ダンジョンの奥地にて剣を500年振り続けたスケルトン、人と しての生を受け最強に至る

作者 トラジロウ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第百九十二話 へのコメント

    ルーク好きだったのに

  • 第百九十一話 帰省へのコメント

    ミアがただただ子供過ぎるし親が叱らないのが気になる
    貴族が相手なら無礼をしたとして処刑されてもおかしくないよね?

  • 第三話 約束へのコメント

    尻に敷かれるタイプだな

  • 第百八十九話 暴走の原因へのコメント

    勇者にあんな強気なのに、クソ兄にこんなへりくだんの明らかに可笑しいだろ

  • 第三百二十七話 最速の【闇矢】へのコメント

    魔法修行編楽しくなって来たので是非とも更新お願いします。
    書籍も応援の意味を込めて買います。
    よろしくお願いします。

  • 第百九十六話 銀の宝箱へのコメント

    ダンジョンの壁が壊せなかったら、物凄い矛盾が出てくるのだけど・・・。
    10階と20階のセーフルームや隠し通路は確か部活の先輩達が作ったとか言ってなかったか?
    そもそも普通に考えたら、元から存在している訳がないし。
    だって隠し通路は校舎の床下に隠してあった訳だろう。
    百四十六話 隠し通路を参照「クラリスさんとカイムさんは、部屋の床を引っ張り上げると床の下に大きな穴があった。」と書かれている。
    しかしだ、先輩達がダンジョンの一部を壊して作った訳じゃないのなら、元から校舎を建てる際にダンジョンに通じる大穴が存在していたという事になる。
    学園が校舎を建てる際にダンジョンに通じる大穴が開いていたら、いくら何でも学園側が気が付かない訳がないのだから。

  • 第百九五話 モンスタールームへのコメント

    どうして遠距離攻撃手段を持っているのに、ジバクダケを使ってモンスタールーム内の敵を一掃しないのかと思っていたら、回収出来るのか。

  • 第百九十二話 へのコメント

    そう言えば、師匠から貰った剣は相変わらずアデルの家に置きっぱなしなのかな?
    ずっと放置しておくには惜しいレベルの魔法武器の筈だけど。
    使っていないのなら、セリアに貸せば良いのに。
    世界最強クラスの魔法使い(魔法剣士)が持っていた魔法武器だし、
    とてつもなく強い魔法武器だからこそ、当時11歳だった未熟な主人公でもイビルガリオンを倒すことが出来たのだろうし。

  • 第百八十五話へのコメント

    物語の主人公が持つ三大恋愛系パッシブスキル、鈍感、天然ジゴロ、都合の良い時だけ遠くなる聴覚。

  • 第百八十二話 態度へのコメント

    流石は使用人からも屑認定されているアデルの兄w
    この屑兄は既に自分が当主になっているつもりなのかね?
    当主が招いた客人を一方的な私怨で追い出すという行為は、当主への反逆行為であり、家の名や名声を貶める行為という事を全く理解していない。
    そもそも、恩と言うが、勘違いした無能な兄は何もしていない癖に、恩着せがましい屑だな。
    いつか当主、アデルの親から縁を切られそうだな。

  • 第百八十一話 ミアの成長?へのコメント

    ああそう言えば、アデルとアデルの両親は普通に良い人なのに、何故か長男と次男は使用人からも屑人間と言われている程だったか。

  • 第百八十話 急な来訪へのコメント

    イビルガリオンと言えば、イビルガリオンの討伐依頼を受けて敗走したA級冒険者パーティはとあるダンジョンの50階層を攻略したという話だけど。
    この学園ダンジョンの難易度が他のダンジョンよりかなり高いとかでもない限りは、そのA級冒険者パーティの50階層攻略は胡散臭いよな。
    今はまだ20階層だからそんなに苦戦していないけど、当時の主人公よりかなり強くなっている訳だし。
    それに、じゃあこのまま余裕で主人公たちは50階層を突破できるか?と言うと、流石に30階層も進めば苦戦するだろうし。
    当時の主人公の実力と王国兵団の人達の実力を考慮すれば、
    ダンジョンの50階層を攻略出来るのなら、実力的には王国兵団の隊長クラスの実力はあるだろう、むしろないと攻略出来ないだろう。
    隊長クラスの実力者が集まったパーティなら、イビルガリオンには普通に勝てるだろうし。

