第10話 第27回スニーカー大賞について

 今回、死霊使いの革命哲学をスニーカー大賞に応募しているのですが、今の傾向がどんなものかリサーチ中です。

 前期がもう出てるようですが僕の作風とは違う感じだからちょっと厳しいのかな? と思ってます。現状だとどうなんでしょうね、僕としては満足の行く作品ですがまだ改稿の余地はあるとは思いますが文章は生き物なんでその時のテンションを大事にしたく、現状維持でいってますが。

 カドカワがどういう作品を求めてるのかはまだ良く分かりませんカクコン見た感じだと僕の作品は今の流行りものとは離れた感じですが、ある程度の結果は欲しいなーと思ってますけどね。結果次第で今後の展開を考えねばならないですよね。

 いかんせん僕には時間がすくないのでやれることが限られてるんですよね。5月の時はドラゴンファンタジー小説に挑戦するつもりでしたが、これは見送る事にしました。

 とにかくスニーカー大賞がどんな方向性かが気になりますね、最近のラノベの流行を追っかける感じだと僕のは引っ掛からないとは思います。スニーカー文庫の広告にはロードス島戦記とかあったから原点回帰なのかな? と思ってたんですが、どうも違う気がしてきました。


 なんかよく分からない弱気な日記になりましたが、よかったら僕の作品も応援してください。

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