ヒトノモノ

作者 Kusakari

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第112話 友愛へのコメント

    ( ^ω^ )

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    2020年1月5日 13:36

  • 第6話 魅惑へのコメント

    どうしても気になってしまうので1点
    会話文が連続して続く場合は、たとえ段落分けでも先頭文字の字下げ不要というのが小説技法としてあります。
    見栄えが悪く、読みづらく感じます。
    単体の会話文が入る場合は段落分けとして字下げしますが、それが続く場合は例外として字下げなしです。

    作者からの返信

    他の章も直しておきます。
    ご指摘ありがとうございます。

    2020年1月2日 14:09

  • 第5話 疎外へのコメント

    お〜…辛いですね
    なんで生んじゃったのかしらなんて1番聞きたくない言葉です。

  • 第3話 残像へのコメント

    スラスラいける文章ですね。
    情景も良く思い浮かんでいきます。

    作者からの返信

    お褒めの言葉、ありがとうございます。

    2020年1月2日 13:56

  • 第10話 疑念へのコメント

    「ヒトノモノ」という印象的なタイトルがここで出てきましたね。
    非常に共感できる心情で、面白いです。

  • 第9話 虚言へのコメント

    料理のできる男はモテそうですね。私はさっぱりですが(笑)

  • 第8話 詮索へのコメント

    おぉ、よく聞いた。しかし、この二人が進展することはなさそうだけど、もししたら面白いですね。

  • 第7話 嫉妬へのコメント

    業務上の付き合い(客)としてしか見られていないとわかりつつも惹かれてしまう気持ち、よくわかります。
    風俗行って女の子と凄く親しげに会話できても、結局嬢は自分のことなど金づるとしか思ってないんだろうなと。主人公の場合、表面上の楽しい会話すらも持てないというのが悲しいところですね。

  • 第6話 魅惑へのコメント

    綺麗な女子大生の家庭教師が来たら、勉強にならないような気がしますね(笑)でも、一度経験してみたかったです。

    高校生ともなると、相手の感情を深く読み取れるようになりますよね。どうにもならないもどかしい気持ちがよく伝わってきました。

    作者からの返信

    僕も経験してみたかったです。

    2020年1月1日 22:11

  • 第5話 疎外へのコメント

    なかなか重い事情を抱えていますね。お父さんはいないんでしょうか(これから出てくるのかな)。
    こういう家庭は、結構多くなっているのかもしれませんね。子どもを作ったはいいけど仕事に追われ、まともに子どもと向き合う気持ちの余裕がない親。部屋に落書きするぐらい、子どもだったら日常茶飯事とも思いますが(笑)

  • 第4話 孤独へのコメント

    この主人公の感情は、共感できますね。
    周りが集団で楽しそうにしている中で、自分だけがその中に入れずに一人でいることに対する寂しさ。いや、それを寂しいと感じているのかどうかさえも判然としないことが自分を悩ませるんでしょうかね。

    作者からの返信

    集団の中でこそ孤独を感じるものです。
    割とはなから、一人だと寂しくないものです。

    2020年1月1日 22:10

  • 第3話 残像へのコメント

    手の甲だけが浮かんでくるというのが、なんか変わっていて面白いですね。

    作者からの返信

    単なるフェチです。

    2020年1月2日 13:57

  • 第2話 恋慕へのコメント

    三角比……1、1、√2とかのやつでしたかね。それともサインθとかのやつだったかな。

    作者からの返信

    高校生の数学なので、サイン、コサイン、タンジェントですね。

    2020年1月1日 21:39

  • 第1話 回顧へのコメント

    情景描写がわかりやすくて、良いですね。ここからどういう展開になるのか。

  • 第87話 籠絡へのコメント

    毎回更新を楽しみにしています!
    続きが気になって仕方ないため続きを読みたいです!どうぞよろしくお願いします(`・∀・´)

    作者からの返信

    この小説に対する初めての応援メッセージをありがとうございます。
    毎度、くろさんが最新話まで読んでくれるのが励みになっています。
    頑張って、更新したいと思います。