  • 第百七十九話 アサシンストーカーへのコメント

    イビルガリオン戦でこの魔剣を使っていたら全滅していただろう。
    とは言えイビルガリオン戦後に、アデルの家が更なるイビルガリオン討伐依頼を主人公に指名依頼しようとしていた事から、イビルガリオンは何匹も居る一種族みたいだから、今後も戦える機会は来るだろう。

  • 第百七十八話 特別試験 その四へのコメント

    「私も落ち込んでなんかいられません! ジャック様に離されるように頑張ります!」と書かれているけど、「離されないように」の間違いかな?
    実力が離されたら駄目だろうw

  • 第百七十一話 ディアスへの脅しへのコメント

    此処までくると、本当に適職が勇者なのか怪しくなってくるな。
    もしかすると、神官に賄賂を渡して適職を偽っている可能性も考えられるか。

  • 第百十八話 優勝賞品へのコメント

    竜化といい、戦技(スキル)は強いな。
    極めれば、魔法も相当強くなりそうだけど。

  • 第八十五話 帰還報告へのコメント

    イビルガリオンって何体もいるのか。

  • 第八十一話 逃亡へのコメント

    魔法使いとして覚醒なるか?

  • 第六十六話 全体招集へのコメント

    素手だった筈だけど、兵舎の時に既に負けている事を覚えていないのかな。

  • 第五十七話 冒険者ギルドへのコメント

    オリバは物凄い馬鹿なんだな、昨日やられて実力差は分かった筈なのに。
    それに、この年齢(最年少の11歳)で兵士になっているという事がどういう事なのか理解出来ていない。

  • 第五十一話 隊長へのコメント

    団長程ではないにしても、部隊長も忙しいだろうしな。
    どんなに美人でも、出会いそのものが無いとな。

  • 第四十六話 輝く街へのコメント

    知る人ぞ知る、隠れた名店的な店かな?

  • 第四十五話 自分の部屋へのコメント

    全財産、所持金が銅貨五枚って、明日からの食事代はどうするんだ?

  • 第一章までの登場人物紹介へのコメント

    師匠はてっきり剣聖かと思っていたら、適正は魔法使いだったのか。
    魔法や剣技(必殺技)がある世界だから、身体強化の魔法とかもありそうだな。
    むしろあったからこそ、魔法使い適正で時空を切るという剣の極致に辿り着けたのかもしれない。
    どれだけ技術があろうと相応の身体能力が無ければ、その技術を100%生かす事は出来ないだろうし。

  • 第二百六十三話 真剣な顔へのコメント

    もう押し倒してやれよ(苦笑)

  • 第二百五十六話 拍子抜けへのコメント

    いい両親・・・?

    息子x2は使用人から苦情が出るほど、他者を顧みない傲慢さがあるのに?
    どう考えても統治者一族としては失敗作以外の何ものでもないんですけど(呆)

  • 第二百五十三話 勧誘と紹介へのコメント

    自分の部下も御せないのに、ジャックの不備をつつくような真似をするこの学園長はホント無能な老害だな。
    あのクズ勇者や傲慢兄弟並みにムカついてきたわ(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!

