【改訂版】皇女と候補生と航宙軍艦カシハラ号

作者 もってぃ

小説の累計PV数

1,866 PV

エピソードごとの累計PV数

主要登場人物 6 50 PV
プロローグ 冗談ごとじゃないぞ! 11 82 PV
第1話 歯車は回った 6 65 PV
第2話 時代という舞台の幕が上がったのだ……。 7 64 PV
第3話 〝サンタンジェロ〟に突入、〝ホリディ〟は未着 4 48 PV
第4話 それで、わたしはどうなります? 4 39 PV
第5話 そんな顔しないでください 4 36 PV
第6話 これは宇宙軍側の失態、ということですかな……? 3 29 PV
第7話 乗艦を許可します、皇女殿下──どうぞ〈カシハラ〉へ 2 30 PV
第8話 民間人を艦に乗せるのか? 2 37 PV
第9話 しっかりしろ、ツナミ・タカユキ‼ 2 35 PV
第10話(前) それはツナミやミシマの都合でしょ⁉ 2 32 PV
第10話(後) そうして……わたしを利用しますか? 3 28 PV
第11話(前) そう…… 〝勅任艦長〟だ 2 27 PV
第11話(後) 〝否定はしません〟 ……そう言いました 2 29 PV
第12話 巡航艦《カシハラ》について説明しよう──。 2 26 PV
第13話(前) でしょうね。でも、そのことからあなたは逃れられません 2 25 PV
第13話(後) 君は馬鹿じゃないんだろうが、利口ではないんだろうな 2 22 PV
第14話 卑怯です、そんな言い様は…… 2 22 PV
第15話 わたしは、〝わたし〟としてベイアトリスに参ります 2 23 PV
第16話 キミの能力が僕には必要だ 2 30 PV
第17話 務めは果たさねばな 2 34 PV
第18話 すっかり〝候補生虐め〟が板についてきましたね? 1 21 PV
第19話 何だ、素直な顔もできるんじゃない…… 1 21 PV
第20話 ただ〝期待〟はするだろう? 1 20 PV
第21話 なるほど…… 当に〝戦の女神〟なのだな…… 1 22 PV
第22話 総員……っ! ──衝撃に備え‼ 1 18 PV
第23話 やられっ放しって訳にゃいかないだろ 1 18 PV
第24話 敵より先に、相手の姿を捉える 1 16 PV
第25話 アルセは己の迂闊さを呪った…… 1 19 PV
第26話 〝いま〟だ‼ 撃て! 1 20 PV
第27話 艦長と〈アスグラム〉はよく戦いました 1 21 PV
第28話 獅子だよね…どこから見ても立派なライオンちゃん 1 20 PV
第29話 〝ミシマ〟の『家』の〝恥じ〟だ‼ 1 21 PV
第30話 〝何か不思議なもの〟でも見たかのような 1 22 PV
第31話 これが〝ミシマ〟の三男坊か…… 1 19 PV
第32話 素敵なお召し物ですね 1 20 PV
第33話 権利には相応の責任が伴うものです 1 19 PV
第34話 ロマンチストだからねぇ、弟は…… 1 24 PV
第35話 『嘘』の中の『真』──それをわかっていたから── 1 20 PV
第36話 三人は子供の頃の憧れの存在を一人ずつ開陳してしていった 1 21 PV
第37話 ミュローンとして生きるということ 1 20 PV
第38話 そんなことを思いながら、ただ少女の細い身体を支えてやるのだった 1 23 PV
第39話 こんなやり取りの日常の中、今日を生きていた…… 1 21 PV
第40話 人のいないガンルーム──。 1 27 PV
第41話 六月二十九日に起こったこと 1 14 PV
第42話 〝艦長〟が正しかったからだ 1 17 PV
第43話 その〝小さな反乱〟は、そんな折で起きた──。 1 18 PV
第44話 確かに〝言伝〟は承りました 1 14 PV
第45話 ああいうのは…… 無責任だと思います 1 15 PV
第46話 いったい〝あのひと〟は、何をしていますか? 1 14 PV
第47話 ──不服かね? 1 15 PV
第48話 旅路の終わりも見えてこようかという、そんな頃合いであった。 1 15 PV
第49話 これに乗るのならもう急がなければ……この場で決を採る 1 15 PV
第50話 彼女に終止を言い直させたのは、これで二度目だ……。 1 15 PV
第51話 〈カシハラ〉は軍艦で、軍艦は軍人が動かすものなんだよ 1 14 PV
第52話 いい男だ。そうバートレットは思う。 1 17 PV
第53話 ──大丈夫…… わたしは、上手くやれる……。 1 17 PV
第54話 臆病な者の〈勇気の声〉を拾い集める〈器〉 1 14 PV
第55話 放っておけば、解れが一気に綻びるぞ 1 14 PV
第56話 いよいよだな…… 1 14 PV
第57話 まるで〝時代の証人〟に指名されでもしたようじゃないか……。 1 15 PV
第58話 〝戦闘航宙の準備〟は、着々と進んでいっている 1 14 PV
第59話 〝空手形〟は、果たされたのである。 1 19 PV
第60話 その際には一つの別離があった── 1 20 PV
第61話 〝今日〟という日は、まだ半ばを過ぎた辺りである。 1 19 PV
第62話 〝舞台〟に漸く〝役者〟が揃ったのだった。 1 15 PV
第63話 こうして『ヴィスビュー星系辺縁の戦い』が始まった──。 1 15 PV
第64話 まんまと候補生らに嵌められた形ではあった。 1 18 PV
第65話 全艦、雷撃用意! 1 18 PV
第66話 〈カシハラ〉はついに被弾した。 1 15 PV
第67話 諸々の状況を考えれば、それは〝奇跡〟だと言えた。 1 15 PV
第68話 いいだろう──… その〝代替案〟に協力をしてやる 1 22 PV
第69話 もはやそれは〝浮かぶ鉄屑〟であった。 1 24 PV
第70話 ベイアトリスが命じます──〝剣を収めよ〟 1 24 PV
第71話 気が付けば、そろそろ1年が経とうとしていた……。 1 22 PV
第72話 ようやくツナミ・タカユキの中で〝〈カシハラ〉の航宙〟が終わった…… 1 22 PV
エンドロールに添えて…… 1 41 PV