海が太陽のきらり

作者 奈月沙耶

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  • いつかどこかでへのコメント

    まとめとはどういうこと?と思いましたが、なるほど。前回は黒板視点でしたね。

    今回の参加作品は50を超えたわけですが、その約50のきらりをまとめて繋げているように感じました(全部は読めていませんが……)。
    さっぱりとしていて、頭にすっと入ってくるような語り口もよかったです!

    作者からの返信

    50作品超え、すごいですよね。私の印象だと、前回は正統派な中で、登場人物を増やして主人公二人の関係性に幅を持たせるって変化だったのだと思うのですけど、今回は切り口がジャンルからもう違ってて多種多様ですごかったです……。

    読んでいただいてありがとうございます!

    2019年12月2日 09:17

  • いつかどこかでへのコメント

    いいですねー。素敵な「まとめ」です。
    温かな視点にほっこり。

    >物語風に言えばボーイミーツガール。あんどフォーリンラブってやつかねえ?

    ここが……( ̄m ̄〃)ぷぷっ! 

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    青春にお腹いっぱいで、軽くディスり入ってます(-_-メ)

    読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月27日 17:45

  • いつかどこかでへのコメント

    これは楽しいですね! エンディングのようなプロローグのような、50作を超えるきらりが『ひとつの作品』として繋がる感じがしてわくわくします。

    作者からの返信

    50作超え、すごいですよねー。それも力作ばかりで。もうお腹いっぱい……って気持ちも籠ってます。
    海に行ってない海斗陽子カップルもいたので網羅できてはいませんが~。ほんと色々で……。 

    読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月27日 17:40

  • いつかどこかでへのコメント

    此度は企画にご参加いただきましてありがとうございます。

    通報を受け駆けつけましたが(大嘘)
    素晴らしいですね!
    (先にこちらを拝読することになってしまったことをお許しください)

    俯瞰すると、ようするにそういうことなんですよね。本人達にとっては壮大なドラマでも、それはどこにでもあり触れた現象でしかなく、大海を前にして漂うチリに同じ……
    しかしそれを暖かい目線で切り取られていて良いですね。語り口が軽快で、それでいてインテリを感じるから、するりするりと読み解いていけます。想像もしやすくリーダビリティが高い。

    ▶︎ 海には何もない。だから何でもある。だから人は海にやって来る。海に漕ぎ出る。人生と同じだ。

    特にここが良いです!!!

    まとめのようでいて、実はイントロでもありますよね。もし多くの海が太陽のきらりがまとめられた書籍になったら、前書きに欲しい!

    企画者としては嬉しくてたまらない作品でした。

    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    最初にこれ?Σ(゚Д゚)と驚いてます。いえいえ、ありがとうございます。通報があったのでは仕方ない。
    まさかまさかの50作品超ですもの、読むだけでなく講評までってなると大変です。
    前回以上に多種多様な作品が集まった今回。すごいですね。もうお腹いっぱい……って思いも詰まってます(笑)

    >実はイントロでもありますよね。

    確かに。エピローグのような、プロローグのような……ですね。こちらこそ、ありがとうございます。

    2019年11月27日 16:54 編集済

  • いつかどこかでへのコメント

    全部嘘さ、そんなもんさ!

    追記
    でもほんとは「夏の恋はまぼろし、夏の女はまやかし」なんですよねー。笑

    作者からの返信

    季節変わりはちょっとね 身悶えるうぅ~~♪
    (朝なのにおかしなテンション)

    2019年11月27日 06:58

  • いつかどこかでへのコメント

    まとめ、お疲れ様です!
    ええ、私には見えますとも。『海が太陽のきらり』という、五十作品をも超えるドラマの数々が。
    レギュレーション?
    許ーす!

    作者からの返信

    許された!

