リバイアサン

作者 菊地徳三郎

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ユダという男 2へのコメント

    >思いついたんだすよ
    →思いついたんですよ

    でしょうか(*'▽')

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    速攻で直しますm(__)m

    2020年1月21日 20:48

  • 旅立ちへのコメント

    ついに旅立ちですね(゚ω゚)
    楽しみです

    作者からの返信

    ようやくパーティ結成です。
    長かった…(^^;

    2020年1月21日 18:18

  • 新時代へのコメント

    全て読ませていただきましたと思ったらここで一段落……。
    更新を待ち続けます。

    作者からの返信

    本当にどうもすいません。
    少しリフレッシュして、書きたいと思います。
    ここまで読んでいただき、本当にありがとうございましたm(__)m

    2020年1月20日 06:55

  • ユダという男へのコメント

    また、食わせ物の知事ですね(;'∀')

    >このようなあばら家をお招きできる
    →このようなあばら家にお招きできる

    でしょうか?

    作者からの返信

    またもや! すぐに直します。

    ほんと、結構あるんですよ。
    ありがとうございますm(__)m

    2020年1月20日 06:43

  • 新時代へのコメント

    役者が揃いましたね。
    これから物語が飛躍していく、というところで、『休止して英気を養う』というのは素晴らしい英断だと思います。
    これ程の物語です。
    けっして書き急ぐことなく、じっくりと書き上げ紡いで頂くことを、むしろ望みたいものです。
    何年でも、お待ちします。
    楽しみにしております!

    作者からの返信

    物語が盛り上がったところで本当にすいません。

    リュウやギデオンたちに見合う、自分を取り戻してまた帰ってきたいと思います。

    本当に、ありがとうございました!

    2020年1月19日 20:15

  • 新時代へのコメント

    何とも良い所で………だからこそ楽しみでは有りますが。

    これユダ側は凄い力を得ましたが、同時に野心に狂うカイン君は獅子身中の虫では。
    だがしかし狡猾ではまだユダに軍配が上がるので、今のところは大勢に影響はないかな、とも。
    カイン君・ゲダルヤ率いる孤児兵団・そして聖堂会側の貴族と煽動される大衆………ギデオン達の敵がどんどん勢力を広げていくので読んでいてハラハラです。

    そして其処に加わる最大の不穏たるリバイアサン―――果たして賢者を気取る愚者の妄想か、はたまた………かは、期待して待たせて頂きます。

    お疲れさまでした、良く休まれてください………ではかしこ。

    作者からの返信

    いったい、この物語がどこにいくのか、まだ、自分でもはっきりとは見えていません。

    ストーリーというよりも、彼らの声をどう収斂させて、最後に導いていくかが今の僕の中の一番の課題です。

    しばらくの間、お休みいただきますm(__)m

    2020年1月19日 20:14

  • 新時代へのコメント

    一気読みしていたらまさかの…また更新されるのを楽しみに待たせていただきます!

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございました(^^)

    2020年1月19日 20:12

  • 新時代へのコメント

    何とも最後は、悲しい結末になっちゃいましたね。。
    カインが味方に付けば、そしてヨシュアが生きていれば、と思うと、何ともやるせない気持ちです。ユダは今頃高笑いしてるでしょうね。
    リュウとマリアがどうなるのかが一番心配です。
    またいつか、この物語が再開するのを楽しみにしています!

    作者からの返信

    本当にすいません。
    しばらく、のんびりとしたいと思います。

    でも、リュウたちの叫びは聞こえてるんですよね。
    その声を熟成させていきたいと思います。

    2020年1月19日 20:11

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様です。
    ひたすら圧倒されながら壮大な物語を読ませていただいています。
    そして、だからこその充電なのだろうなと(これ程の作品、エネルギー消費も凄いことでしょう)より一層のパワーアップしての続きを楽しみにゆっくりとお待ちしております。

    作者からの返信

    少し、ゆっくり休養したいと思います(^^)

    2020年1月19日 20:09

  • 暗闇の中でへのコメント

    一気に盛り上がってきましたね。楽しみです。

    作者からの返信

    旅が始まるまでにだいぶかかってます(^^;

    2020年1月19日 20:08

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    ストックもなく、毎日思いつくままというのを知って非常に驚いています。

    また更新される日を楽しみに待っています*°
    ひとまずは、ありがとうございました。

    作者からの返信

    意外とストックなしの方が緊張感があって、いいアイデアが出るんですよね。

    プレッシャーは半端ないですけど(^^;


    ここまでお読みいただき本当にありがとうございました。

    2020年1月19日 07:16

  • 憶測へのコメント

    ヨシュア国王の今後に期待します

    作者からの返信

    ヨシュアの未来は…
    それは…

    乞う、ご期待!

