君を待つ

作者 新菜いに

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 君を待つへのコメント

    物悲しいけれど、二人の絆と運命の感じられる良いお話でした。
    生まれ変わって愛する者のところへ行く、ってロマンチックですよね。

    村人に邪険にされなくなったということは、時代がそれだけ移り変わって、偏見や迷信が薄れたということでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元々いた村人達がこの土地からいなくなったというのと、仰るようにそれだけの時間が流れたからというのを想定していました。
    焼けてしまった森が再生するのには相当な時間がかかるはずなので、十年二十年という期間ではなく、すごく長い時間を主人公は待っているのだと思います。

    このたびは読んでいただき、ありがとうございました!

    2020年3月22日 22:42

  • 君を待つへのコメント

    ええ、素敵すぎます……。
    きつねさんがおっしゃっているように、「最高すぎてどこを褒めていいのかわかりません」

    私が好きなところはですね!(もうすごすぎて好き勝手感想を言うことにした)
    フィンとの出会いですね!
    泥をかぶったというささやかな出来事が、ふたりの絆につながるって最高じゃないですか!!
    最後の締め方も最高です。じんときました。

    ささやかな絆の物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    魔女度が低いから心配しておりましたが、嬉しい感想をいただきほっとしました。

    何かばっちぃものを頭からかぶってもらわないと彼らが友達になるきっかけがなかったので泥水に突っ込んでもらったのですが、そこを拾っていただけるとは……!
    最後の締め方は展開だけ最初に決まっていたんですが、文章にすると何だか凄く難しく……じんときたとのことで小躍りしております。

    このたびはこの物語を書く機会をくださり、ありがとうございました!

    2020年3月14日 20:50

  • 君を待つへのコメント

    婭麟でございます。
    素敵なお話しでございました(#^.^#)
    ラストが良いですね❤️
    待ちわびた春が来たんですね(#^.^#)
    良かった。
    素敵なお話し、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょうどもうすぐ春ですし、ハッピーエンドで終わりたかったので最後はずっと待っていた春に来てもらいました。
    読んでいただきありがとうございました!

    2020年3月14日 20:44

  • 君を待つへのコメント

    最高過ぎてどこを褒めていいかわかりません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そのお言葉が勿体なさすぎてどこかに隠れたい気分です。

    2020年3月14日 20:43