アザー・ハーフ

作者 新名 新

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二人の亡霊①へのコメント

    この人リョウだったらどうしよう…(´・ω・`)

    作者からの返信

    あまり隠さない主義なのでそう思っていただけると嬉しいです(`・ω・´)

    2020年3月26日 10:20

  • 掴んだ手②へのコメント

    おおう、これまた衝撃的なラストですね

    作者からの返信

    あの発言の真意は次回に……。

    2020年3月18日 12:18

  • イヴァンの息子①へのコメント

    親友の娘とかは、気を使うんだよ。ウンウン。
    小さい頃は可愛かったのに、親父に似て何でも首突っ込むし。アレ、本当に二階から落ちたケガなのか?
    まあ、今は、細かい事は聞かんでおくか……
    by 菊池

    作者からの返信

    え、菊池さん気付いて……?
    いや、後々の発言的にここで気付いていてもおかしくないかも……。

    2020年3月13日 10:00

  • 隠しごと②へのコメント

    エレナさん生きてたんですね(゚ω゚)

    作者からの返信

    そうなんです、ひょっこりと。
    実は『偽りと再会①』にもちょっと出演しています。

    2020年3月5日 11:29

  • 隠しごと②へのコメント

    エレナさんが生きてる? 二つの命と言うことはあの男の人を人質に……いや、でも確か死……?ううむ。謎が膨らみますねぇ。

    作者からの返信

    そうなんです。生きてる予定なかったんですけど、レオニードのやりたいことを考えたら「あ、まだ殺してないな……」って思って……。
    エレナの事情はそんな引っ張らずにさくっと出る予定です。

    2020年3月4日 11:55

  • 隠しごと①へのコメント

    とうとう登場ですね。
    見逃せませんね。

    作者からの返信

    ここからやっとちょくちょく出てくるようになります!

    2020年3月3日 11:03

  • 隠しごと①へのコメント

    レオニード出てきたー!
    涼介がどっち側か確たる証拠がなくてもやんとしてましたが、何となく……味方かな?そうあって欲しいと願います!
    でもエレナさん死んだの、やっぱり寂しいですね(T^T)

    作者からの返信

    推しなのでねじ込みました!
    もやんもやんな兄さんですが、次回で恐らくレオニードとの関係性が分かるかもです。
    エレナ姐さんの追悼は次回までお待ちを……。

    2020年3月2日 23:55

  • 偽りと再会④へのコメント

    内緒←これ好きですねぇ。もどかしくとも思いますが、可愛いので許したくなります

    作者からの返信

    でもこれ言ってる人、30歳な上に色々怪しいんですよね……。

    2020年3月2日 20:18

  • 偽りと再会⑤へのコメント

    私の頭からもサァッと血が……ほっこり回だと思っていたら……。兄貴、まだまだ底が知れないですね。

    作者からの返信

    ラストのためのほっこりだったのです。
    実は兄貴が何故分かったのか、既に推測可能だったりします。

    2020年2月28日 09:19

  • 偽りと再会⑤へのコメント

    ならどうして、あの人はお団子キャラをわかったのー?!(って言うことで間違ってないですかね?)
    ここに来てもまだ敵なの、味方なのってドキドキします(>_<) 

    作者からの返信

    合ってます! さすがにあそこでお団子とかアニメキャラっていう単語を出すと空気が……となったので省略してしまいました。
    兄さんはもうどっちなのか私にも……そしてもう少し、人間関係ややこしくなります。

    2020年2月27日 21:38

  • 小鳥遊蒼の災難⑤へのコメント

    え?イキナリの超常現象。
    ハーフって、ロシアと日本じゃ無くて、人間と異人とのハーフ?

    作者からの返信

    そうなんです、ファンタジーなんです。
    この超常現象がなんなのかはこの先でちょいちょい出てきます。

    2020年2月27日 12:22

  • 小鳥遊蒼の災難④へのコメント

    おお!
    ここで冒頭の話に繋がった。

    軽い気持ちでの取材は、やはり危険だよ。

    そう思わせる書き方です。
    手に汗握る感、完璧!

    作者からの返信

    軽い気持ちで首突っ込んで、どんどん泥沼にハマるタイプの主人公です。

    2020年2月27日 12:20

  • 小鳥遊蒼の災難③へのコメント

    やはりコレは非常に危険だよ。
    ヤバイ電波が、店長さんからバンバン出ているのを感じる。
    ……ぐらいの文章の旨さ!