    2019年12月22日 14:10

  • すべてのエピソード 15
  • 第1話 回顧 1
  • 第2話 恋慕 1
  • 第3話 残像 2
  • 第4話 孤独 1
  • 第5話 疎外 2
  • 第6話 魅惑 2
  • 第7話 嫉妬 1
  • 第8話 詮索 1
  • 第9話 虚言 1
  • 第10話 疑念 1
  • 第11話 相談
  • 第12話 後悔
  • 第13話 恋情
  • 第14話 錯誤
  • 第15話 自責
  • 第16話 出口
  • 第17話 空想
  • 第18話 一人
  • 第19話 快楽
  • 第20話 虚勢
  • 第21話 衝動
  • 第22話 落胆
  • 第23話 父親
  • 第24話 実家
  • 第25話 追憶
  • 第26話 魅力
  • 第27話 図星
  • 第28話 飲酒
  • 第29話 落涙
  • 第30話 欲望
  • 第31話 不信
  • 第32話 失恋
  • 第33話 最期
  • 第34話 友達
  • 第35話 小説
  • 第36話 憤慨
  • 第37話 自慰
  • 第38話 手段
  • 第39話 露顕
  • 第40話 情欲
  • 第41話 要求
  • 第42話 順位
  • 第43話 選挙
  • 第44話 体重
  • 第45話 運動
  • 第46話 性徴
  • 第47話 暴露
  • 第48話 悪意
  • 第49話 意味
  • 第50話 他者
  • 第51話 不潔
  • 第52話 憎悪
  • 第53話 脳内
  • 第54話 自涜
  • 第55話 洗脳
  • 第56話 乱歩
  • 第57話 記号
  • 第58話 生命
  • 第59話 表紙
  • 第60話 敬慕
  • 第61話 官能
  • 第62話 物神
  • 第63話 歓談
  • 第64話 羨望
  • 第65話 比較
  • 第66話 吐露
  • 第67話 惚気
  • 第68話 執着
  • 第69話 拒絶
  • 第70話 告白
  • 第71話 面影
  • 第72話 迷惑
  • 第73話 追跡
  • 第74話 妬心
  • 第75話 催眠
  • 第76話 慄然
  • 第77話 病気
  • 第78話 診断
  • 第79話 裸眼
  • 第80話 回復
  • 第81話 面倒
  • 第82話 中身
  • 第83話 技巧
  • 第84話 演技
  • 第85話 標的
  • 第86話 遊戯
  • 第87話 籠絡 1
  • 第88話 反撃
  • 第89話 計略
  • 第90話 準備
  • 第91話 追撃
  • 第92話 文理
  • 第93話 成績
  • 第94話 算段
  • 第95話 策略
  • 第96話 奇跡
  • 第97話 決着
  • 第98話 卒業
  • 第99話 親友
  • 第100話 化粧
  • 第101話 模倣
  • 第102話 普通
  • 第103話 対決
  • 第104話 喧嘩
  • 第105話 修復
  • 第106話 異郷
  • 第107話 再会
  • 第108話 安穏
  • 第109話 軽蔑
  • 第110話 身体
  • 第111話 肉欲
  • 第112話 友愛 1
  • 第113話 関心
  • 第114話 宝物
  • 第115話 号泣
  • 第116話 呪詛
  • 第117話 常連
  • 第118話 邪魔
  • 第119話 二人
  • 第120話 嫌味
  • 第121話 方便
  • 第122話 障害
  • 第123話 妄想
  • 第124話 転機
  • 第125話 失望
  • 第126話 葛藤
  • 第127話 内省
  • 第128話 新客
  • 第129話 口論
  • 第130話 生死
  • 第131話 全集
  • 第132話 先輩
  • 第133話 超越
  • 第134話 抱擁
  • 第135話 外道
  • 第136話 共通
  • 第137話 明暗
  • 第138話 電車
  • 第139話 離間
  • 第140話 独善
  • 第141話 批判
  • 第142話 接合
  • 第143話 承認
  • 第144話 聖書
  • 第145話 卒論
  • 第146話 生誕
  • 第147話 遺書
  • 第148話 終焉
  • 第149話 真実
  • 第150話 化物
  • 第151話 罪業