  • 第二百四十二話 師匠の意思へのコメント

    結局今でも情報に踊らされてるようなもんじゃんコイツ。学習しないのか?(呆)

    ガンダムの閃ハサみたいにピンポイントで狙いつけてテロればいいのに。
    それなら絶対、人間の側からも賛同者来るよ。
    クズ共に虐げられた民間人なんかそれこそ腐るほどいるだろうし。

  • 第二百三十八話 ‟俺”へのコメント

    どうやって骨の手で指パッチンしてるんだろう・・・(笑)

  • 第二百八話 休学申請へのコメント

    今回で、学園長が無能且つ有害だと判明。
    ウワサで判断とか・・・学園の長が客観的判断すら出来ないって、恐ろしすぎる((((;゚Д゚)))))))

  • 第二百二話 残党の捜索へのコメント

    読者さんから絶賛疑われてる新キャラに草

  • 第二百一話 安否へのコメント

    そういや魔王軍って事は、国家があるんだよね。
    どういう立ち位置なんだろ、この世界では。
    記述があるだけで私が読み飛ばしてるだけなんだろうか・・・もしそうだったら作者さんごめんなさい<(_ _)>

    帝国の方は、あの傲慢兄弟がいるくらいなのでお察しかな?
    ヘタすりゃ、無害なのに難癖付けて戦争吹っ掛けてるとかやってそう(プッ

  • 第百九五話 モンスタールームへのコメント

    現代技術で構成されてる手榴弾と違って、どうやって運用されるんだろう・・・モンスターの爆発物。 すげえ気になるwww

  • 第百九十二話 へのコメント

    もうあの傲慢兄弟、帝国とやらのスパイで凱旋するんじゃね?w

  • 第百九十一話 帰省へのコメント

    アデルの兄よりも愚かな毒者多くて草

    カクヨム応援コメント欄の趣旨をカケラも理解してないね(プッ

  • 第百九十話 相談へのコメント

    このカクヨム応援コメント欄を、誤字脱字や読んだ感想コメとして利用してますが・・・

    「ぼくののぞんだはなしのてんかい」や「リアル地球のアレコレ」を押しつけたい毒者は、真っ当なコメの中に混じるとまぁ目立つこと!(プッ

    毒者のコメは、他山の石として自制の材料にしたいです( ˘ω˘ )

    厳密に言えばこのコメもそぐわないのでしょうけど、あえて書きました。
    作者さん申し訳ない&応援してますよ^^

  • 第百八十九話 暴走の原因へのコメント

    何故にアデル両親の失敗を主人公が矯正しなきゃならんのかイミフ。

    @クー氏の言う通り、やりたい展開は分かるんですけどね・・・流石に、無理がありすぎ(呆)

  • 第百八十七話 嫌な予感へのコメント

    学園の長といい、アデルの両親といい・・・この国の大人共は出来てて当たり前の事すら出来てないのが多いようだ(^ω^#)

  • 第百八十二話 態度へのコメント

    @Debu-Debu
    ↑何言ってるんだろうねこの人(失笑)

    別に国家の根幹の身分制度を蔑ろにしてるんじゃなくて、意味不明なマウント行為にウンザリしてるだけなんですけど。
    アデルの両親に世話になったのであって、この傲慢兄に恩などある訳ない(プッ

    そもそも一般市民無しで国家を維持できると思うならやって見せればいいのさ、それこそ貴族どもが一丸となって働けばいい┐(´Д`)┌

  • 第百七十三話 決勝戦へのコメント

    ルークは勇者(真)なんだろうさw

  • 第百七十一話 ディアスへの脅しへのコメント

    勇者は勇者でもケツに(笑)か(pgr)が付いてるんだろうさ(プギャー

  • 第百六十九話 試合後へのコメント

    こんな不正を野放しにしてる時点で学園長とやらもお察し(失笑)
    無能かグルか、どちらかでしかない。

  • 百六十七話 予選開始へのコメント

    ホントこの学園の首脳部無能だな(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!