    2020年1月19日 07:15

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    ストックなし、思い付くままでこの
    クオリティはすごいですね。

    ヨブ記ベースで……素晴らしい作品です。
    再開楽しみにしています♡

    作者からの返信

    カインのキャラがここまで大きくなってしまうとは自分でもびっくりしています。
    これも、皆様の反応をみながら書くという、ある意味、連載の良さが出た証拠かなとも思っています。

    特に、ハナスさんの「ダビデに恋して」は、僕を大きくインスパイアさせてくれました。
    本当にありがとうございました。

    2020年1月18日 22:19

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様です。
    ここで……ここで……。
    と、続きが非常に気になりますが、ひと休み後の再会に期待してます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。

    申し訳ありません。
    しばしの休養をいただけたらと思いますm(__)m

    2020年1月18日 20:59

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様です。
    歴史にも宗教にも全然詳しくない私ですが、とても楽しく読ませて頂いてます。

    異世界でありながら現実感があるこの作品がとても好きです。

    しばらくゆっくり休んでください。
    再開を楽しみにしております。

    作者からの返信

    愛果さんには、ずっと応援いただき本当にありがとうございます。

    また、しばらく充電したいと思います。
    今度はやめるなんて言いませんのでご安心を(^^;

    2020年1月18日 20:56

  • 新時代へのコメント

    こんな言葉が相応しいのか失礼なのか分かりませんが、
    一区切り、おめでとうございます。

    勿論、今後も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ひとまず充電して、また、新しい作品をお見せできればと思っています。
    ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。

    2020年1月18日 18:54

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れさまでした。

    『リバイアサン』がカクヨムコン5で良い結果を得られるよう願っています。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき本当にありがとうございました!

    また、お目にかかれる日を楽しみにしております(^^)

    2020年1月18日 18:53

  • 新時代へのコメント

    菊地徳三郎様、お疲れ様でした!

    先日のご返信から拝察するに、もしかしたら自分は何日か寝込むかもしれない…とか、否、S・キングの「ミザリー」のようになるかもしれない…とか妄想しておりました。確かにそうなってもおかしくないエピソードでした。
    しかし、リュウよりもカインよりも、彼らを生み出す菊地徳三郎様こそ私の中では最優先されます。重要度を不等式で表わすと
    リュウ+カイン<菊地徳三郎
    となります。
    リュウもカインもある意味においてメーターを振り切っています。
    今回のカインの突き抜けた堕天使ぶりにもはや共感さえ覚えます。清々しいくらいです。
    リフレッシュ後の続きを心からお待ち申し上げます。
    ここまで読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    さやこさんの期待を裏切ってしまうようで本当に申し訳なく思っています。

    でも、いいものをお届けするのが一番の恩返しだと思ってますので、少しだけ僕に時間をいただきたいなと思います。

    フル充電した僕とリュウが、またさやこさんにお会いできる日を楽しみにしています(^^)

    2020年1月18日 18:48

  • 新時代へのコメント


    これはカインが最大の敵と見ていいのかな。やべぇ感じが凄いですね。

    また、再開したらおじゃまします。執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。

    カイン……どうなんでしょうね(^^;
    自分でも良く分かってないといういつもの無計画性です。

    今後ともよろしくお願いします!

    2020年1月18日 18:28

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様でした。
    とうとうカインが動き出したことで非常に続きが気になるところではありますが、また再開される日をのんびり待たせていただきます。

    作者からの返信

    新名さんの作品こそ、気になります(^^)
    頑張ってください!

    2020年1月18日 18:27

  • 新時代へのコメント

    ひとまずお疲れさまでした。リフレッシュされての再開楽しみにお待ちしています(#^^#)

    作者からの返信

    野々さんも、いよいよラストですね。
    二人の視点で物語を組み立てた手法には、頭が下がりました。

    応援しています。
    頑張ってくださいね!

