されど美しき僕らのセカイ

作者 蒼風

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 10.言葉にならない空気を読まない。へのコメント

    こういうお嬢様がラーメンを食すシーン好きですね。ほんわかとさせられます。

    作者からの返信

     このシーンは個人的に書きたかったシーンでもあります。多分キャラクターの食事シーンが好きなんだと思います。

     よく敵キャラは食事シーンを描かないみたいな話がありますが、自分の場合は食事をして味方だよねって確認したいのかもしれません。ワイワイしてるのが好きとも言います。

    2020年1月10日 01:59

  • 6.拙くなってクリエイター。へのコメント

    おー話が動き出しましたね。記憶喪失の少女ですか。
    今後彼女の記憶を追い求める流れになっていくのですかな。

    作者からの返信

     あまり語ってしまうとネタバレが過ぎるのであえてコメントせずという感じでお願いいたします。ただ、割と話がぐりぐり動き回ります。ストレートで長いのよりしっかりずっしりでいいかなと。そんな感じです。

    2020年1月10日 01:57

  • 3.ミルクティー買ってんじゃねーよ!へのコメント

    あぁ、なるほど。それでこの副題ですか。
    >残高200円しかない。金も引き出せない」とネットの掲示板
    これ、私も見覚えありますね。ジュース買ってんじゃねえよの突っ込みには笑いました。

    作者からの返信

     それです。でも案外人間ってそんなもんだよなって思ったりもします。お陰でこの話のタイトルはすぐ決まりました。

    2020年1月10日 01:55

  • 0.舞台挨拶~奈落の底から失礼します~へのコメント

    拝読しました。
    口語で書くことで独特の世界観が表れていてすごく性癖に刺さります。
    言葉遣いに癖があることで印象に残りやすく、この時点でもう美しい…
    素敵な作品を書いてくれてありがとうございます!

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     この舞台挨拶は割と「これを自分が見たらきっと暫くは話が動かなくても許容できるな」という物にしたいと思って書いたという経緯があったりします。

     話の進みは遅いですが、よろしくお願いいたします。

    2019年12月28日 23:41

  • 2.午前一時の強がり。へのコメント

    Twitterから来ました、アオピーナです。
    現行と過去でのエピソードが交互に進んでいるので、非常に読みやすいです!

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     同じところを走らずに、時折アクセントを入れていこうかなと思って入れたのですが、そう言っていただけると嬉しいです。

     まだまだ続きますので是非よろしくお願いします。

    2019年12月11日 21:52

  • 1.勝負に勝っても試合は惨敗。へのコメント

    twitterから来た蒼弐です。

    最初のところの掛け合いのほうから読ませていただきました。

    ああいった書き方を電子で見るのは新鮮ででも最初からすごく引き込まれました。

    これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     冒頭の切り出し方は、作品自体が「構造としては悪くないけど少し単調かなぁ」という悩みから生み出されたものなのですが、気に入っていただけたのなら嬉しいです。

     話の進みが遅めなのがやや弱点ですが、キチンと楽しめる作りにはしていくつもりですので、また是非よろしくお願いします。

    2019年12月10日 10:18

  • 1.勝負に勝っても試合は惨敗。へのコメント

    なるほどねぇφ(..)

    これから始まる物語の展開としては、たわいもない話から始まるのは読み手を引き込ませます🌈

    最初は映画館から『どのように話が始まるのか?』とか『ありきたりに、幼い頃の描写』から始まるのかなぁ…っと思ったが予期せぬところから始まったのは正直すごいと感心しております❗

    次回も楽しみに読ませて頂きます🌅

    作者からの返信

     ありがとうございます。話自体の進みは遅めではありますが、ここがいいと思った場所を通すように書いている(つもり)です。引き続き頑張ります。

    2019年12月5日 02:00

  • 0.舞台挨拶~奈落の底から失礼します~へのコメント

    映画館でありながら、観客が1人という視点は気になりますが、開演まで長いのは気になります。
    せめて、登場人物を二人にして掛け合いをすると『面白い』と感じます。
    又、映画館に入るまでのストーリーやCMなどが入ったり、急いで来る観客がいるとリアルになります。
    支配人と観客のやり取りだけだと、読んでいて途中で飽きてきます。
    ところで、支配人は何処から来た?
    姿が見えないので、隠しカメラからマイクごしですか?
    LIAR GAMEの出だしとなるのかなぁ?



    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     このプロローグ(と言っていいのかは大分悩みましたが)は直前に作品の色を少し変えたことによって差し込まれたものになります。

     細かなことは正直現段階では説明出来ないのですが、取り敢えず大枠として一人の語りという部分は変わらないかなぁと思っております。細かな内容についてはもしかしたらというところはありますが。

     ちょっとした前ふりくらいのイメージで捉えていただけると読みやすいかな〜と思います。長いのは多分自分の癖です。後はまあスムーズに流したらこの長さになってしまいました。という感じです。

    2019年12月2日 22:51

  • すべてのエピソード 8
  • 0.舞台挨拶~奈落の底から失礼します~ 2
  • 1.勝負に勝っても試合は惨敗。 2
  • 2.午前一時の強がり。 1
  • 3.ミルクティー買ってんじゃねーよ! 1
  • 4.僕を救う、一握りの御伽噺。
  • 5.忘れることは幸か不幸か。
  • 6.拙くなってクリエイター。 1
  • 7.メイドさんが一晩でやってくれました。
  • 8.幸せを探すために必要なこと。
  • 9.ラーメン並盛(硬め多め)+中ライス
  • 10.言葉にならない空気を読まない。 1
  • 11.預けないで引き出そうとするのはただの強盗。
  • 12.「なんでもいいよ」で乗り切れない。
  • 13.心に灯る、意思の力。
  • 醜いセカイとメイドさんのコト
  • 14.メイドさんは主と遊びたい。
  • 15.ちなみに二階の各部屋は防音となっております。
  • 16.暖炉のある部屋で語らって。
  • 17.まっすぐな言葉は思ったよりも心に響く。
  • 18.街角ファッションショー。
  • 19.考えるな、感じるんだ。
  • 20.メイド、アニメ、趣味の都。
  • 21.失った情熱を取り戻さない。
  • 22.尖りが見つからない。
  • 23.我観測ス、故ニ世界アリ。
  • 24.偶然の集まった先には。
  • 25.隠された領域に踏み込まない。
  • 26.フォーマットに拘らない。
  • 27.プレミアになるのは良いことか悪いことか。
  • 28.一番つらいのは未読スルーという現実。
  • 29.怒り時々心配、ところにより雷。
  • 30.暖炉の火、人の温もり。
  • 醜いセカイと幼馴染のコト
  • 31.キリの良いところまでプレイして寝不足。
  • 32.下心は叶えられない。
  • 33.血の繋がる相手をあの人と呼ぶ、その心は。
  • 34.話し上手、聞き上手。
  • 幕間 醜いセカイと同級生のコト ⅩⅩⅢ・Ⅰ
  • 35.慚愧の鎖。
  • 36.縮まる距離感、見えない深さ。
  • 幕間 醜いセカイと同級生のコト Ⅶ・Ⅰ
  • 37.流行り廃りと栄枯盛衰。
  • 38.変わるモノと変わらないモノ