最強のアンドロイドが女神の勘違いで猫耳メイドに転生したら~アスタリア大陸記1~

作者 テツみン

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグ(後) 異世界に行きました。へのコメント

    斬新な設定面白い
    プロローグ前の圧倒的な世界観に
    振るいに掛けられそうだったが
    読み進めて良かった(>_<)ワクワクだ

    作者からの返信

    雨実先生
    コメントありがとうございます。

    プロローグは評判悪いです(涙)

    重厚なスペースオペラを書いてみたかった未練なんです……

    2021年4月19日 21:59

  • 制作秘話&続編についてへのコメント

    連載お疲れ様でした。
    様々な謎が解明され、皆が幸せになる大団円のハッピーエンド、にはまだ遠い状況ですが、続編が予定されているようで楽しみにしております。
    ハルの実体化なども良かったと思います。システム系を使う作品が多いので、自我や実体化などがあると違いが出て良いと思います。ちょっとポンコツでなくなったことが淋しいですが。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第78話「なるかもしれないだ」「先延ばしだ」
    第79話「変出者」(変質者?)「事件後を起こした」
    第80話「薄情」(白状?)「頭が痛くのだが」

    ではでは、こちらもテツみンさんが帰ってくるまでに、もっとびっぐな作品に仕上げて待ってますね。

    作者からの返信

    アクリル板先生
    最後までお付き合いしていただきありがとうございました。

    今の予定では、ここまでで、本編の三分の一が終わったところになります。
    予告した続編はどちらかというと、大筋から外れたフィス達の珍道中話になり、今回の第四章は最後の三分の一へとつながる部分になります。

    本当なら復活していることを気付かれないうちに人間を精神的に支配したかった魔族側だったのですが、魔族の存在がバレてしまったため、作戦変更を余儀なくされます。
    幸い、聖神教の上層部まで魔族が入り込んでいることは気付かれていない——そうわかると、ヨハネとクライフは、エドワース達の目を他へ仕向け、自分達はしばらく行動を控えます。
    しかし、裏ではこの世界を乗っ取る準備を進めて行きます。
    満を持して、ある事件を起こし、帝国を追い込む……それが本編最後の三分の一、その冒頭になります。
    さて、そこまで話が進むのはいつになることやら(汗)

    この場をお借りして、予告をさせていただきました。長々と書いてしまい、申し訳ありません……

    2021年2月23日 02:27

  • 第74話 混乱してきました。へのコメント

    これはカオスになってきましたね。
    それにしても、アリゼの口を塞ぐとはどういう意味でしょうか。
    眠っている彼女に近付いていくフランソワーヌ、何だかドキドキしてきました。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第73話「扉がなゆっくりと」「何故だが」
    第74話「それはどう意味かね」

    作者からの返信

    アクリル板先生
    誤字のご指摘ありがとうございます。修正させて頂きました。
    そうですね。ヨハネがアリゼの口を塞ごうとする理由が薄いですね……
    彼らは、自分達の正体を隠したいので、テオドールがどこまで気付いたのかわからない以上、アリゼの口も塞ぎたかったのではないでしょうか?
    まあ、次話、フランソワーヌの軽率な言動で、今後、世に知れ渡ってしまうのですが……

    2021年2月23日 01:07

  • 第72話 手をつなぎました。へのコメント

    ぱぱぱぱパパンが死んでしまったー。
    まさかこんなあっさりといなくなってしまうとは驚きでした。
    あと、ここまでで誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第61話「産地や年よって」
    第62話「皆さん脳に」「いかがな?」
    第63話「一括」(一喝?)「言い付けやるわ」
    第64話「他人教えたら」
    第66話「誰よりの強いと」
    第69話「やらせでください」「良いもがある」
    第71話「彼がが」「いろいろ聞かれるても」
    第72話「大きな袋をを」「頭をあげでください」

  • 第59話 触っちゃいました。へのコメント

    これにて第3章も終わりですね。
    ハーミットがポンコツでなくなってしまったことが一番の驚きでした。
    ペスタゴが味方かどうかはまだ分かりませんが、科学を理解できるのは重要なキャラとなりそうですね。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第52話「こまなく」
    第55話「私のところに帰ってる」(帰ってくる?)「ニグレア協会」(教会?)
    第56話「送ってしている」「発せられるは」「どうしだの」
    第57話「見付けられたらのですね」
    第58話「意識なければならない」