    50作品……すごいですよね。みなさんマジで芸達者で羨ましい。
    今回はヒロインのバリエーションが広かったですね。JKから人外まで……。

    2019年11月26日 18:17

  • いつかどこかでへのコメント

     ほよっ? 今作は企画のプロットを大きく逸脱しています!

     陽子ちゃんと海斗くんが出てこないし、海の中から太陽の光を見上げるシーンもなければ、チューするシーンもないし、1年後に飛び込んだ海斗くんが海中から太陽のきらりを見たあと、
    「陽子……」
    と呟くという赤面モノのシーンもないではないですか!

     ここまで堂々とレギュレーション違反をするたぁ、ふてぇ野郎(スケ?)だ!
     ゆあん殿に言って、しょっぴいてもらうから、首洗って待っているずら!

    作者からの返信

    行間を読みたまえ、行間を。きゃっきゃうふふな海斗と陽子や、死んだ目をした海斗と陽子が目に浮かぶでしょうがー。

    ゆあんさんはちゃんと読み取ってくれるもんねー! ぷんぷん。

    え……ダメかな? レッドカードですか? 審判や如何に!?

    2019年11月26日 15:31

  • いつかどこかでへのコメント

    こんにちは。

    前回もされたんですか?
    わたしは今回が初めて。
    次回の期待を込めて、応援です。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    はい。前回は、黒板視点なんてものをやらせてもらいました。

    みなさんのいろいろな海斗と陽子を当てはめてもらえればって試みなのですけど、多種多様なお話が集まりましたから全てはフォローしきれてないですね(汗

    この企画は楽しいし面白いけど、キツくもあるので、次回があっても私は参加したくにゃい……かもです。

    読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月26日 15:21

  • いつかどこかでへのコメント

    ふおおおおー。きました。今回はどうかなーと思ってたんですけど。きましたねー。集大成。単純に海視点じゃないのがいいです。

    それにしても、突き抜けましたねー。文体。読んでてすごく心地良かった。包み込まれる感じ。まさに筆致です。

    この文章のテイスト、すんなりと出てきました? それとも、試行錯誤しました? 知りたいです。

    とにかく、すっごく気持ちよかったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    そうなんだよね。前回の黒板みたいに具体的に影の主役がいるわけじゃないから、あんまり書ける気がしなくて。
    でも、昨日寝る前に、テクスト分析論の本の中で太宰の「浦島さん」の語りを読んだら、今朝になってするーっとこれが出てきました。だから「赤海亀」って。太宰が浦島太郎の亀は赤海亀だろっていうから(爆)
    私は所詮インプットありきですよー。ふふ。

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月26日 11:29

  • いつかどこかでへのコメント

    まとめ的なあれと言っていたように、いくつもの「海が太陽のきらり」を眺めながら微笑んでいるような気分になりました(*´▽`*)

    どこかの惑星のどこかの浜辺では、こんなステキな物語がいつくも繰り返されているのかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

    ほんと。たくさんのきらりが集まりました。きらっきらです。
    今度夏の海に行ったら、海斗と陽子を探してしまいそうです。ラッシュガードで胸をガードしてる女の子も(笑)

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月26日 11:10

  • いつかどこかでへのコメント

    楽しげな語り口調。読んでいて癒されました(*´▽`)

    海に突き落とされて、「怖い怖い」と言った後の「ははは」なんかは本当に可愛くて。ちっぽけな悩みなんて忘れてしまうような、楽しいお話でした(#^^#)

    作者からの返信

    海はもちろん怖い側面もあるのですけど。海のような大らかな気持ちでいられたらって、書きながら思いました(*'ω'*)

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月26日 11:07

  • いつかどこかでへのコメント

    おお、去年に引き続き!
    第三作は、参加作品を全て見守るような形で優しい感じがします。
    (語彙がない汗)



    作者からの返信

    みなさんのを読んでると、やりたくなってしまうのですよねー。ああ、いろんな海斗と陽子がいるなーと。僭越ながら今年も書かせていただきましたっ。

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月26日 11:04