    作者からの返信

    ありがたいお言葉ありがとうございます。
    サンダースですからね、店長さんは後々また出てきます!

    2020年2月27日 12:16

  • 小鳥遊蒼の災難②へのコメント

    先に食べてから『聞き込み』でしょう(笑)

    作者からの返信

    先に食べてたら、聞き込みで相手の機嫌を損ねて「お代は結構です」とタダになる可能性が……ないですね(笑)

    2020年2月26日 20:53

  • 思惑の逢瀬③へのコメント

    こういう特定の人にしか通じない造語で事態が動いていくのいいですね。

    作者からの返信

    格好良いですよね。しかし折角ならお洒落な言い回しにしたかったんですけど、ちょっとセンスが足りずストレートに……。

    2020年2月26日 12:20

  • 小鳥遊蒼の災難①へのコメント

    本格ミステリーですね、コレは!

    作者からの返信

    そうなったらラッキーです!
    (ミステリーを名乗る自信がないので……)

    2020年2月26日 10:26

  • 偽りと再会①へのコメント

    >何かが気に入らないけど、自分では何かよく分かってないんだろうな。

    この瞬間から、私は涼介を兄貴と呼ぶことにしました(謎の宣言)

    作者からの返信

    そこを拾っていただけるとは……!
    涼介にとって朔はいつまでも小さい子供です。(図体はでかいけど)

    ここからは色々鈍い朔と、周りの見えていない蒼と、とても鋭く視野も広い涼介兄貴でお送りします。

    2020年2月23日 22:55

  • イヴァンの息子⑥へのコメント

    「ファンタジーの癖に妙に現実味ある作品を読み会おう!!」企画主催者の歌夛音よぞらです。  
    まずは企画に参加していただいてありがとうございます!   
    謎が謎を呼ぶ展開ですね!
    ミステリー? 怖い話? ファンタジー? しかしリアル!!

    後々続きを読ませていただきます!

    フォロー&レビューさせてきただきます。

    最後に私の作品も評価してくれると嬉しいです。

    作者からの返信

    こちらこそ素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます。

    ミステリー風味なファンタジーで、ちょっと表現が怖い時がある……多分そんな話です。

    遅くなってしまうかもしれませんが、後日読みに伺いますね。

    2020年2月20日 11:04

  • 偽りと再会①へのコメント

    何だか物語が大きく動き出しそうですね。涼介って人好きのする感じがしますね。彼が味方で良かった。……味方ですよね?と確認したくなるほど簡単には安心させて貰えない←いい意味で(笑)

    作者からの返信

    第十話か第十一話くらいから起承転結の転に入るので、その前置きって感じですね。
    涼介は基本的に兄貴肌なイイ奴です。私の中ではブラコン野郎というあだ名がついているくらいなので、よっぽどのことがない限り朔の味方でいてくれます。よっぽどのこと……なければいいんですけど……。

    2020年2月13日 11:29

  • 思惑の逢瀬③へのコメント

    ついに出会いましたねー! どうなるのかな?
    涼介が味方なのか敵なのか……モヤモヤする。でもきっと味方のはず!あぁ、でも味方だったら朔の意識が蒼から涼介に映っちゃう……なんていう変な心配もしつつ、続き楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    やっと出会ってくれました。
    涼介がどっちなのかは次回ですね。蒼がどうなるのかは兄さんの腕の見せ所ということで……。

    2020年2月9日 12:07

  • 思惑の逢瀬②へのコメント

    おおー。ついに涼介と朔が出会うのかしら?
    蒼のデート話で朔も少ーしは蒼のこと気になりだしたら面白いんですけど(どうあっても恋愛を絡めたい)、それは私個人の好みの問題なので……σ(^◇^;)
    二人の微妙な関係は私の脳内で楽しむことにします(笑)

    作者からの返信

    そろそろ再会します。
    彼らはお互いが気になっても中々恋愛に発展しないでしょうね……。多分心情的にそれどころじゃないので(笑)
    朔なんかは死んだと思ってた人間が生きてたわけですから、多少もやっとしても他のインパクトで全部持ってかれそう……。

    2020年2月1日 13:24

  • 思惑の逢瀬①へのコメント

    うぅむ、涼介は味方なの……かな?
    それにしても今回の朔、いいですね!いいですね! 蒼が殺したんじゃなく、自分が殺したあたりとか、全部脱がすぞとか(むしろ脱が……ごめんなさい)、少しずつ蒼との距離が縮まったような感じですね。 