  • 第51話 待たされました。へのコメント

    この先も魔石が話に中心になってきそうですね。
    それにしても治安が随分と悪そうな感じですね。
    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第45話「誰でも良いからので」「首を横に震る」(振る?)
    第50話「他人より稼ぎだい」「フィスそう言い放つと」

    作者からの返信

    アクリル板先生
    いつも誤字のご指摘ありがとうございます。本当に助かります。
    石ってやっぱり神秘的だと思います。まあ、この章はやり過ぎ感ありますが(汗)

    2021年2月20日 14:01

  • 第44話 仮面の男が現れました。へのコメント

    ご無沙汰しております。
    テツみンさんの作品が完結したと聞いて飛んで来ました。(今更)
    抱き付き魔からのゴブリン編でしたが、意外な方向に向かっていきそうですね。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第38話「ありませか?」
    第39話「言ったなのに」
    第40話「雪が溶けおかげだね」(溶けた?)
    第41話「トルトの森」(他ではトルドの森)

    作者からの返信

    アクリル板先生
    レスが遅れてスミマセン。
    マリリンは実のところ、もう一人の主人公なんですが……思い通りに動いてくれなくて……続編は……遅れそうです(汗)
    誤字のご指摘、ありがとうございます。これから修正します。

    2021年2月20日 13:45

  • 第31話 ……了解しました。へのコメント

    エルさん最強ですね。今更ですが……。

    次に会うときは敵同士。最高の別れです。わくわくします。

    作者からの返信

    J先生、コメントありがとうございます。
    先生のような上手い作家さんに誉めて頂けて、とても励みになります。

    アルタナが再登場する頃、世界は混沌へと突き進んでいるのですが、それは、まだ暫く先になりそうです(汗)

    2021年1月16日 06:39

  • 制作秘話&続編についてへのコメント

    素敵な第一部をありがとうございました。味の有る登場人物のみなさんに再会出来る日を楽しみにしております。

    改めて読むと、ケモメイドさんの無双がとんでもない。団長も王女様も、相当にヒトを超えているのに。
    星の環境的にも、行動制限は必要性がありますね。

    作者からの返信

    あますさん。沢山のコメントをありがとうございました!
    本当に励みになりました。

    読んでいただける方がいる限り、これからも書き続けていきたいと思います。

    2021年1月11日 15:38

  • プロローグ(後) 異世界に行きました。へのコメント

    こんにちは。
    ガイア様、お茶目の気配がしますね。
    もし地球の知的生命体が本当に滅んだら、こうしてガイア様が異世界へ送ったりするのかな……、この文明の基礎も滅んだ異世界の最期の知的生命体が教えたのかな……とか考えると楽しいですね。

    作者からの返信

    J@オルカ船上特別市先生、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    そうですよね。今、当たり前に使っているテクノロジーの中にも実は別の世界から来たモノがあるのかもしれませんね。

    2021年1月10日 21:25

  • 第80話 そして……新しい物語が始まり…へのコメント

    愉快な少女探偵団の活躍はこれからだ。
    先生の次回作にご期待下さい。

    って違いますよね。

    作者からの返信

    あますさん。最後まで読んでいただきありがとうございました。
    明日公開します、「あとがき」の中にちょこっとだけ続編の予告を書かせていただいています。

    2021年1月10日 21:10

  • 第79話 無事終了しました。へのコメント

    おおう。探偵団の心がぼろぼろに。しかし、希望はまだ有る。
    負けるな少年少女。

  • 第78話 お姫様は憂いました。へのコメント

    とうちゃーん。
    まさかのガチ展開。
    大人が役目を果たしてる。かっこいい。

    作者からの返信

    あますさん、いつもコメントありがとうございます。

    エルが普通に戦ったらつまらないので、フィスに逆らえないというハンデを付けました。無双する爽快感は無くなってしまいましたが……

    2021年1月4日 18:11

  • 第77話 エルは従いました。へのコメント

    まさかのシリアス展開。

    作者からの返信

    ハ、ハ、ハ……(汗)

