吉屋信子について書いたあれこれ

作者 江戸川ばた散歩

小説の累計PV数

284 PV

エピソードごとの累計PV数

「少女期」もしくは「乙女の曲」/さりげなく少女は存在を消された 3 28 PV
きのふの愛を捨てんとて/『少女ペン書翰文 鈴蘭のたより』(宝文館 大正13年)の最後の文章 9 PV
「賛美歌176」/宝塚雑誌に書かれた小説 5 PV
級友物語/昭和30年くらいの少女小説 1 4 PV
海の喇叭/海員養成所のススメ 1 3 PV
「男の無い風景」トイレでずらりと並ぶ異国の女の足に感動。 1 3 PV
蝶/何でこの路線通してくれなかったんだレズビアン小説・時代とか色々がこの小説を抹殺した(……か? 1 7 PV
屋根裏の二処女①あらすじ・その1 1 7 PV
屋根裏の二処女①あらすじ・その2 1 3 PV
屋根裏の二処女①あらすじ・その3 1 4 PV
屋根裏の二処女②二人がくっつくまで。 1 5 PV
屋根裏の二処女③二人が寮を出ていくまで。 1 5 PV
伝記について① 1 4 PV
伝記について② 1 3 PV
童話なんだよ最初は。 1 4 PV
童話「銀の壷」と「黄金の貝」 1 2 PV
いちおう「少女小説」。 1 2 PV
地の果まで①最初の洛陽堂版のあとがき 1 2 PV
地の果まで②あらすじとツッコミ・前半 1 2 PV
地の果まで③あらすじとツッコミ・後半 1 3 PV
理想の女性/だから吉屋信子に「理想の男性」求めても 1 5 PV
大正15年2月の手紙/「そのうち法を改正させるつもりだが」 1 4 PV
風のうちそと/トイレにビデ!+食欲の無くなるはなし① 1 2 PV
くさのつゆ/これほど不味そうにヒロインがラーメンを食う描写は見たことがなかった 食欲の無くなる話② 1 4 PV
女の年輪/……のあとがきに見るヒロイン萌え+食欲の無くなる話③ 1 5 PV
「純潔の意義に就きて」/処女童貞崇拝っ! 1 6 PV
彼女の道~吉屋信子流「母性愛」 1 3 PV
空の彼方へ~処女のまま死ぬと全てが許されるらしい 1 2 PV
空の彼方へ~あらすじ 1 2 PV
海の極みまで①/おとーさん! そして鮮やかなヒロイン 1 2 PV
海の極みまで②こらあかんわ、のたぶん吉屋好みキャラ二名。 1 3 PV
暴風雨の薔薇①/男を見る目のないヒロイン 1 4 PV
暴風雨の薔薇②/仕事を何だと思ってるんだヒロイン 3 PV
戦前戦後の文章書き換え比較①「相寄る影」戦後再版時に「支那」は消えた。 1 3 PV
戦前戦後の文章書き換え比較②「小市民」昭和20年の再版ではまずアメリカ批判を削除したんだぜ。 1 2 PV
戦前戦後の文章書き換え比較③「鳩笛を吹く女」戦後すぐは存在を抹消された拓殖大学(まあ当時は名前が変わってたんだけど) 1 2 PV
戦前戦後の文章書き換え比較④「家庭日記」新聞連載のまるまる一日分が消えた 1 3 PV
戦前戦後の文章書き換え比較⑤「女の教室」書き換え+章ごとカット+後の版でのキメラ的接続 1 2 PV
戦前戦後の文章書き換え比較⑥「花」テキストのサンプルを戦中戦後の一覧表として出せる限界だったかな 1 2 PV
テキスト改変・おまけ。/戦後の吉屋信子の「言い訳」。 4 PV
まずは蒐集→読んで首をかしげ→比べた→一覧。/吉屋信子の戦前長編小説について(1) 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(2)情報局第一部による昭和16年の輿論指導参考資料​『最近に於ける婦人執筆者に関する調査』​について 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(3)昭和5年から支那事変までの作品~暴風雨(あらし)の薔薇 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(4)昭和5年から支那事変までの作品(2)彼女の道 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(5)昭和5年から支那事変までの作品(3)~一つの貞操 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(6)昭和5年から支那事変までの作品(4)~男の償い 1 2 PV
男の償ひ~転がる石のような不幸を呼び寄せてしまったヒロイン・横っつら張り倒したい主人公・あんまりな扱いをされる「いい人」 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(7)昭和5年から支那事変までの作品(5)~女人哀楽 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(8)昭和5年から支那事変までの作品(6)~三聯花 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(9)昭和5年から支那事変までの作品(7)~女の友情・続女の友情 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(10)昭和5年から支那事変までの作品(8)~母の曲 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(11)昭和5年から支那事変までの作品(9)~お嬢さん 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(12)昭和5年から支那事変までの作品(10)~蝶 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(13)昭和5年から支那事変までの作品(11)~小市民 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(14)昭和5年から支那事変までの作品(12)~追憶の薔薇 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(15)昭和5年から支那事変までの作品(13)~双鏡 1 2 PV
双鏡/美しき女囚人 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(16)昭和5年から支那事変までの作品(14)愛情の価値 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(17)昭和5年から支那事変までの作品(15)~理想の良人 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(18)昭和5年から支那事変までの作品(16)~女の階級 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(19)昭和5年から支那事変までの作品(17)~良人の貞操 1 4 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(20)昭和5年から支那事変までの作品(18)~白き手の人々 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(21)昭和5年から支那事変までの作品(19)~鳩笛を吹く女 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(22)浮かび上がる作品傾向 1 4 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(23)彼女の思う母性愛というもののひずみ 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(24)ダブルスタンダードの生まれる要因(1)個人雑誌「黒薔薇」 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(25)ダブルスタンダードの生まれる要因(2)読者の反応と吉屋の対応 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(26)ダブルスタンダードの生まれる要因(3)初期短編「片瀬心中」に描かれる同性心中 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(27)ダブルスタンダードの生まれる要因(4)同時期の社会における同性心中 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(28)ダブルスタンダードの生まれる要因(5)服を着せ替えて中身を変えず「空の彼方へ」 1 4 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(29)長編のキャラとか構成というあたりから見て(1)メジャーデビュー作「地の果まで」 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(30)長編のキャラとか構成というあたりから見て(2)「純文学的」作「屋根裏の二処女」 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(31)長編のキャラとか構成というあたりから見て(3)もの凄くドラマチック「海の極みまで」 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(32)長編のキャラとか構成というあたりから見て(4)重複するかもしれないけど「薔薇の冠」絡み+「或る愚かしき者の話」 1 3 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(33)長編のキャラとか構成というあたりから見て(5)男性嫌悪は前に出まくってるけど筋は通りつつある「失楽の人々」 1 2 PV
吉屋信子の戦前長編小説について(34)長編のキャラとか構成というあたりから見て(6)筋としての一つの型の完成か「空の彼方へ」 1 3 PV
付けたし・もしくは一つの可能性について。短編「王者の妻」「女人涅槃経」 1 3 PV
昭和17年~18年連載の「月から来た男」の連載前半と単行本の本文の差 1 4 PV
女性の綴り方~だからその上から目線は 1 4 PV
続徳川の夫人たち/大奥の厠 1 3 PV
春の雪~最後の短篇 1 3 PV
終わりに~そもそも何で吉屋信子を研究したか。 1 10 PV