  • 百六十六話 組み合わせ発表へのコメント

    そも実戦経験あるのかコイツ?
    対モンスターは勿論だが、本当の命のやり取りしたことあるのかね(´・ω・`)

  • 第百六十一話 初めてのボス戦へのコメント

    MMOのFF11でも暗黒騎士のジョブ解放するために、クッソ弱いカオスブリンガー(性能:D3 隔666)で100体の敵にトドメを刺すという苦行をしなきゃいけなかったんだけど・・・ソックリすぎて実に分かるわ(o・_・)ノ"(ノ_<。)

  • 第百五十二話 ボスへのコメント

    つーかこの学園ちょっとおかしい。
    ダンジョン部は作中でも触れられてる通り、ハイリスク・ノーリターンのクソ仕様だし、ジャックの教育経歴事情は考慮せず。 ジャックの経歴&功績は意味ねーよ、とかイミフな圧力加えてる学園長は何故か貴族の横暴はスルー。

    あまり言いたかないですけど、フィクションとしても整合性取れてなくね?( ˘•ω•˘ )

  • 第百四十四 部活決めへのコメント

    正直・・・セリア、段々ウザく感じてきた(;-_-) =3 フゥ

  • 第百四十二話 ジャックロスへのコメント

    アデルとセリア、ベルベット。

    混ぜるな・会わせるな危険www

  • 第百三十二話 得意魔法へのコメント

    闇魔法・・・
    つまり、シス・マスターに成れって事ですかね?( `☆ω☆´)キュピーン

  • 第百三十一話 いちゃもんへのコメント

    そんなに肩書きが凄いなら、「勇者」って書いた看板振り回して戦えよ(pgr
    もしくは「貴族」でもいいぞ(プギャー

  • 第百三十話 関係性へのコメント

    対人と対モンスターが別モノであるのは当然として・・・

    人間の様に四肢を持ったモンスターが出てきたらどうすんだ勇者一行(失笑)

  • 第百二十七話 困惑へのコメント

    学校側にジャックの事情位、情報伝達しておこうよ(呆)

  • 第百二十五話 クラス分けへのコメント

    選民思想系の勇者臭がプンプンしててキツイわ(プッ

  • 第百二十二話 入寮へのコメント

    学園長、クギを刺す相手が違いまっせ。
    かなりの数居るであろう、ジャックにマウント取ろうとするバカ共だよ(呆)

  • 第百十六話 決勝戦へのコメント

    どこぞの聖闘士のようなセリフを吐いてる団長に草

  • 第百十二話 相性へのコメント

    見の目弱く、観の目強く。 という奴でしょうかね( ˘ω˘ )

  • 第百八話 本選当日へのコメント

    エルビス・・・ヤムチャしやがって、のオチにならなきゃいいけどw

  • 第百三話 出立の朝へのコメント

    近所の野良犬がオヤツ代わりにしゃぶってたら笑えるんだが(笑)

  • 第九十七話 呼び出しへのコメント

    アデル父「入学には条件がある・・・君が女生徒として通う事だ( ー`дー´)キリッ」

    ジャック「( Д ) ゚ ゚」

    アデル「(≧∇≦)」

  • 第百三十話 関係性へのコメント

    でたでたでたぁ!
    木の棒来たよ。
    異常に頑丈な木の棒!

  • 八十七話 団長からの話へのコメント

    スタンドかペルソナが使えたら、間違いなく骸骨風の何かが出てくるだろうな(笑)

  • 第百二十三話 見回りへのコメント

    スケルトン要素消しちゃったから、精神年齢低く見えるし、はしゃぎまくってるな。
    スケルトン要素をしっかり生かせれば、もっと落ち着いていて500年修行した者特有のオーラみたいなのを纏っていて格好いいんだろうなぁと思う。

  • 第七十八話 依頼内容へのコメント

    イビルガリオン「お? フラグだ。 呼んだ?|ω・`)チラ」

  • 第六十八話 剣闘会へのコメント

    玉x2を潰そうぜ。 コイツの子孫に生まれたかねーだろ、人間として(pgr

  • 第六十七 挑発へのコメント

    死後もガフの部屋から受け取り拒否されそうな安い魂をお持ちの様で(失笑)

  • 第五十九話 炎舞の陽炎へのコメント

    先に勉強しようぜ、兵士やるにしてもそっちが先でしょ、どう考えても(苦笑)