    2020年1月18日 18:25

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れ様ですー!
    いよいよカインが本性を現しヨシュアを手にかけてしまい……。
    と良いところですが、一旦推敲など作品仕上げに取りかかられるとのこと。
    寂しいですが、続きが再開されるのを楽しみにしています。
    カクヨムコン、良い結果となられますよう引き続き応援しております。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    コノハナサクヤさん、ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。

    また、お目にかかる日を楽しみにして、しばらくは充電させていただきたいと思います(^^)

    2020年1月18日 18:24

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    カイン、名前からして……とも少し思いましたが、やはりリュウの敵になるのですね。
    しばらく、続きが読めなくなるのはとても寂しいですが、どうかゆっくりお休みください。
    このお話がカクヨムコン5 の読者選考、通過する事を心から願っています。╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    常山さん、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。

    常山さんの「黒雲の持つ銀の裏地 ーEvery cloud has a silver liningー」は、素晴らしいと思います。
    全部読み終わったらレビューを書かせていただきたいなと思っていますので、どうぞ、よろしくお願いします。

    2020年1月18日 18:22

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様でした。
    寂しいですが、再開を楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとございます。

    乃々沢さんには、拙作をたくさん読んでいただき感謝の言葉もございません。

    また、新たなリュウとともにお会いできる日を楽しみにしております。

    2020年1月18日 18:19

  • 新時代へのコメント

    カクコン、菊地さまの望む以上のものにナリマスヨウニ

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。
    また、お会いできる日を楽しみにしております。

    2020年1月18日 18:18

  • 新時代へのコメント

    お疲れ様でした……
    ってかストック作ってなかったんですか!?
    それに「推敲」もしてない?
    ソレでこのクオリティーってドンだけだよ……('A`)
    じゃあコレからはもっと面白くなるわけですね。
    作者様の成長を楽しみに、また『リバイアサン』と
    再会できる日を心待ちに致します。

    作者からの返信

    本当にすいません。
    自分の計画性のなさに呆れる思いです。

    少しリフレッシュして、また、新たなリバイアサンをお届けできたらと思います。

    2020年1月18日 18:17

  • 新時代へのコメント

    執筆お疲れさまです。
    やはりカインこそが……

    しばしのお別れですが、これほどまでに更新を待ち望んだ作品はなかったことをお伝えします。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    あいるさん、今までありがとう。
    あなたの応援がどれほど、支えになったかしれません。

    あなたに出会えて本当に良かったです。

    2020年1月18日 18:16

  • 勅命文へのコメント

    長文って、意図的な書き損じや書き換え一つで全体が変わる事も有るんだよね…
    さて、豪胆にして美麗なるカイン君の胸の内やいかに。

    作者からの返信

    我ながら、ヨシュアの話を聞いているときのカインの心中を想像すると、恐ろしさすら感じます…

    2020年1月18日 18:14

  • 暗闇の中でへのコメント

    初コメント失礼致します!
    一気に盛り上がって来ましたね!
    引き続き読ませて頂きます(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだほんの触りですが、よろしくお願いしますm(__)m

    2020年1月17日 17:24

  • ユダという男 2へのコメント

    おーついにリヴァイアサンが(゚ω゚)
    改めて思いますが、神話系の名前ほんと良いですよね

    作者からの返信

    神話系の名前を使うと、その名前にひきづられることも往々あるんですが、この作品は結構成功しているかもしれません(^^)

    2020年1月17日 17:23

  • 勅命文へのコメント

    菊地徳三郎様、更新ありがとうございます!

    ヨシュア王の言葉が心に響かない国民はいないと思います。そして、この言葉は日本人一人一人の胸にも刻まれるでしょう。私も銘として胸に刻みました。ヨシュア王、素晴らしいです。(ヨシュア王=菊地徳三郎様でもあるわけですが…)
    そのヨシュア王の「人を見る目」というものを信じるならカインはやはり正義の人なのではないか(是非そうあって欲しい!)とも思うのですが、獅子身中の虫という言葉もあるし、何よりヨシュア王が彼とデギオンを引き合わせなかったというのも気になります。

    次話を待ちます!

    作者からの返信

    さやこさん。
    どうぞ、明日の投稿をお読みください。

    さやこさんにはいろいろと怒られるかもしれませんが…

    2020年1月17日 17:22

  • 勅命文へのコメント


    カイン皇子。これは、リュウに立ちはだかる敵になるのか?

