朧月夜ノ不思議ノォト

作者 おぼろつきよ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    イタコの口寄せって聞いたことがありますね。
    鳥って人に何か報せを持ってくるといわれますが、まさにその通りですね。

    作者からの返信

    鳥は文学的にも、霊的にも色々あるようです。
    鳥はミステリアスですね。
    青森のイタコさんは、昭和初期に多かったそうです。
    昭和初期といえば戦争。
    戦死者なども増えて、貧しくつらい時代にイタコさんは活躍されたのでしょう。

    2020年6月14日 22:15

  • 第一夜 恐山の狸囃子(たぬきばやし)へのコメント

    恐山ですか……。
    以前から行ってみたいなと思っている場所の一つですね。
    狸囃子というのは有名ですね!
    私の県も狸の有名な伝説が残っているので、狸の怪異は結構好きです。

    作者からの返信

    かざと様、
    楽しい自主企画をありがとうございます☆
    お読みいただき、ハートとコメント、お星様もいただきウレシイです。
    恐山はオススメですよ~☆
    狸の怪異は、最近すごく興味があります。
    各地にたくさんあるようですね。

    2020年6月14日 22:06

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    昔、僕が幼いころ、落ちるはずがないものが落ちたことがあり、祖母が「なぜだろう、なぜだろう。何かあったのではないか」と言っていたら、外祖父の訃報の連絡があったことを思い出しました。
    今は色々な音と灯りがあり、スマホもありますから、気づけないのかもしれませんね。東北ではついこの前までそうした話があったものですが。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントをありがとうございます☆
    書捨御免さんも、不思議体験がおありなのですね。
    「虫の知らせ」という言葉もありますが、最近あまり言わなくなったのでしょうか?!
    確かに都会は刺激は多いけれど、ある種の感受性が色々鈍ってしまうのでしょうか・・・

    2020年5月5日 19:17 編集済

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    私も「あ、鳥だ」と思いました。

    鳥は、自由の他、メッセンジャー、次元や時空を超える存在、という意味も担うことが多いです。
    また、その鳥の種類でも色々あります。

    それから何となく「魔法使いの嫁」を思い出しました。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントをありがとうございました☆
    鳥といえば、ジッコ先生を思い浮かべてしまいます。
    時空や次元を超える存在・・・かっこいい。
    色々お聞きしたいです。
    「魔法使いの嫁」読んだこと無くて、すいません(^^;

    2020年4月28日 22:55 編集済

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    ちょうどジッコ先生の鳥の話を聞いたあとで最後に鳥が出てきてぐっと来ました。お母さんの初恋の人の死をお父さんが感じたとは、哀しさと優しさを感じました。

    作者からの返信

    お読みいただき、嬉しいレビューとコメントをありがとうございます☆
    鳥は自由の象徴ですよね。
    その他にも、色々な意味や役目があるのでしょうか?!
    母からよく聞かされていた鳥エピソードでした。
    確かに、父は優しい人でした。

    2020年4月27日 22:27 編集済

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    イタコとばさま、不思議な世界ですね。大きな鳥のエピソードは無条件に納得です。残念ながら頭脳はイマイチのわたしですが(^_^;) 10年前に逝った愛犬が動物的勘を授けていってくれたのか、ときどき、あ、いま来るな、という瞬間があります。(^.^)

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントをありがとうございます。
    そうですよね~不思議です。
    でも、ネット上や電話の向こう側ではない、生身のヒーラーやカウンセラーが身近にいたのは、いいな~と思いました。
    え、わんちゃんが授けてくださったのですか?!すごい☆
    私も犬大好きです(^^v

    2020年4月24日 23:47

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    こんにちは。樋口芽ぐむです。
    介護施設で働いていたとき、利用者の方の具合が悪いとカラスがよく来るとスタッフ間で噂になることがありました……不思議ですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントをありがとうございます(^^v
    カラスは不吉だといいますよね。
    利用者の方を思う心が鳥(カラス)となってやってくるのでしょうか?!
    鳥はミステリアスですね!

    2020年4月23日 14:16

  • 第二夜 イタコと鳥へのコメント

    婭麟でございます。
    (*⁰▿⁰*)イタコさんてずっと居ないんですか?
    それより継いでいく人が少ない?
    ……能力的な事もあるのでしょうが……💦
    大きな鳥のお話しは感動しました。
    大きな鳥になって来た方も、それを察した方も素敵です。

    作者からの返信

    婭麟様、コメントをありがとうございます。
    そうなんです!
    恐山にイタコさんが来るのは、夏と秋のお祭りの時だけです。
    「最後のイタコ」は7年前の本、その中には高齢が進んで10名以下と書いてありました。やはり難しいお仕事ですからね。。。
    現在、少しでも増えていればいいのですが(--;

    鳥のエピソードも実話です。
    素敵と言っていただけて、ウレシイです(^^v


    2020年4月22日 11:40 編集済

  • 第一夜 恐山の狸囃子(たぬきばやし)へのコメント

    小輪みたいな可愛い狸もいればいたずら狸もいるようですね!タコドウグの賞味も興味深いです!

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントとハートをありがとうございます。
    少しでも、お楽しみいただければ幸いです☆
    タコドウグはネット通販もされているようです(^^;ブルブル・・・

    2020年4月19日 11:13

  • 第一夜 恐山の狸囃子(たぬきばやし)へのコメント

    こんにちは。
    おぼろつきよさんのエッセイ!待ってました!
    青森といえば、ヒバの香気に満ちた浄の園、彼岸のにおい漂う硫黄の泉と、この世ならぬ世界の情景が思い浮かびます。
    契りを果たせなかった若衆が、彼の人に一目会いたさに霊山へ……
    イマジネーションをかきたてられます!
    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    こんにちは☆
    お読みいただき、コメントとハートをありがとうございます。
    香りまで思い浮かべていただけて、感激です!
    美木間様から素敵な作品(小説)のヒントをいただきました。
    恐山と衆道・・・いいですね☆

    2020年4月18日 12:09 編集済

  • 第一夜 恐山の狸囃子(たぬきばやし)へのコメント

    恐山!興味深い体験ですね^ ^

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます☆
    今年、行く予定だったのですが。。。(ーー。
    せめて、思い出に浸ろうかと思って書いてみました。

    2020年4月18日 10:26

  • 第一夜 恐山の狸囃子(たぬきばやし)へのコメント

    婭麟でございます。
    興味津々でございます(*⁰▿⁰*)
    宿泊するお部屋で、不思議な事に遭遇する事ってありますよね?
    その部屋だけ?自分だけ?的な?
    狸囃子だったら、聞いてみたいです(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    婭麟様、お読みいただき、コメントとハートと星をありがとうございました~☆
    初めて、エッセイ・ノンフィクションで書いてみました。
    お楽しみいただけたら幸いです(^^V
    狸、かわいいですよね!

    2020年4月18日 10:23