  • 第五十五話 兵士会へのコメント

    流派が何故自己流より良いか?
    学んで強くなる過程が効率化されてるから、これに尽きる。 開祖が大抵歳いってる理由もそれ。 編み出し、他人に教授するモノに纏めるのが時間かかるw
    個人の習得率の差はあるが、そんなものは他の分野のどれも一緒だしね。

    ただし、ジャックは見本+目標+修練500年(!?)という比較対象外ですからね。 これが何処まで通じるのか・・・楽しみです(*'ω'*)

  • 第五十四話 魔女の遊び場へのコメント

    布団宅配大丈夫かな・・・
    あの本名:カス、自称:オリバが何かやらかしそう( ˘•ω•˘ )

  • 第五十三話 買い物へのコメント

    誤字であります。

    >寝袋だと疲れが取れずらいので。

    >寝袋だと疲れが取れ「づ」らいので。
    or
    >寝袋だと疲れが取れ「辛い」ので。

  • 第五十二話 仕事内容へのコメント

    そこで首を踏んづけてトドメを刺した後で階段から落とすべし。
    んで「彼、階段から落ちたんですか? 若いのにお気の毒に(棒」とか言っときゃベスト(ハナホジ

  • 第四十話 移動へのコメント

    え?
    むしろこういう中世風なら、人間より荷物運ぶ馬車にこそ気を配ると思うが。
    イヤな言い方をすれば、人間より荷物の方が価値がある。

  • 第三十六話 スタンの過去へのコメント

    職種の適性診断はあれども、レベルやステータスはない世界なのかしら。
    モンスしばいて経験値的なものを獲得、生物としての能力そのものの向上が無いってある面ではキツイっすね。

  • 第三十話 襲来へのコメント

    1対20ならツブされるだけだが、タイマンを20回近くやる気か・・・

    正しい戦術だが、この場合ジャックがまだ子供だというのが最大の弱点。
    正念場もいいとこですね( ˙ω˙)و グッ!

  • 第二十九話 VSゴブリンへのコメント

    バウワーさんの方のジャックだったら、何処かにカウントダウンの表示があるよね(笑)

  • 第二十四話 偵察へのコメント

    赤い、と聞いて角突き&三倍を即想像する私は、某分野に毒されすぎてるのでしょうね(笑)

  • 第二十二話 残された者へのコメント

    頑張れ父ちゃん(ランス)。
    君の使命は、これからジャックが旅立つまでハッスル(死語)することだ(笑)

  • 第十九話 お祝いへのコメント

    ただの・・・と言えば弊害はありますが、単なるヘッドハンティングならいいんですけど。
    よくあるパターンとしては、腐り果てた教会勢力や国家権力者が手駒獲得のために利用してるとかかな。 しかも魔王は倒さなくてもよく、自分たちの既得権益保持のためってのが救いようのない例ですかね。

    まぁ用もでもない想像を巡らせてないで続きに行こうと思いますw

  • 第十八話 鑑定結果へのコメント

    よかった、職種への適性診断だけだった。(´Д`) =3 ハゥー

    人間かどうかを疑われるような、微に入り細を穿った鑑定じゃなくてよかったねジャックw

  • 第十七話 馬車移動へのコメント

    鑑定・・・大丈夫か? いや、今の馬車の中の惨状程じゃないか(笑)

    ヘタすりゃ、ジャックの番に「人間?」だの「人間(仮)」とか表示されそうw

  • 第十四話 勧誘へのコメント

    >高給に好待遇、それに加え職場が王都。誰もが憧れる職業

    う、胡散臭ぇ~・・・(失笑)

  • 第七話 新たな生活へのコメント

    脱字であります。

    >こうして土作りの途中まで行ったところで、日も暮れきたため

    >こうして土作りの途中まで行ったところで、日も暮れ「て」きたため

  • 第二話 コボルトとの死闘へのコメント

    そりゃあF1のエンジンを三輪車に積んでもマトモには走らんわなw

    唯一の救いは、この三輪車はポケ◯ンのように進化(成長)の余地がある事。
    がむばれ主人公( ˙ω˙)و グッ!