    作者からの返信

    明日その答えが!
    既に予約投稿しました!

    今日飲み会なんで(^^;

    2020年1月17日 17:21

  • 勅命文へのコメント

    不穏な胸騒ぎが。
    カインの信条によっては…。
    リュウの敵になりそうでコワイ。

    作者からの返信

    カインは味方か敵か
    あるいは善か悪か…
    どうぞ、明日の投稿を!

    2020年1月17日 17:20

  • 勅命文へのコメント

    ギデオンを指導者に……。
    カインが書きとめた内容をちゃんと公表するのか、それによって彼が敵なのか味方なのか、今後の展開の要になりそうです。

    作者からの返信

    その答えは、明日明らかに!

    2020年1月17日 17:18

  • 勅命文へのコメント

    ヨシュアの言葉、一つ一つが重くて説得力がありますね。
    そして、この言葉を書かれた菊地さんは、これまでどんなことを考えて生きてこられたのだろうと、ふと思いました。

    異世界の話でありながら、日本にも通じる(日本人である私の心にも響く)話ですね。

    自分さえよければいいわけではなく、人のために動ける人間になりたいと、ヨシュアの言葉に触れて、改めて思いました。

    作者からの返信

    愛果さんにそう言って頂けただけで、この話を書いた価値があるというものです。

    何の力もない微力な自分ですが、もしかしたら、この物語を書くことで、ほんのちょっとでもこの世界がよいものになってくれれば、それは僕にとって大いに意義のあることです。


    いつも、本当にありがとうございます。

    2020年1月17日 07:53

  • 勅命文へのコメント

    ギデオンを継承者にすると…

    この事を黙って聞いては置けないはずですよねどこぞのマスター達は…

    どうなって行くんでしょうか?
    そしてカインがどう答えるのか気になります。

    執筆お疲れさまです。

    作者からの返信

    おはようございます(^^)

    確かにそんな事態になったら、たくらむものたちは大変です。
    なんとしても防ぐんでしょうね。

    やはり鍵はカインかもしれませんね。

    2020年1月17日 06:09

  • カイン皇子へのコメント

    虎まで手玉に取るとは、すごいオーラがあるんですね、カイン皇子。彼は果たして、ヨシュアのようにギデオンの話を聞いてくれるのか、それともユダのような手強い相手になるのか気になります。

    作者からの返信

    カインという新たな存在が物語に大きなインパクトを与えたようで、僕自身少しびっくりしております。

    果たして彼は…

    2020年1月17日 05:54

  • カイン皇子へのコメント

    執筆お疲れさまです。
    カイン皇子こそが……
    リュウ…が対峙するのか?

    イケメンは正義であるからして…困ったなぁ(爆)

    お昼休みなう…やっと読めました。

    作者からの返信

    イケメンは悪だ!

    カイン、この野郎! この野郎!
    リュウ、やっちまえ!

    2020年1月16日 17:39

  • カイン皇子へのコメント

    ものすごいカリスマ感ありますけど、まだ15歳なんですね。
    物語にどう絡んでくるのか、楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

    彼は敵か味方か…
    その答えは…

    乞うご期待(^^)

    2020年1月16日 12:56

  • カイン皇子へのコメント

    菊地徳三郎様、更新ありがとうございます!

    菊地ワールドの「カイン」は、果たして如何なる立ち位置になるのか? 独自のカインが誕生するのか、聖書の世界観を踏襲するのか、興味が尽きません。今エピソードの印象では…美形は正義! なのでございますが(*^^*)ニョホホ
    もりくぼの小隊様のコメントをパクって妄想させていただきますれば、カインのCVは宮野真守か梶裕貴あたりでお願いしたいなと思っております<(_ _)>

    作者からの返信

    さやこさんまで、カインに…

    カイン、このやろう! このやろう!
    リュウ、やっつけてしまえ!

    2020年1月16日 12:25

  • カイン皇子へのコメント

    美貌だけでなく、威厳も……。
    武勇伝エピソード入れるタイミングがいいです。
    熊から羊を守った若きダビデのようです。

    作者からの返信

    う~ん、カインがこんなに人気があるとは…

    やはり男は美貌なのか…

    2020年1月16日 12:25

  • カイン皇子へのコメント


    おぉ、今のところ威厳ある大物って感じですねカイン皇子。
    80年代のアニメなら塩沢ボイスになりそうです。

    作者からの返信

    カイン人気が急上昇しております!
    負けるぞ、リュウ!