    作者からの返信

    そろそろ彼がどっち側なのかは徐々に出てくると思います。(ちなみに私の中で涼介のあだ名はブラコン兄貴…)

    蒼にまたうじうじされても困るので朔に頑張ってもらいました。彼らの場合は脱がしてもそんな色っぽいことにはならなさそうな気が…。(蒼が「ぎゃー!」と騒いで朔が「うるせ」って言って終わりそう…)
    そんな感じでこれからもちょっとずつ親交を深めていく…はずです。

    2020年1月27日 22:56

  • 失われたもの⑤へのコメント

    えっ(゚∀゚;)
    大丈夫なのでしょうか、死んでほしくないですね。

    作者からの返信

    これで死んでしまったら中々強烈なトラウマものですしね…。
    次回まで引っ張ります!

    2020年1月25日 23:59

  • 失われたもの②へのコメント

    ハードボイルドな雰囲気がいいですね。タバコがいい味をだしています。

    作者からの返信

    この禁煙化が進む世の中で煙草の表現を褒めていただけるとは…!
    時間の経過を表すには結構便利な物だと最近気付きました。

    2020年1月25日 23:54

  • 二人の亡霊②へのコメント

    涼介さんの笑顔の表現がなかなかゾクゾクしますねぇ

    作者からの返信

    お、伝わりましたか! 何か裏がある風な、含みのある笑顔にしたかったのです。

    2020年1月24日 19:00

  • 赤髪のエレナ④へのコメント

    蒼さんのちょっとズレたというか、自己完結っぷりが人間味あって好きですね

    作者からの返信

    他がちょっと変な人たちばかりですからね、彼女にはどっぷり人間でいてもらおうと思ってます。
    中々面倒な性格ですが、気に入っていただけてよかったです。

    2020年1月22日 13:15

  • 赤髪のエレナ②へのコメント

    赤髪ハーフ風美女、心惹かれるワードです(゚∀゚)

    作者からの返信

    実は某国では道を歩いただけで結構見かけるんですよ、赤髪美女。

    2020年1月22日 12:59

  • 失われたもの⑤へのコメント

    蒼が朔に対しての疑念を払拭出来たことにはホッしましたが、まさか今度は自分が人を殺してしまうとは! いや、まだ死んだとは限らない……けど、銀のナイフだしな……。蒼、大丈夫かな。精神病まないかな。朔、助けてあげて下さい(>_<)

    作者からの返信

    蒼はやる気を出すとろくなことにならないタイプなので…。
    銀のナイフとは言え当たりどころが悪くない限りきっと致命傷にはならないはず…でも蒼の運の無さ(?)ではそんなある意味奇跡とも言えることをしているかもしれないですね。

    2020年1月21日 23:42

  • 庵朔の郷愁③へのコメント

    100の命と引き換えに…?
    意味深でゾクゾクしますね

    作者からの返信

    数少ないファンタジー展開でした。
    後にどういう状況なのか、ちゃんと分かる描写が出てくる予定です。

    2020年1月20日 17:50

  • 庵朔の郷愁①へのコメント

    > 可愛くないなぁ。でも愛してるよー!

    この台詞可愛らしくて好きです(笑)

    作者からの返信

    華さんは永遠の少女なのです。登場時間少ないですが…。

    2020年1月20日 17:46

  • 失われたもの④へのコメント

    ちょっと今回蒼が可愛いですね。ついつい片言で、そして何だか英語いける気分になってるという。
    しかしほのぼのから一転窮地!ここは出番でしょう?信じておりますよ!

    ……それにしてもいい加減朔も蒼もお互い踏み込みましょう?

    作者からの返信

    最近蒼がアホの子になりつつあるような…。
    そうなんです、出番なんです。出番なんだけれども、どうなるか…って感じです。

    朔は割とスタンス変わってないんですよね。「ほーう、ふーん」みたいな、でも前よりは心配するようになってきた気がします。
    この二人は基本的に蒼が一人でわーってなっているだけなので、彼女が色々受け入れればいいんですが…。

    2020年1月19日 17:21

  • 失われたもの④へのコメント

    ヤバい、ヤバいよ!
    助けに来たのが朔なら安心だけど……。
    朔と蒼の距離感が微妙な感じになってきてますが、早くもとの……それ以上の絆で結ばれないかなぁと密かに願っています。
    続き、気になります(>_<)