    2021年1月3日 18:04

  • 第76話 装甲兵が襲ってきました。へのコメント

    団長がんばった。面白さと盛り上がりのクライマックス感が半端ない。

  • 第1話 少女に会いました。へのコメント

    アンドロイドって、人間にあるべき肉の身体をすべて機械に置き換えた存在であり――、
    それがゆえに、人間と同等の知的生命体なのよね。
    人間だってカーボンベースの分子機械でできた超精密な電気式知的生命体だしね。

    作者からの返信

    五月雨先生。コメントありがとうございます。
    確かに生物も考えてみたら精密機械ですね。そんな風に考えたことはなかったです。

    2021年1月3日 14:23

  • プロローグ(後) 異世界に行きました。へのコメント

    いや、神は敵だろうさ。そこは撃っておかないとw

  • プロローグ(前) 人類は滅亡しました。へのコメント

    アンドロイドの型番が多くてちと読みづらい。
    略称、通称、愛称みたいなので代用――それだとSF感が薄れるのか。
    うむむ。

    作者からの返信

    五月雨先生、コメントありがとうございます。
    すみません。リアル感を出そうとして、プロローグは評判記悪いです……

    2021年1月3日 14:27

  • 第75話 フィスは叫びました。へのコメント

    超絶マシーン娘×2にお姫様に女神内蔵型町娘。少女探偵団の盛り過ぎ感が素敵。

    お姫様が地味に見える。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    アリゼ&女神様は魔族との戦いでキーパーソンになるのですが、それは別のお話。
    ちなみにもう一人の女神は迷走中……

    2021年1月1日 13:10

  • 第74話 混乱してきました。へのコメント

    盛り上がってまいりました。
    少女探偵団がスタンバってますね。

    作者からの返信

    はい! ここからクライマックスまで、今までにない怒涛の盛り上がり!(個人の感想です)

    2020年12月31日 11:08

  • 第73話 「似てきたな……」と思いまし…へのコメント

    みんな大好き、火サス展開です。

    父上の仇。探偵団にきっちり取ってもらいたい。

    作者からの返信

    あますさん。いつもありがとうございます!
    残り7話となりました!
    仇を討てるのでしょうか⁉
    少女探偵団よ、寝ている場合じゃないぞ!

    2020年12月30日 21:36

  • 第49話 可笑しいなあ……と思いました。へのコメント

    うーん、ピンチ!
    世の中上手くいかないものですね……

    作者からの返信

    蟹野先生。コメントありがとうございます。
    どの世の中も、苦労が耐えません(汗)

    2020年12月29日 19:58

  • 第20話 いつもの日常が戻りました。へのコメント

    とりあえず、一章まで一気に読ませてもらいました。

    物語の冒頭は難しい言語が多くギブアップしそうになりましたが……。
    物語が進むにつれとてもテンポの良く面白かったです!

    キャラクターの個性がよく読んでいてイメージをつけやすかったです。

    エルには是非ともメイド喫茶の普及に尽力してもらいたいです(笑)

    作者からの返信

    BOーZU先生、コメントありがとうございます。
    レビューも書いていただきありがとうございます!
    うーん。やっぱりプロローグはボツにすべきだったと深く反省しております(涙)
    ボツといえば……第三章で低クオリティーのパクリメイド喫茶を登場させる予定でしたが、ボツにしました(汗)

    2020年12月27日 13:59

  • 第19話 極大魔法を撃たれました。へのコメント

    エルの勝利おめでとうございまーす!

    そして、最強の猫耳メイドの誕生ですね(笑)

  • 第16話 未曾有の危機になりました。へのコメント

    さらに上級のゴブリン!?

    不謹慎ですが……。

    熱い展開ですね!

