんだろうなと思わせる作品です。
    文章についても、ちゃんと書けていると思います。描写もしっかり書けています。ただ、「文章が物凄く上手い人」みたいな印象はありませんでした。
    地の文に谷崎は少し違和感を覚えたところはありましたが、それも特段指摘するようなものでもありません。

    最後に今回の企画で一番重要な「書籍化を狙う作品」についてなのですが、まずこの作品はファンタジーの中でも他の作品とは少し毛色の違う作品かなって印象があります。まだ3話だけなので、それもはっきり分かりませんが。
    テクニカル的には「書籍化」という視点から問題はそんなにないと思います。(実際に書籍化になれば改稿が必要かもしれませんが)
    あとは完結してどういう作品になるかってところだと思います。書籍化するためには最低でも10万文字程度は必要だと思いますが、まだ十分の一もないですしね。

    非常に谷崎の個人的な印象ですが、この作品が完結した状態で完成度の高いものに仕上がったとしたら、この作風みたいなものに興味を示すレーベルなり、推してくれる担当編集さんなりが現れれば書籍化の打診もくるような期待が持てるような作品でした。長編作品として完結させてから、カクヨムコンのようなコンテストに応募されては如何ですか?

    以上です。
    この感想が参考になれば幸いです。

    作者からの返信

    谷崎さん

    ご感想並びに応援のハートをいただきありがとうございます。また、最新話まで目を通していただき感謝申し上げます。

    書籍化の可能性も見出せると仰っていただき、やる気と自信に繋がりました。ご指摘の通り、文章力はさらに伸ばしていく必要があると自覚しております。地の文に違和感を覚えられた、というご感想については特に意識して推敲してまいります。

    現在、12万文字程度で完結させることを目標にプロットを組んでおりますが、1話1話丁寧に言葉を紡いでいきたいと思います。完成の目処が立ち次第、コンテストにも応募する予定です。

    改めまして、この度は丁寧な考察をしていただき、ありがとうございました。

    2020年8月14日 21:21 編集済