    作者からの返信

    とうとう本当にヤバくなっちゃいました、彼女。
    そうなんですよね、ぶっちゃけ蒼が色々と腹をくくればいいだけな気がしますが、この状況でできるかどうか…。
    (書いてる方としても仲良くしてくれないと地の文が多くなってしまって…)

    2020年1月18日 00:31

  • 失われたもの③へのコメント

    コメント失礼いたします。

    次回が気になる終わり方ですね。
    あと、タイトルを『親愛なる悪魔殿』から『アザー・ハーフ』に改題して正解ですね。
    物語の世界観に『アザー・ハーフ』のほうが合っていると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっとまともに話が動き出したので、しばらくはこんな感じの終わり方ばかりになりそうです。
    タイトル、合っているといただけてよかったです。前のやつはえいっと決めたのでどうしてもちょこちょこ明るい雰囲気を投入せねばという気持ちがあったのですが、そろそろ展開的にそうも言っていられなくなったので真面目な感じにしてみました。

    2020年1月17日 16:03

  • 二人の亡霊②へのコメント

    涼介さん、生きてるー!!
    え、これって敵なの? レオニード側なの? 続きが気になります(>_<)

    作者からの返信

    文字数結構あったのに一気に読んでいただきありがとうございます! そしてお疲れさまです…!

    涼介兄さんの名前、一度ちらっと出ただけなのに覚えていていただき嬉しいです。
    彼はどっちなのでしょうね。そのうち朔か蒼のどちらかが突き止めてくれるはずです。多分…。

    2019年12月27日 22:58

  • 庵朔の郷愁④へのコメント

    ここまで読ませて貰って、やっと島で何が起こったのか分かってすっきりしました。とは言っても謎だらけなんですけどね。聖杯とか、炭化とか。
    生きながらえたとは言っても焼け爛れた体のままっていうのが斬新で、そして朔……痛そう(T^T)
    そんな彼の腕をしっかり掴む蒼……いいですね。

    タイトルから勝手にツンデレな悪魔と同居でウフフ🖤かと思っていたので、しっかりとしたミステリー小説に度肝を抜かれました(笑´∀`)

    朔と蒼の関係性、聖杯の謎、島の生き残りなど続きが気になりますね。
    また先を読ませて貰いまーす!

    作者からの返信

    ちゃんと経緯を書こうとすると朔メインの話じゃないと書きづらかったのでここまでかかりました。
    痛グロい場面が多かったのでこの回を最後まで読んでいただけてよかったです。焼け爛れたままな理由も追々書ければと思っていますが、このペースだといつになるのか…。

    タイトルは考えるのが苦手なのでいっそ多少ふざけてしまえと思ってこうなりました。気軽な内容と見せかけて中々重苦しくそのうち詐欺と言われないかヒヤヒヤしております…。

    2019年12月27日 22:53

  • 小鳥遊蒼の災難①へのコメント

    はじめまして。
    タイトルに惹かれて読みに来ましたが、1話目で凄く興味をそそられました!
    ゆっくりペースになると思いますが、続きも楽しみに読んでいきたいと思います(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントしていただきありがとうございます!
    中々重苦しい場面もある話ですので、お暇な時にでもごゆっくり読んでいただければと思います。

    2019年12月26日 13:35

  • 小鳥遊蒼の災難①へのコメント

    自主企画からお邪魔させていただきました♪
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054893146899#enteredWorks
    宣伝支援が主目的の企画ですが、近況ノートにコメを頂いた方の作品くらいは拝読させてもらおうかな、と思って回り始めたところです。

    それにしても、いいですね、これ。
    無人島、情報規制、進まない取材……
    わくわくするキーワード・展開がいっぱいで、しかもしっかりとした文章でそれらがカッチリと組み上がってる感じがいいです。

    冒頭、蒼さんの受難のシーンから始まるのも、行き当たりばったりではなくきちんとプロットを立てられてるんだろうな、というのが伺えて安心して読み進められますね。
    どのようにあのシーンに繋がっていくのか楽しみです。

    文章は硬めで文字も詰まり気味ですが、読み難さは感じませんでした。リズムが良い文章だと思います。

    まだほんの出だしの部分ですが、次も読んでみたいと思わせる初話でした。面白かったです。

    これから他の方の作品も拝読したいので一旦初話で失礼させていただきますが、落ち着きましたらまた、お邪魔させて頂きたいと思います。
    まだ序盤なので★は控え目で申し話けないですが、レビューも残させていただきますね!