    2020年1月16日 12:23

  • カイン皇子へのコメント

    美貌と威厳を兼ね備えたカイン皇子。
    リュウとはまったく対照的な感じがしますが、その資質が気になります!

    作者からの返信

    なんか、他の方もカインへの関心が高くてびっくりです。
    やっぱり男は顔なのか…(^^;

    2020年1月16日 12:22 編集済

  • カイン皇子へのコメント

    子供のような単純な心配。
    カインは敵? それとも味方?
    ゾクゾクします。

    作者からの返信

    どっちなんでしょうね。
    少なくても、雑魚キャラではないでしょうね(^^;

    2020年1月16日 12:21

  • 鍛冶師ヨセフへのコメント

    豆腐……?
    中世ヨーロッパにありましたっけ?
    いや、表現的技法(読者への配慮)というのは解ってますが……^^;
    こーゆートコ気になるヤツなんでw(←だから友達なくす)

    作者からの返信

    実は、これは僕も相当悩んだんですが、まったく浮かばず、苦慮の末に豆腐にしてしまいました。

    何かあるんですかね~(^^;

    2020年1月16日 12:20

  • 叱咤へのコメント

    叱咤とは両方に対するものだったんですね。
    このお話、闇を先にばら撒いてから、対抗する光をちらつかせるという技法が見事ですね。勉強になります!
    陛下の力をどうギデオンは引き出せるのでしょうか?

    作者からの返信

    あまりそこまで考えて書いたわけではありませんが、どうもこの作品を書いていると、勝手に登場人物が話始めるんですよね。
    つまり、ギデオンとヨシュアに光の種があるんでしょうね。

    さあ、どうなる!

    2020年1月16日 07:49

  • 旅立ちへのコメント

    ギデオンの悩み苦しみが凄く切実で、やはりリュウもこの人も「人間」なんだな、と感じました。
    ルカもマリアも良いキャラしてますし、自分でも驚くぐらいに愛着が沸いてきています。

    できれば、この内の誰にも死んでほしくはないですが、既にギデオンの死が決まっているということを考えると……何とも切ない気持ちになってしまいます……

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    ギデオンは死ぬ。

    でもそのことが、この作品に緊張感を与えているような気がします。

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    2020年1月16日 07:42

  • ルカへのコメント

    >動かしているが聖堂会
    →動かしているのが聖堂会

    ”の”があった方が良いかもですね(*'▽')

    作者からの返信

    ありがとうございましたm(__)m
    早速修正します!

    2020年1月15日 20:15

  • 叱咤へのコメント

    救い。
    鎮魂の唄と同じテーマが出てきましたね。両作の根底、というか菊地さんの人生観に流れるテーマなのでしょうか。
    リバイアサンではどんな答えが提示されるのか楽しみです。

    個人的には、肉体は滅しても魂が救われたら「救い」になるのかなと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    早速修正しました。
    駄目だな~(^^;

    神による救い、仏による救い、人による救い…
    答えはなんなんだろう…

    2020年1月15日 19:30

  • 叱咤へのコメント

    菊地さま、重厚なファンタジー、私はこれをダークファンタジーだとは思いません。まだ先を読んでから、レビューを書かせて頂きますが?、、。
    私はどのような宗教の教徒でもありません。でも教会に行ったことくらいはあります。
    本当の勇気とはなにかを、私にとっては、教えてくださっています。ありがとうございます。
    拙作にも興味を持ってくださっていただきまして、重ねてお礼を言わせてくださいませ。
    この先も、楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    自分もあまりファンタジーという意識では書いていません。
    どちらかというと、ノンフィクション的な現代性を出したいとすら思っています。

    ただ、いろいろと過激なんで問題になるかと思ってファンタジーの体裁をとっていますが。

    カクコン5の締め切りには到底完結しそうにありませんので、近日中に応募作として一度区切りたいと思います。

    すいませんが、なにとぞご了承願いますm(__)m

    2020年1月15日 18:06

  • 叱咤へのコメント

    ギデオンとヨシュア王の絆がとても伝わってきました。
    死に際の国王に最後まで役目を全うしろと叱咤激励するギデオン。その心中も血の涙を流しているのでしょう。>_<

