夢幻の如くなり ~天下統一再び!!~

作者 カナミ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 熊野水軍 其の十参へのコメント

    柴田殿とて信勝殿に同心して一度は大殿に逆心なされたものを。

    家康殿は大殿の数少なき盟友なれば最愛の妹君を託すのであり、なんで浅井や柴田に託せよう。いわんや藤吉郎に於いておや。


    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仰る通りですね。大事な妹を!

    2020年9月3日 19:58

  • 熊野水軍 其の九へのコメント

    婆さん地雷踏みまくり。手討ちにされなかったのが不幸中の幸い?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    八重の母親代わりの設定なので手討ちには出来ませんよね。
    赤の他人設定なら余裕で手討ちものですが…

    2020年9月1日 22:20

  • 熊野水軍 其の十弐へのコメント

    山内一豊が二人?

    作者からの返信

    これは失礼。

    修正しました。

    教えて頂きありがとうございました。

    2020年8月23日 18:42

  • 熊野水軍 其の十壱へのコメント

    竹中半兵衛さん、、哀れ(笑)。

    作者からの返信

    一応伏線として使うつもりで側室編に竹中さんを登場させておりました。

    まぁ、しかし史実を知ってる方にとっては哀れではありますね。

    作者の筆先三寸で人物像が変化するのはフィクションならではかと…

    2020年8月22日 19:58

  • 熊野水軍 其の七へのコメント

    うん、良い名前です。今生はきっと鉄砲撃ちですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    八重の役割はまだ未定です。

    とりあえずは、帰蝶との兼ね合いで色々やらかす予定です。

    2020年8月18日 12:40

  • 熊野水軍 其の六へのコメント

    いや、「猿」の使い方なら間違いとは言えないかも(笑)。
    分身の術と雲に乗れれば完璧だけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ナイスなチョイスですね!猿だけに^^

    2020年8月16日 22:14

  • 熊野水軍 其の弐へのコメント

    幻庵気持ち悪い。こんなふうに味方を見捨てるやついないやろ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    謀略、隠蔽、欺瞞、暗殺、日本・世界史で見れば、もっとエグい残虐かつ極悪非道の事をしてる方がいる訳ですからね。
    なので、味方を簡単に裏切る行為なんか可愛い方ですよ。


    2020年8月14日 10:27

  • 激戦!第四次川中島!! 其の参へのコメント

    佐久間「はっ!この信盛、確かに承りました!」→盛重のセリフが信盛になってる。
    海津城には織田信光が入るはずなのに柴田勝家が入ったり、、、
    話の検証をちゃんとしてください


    佐久間「はっ!この信重、確かに承りました!」→惜しい!盛重です。

    柴田勝家がまだ直ってない

    作者からの返信

    すいません。修正いたしました。

    何度も申し訳ありません。

    2020年8月2日 00:07 編集済

  • 激戦!第四次川中島!! 其の壱へのコメント

    海津城は武田方の城だから織田勢は入れないでしょ。

    作者からの返信

    ここ物語の前は上杉家の城だったので、上杉が関東へ出兵する時に織田が変わりに守ってる形にしています。※史実とは異なります。

    2020年8月2日 00:18 編集済

  • 稲葉山城陥落 其の参十弐へのコメント

    佐久間信盛塙直政は死んでるでしょ

    作者からの返信

    はい!ご指摘の通り死んでます。

    修正致しました。誠に失礼致しました。

    2020年8月2日 00:19

  • 稲葉山城陥落 其の弐十八へのコメント

    佐久間信盛と塙直政は「稲葉山城陥落 其の弐十四」で信長に斬首されていますよ

    作者からの返信

    誠に醜態を晒して申し訳ありませんでした。

    先程、修正致しました。

    2020年8月2日 00:20 編集済

  • 幼少期 其の弐へのコメント

    ツィッターでお見掛けして読み始めました。
    信長転生ものは何作か読んでますが、こちらは丁寧に人物紹介を挟み、非常にとっつきやすいですね。

    結局は史実と似た末路になるのか、史実とまったく変わるのか、どちらも好きなので楽しく読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    こんにちは!

    凄く励みになり、頑張って書いていこうと思います。

    上洛を目指さない信長ではありますが、松永久秀が織田家に居る時点で足利将軍暗殺が為されてないという展開なので、さてどうなって行くか私にも分からないです。

    では改めて、感想ありがとうございましたm(_ _)m

    2020年7月29日 17:17

  • 稲葉山城陥落 其の弐十参へのコメント

    汚名は挽回しても汚名にしかならない。汚名返上して名誉を挽回して下さい

    作者からの返信

    こんにちは!
    ご意見ありがとうございます!
    全くその通りですね。
    的確なアドバイス感謝致します。

    2020年7月24日 12:21

  • 蝮の小娘 其の弐へのコメント

    もしもこんな世界だったら。というのは面白いです(^^)

    信長がどのような戦略で天下を統一するのか楽しみです。

    作者からの返信

    まだまだ先が長いですが、予想を覆す変な展開になると思います。

    なので今後共、読んで頂ければ幸いです。

    2020年7月10日 01:52 編集済

  • 本能寺の変 そして…へのコメント

    初めまして、こんばんは!

    ラインのオープンチャット「ラノベ・SS執筆者部屋」からフォローさせて頂きました!

    織田信長のIFストーリーに興味が湧いています(^^♪

    これからゆっくり読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    ご感想感謝!

    かなり変な信長のIF物語ですが、読んで頂き誠にありがとうございます!