  • 第14話 魔物が動き出しました。へのコメント

    なるほど。
    フィスは結構大物なんですねー。

    作者からの返信

    ここだけの話ですが、様々な組織から狙われています。
    (なんて……第二章で出ちゃってますが……)

    2020年12月27日 14:51

  • 第7話 マヨネーズを作りました。へのコメント

    うーん。
    マヨラーが増えそうですね(笑)

    作者からの返信

    マヨネーズは地球人最高の発明です‼
    それだけ言いたいために追加したエピソードです(汗)

    2020年12月27日 13:45

  • 第4話 猫耳メイドになりました。へのコメント

    こうして、異世界に猫耳メイド喫茶がオープンしました。
    めでたし。めでたし。

    なーんて、流れですね!(笑)
    いやー、日常をテンポよく書かれているのはすごいですね。
    勉強になります。

  • 第3話 お風呂に入りました。へのコメント

    まさかの作者さんからツッコミ!?

    いやー、賛否両論あるでしょうが個人的には大好きです(笑)

    作者からの返信

    ゴメンナサイ(汗)、地の文でいろいろ遊んでます……
    「ですます」調と「である」調をあえて並べたりして、コンテストに出したら、一発で落とされるな……と、思いながら、いろいろ試してます(汗)

    2020年12月27日 13:31

  • 第2話 上級モンスターと戦いました。へのコメント

    あぁ、細かいところですけど。

    足も使いましたが……。
    「そういうことじゃないの!」

    という流れは個人的に好きです(笑)

    エルとフィスはいいコンビになりそうですね。

  • 第1話 少女に会いました。へのコメント

    初めまして、BOーZUです。

    感情が希薄……というよりはアンドロイドだから感情がなかったのかな?

    でも、まっさらな状態からエルがどのように成長するか楽しみです。
    続きも読ませてもらいます。

    作者からの返信

    BOーZU先生。
    コメントありがとうございます!
    しかも沢山!うれしいです(TOT)
    エルは元アンドロイドというイメージを大事にしました。ただ、アンドロイドの時には感じ無かった痛覚はイヤみたいですね……

    2020年12月27日 13:16

  • 第72話 手をつなぎました。へのコメント

    ちちうえー。

    作者からの返信

    死亡フラグなんです(ToT)

    2020年12月27日 14:42

  • 第71話 盗み聞きしました。へのコメント

    お父さんナイスプレー。そして、少年も増えた。少年少女探偵団。

    作者からの返信

    弟分が出来てアリゼ張り切る⁉

    2020年12月26日 22:23

  • 第70話 駄々を捏ねました。へのコメント

    テロる奴らと守る方の準備が進みますね。ワクワクします。

    作者からの返信

    はい! 次回も少女探偵団プラスおっさんが大活躍……か?

    2020年12月20日 20:49

  • 第8話 マリリンに睨まれました。へのコメント

    はわわわ、大ピンチ…!

    緊迫感がすごいです!

    なんとか切り抜けてー!( ;∀;)

    作者からの返信

    マリリンへの応援ありがとうございます。
    個人的には好みのキャラなんですが……

    2020年12月19日 21:30 編集済

  • 第7話 マヨネーズを作りました。へのコメント

    コメント失礼します(*^^*)

    ハナコの産卵良いですね(笑
    白い卵がばっこばこ飛んで行く風景が見えました(笑

    そして、マヨネーズ。
    マヨネーズは美味い。
    みんなも気に入ってくれたようで、マヨラーとしてとても嬉しい回でした(*^^*)♪

    作者からの返信

    中村先生、コメントありがとうございます。
    そうです! マヨはもはや調味料の域を超えた奇跡の食品です!

    2020年12月19日 17:34

  • 第69話 黒幕が動き出しました。へのコメント

    さらに盛り上がってまいりました。火サス的に。思ったより大規模な敵。
    少女探偵団、団長と愉快な仲間達の活躍に期待してます。

    作者からの返信

    あますさん。いつもありがとうございます。
    サスペンスですね……しかも、女の子が出ていない……少女探偵団頑張れ!

