セルフィッシュ・スタンド~剣となりて、盾となりて~

作者 一式鍵

小説の累計PV数

451 PV

エピソードごとの累計PV数

#01-01: その日、私は運命と出会った 15 89 PV
#01-02: 相対する運命の人 8 38 PV
#02-01: 再会、士官学校にて 8 29 PV
#02-02: 何故あの人はそれを択んだのか 7 25 PV
#02-03: 初雪の溶けゆく空に、暗澹たる気持ちを雪ぐ 6 22 PV
#02-04: ジークフリート礼賛のために 5 12 PV
#03-01: ディーヴァの夢は醒めゆく 4 12 PV
#03-02: 私たちは十字架を引き継ぐことを決めた 3 8 PV
#03-03: イザベラ――その傷は深く、されど。 3 8 PV
#03-04: イザベラ・ネーミアの処女戦 3 9 PV
#03-05: 参謀部第六課の会見 3 6 PV
#03-06: フィジカル・ディスタンス 3 7 PV
#03-07: 深い淵に隠した歌 3 11 PV
#04-01: セルフィッシュ・スタンド回収事件 3 7 PV
#04-02: エリオット中佐との会話ログ 3 14 PV
#04-03: 夏の休暇の頃 2 6 PV
#04-04: 絶対的な正義となるもの 2 8 PV
#04-05: レイニー・セメタリー 2 8 PV
#05-01: レネ・グリーグの実戦配備 2 7 PV
#05-02: 卒業の日、私たちは司令官と対面する 2 5 PV
#05-03: 優しい毒 2 7 PV
#05-04: 制海掃討駆逐艦 2 8 PV
#05-05: 訓練にて、私はアーメリング提督と話す。それは――。 2 5 PV
#05-06: 初陣――私は崩壊を歌う 2 5 PV
#06-01: 逃げるカードを破り裂いて 2 6 PV
#06-02: 欺瞞と毀損 2 9 PV
#06-03: きみは言葉が足りてないんだ 2 12 PV
#07-01: This day... 1 7 PV
#07-02: センターに立つ者の、役割と、責任 1 5 PV
#07-03: 静かなる、嵐の前の夜に始まる 1 6 PV
#07-04: 終わりが始まる。 1 4 PV
#08-01: ロール・プレイ 1 4 PV
#08-02: 総力戦、しかし――。 1 5 PV
#08-03: 劇場型査問会 1 5 PV
#08-04: サミュエル・ディケンズという男 1 4 PV
#08-05: 背明のセイレーン 1 5 PV
#08-06: 平和という戯言の下で、私たちは輪舞曲を踊る 1 4 PV
#08-07: それがあなたの幸せだとしても 1 7 PV
#08-08: アタシの代わりに泣いてくれ 1 12 PV