    読み始めさせていただきました<(_ _)>

  • 百十話 初戦へのコメント

    木刀と木剣どっちですか?
    刀ってあるんですかね。

  • 第百八話 本選当日へのコメント

    全員参加の割には団員数少なすぎない?
    1日あっても予選終わりそうにないと思うけど。
    団員数が数百人ぐらいしかいないのか、
    または、剣闘会は希望者だけしか参加しないのか。
    王国兵団の規模が知りたいです。

  • 第六十八話 剣闘会へのコメント

    主人公がだんだんエルビスの取り巻きか舎弟にしか見えなくなってきた笑

  • 第六十七 挑発へのコメント

    なんかどんどん中身が幼くなってないか

  • 第二十六話 苦渋の決断へのコメント

    毎回思うんですけど木の棒頑丈過ぎない?
    それに拾った木の棒じゃ軽すぎてあまり訓練にならないと思うんだけどなぁ。

  • 第七話 新たな生活へのコメント

    トレーニング法を鍛練法とかに変えたらもっと異世界感が出るのになぁと、ふと思いました。やっぱりいろんな異世界小説読んできたけどいまだに冒険者ランクABCとか
    慣れない。無意識に使ってしまうんだろうけど異世界の物語なのに英語がカタカナで沢山でてきたらねぇ。

  • プロローグ 3へのコメント

    どうやって腰にさすんだろう?
    骨しかない裸だよなぁ

  • 第百九十話 相談へのコメント

    ここら辺は今までもあった主人公の行動理念のターニングポイントで、主人公はこれまでの行動と少し違った行動をしたために荒れてるんでしょうね。
    まあでもそこを受け入れて進むかどうかも個々の読者の勝手なんでコメントに惑わされないようにしましょう。

  • 第百十五話 ベルベットへのコメント

    ベルベットさん好きだわ

  • 第二百三十五話 才能の開花へのコメント

    面白いけど色々と残念なんだよな

  • 第百七十三話 決勝戦へのコメント

    ルークは勇者っぽいね

  • 第百七十八話 特別試験 その四へのコメント

    コメントに対してコメント、だったら最終奥義は二刀流次元4連斬(実質8連斬)だねw

  • 第百五十九話 攻略開始へのコメント

    重くてグリップが悪くてナマクラで、まるでトレーニングモデルですね、言ってみればSF映画である訓練用ドローン人形?的な
    剣が成長する、というのはともかくそれと同時に持ち主も剣技を鍛えられそうですよね

  • 第百二十一話 アルメスト家へのコメント

    Reeleという人の挨拶云々ですけど世間一般ではそうでしょうけど、それだけ目下に見てて「下賤の民が」って扱いなら逆に挨拶したら怒られる場合もあるやろ。
    貴様の様な者がこの私に声をかけて良いと思っているのかって

  • 第百九十一話 帰省へのコメント

    あれだけわがまま放題してて迷惑かけて、家族大事って言いつつおんぶにだっこの兄を嫌いと断言するキチガイ妹は要らんなぁ

    それに数日かけて謝りに行くのも気持ち悪い
    帰りがけなんか惜しみもせずに嫌味言える程度の関係性なら縁切った方が幸せになれると思うがなぁ

    流行りの言葉でいけば、『妹ガチャ』に失敗したねって感じでした

  • 第八十一話 逃亡へのコメント

    どうしてもこのモンスターの情景がモンハンのナルガクルガとしか思えないw

  • 第六十九話 対オリバへのコメント

    ビスケットじゃない方のオリバは耐久性が無いなw

  • 第四十三話 腕試しへのコメント

    団長で滅茶苦茶な強さ、ヤミ団長かと思ってしまうよw
    それよりなんで兵士の詰所に受付嬢がいるんwギルドの間違い?