    2020年12月19日 17:24

  • プロローグ(前) 人類は滅亡しました。へのコメント

    SFですね。色々考えて書かれているのが伝わっていい感じです。
    小説の概要のところにタイトルの事触れたましたけど、仕方ないです。時代なんですよ、きっと。話が面白ければ問題ないです。

    作者からの返信

    碧井先生
    コメントありがとうございます。
    時代なんですね。
    未練で、時々科学を入れちゃってます。

    2020年12月15日 21:16

  • 第68話 アーティファクトがありました。へのコメント

    少女達がちゃんと少女探偵団している。ちゃんと面白い。
    次回も期待してます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    次回もまた話が吹っ飛びます……

    2020年12月13日 19:56

  • 第66話 部下と口論しました。へのコメント

    盛り上がってまいりました。

  • 第65話 は……入りました。へのコメント

    ハイスペックな少女探偵団ですね。

    作者からの返信

    あますさん。いつもありがとうございます。少女探偵団ついに始動です。

    2020年12月6日 07:51

  • 第64話 密会しました。へのコメント

    サスペンス展開。がんばれフナコシ。

  • 第62話 『ハル』になりました。へのコメント

    まさかの展開。ハッちゃんが有能な参謀に進化した。

    作者からの返信

    本人は昔から有能だと思っていたそうです(笑)

    2020年11月28日 13:08

  • 第61話 可愛いお嫁さんになると思いま…へのコメント

    状況がどんどん進んで行きテンポが良いですね。
    マッドな博士の味が好きです。

    作者からの返信

    あますさん。いつもありがとうございます。
    仰るとおり、目紛ぐるしく状況が変化しそうな予感……

    2020年11月23日 06:27

  • 第60話 体臭を嗅ぎました。へのコメント

    サスペンスのにおいがするゼ。
    エツコ。エイイチロウ。崖。

    作者からの返信

    うーん。確かにこの二人、サスペンス劇〇のノリだなあ……

    2020年11月22日 07:26

  • 第35話 家族になりました。(後)へのコメント

    いい話ですね(ノ_・、)
    まるで主人公の過去回想を見ているようでした。
    あと、この話を読んでいたらふと、美人で天才な魔女が王子に見初められるが、子を産んですぐに亡くなってしまい、叔母に育てられるという作品があったことを思い出しました。この作品でした。

    作者からの返信

    アクリル板先生、コメントありがとうございます。
     この話、一度ボツにしたのですが、お姫様と村娘を結び付ける話が必要と思って、追加しました。
     そしたら案外と泣ける話になりまして……(´Д⊂

     お母さんの話も途中まで書いたのですが、つまらなかったので、粗筋だけに……

    2020年11月14日 11:26

  • 第59話 触っちゃいました。へのコメント

    ワクワクが止まらない。

    作者からの返信

    あますさん、あざーっす!

    2020年11月11日 20:38

  • 第58話 魔石を科学しました。へのコメント

    マッドな博士は外道風味がする。

  • 第57話 勝手に入りました。へのコメント

    やっぱりマッドな博士だった。

    作者からの返信

    マッドサイエンティストって最高っす!

    2020年11月6日 21:50

  • 第56話 交信しました。へのコメント

    マッドな匂いがします。

  • 第55話 二次元の女性に身を捧げました。へのコメント

    事件の匂いがする。

    作者からの返信

    臭いますね

    2020年11月1日 14:56

  • 第53話 お墓参りに行きました。へのコメント

    久しぶりのヤング船越さん(仮)。良いですね。地味に良い仕事するエッちゃん。そして、墓所。
    事件の匂いがする。

    作者からの返信

    あますさん
    いつもコメントありがとうございます。
    確かに船越さんのドラマって、犯人は追い込まれると郊外に逃げるという印象が……

    2020年10月25日 06:41

  • 第52話 騎士団本部に連れて行かれまし…へのコメント

    匂う。怪しい女の匂いが。

    作者からの返信

    えっ? えっ? えっ?
    まさか……

    2020年10月24日 07:37 編集済

  • 第51話 待たされました。へのコメント

    「ジェシカさんこの魔石を持って貰います?」の所は、「持って貰えます?」ですか。
    この騎士団、ネタの宝庫みたいでワクワクしますね。

    作者からの返信

    あますさん。いつもありがとうございます。
    修正いたしました。
    おっしゃるとおり、次章は騎士団中心の話になりそうです。

    2020年10月17日 22:20

  • 第50話 胸を触られました。へのコメント

    序盤。「おい。教えやった冒険者」の所は「教えてやった冒険者」ですか。

    魔石ってまさか… 改造人間にはなれそうもないですね。成れて怪人か。残念。

    作者からの返信

    あますさん。ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    改造人間――うーん、そうですね。なかなか難しいかも……

