作者ガチの専門家かな?と思うくらい識量が半端ない。脚注のようなルビ打ちがよい。
世界の歴史の常識に横やりを入れてゆくとして、どういう世界のどういう常識に横やりを入れてゆくかの砂遊びが内政チートの楽しさ。 現実の過去の事象に横やりを入れてもいいけど、いろいろカドが立つから箱庭…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(89文字)
ケンタウルス解剖学!そうきたか♪
ここからどうやって私たちの見慣れた鉄と火薬に満ち溢れた戦場へと移り変わるのか楽しみです
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