ソウルウォーク★魔都

作者 神嘗 歪

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全57話

更新

  1. 序章:現代の最強陰陽師は、こんなヤツですf(^_^)
  2. 序章1 「イ・ヤ・だッ!」
  3. 序章2 「黙れ、人間…ッ。」
  4. 序章3 「……………解っているよッ。」
  5. 序章4 「うん。いいこと、思いついちゃった☆」
  6. 一章:どうやら俺は「巻き込まれ体質」のようで…。
  7. 一章1 「お前ら二人、仲良く一週間の自宅謹慎なっ♪」
  8. 一章2 「当たり前だッ!全力で止めたわッ!」
  9. 一章3 「「ら」を付けるなッ!「ら」をッ!」
  10. 一章4 「ここは穏便に話し合いで…。」
  11. 一章5 「「「仲間はずれ」とか、寂しがり屋かッ、お前はッ!!」
  12. 一章6 「うわ~ぁ、痛そう~ぉ。」 
  13. 一章7 「俺ってば、刀夜のように『攻撃をかわす』なんてまどろっこしい芸当できないわけよ。」
  14. 一章8 「イヒヒ…ッ。」
  15. 一章9 「いい加減にッ、しろッッ!!」
  16. 一章10 「ふぇっぷしゅっっ!!」
  17. 一章11 「…教えない。」
  18. 一章12 「へっぶしゅッ!へっぶしゅッ!へっぶしゅッ!」
  19. 一章13 「刀夜先輩だーぁ。」
  20. 一章14 「……ごめんね。」
  21. 二章:チートな創造主 と 雪人たちのゲーム前の予習
  22. 二章1 「どうして俺は、こんなところにいるんだーーーア"!?」
  23. 二章2 「じゃあなんでッ、ゲームど素人の俺にこのゴーグルを買わせたッッ??!」
  24. 二章3 「『一攫千金』ッッ??!」
  25. 二章4 「エビチリ、うまっ!」
  26. 二章5 「モッゴゴモゴーォ!」
  27. 二章6 「あっ、季節のフルーツ入り杏仁豆腐とタピオカ入りココナッツミルクと揚げごま団子をくださーいっ。」
  28. 二章7 「………『あとは任せた』って何だよ?」
  29. 二章8 「大丈夫ですか、お客様!」
  30. ニ章9 「まあ、人間のお前じゃあその程度だよなぁ。」
  31. 二章10 「んー。それは『当たり』で『ハズレ』かなっ。」
  32. 二章11 「………ねぇ。白檀、知ってる?」
  33. 二章12 「俺は大学生っ。俺は大学生ッ。俺は大学生ッ!俺は大学生ッッ!」
  34. 二章13 「コンニチワ。刀夜サマ。」
  35. 二章14 「どうか…。どうか…。私とともに、魑魅魍魎から、この国を護ってくださいませ。」
  36. 二章15 「「金星の神子」?…ああ、あの神様キャラ?」
  37. 二章16 「ねぇ、「阿ーちゃん」。「吽ーちゃん」。」
  38. 二章17 「ヒット一件。上級の魑魅魍魎で宜しければ500メートル圏内にいます。」
  39. 二章18 「……心霊スポット?」
  40. ニ章19 「っ? 何、さっきからブッ細工顔で百面相してんだ?」
  41. 二章20 「ジジくさいよ、白檀。」
  42. 二章21 「理由は二つ。」
  43. 二章22 「………違うよ、白檀。これは『今じゃない』。『未来からの宣戦布告』だ…。」
  44. 三章 一戦目【駅の中のアリス】
  45. 三章1 「……………余裕っ!」
  46. 三章2 「検索エラー。ガイドモードとリンクできません。」
  47. 三章3 「やぁねー!人の不幸を写真で撮るなんてッ!どうせ、SNSとかにアップする気なのよ!」
  48. 三章4 「福☆FUKUダルマ君ッ?!」
  49. 三章5 「ッ///////////………はい、よろしくお願いします。」
  50. 三章6 「着きました。こちらです。」
  51. 三章7 「…【駅の中のアリス】という魑魅魍魎が生まれた場所です。」
  52. 三章8 「【異界に続くホーム】っ。」
  53. 三章9 「当然っ!俺は結果のためなら手段を選ばない男だからなっ!」
  54. 三章10 「なに?その潰れかけたミカンみたいな顔は?」
  55. 三章11 「95。」
  56. 三章12  「………これ以上は止めたほうがいいんじゃないか?」
  57. 三章13 「なぁお前、俺と殺ろうぜッ!」
  58. 三章 14 「へ~~~ぇっ。岡田、俺の名前覚えてたんだ。」
  59. 三章15 「山田くんって、剣道の……経験者『では無い』よね?他にスポーツとかしてた?」
  60. 三章16 「「勝負はついた」だあッ?!勝手に決めてんじゃねぇよッ。」
  61. 三章17 「…ビビるぐらいなら、出てくんなッ!」