    2020年10月17日 09:12

  • 第39話 お屋敷に行きました。へのコメント

    久し振りに、 名探偵エッちゃんハッちゃん登場。
    まさか、妙齢の家政婦さんが「あら、まあ。」とか言いながらピンポイント爆撃ですか。

    作者からの返信

    あますさん、いつもありがとうございます。
     はい、これからも時々登場する予定です。
     そして、次章、ハッちゃんの最終形態が⁉ あっ……ネタバレ……

    2020年10月8日 19:18

  • 第33話 他国も動き出しました。へのコメント

    久しぶりにまとめて読みに来ました。
    ハーミットが···ポンコツじゃない?何か真面目なことばかり言っていて大丈夫かなと思いました。
    基本的に物語はフィスのことを中心に動いていきそうですね。
    また、今度続きを読ませて頂きますね。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第22話「攻撃力魔法」「ページ捲る」
    第23話「得らるようだ」
    第25話「古代人聖神教」
    第26話「半端じゃなのよね」「護衛ととして」
    第27話「聞き耳」
    第28話「なってしないました」
    第29話「思ったていたが」「台頭」(対等?)
    第31話「結果的は」「返してもらいますか」「そのまままっすく」「意識があるようが」
    第32話「古代人聖神教徒」「陽動」(煽動?)
    第33話「そう話と」

    作者からの返信

    アクリル板先生
    コメントありがとうございます。
    実はポンコツじゃない! ってところを見せたかったのじゃないかな(汗)
    誤字も見つけて頂いてありがとうございます。修正しておきます。

    2020年9月27日 23:56

  • 第2話 上級モンスターと戦いました。へのコメント


     エルの視点とフィスの視点での見ているものの違いが、まさに異世界転生で面白いです。

    作者からの返信

    赤村先生
    コメントありがとうござます。
    星もありがとうございます。
    最近、本職が問題だらけで、他の先生の話に見に行く時間がなくストレス溜まりっぱなしなのですが、落ち着いたら先生の作品にまたお邪魔します。よろしくお願いします。

    2020年8月15日 19:38

  • 第1話 少女に会いました。へのコメント


     裸の猫耳娘……(*´ω`*)

  • 第21話 魔法を練習しました。へのコメント

    久しぶりにまた読みにお邪魔しました。
    これは余のフレイムではない、ファイヤボールだってやつですね。
    どうやら駄女神も参戦するようで、ぽんこ…最高人工知能と息が合いそうな気がします。

    作者からの返信

    アクリル板先生
    お久しぶりです。
    私もしばらくお邪魔していないのでゴメンナサイ。
    近いうちにお邪魔しますm(._.)m

    2020年8月3日 13:07

  • 第33話 他国も動き出しました。へのコメント

    アレです。この作者さんの文章が、好きです。隠しきれない善良社会人オーラ。
    呑み友に欲しい 。

    作者からの返信

    あますさん、お久しぶりです。お褒め頂きありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

    2020年8月1日 09:21

  • 第37話 ポーションを作りました。(後)へのコメント

    待ってますよ〜♪ヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます
    (T^T)

    2020年7月12日 20:53

  • プロローグ(前) 人類は滅亡しました。へのコメント

    人類滅亡……やっぱりなんとも言えない郷愁感が胸に響きますね。

    作者からの返信

    あっちゅまん先生
    コメントありがとうございます。AIが登場したり先生の話とちょっとかぶっちゃったなあ……と思ってます(汗)これからもよろしくお願いします。

    2020年7月5日 19:09

  • 第35話 家族になりました。(後)へのコメント

    良い子じゃないかああ( ノД`)、、、
    たった一つの宝物、、魔法の杖はママとの絆だよね。

    作者からの返信

    霧里先生。
    コメントありがとうございます。
    そうなんですよ。良い子なんですよ~・゜゜(ノД`)

    2020年6月29日 22:42

  • 第22話 町に帰ってきました。へのコメント

    やはり、ご婦人方にも大人気になるんやね。。。

  • 第4話 猫耳メイドになりました。へのコメント

    ここまで読ませていただきました
    物語はこれからなのに勝手に終わっちゃだめだってー、続きも期待します。

    作者からの返信

    うすだ先生
    恐縮です_(._.)_

    2020年6月25日 18:13

  • 第19話 極大魔法を撃たれました。へのコメント

    メイド服、、、燃えなかったのおおお??
    萌えな穴が開いてるんじゃあああないのおおおおっっ!!