    作者からの返信

    このたびは素敵な自主企画に参加させていただき、ありがとうございます。
    レビューの方もありがとうございました! 自分の近況ノートという自己満足な方法ですが、お返事もさせていただきました。
    https://kakuyomu.jp/users/nina_arata/news/1177354054893250760

    中々読むのに体力のいりそうな内容なので、暇を持て余したときにでも読んでいただければと思います。

    2019年12月24日 14:14

  • 赤髪のエレナ④へのコメント

    ここまで振り回されっぱなしの蒼が珍しく朔を振り回してるのが新鮮ですね。蒼、ぐるぐる回って自己完結する実に女性らしい思考で笑いました。

    作者からの返信

    本人、振り回しているのに気付いてなさそうですけどね。勝手に悩んで逆ギレ解決は女子の十八番です。
    どうしても設定上感覚のズレた人が多くなってしまうので、彼女には人間らしい性格でいてほしいなぁと思ってます。

    2019年12月23日 14:23

  • 小鳥遊蒼の災難①へのコメント

    キャッチーなPR文からは比べ物にならないくらいしっかりしたストーリーを感じさせて、第一話から引き込まれてしまっています…こういうシリアスなの好きなんです…。
    蒼さんの無鉄砲な感じがこれからどうなっていくのかしら…一夜にして滅んでしまった島の謎も気になりますしね…

    のんびりにはなりますが、また続きも読ませて頂きます〜!

    作者からの返信

    キャッチコピーは苦手なのでちょっとふざけてたりします。
    ミステリー要素有りということで矛盾が出ないようにストーリーは考えているつもりだったので、そう言っていただけるととても嬉しいです。

    拙いですがお楽しみいただければ幸いです。

    2019年12月19日 18:08

  • 赤髪のエレナ②へのコメント

    綺麗なお姉さんに寝返った!!

    作者からの返信

    綺麗なお姉さんは正義です!

    2019年12月17日 23:19

  • 赤髪のエレナ①へのコメント

    お?
    前回のラストが、わりといい空気感だなと思っていたら、どことなく、朔さんの言葉が柔らかくなりましたね。良い傾向でしょうか。

    作者からの返信

    島での出来事もあって彼なりに張り詰めているところもあったのでしょう。
    餌付けもされたので、これから少しずつ心を開いてくれると思います。

    2019年12月17日 00:05

  • 庵朔の郷愁④へのコメント

    やっと、島に起きたことが見えてきたところで、朔と蒼が、良いです。朔の胸の内がやっと見えて、そこに蒼が手を伸ばすのがすごくいいなぁと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだ全貌とはいきませんが、やっと島に触れられました。蒼にとっては未だ朔は謎の人物のままですが、お人好しなのでちょっと人間味を出されたらすぐ絆されてしまうようです。

    2019年12月12日 11:24

  • 庵朔の郷愁④へのコメント

    コメント失礼します。

    前半の描写が痛そうでもう……

    作者からの返信

    コメントしていただきありがとうございます。

    痛くてすみません…。ちょっと注意書きを足しておきます…。

    2019年12月12日 11:11

  • 小鳥遊蒼の災難③へのコメント

    カクヨムでは滅多にお目にかからない本格的なミステリーですね。
    凄く楽しみです。

    ゆっくり読ませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    ミステリーを名乗っていいのか非常に不安ですが、そういう要素も入れているので楽しんでいただければ幸いです。
    このたびはコメントしていただき、ありがとうございました。

    2019年12月8日 16:53

  • 庵朔の郷愁①へのコメント

    前半の影の描写が……非常に心ざわつきます。なんだ……何がどうなるんだ。

    作者からの返信

    今言えるのは、タイトルどおり同居人の振り返り回です……としか……。

    2019年12月8日 16:50

  • イヴァンの息子⑤へのコメント

    また……気になる単語が……どんどん謎が積み上げられていきますね。

    作者からの返信

    まだまだ積みます。でも積みすぎる前に回収も始めたいですね…。

    2019年12月6日 20:37

  • イヴァンの息子③へのコメント

    同居人が有能です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、有能なやつです。本当はもうちょっと無能なところも出したいんですけどね…。

    2019年12月4日 21:57

  • イヴァンの息子①へのコメント

    綺麗なハーフと同居開始……なのに、相手が得体が知れなさすぎて……。

    とにかく続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントしていただきありがとうございます。
    そのように言っていただけてとても嬉しいです。彼の得体が知れるのはもう少し先になりますが、暫くお付き合いいただければと思います。

    2019年12月3日 16:31