    作者からの返信

    まさに、心中、血の涙を流しているんでしょうね。
    高潔な人たちの言動は、凡人には到底まねできませんが、そのことを尊いと感じることができます。

    その精神が次代の子どもたちにつながっていけば、世界はきっと、よりよいものになるだろうと信じます。

    2020年1月15日 11:57

  • 叱咤へのコメント

    人が人として最後まで生き抜こうとする決意。引き出す者と応える者。
    光を感じる名場面ですね。

    作者からの返信

    こういう人たちが上にいたら、世界は本当に平和で豊かになるんでしょうけどね。

    上に立つものは、その責任の重さもしっかりと担ってもらいたいと心底思います。

    2020年1月15日 11:53

  • 叱咤へのコメント

    艱難辛苦を前に
    奮い立つような、
    漲るような、
    悲壮な覚悟を感じます。

    作者からの返信

    まさに悲壮感ですよね。
    上に立つものは、時には本当に大変な重荷を背負わざるを得ない時がありますよね。

    だいたい、ものごとが最低な状態になってから、そういう人物が現れる。

    これも人間の歴史ですね

    2020年1月15日 11:52

  • 王の騎士へのコメント

    今も残る中東の「鞭打ち刑」は20回以上の刑は無いそうです。
    何故なら大体10回前後で激痛の余り
    「ショック死」してしまうからだそうです。
    でも確かイエスは一晩中……('A`)
    一人でローマ帝国無双出来たンじゃねーの?
    そらユダも勘違いするわ!

    作者からの返信

    パッションという映画をみたことがありますが、むち打ちは本当に悲惨ですね。

    イエスがどれだけの苦痛をおったか想像するだけで、目をそむけたくなります。

    本当にひどい刑です…

    2020年1月15日 11:48

  • ゴランへのコメント

    ワタシは、『神』という存在を信じています。
    というか、「居る」と確信しています。
    そうでなければ人智ではとても説明のつかない事が
    天文学的数値で多過ぎるからです。
    でも、その『神』は、人間のコトなど
    気にも留めていないと想います。
    我々が眼に見えない「微生物」のコトなど
    どーでもいーように……('A`)

    作者からの返信

    この宇宙というかもっと大きなところに、なんらかの意思というかエネルギーのようなものがあって、命を生み出しているような気がします。

    それを神というのか、真理というのかは分かりませんが。

    そういう意味では、神はいると僕も思っていますが、それが人間のためになるものかどうかは定かではないと思います。

    2020年1月15日 07:58

  • 鍛冶師ヨセフへのコメント

    ヨセフさんはギデオンさんの古い友達でしたか

    作者からの返信

    ギデオンにも友達いて欲しいなと(^^;

    2020年1月15日 06:37

  • 屈辱へのコメント

    ギデオンが予想以上に強くて驚きましたが、これだけ差のある相手に負けたのは、リュウにとって良い経験になったと思います。
    まったく言い訳できないレベルの完敗ですし、上には上がいることを認識できた(はず)というのは凄く大きいですから。
    これがさらなる成長につながっていく、と良いですね。

    次回、第4章のラストがどんな展開になるか、楽しみにしています♪

    作者からの返信

    自分が未熟あることをしって、人はさらに上を目指す。
    負けた悔しさが、自分を高める。

    若い時はどんどん強いものにぶつかっていけばいいと思います。
    そうして、いつかリュウがギデオンのようになれたとき、もしかしたら、世界救われるのかもしれません。

    2020年1月15日 06:34

  • 暗闇の中でへのコメント

    新章突入…という感じで盛り上がって来ましたね!

    作者からの返信

    出だしが長すぎて、さっぱり物語が始まりません(^^;

    2020年1月14日 18:05

  • ユダとマナセへのコメント

    またモヤっとするやつらが現れましたね!
    でもその後のスカッとを期待しています!