    作者からの返信

    うぉぉぉぉ! 無駄に丈夫なメイド服めぇぇぇ!

    あっ、スミマセン……

    霧里先生
    レビューもありがとうございます。
    丁度先生の作品レビューを考えていたところでした。いつも楽しみにしていますので、これからもよろしくお願いします。

    2020年6月21日 17:20

  • 第18話 レベルが上がりました。へのコメント

    レベルが凄い上がった!まさに爽快感っすねええ

  • 第17話 どうも、遅くなりました。へのコメント

    パンツは最高っす!

  • 第4話 猫耳メイドになりました。へのコメント

    素晴らしい!
    メイドは至高なのだ!!

  • 第2話 上級モンスターと戦いました。へのコメント

    魔石は大事っす!

    作者からの返信

    やっぱ、魔石っす!

    2020年6月22日 22:33

  • 第20話 いつもの日常が戻りました。へのコメント

    ここまで一気に読ませて頂きまして、第一章も終わってキリが良いのでレビューをさせて頂きました。
    終盤は今までの鬱憤と出番を晴らすかのようなエルの活躍にスッキリしました。フィスの存在感も良く、特にビンタしたシーンが印象に残りました。ハーミットはまあ、きっと転生時に深刻なエラーでも起きたんでしょう、多分。
    また、ゆっくりと続きも読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    アクリル板さん。
    コメントありがとうございます。
    素敵なレビューもありがとうございます。
    ……確かにモブに容赦ないですね(笑)二章も……(笑)
     よろしかったら、これからもよろしくお願いします。

    あっ。ハーミットから連絡が……
    『ポンコツ、ポンコツ言うな!』
    ……だそうです(笑)

    2020年6月14日 13:24 編集済

  • プロローグ(前) 人類は滅亡しました。へのコメント

    改めまして、ようやく読みにお邪魔できました。
    初っ端から壮大なスケールですね。だいたい10年間戦っていた計算でしょうか。
    そんな大真面目なSF展開からフィギュアオタクのバグによる勝利とか、先を読むのが楽しみです。

  • 第1話 少女に会いました。へのコメント

    アンドロイドが異世界に!
    SFの世界からファンタジーという、いいとこ取りできそうな設定で、それだけで面白そうです

  • 第4話 猫耳メイドになりました。へのコメント

    ねこみみメイド拳の使い手がこんなところにいたっ!

  • 第17話 どうも、遅くなりました。へのコメント

    久しぶりに主人公みたいな活躍。カッコいい。かわいい方じゃない。
    とりあえず、魔石食おうぜ。

    作者からの返信

    魔石に関する話は三章以降に出てくる予定です……実は魔石を食べてもモンスターになれない設定です。ウンチとして出てきます……説明不足ですみませんm(__)m

    2020年5月17日 23:26

  • 第16話 未曾有の危機になりました。へのコメント

    渋いぜ、ヤング英一郎。からのメイド魔法少女。

  • 第13話 騎士団長がやって来ました。へのコメント

    役者がそろってまいりました。
    魔物組、規格外の強さになってますね。ベテランが瞬殺。

  • 第12話 悪い奴らを尾行しました。リト…へのコメント

    人情刑事登場ですか。

  • 第11話 あらぬ疑いを掛けられました。へのコメント

    船越英一郎さん感がすごい。むちゃくちゃかっこいい。

  • 第9話 悪い奴らに絡まれました。へのコメント

    柱の影から、市原悦子さんが「まあっ」って言っている。酷い事になりそうです。ヤツらが。

  • 第8話 マリリンに睨まれました。へのコメント

    魔物組、着実に戦力が上がってますね。

    作者からの返信

    うっ……するどい……

    2020年5月1日 11:32

  • 第4話 猫耳メイドになりました。へのコメント

    素敵な異文化交流デス。

  • 第1話 少女に会いました。へのコメント

    人も変身可能。魔石危険過ぎる。