    2020年7月10日 01:47

  • 幼少期 其の七へのコメント

    織田信友の傀儡である斯波家を滅ぼすのに議論が白熱していた。
    史実となぜか違い信秀ですがすでに傀儡で滅ぼす必要もない信友でなく斯波氏について議論はおかしいのではないでしょうか
    守護である斯波家を傀儡としている守護代織田信友を滅ぼす議論が白熱していた。
    ではどうでしょうか。

    、ワシが主家殺しの大義名分が転がり込む

    大義名分になるのは主家殺しではなく主家殺しを討つことで
    、ワシが主家殺しを行った信友を討つという大義名分が転がり込む
    が適切だと思います。

    まずはこの事を朝廷に報告し勅命を受けてからでないとな。
    基本的にこの場合報告するなら幕府であって朝廷は関係ないと思います。
    幕府にとって守護斯波氏はその構成する重要な役職を担う一門ですが朝廷にとっては単なる地方武士の内輪もめに過ぎない扱いになると思います。

    かなり世界観、史実と異なった設定という事なのでこれ以後指摘は控えたいと思います。失礼しました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    この物語はフィクションですが、三好らが将軍を殺した歴史的な事件も朝廷に進言したのでしょうかね?

    この時代の事は未だに謎だらけなので、それを面白くおかしく書くのが「たられば戦記」の醍醐味だと私は思います。

    かなり世界感や史実と異なったとありますが、まだまだ序の口です。
    もっともっとおかしな方向に進むので宜しかったら、この後も読んで頂けたら幸いです。

    2020年6月28日 15:23

  • 幼少期 其の六へのコメント

    勘十郎様はあくまでも次男です

    どの程度オリジナルとして史実と別の設定にするのかわからないのですが諸説あるものの少なくとも彼は三男以下です。
    なので
    勘十郎様は正室の土田御前様の二人目の男子です。
    とかかなり回りくどい表現にしないと家臣なのに主君の家族構成も把握してないことになります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    織田信勝または信行。(幼名:勘十郎)は織田信秀の後妻である土田御前の次男で間違いないかと。

    ちなみに正室は織田信友の父である織田達勝の娘です。

    織田家の家系図および家臣一覧表は正直諸説が多すぎて分かりません。

    史実では、信長が嫡男。信広が異母兄。信勝は次男。後にまだ9人居ます。

    説明が長くて申し訳ありません。

    まだ先が長く続くので読んで頂けたら幸いです。

    2020年6月28日 14:33 編集済

  • 幼少期 其の五へのコメント

    竹千代誘拐についてはいくつかの説がありますがなぜか戸田某ではなく野伏せりが登場したのはなぜなんだろ。
    まして蜂須賀。三河の海側にまさか美濃と尾張の境界になる川を中心に動いていた蜂須賀小六やその関係者ってことはないだろうけど。

    何かの布石になるのかな。(信長の転生によって変わる理由がわからないが)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    勿論、諸説色々あるけど史実として考えると正解です!

    でも、この物語は私の独断と偏見で書いてる想像上の物語なので、史実通りには進みません。

    まだ、先の方では思いもよらない人物が登場を控えてます。良かったら、この先も読んで頂けたら幸いです。

    2020年6月28日 13:18 編集済

  • 幼少期 其の参へのコメント

    帰参ですが家臣の政秀が主人の信秀を指して使うのに意味としても適切ではないのではないでしょうか、普通に帰還や生還、帰城でいいのでは。

    土田御前の説明文ですが二番目の妻であることを書くなら同時に正室であることを表記しておいた方がいいのではないでしょうか。
    彼女が正室であるからこそ長男が別にいても信長が嫡男として扱われているわけなので。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    上記の事に関しては次回から気をつけて執筆して行きます。

    土田御前を含む【】内の説明は史実に基づいた説明になるので、本編とは関係ありません。

    各人物や建物、地名の【】の説明は歴史を知らない人が、「この人って実際何した人?」「この建物どこのにある?」「この地名は現在はどこ?」の問いに答える為に表記してます。

    2020年6月28日 13:07

  • 幼少期 其の弐へのコメント

    先ずは漢字が気になったので一つ。
    名古屋城ですが那古野城でなくていいんでしょうか。


    当初の大人な対応から史実通りのうつけモードに。
    もしかしたら今後記述があるのかわからないけど信長の気持ちの中などでのある程度の説明要素はないんだろうか、思惑などなく展開が急に感じました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    名なの字が不適切だと私も思いましたので、次回から訂正します。

    「うつけ」の件ですが、ネタバレになるので控えて申し上げますが、稲葉山陥落編付近から、その「うつけ」が戦略的に有効になるみたいな感じになってくる様には仕向けてますので、良かったら先も読んで頂けたらなと思います。

    2020年6月28日 12:59 編集済

  • 稲葉山城陥落 其の十八へのコメント

    全体通して台詞が多いので読みやすいです。
    大変だとは思いますが、頑張って下さい。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    たくさんの❤️マーク感謝です!

    そう言って頂くと励みになります!

    今後共宜しくお願い致します。

    2020年6月28日 10:27

  • 本能寺の変 そして…へのコメント

    歴史モノですか、 
    ー歴史ものなんて滅多によまないのですけど、

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。

    歴史物ですが織田信長の「たられば」物語です。

    歴史に興味ない方、もしくは歴史を知らない方でも、人物や城や昔の地名等を史実に基づいての説明も記載していますので良かったら読んでみて下さい。


    2020年6月19日 14:13 編集済

  • 稲葉山城陥落 其の四へのコメント

    お疲れ様です。

    小説を書くのは、大変な事ですが、頑張って下さいね。

    毎日、楽しみにしています。

    作者からの返信

    初めてのご感想感謝感激です!
    ありがとうございますm(_ _)m

    まだまだ、これから面白い展開になって行きます!普通ではあり得ない信長の物語をご堪能下されば幸いです。

    今後共、宜しくお願い致します。

    2020年6月13日 13:35

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