    作者からの返信

    マナセはさておいて、ユダはなかなかやっかいな感じです…

    2020年1月14日 18:05

  • 旅立ちへのコメント

    ルカの最後の一文。静かですね。

    ギデオン、リュウ、マリア、そしてルカ。この四人の心の持ちようが、変わらないことを祈ります。
    何があっても、ずっとそのままでいてほしいです。

    ……と、言ったって、またズタズタになっちゃうんだろうなぁ~。。。。 

    作者からの返信

    我ながら、なかなか良いシーンだったなと思ってます。
    ルカを創り出せたのは大きな収穫でした。

    ルカのような人が、最後まで生き残るような気がする…

    2020年1月14日 06:37

  • ユダとマナセへのコメント

    マナセ大公が小物過ぎる……おだてられて図に乗るのが特に。
    そしてこうした輩こそ暴走するものなので、ギデオンが心配です。

    して、不穏な名前の出来息子がヨシュアの傍に………いや展開が読めませんね。

    作者からの返信

    カイン…

    名前だけで不穏さを感じさせる男。
    ユダと並んで、ある意味不幸な男ですね(^^;

    2020年1月13日 11:15

  • 士師への道へのコメント

    神様の広い御心はよく解りませんが(〇〇〇〇ながら……('A`))
    心が清らかな人間は神様が早く「天国」に連れていってしまう
    と言いますね。
    楽園追放のこの世は「地獄」で、あくまで「罪(原罪)を償う場所」ですから
    安息や幸福とは掛け離れた場所なのです(聖書的には)
    だから「フランダースの犬」など日本では受けが悪いですし、
    (西洋的にはアレでもハッピー・エンド)
    ワタシがオスカー・ワイルドの『幸福の王子』が好きだったり
    するわけですけどねw
    (ゴミ捨て場に天使が降りてくる所とか、想い出すだけでも〇ける……('A`))
    ソレでは。ノシ

    作者からの返信

    この世をどう見るのかは興味深いですね。

    地獄とみるのか、楽しみの場とみるのか、おそらくそれだけで人間の思想は大いに異なるでしょうね。

    僕はこの世界をどう見ているんだろう…

    2020年1月13日 08:41

  • 彷徨へのコメント

    まったく人間というのは本当に罪深い……('A`)
    『神』がPC越しに世界を見ているような存在なら、
    地球ごと滅ぼしたくなるのかもしれませんね……

    作者からの返信

    僕が神なら、速攻で滅ぼしますね(^^;

    こいつら、ほんまに…って感じで

    2020年1月13日 08:18

  • ユダとマナセへのコメント

    ふたたびユダの登場ですか‥油断ならない相手ですから、今後ギデオンがどう出るかが見所ですね。
    仮にヨシュアが止めに入っても、マナセをはじめとする聖堂会の一党が果たして言うことを聞くのでしょうかね。。

    作者からの返信

    イエスはユダのたくらみにより磔にされました。
    神の子であっても人間の悪意の集合体には勝てませんでした。

    ギデオンの運命が心配です…

    2020年1月13日 06:57

  • 恐怖へのコメント

    ギデオン、良いキャラしてますね。
    優しさと厳しさ、そして怖さも備えているときて、かなり好きなタイプのキャラです♪
    この様子だと戦闘能力も相当高いようですが、果たしてどれほどのものか、楽しみです♪

    作者からの返信

    ギデオン…強力です。
    あとあとですが、ギデオンの真価をお見せできるときがくると思います(^^)

    2020年1月13日 06:53

  • 施しへのコメント

    ギデオンは優しさを、リュウは強さを子供達に与えてくれたのだと感じました(*^_^*)この二人は、お互い、真逆の感じが良いですね!

    でも、サムソンはどちらかと言うと、リュウの強さを目指して行きそうな気がします……。

    作者からの返信

    子どもは最初は、力に憧れるものですね。
    力を知ってはじめて、優しさが力よりも強いと知る。。

    2020年1月13日 06:51

  • ユダとマナセへのコメント

    アベルを殺したカイン……その名前に不吉さを感じます。>_<

    とうとう最新話まで読んでしまいました。
    少しずつ大事に拝読しておりましたのに寂しいです。
    続きも楽しみにしておりますー!

