少女達の考え方

作者 いぬやま

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 体育とかへのコメント

    RT企画にご参加頂きありがとうございました。第3話まで拝読致しましたので、感想を寄せさせて頂きます。
    小説を書くということは、ある意味とても「恐ろしい」ことだと思います。
    何故か?
    筆者が自ずと表出するからです。何を読んできたか? 語彙力は? 知識は? 教養は? 果てには、どのように生きてきたのか?
    この恐ろしさを知る者は、自作を発表する際に、多かれ少なかれ躊躇するものです。丸裸の自分を世間に差し出すようなものだと知っているからです。

    少女の日常系小説、大いにけっこうです。ただ、一度小説の基本事項、改行、記号使用のお約束を振り返ってみてはいかがでしょうか?
    敢えて外していらっしゃるのかもしれませんが、それなら「敢えて」と感じさせるものが私には見いだせませんでした。
    また、群像劇で第一人称の語りを複数用いて、多方面の視点から物語を創作する場合、誰の視点で物語が動いているのか、読者が瞬間的にわかるような工夫が必要です(これを用いて敢えて騙すのがいわゆる叙述トリックの1つですね)。
    第1話と第2話の視点の切り替わりは数行目でわかりましたが、第3話の語り手に気付くためには第1話から読み直さないと私には理解できませんでした。

  • 第1話 想いへのコメント

    企画にご参加いただきありがとうございました。
    凄く読みやすいですね。
    参考にさせて頂きたいです。
    引き続き時間ある時に読ませて頂きます!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます
    読みやすいのなら幸いです

    2020年7月27日 05:59

  • 第1話 想いへのコメント

    ツイッターのRT企画よりきました!


    拝見させて頂きます!

  • すべてのエピソード 4
  • 第1話 想い 3
  • 第2話 別の視点
  • 第3話 体育とか 1
  • 第4話 地獄
  • 第5話 テスト
  • 第6話 テスト(その他)
  • 第7話 プール
  • 第8話 プールは嫌い
  • 第9話 夏
  • 第10話 開放
  • 第11話 思い出
  • 第12話 トラウマ1
  • 第13話 トラウマ2
  • 第14話 勉強
  • 第15話 訪問しよう!
  • 第16話 登校日
  • 第17話 学校行きたくねぇ
  • 第18話 図書など
  • 第19話 山本と川上
  • 第20話 電話
  • 第21話 美術は嫌
  • 第22話 3つの噂
  • 第23話 自由帳と北村と黒歴史
  • 第24話 思うこと
  • 第25話 対策会議
  • 第26話 練習
  • 第27話 歌声大会