バイト先の生意気な女を躾けてみました2

【バイト先の生意気な女を躾けてみた1のつづきです】


何分か前の生意気な口調だった彼女の顔はすっかり赤面しきり

下ろされた下着を上げることもせず、自らスカートを捲りあげ、普段は誰にも見せないであろう股を僕にまじまじと眺められている。

「経験人数は?」彼女の顔を見ることなく、股を凝視し続けた

「ぜろです・・・」

「ふーん、キスとかは?」

「昔にパパとママと・・・」

「男とは?」

「無いです・・・」

「そっかぁ、家庭では男尊女卑について学んでこなかったの?」

「あまり教えてもらえなかったです・・・ごめんなさい・・」

「そっかぁ、じゃあ今日は男の人に反抗するとどうなるかってことがしっかりわかってくれたかなぁ?」

「はっ、はいっ」

「じゃあ、お礼言わなきゃダメじゃない?」僕はそう言いながらも彼女の股間から目を離さず、彼女の声を聴いた

「はい・・・っ・・男尊女卑について教えていただきありがとうございました・・・」

「あー、ゆうなちゃんまだわかってないね?今僕がずっとどこ見てるかわかるよね?僕はもっとゆうなちゃんのどこが見たいと思うかな?ほら、スカートの裾は腰の位置にひっかけるとして、両手でね?わかるよね?」

「・・・・はいっ・・」彼女はたくし上げていたスカートの裾をヘソの位置に丸めるように入れ込み、両手で性器の両端を拡げるのを目の前で確認しながら「本日は…男尊女卑について教えていただきありがとうございました…」

「おー、いいねぇ。じゃあさ、生意気だったことの謝罪ももう一回ちゃんとしておこうか?謝罪の方法も教えてあげるね。謝罪は相手の気を静めないとだめだから、自分の弱い部分をいっぱいさらけ出して許しを乞おうね。。はい!お尻向けて、突き出してケツ拡げる!!」

「はいっ!!」彼女は性器の中をびくっとさせたかと思うと急いで後ろを振り返り、先ほどまで自分の指で支配していたお尻が彼女の自らの手によって、大きく拡げられ「さきほどは、生意気言って…申し訳ございませんでした!!」

「あぁ、いいね。じゃあキスしよっか?」

「えっ、、へっ・・・」彼女の肛門は返事と同時にひくつき

「ゆうなちゃんのファーストキスもらってあげる」

「ぁ、、、ぇ、、、」

僕がお尻から目を離し、立ち上がると彼女は戸惑いと混乱に挟まれたような顔をしていたが、その涙目にも近い表情の口元に唇を思いっきり重ね、強引にも舌を彼女の口の中にいれこんだ。

僕は無意識に彼女の股間を鷲掴みにしていて、中指をおもいっきり彼女の膣内へといれこんだ。

苦しげな表情をしていた彼女は次第に何かを諦めたように、おとなしくなっていった。

「処女ももらってやるからな…」

「…はいっ…」

ようやく自分の身の程が理解できた瞬間だったはずだ

僕は彼女のタイトな膣内に肉棒をねじ込んだ。

簡単にも破れた処女膜とその彼女の表情に更に硬くなった。

彼女は痛さのあまりか、なんなのかわからなかったが

僕の体に手をまわし、必死に抱き着くような恰好となった。


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