【連載版】「セリフはセンス」はウソ。会話をイキイキとさせる考え方と具体的なテクニック。

作者 ラッコ

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目次

連載中 全25話

更新

  1. 01 「not A but B」構文を使う
  2. 02 有名な言葉・セリフ・ことわざを利用する
  3. 03 定型返答を外れてみる
  4. 04 あえてすぐ質問に答えず、間をおいて答える
  5. 05 二項対立を使う
  6. 06 共通項を見出す
  7. 07 レトリックの王様・比喩を使う
  8. 番外編コラム1 良いセリフ・会話が書けたほうがいい理由とは。
  9. 番外編コラム2 筆者がセリフ・会話の分析を始めたきっかけ
  10. 番外編コラム3 良セリフ・会話が書けると作品はどう変わるのか。
  11. 番外編コラム4 良いセリフの特徴とは?
  12. 番外編コラム5 逆に「良くないセリフ」の特徴とは?(前編)
  13. 番外編コラム5 逆に「良くないセリフ」の特徴とは?(後編)
  14. 08 擬人化を使う
  15. 09 韻を踏んでリズム感を出す
  16. 10 擬物化を使う
  17. 11 セリフの中で矛盾が起きている
  18. 12 意外性のない、そのまんまな発言をする
  19. 13 馴染み深い単語を堅い言葉で装飾する
  20. 14 聞き慣れた単語、表現の一部を変える
  21. 15 同じセリフが違うふうに聞こえるようにする
  22. 16 矛盾した感情を表現する
  23. 17 上から目線な発言をする
  24. (番外編コラム6)小気味よい会話を作るに意識すべき『前置き』の概念
  25. 18 パーツを入れ替えつつ、復唱する