    作者からの返信

    やはり聖書を知ってる方は、よくわかっていますね。
    神を欺くカイン、神に放逐されるカイン。

    重要キャラになりそうです…

    2020年1月13日 06:49

  • マナセ大公へのコメント

    マナセ大公は黒ですね。
    ギデオンが狙われないか心配です。

    作者からの返信

    完全にギデオンはターゲットスコープに捉えられてます。

    弱者が強者を貶めるときは、理不尽なくらい非道な手段をとります。
    それも、人間の歴史です…

    2020年1月13日 06:46

  • 憶測へのコメント

    国王はヨシュアなんですね。
    聖堂会の脅威が迫ってきている気がします。

    作者からの返信

    だいたい、惜しまれるものは早世する。
    それが寿命であればまだいいのですが…

    2020年1月13日 06:44

  • 糸口へのコメント

    リバイアサンが聖堂会をこらしめるための使徒ならば、それを討ってしまうのは何か納得できませんね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    そこに僕の中でも葛藤があります。

    いっそ、リバイアサンに壊されてしまった方がいいのではと思ったりします。

    2020年1月13日 06:43

  • ユダとマナセへのコメント

    菊地徳三郎様、更新ありがとうございます!

    新キャラ!
    カイン……この名前に何か不穏なものを感じてしまうのですが…

    続きが超気になります!

    作者からの返信

    やはりネーミングは大事ですね。
    重要キャラをちゃんと見抜いていらっしゃる。

    神を欺いたカイン、神に追放されたカイン。
    はたして、この物語のカインは!

    2020年1月13日 06:42

  • ユダとマナセへのコメント

    2度寝している間に…更新されていたのですね💦
    やはりマナセ大公とユダ…よからぬことを考えていたのですね

    しかし…まさか…リバイアサンは…

    執筆お疲れさまです。

    読む度に★が増えていて嬉しくなります(笑)

    作者からの返信

    油断できない男です(^^)

    重要キーワード来ました~
    やっぱり読み取っちゃいますよね。

    さて、真実は!

    2020年1月12日 08:38

  • ユダという男 2へのコメント

    ダークヒーロー好きとしては、
    『ユダ』という名前にはどうしても惹かれますね。
    彼は最近の解釈では殆どテンプレの「裏切り者」としては
    描かれず、彼こそ真の神の使徒、或いは信仰が
    純粋過ぎた故の狂信者として描かれています。
    (イエス(キリスト)を信じ過ぎたが故に
    神を「試して」しまい、その行為が「裏切り」とされた。
    或いはイエスに帝国を打倒して王になって欲しかった。
    某旅団の団長が「ユダは裏切り者じゃない」と
    言ってるのはコレが原因です)
    そして読んでてふと想ったのですが、
    「リュウ」という名前はやはり意図的ですか?
    聖書ではリュウ=竜は、サタン(魔王)の別名、
    或いは化身の事ですよね?
    リバイアサンも得体の知れない「怪物」とされていますが、
    ヨハネの黙示録等では竜(ドラゴン)の姿をしていると
    解釈されたりします。
    まぁ長々語ってしまいましたがw
    引き続き作品を楽しませてもらいます。

    作者からの返信

    ユダは少し可哀そうな気がします。
    2千年以上も悪名を残してしまった。

    でも実はユダが一番人間らしいような気もするのです。
    なのでこの作品のユダも単純な悪として書きたいとは思ってません。
    今後、ユダなりの正義も出せたらいいなと思っています。

    リュウ=竜(ドラゴン)との指摘。
    たしかにそれは思いました。
    リュウをサタンとして出したいということではないのですが、リュウに二義性を持たせたいなという意味を込めてそういう名前にしたような気がします。
    つまりリュウはサタンにもなりえる獣かもしれない…

    2020年1月12日 06:22

  • 孤児院へのコメント

    司祭に呼ばれたので、おっ!『あしながおじさん』の展開かな? と思った私が浅はかでした(笑)
    リュウはこの先、生きていくためにどんな手段を選択していくのかとても気になる、けど、ちょっと怖い。
    菊池さん、色々刻んじゃうんだもの~!

    作者からの返信

    まりぶさん、この作品、とても人の善意を期待できるような作品ではありません。

    途中で、まりぶさんが嫌にならないかとても心配です(^^;

    2020年1月12日 05:55

  • ありがとうへのコメント

    カペナウム……都市の名前でしょうか!
    ここになにかありそうです。
    リュウの「ありがとう」という言葉、これまでの彼を考えると本当に変わってきたのだなぁと感無量です。T_T

    作者からの返信

    全ての真実が、カペナウムに!
    しかし、そこまでたどり着くのに、どれだけ書けばいいのか…

    2020年1月12日 05:54

  • 病院へのコメント

    ついに最初とつながってきましたね。
    ユダ……ギデオンにとって特別な敵のようですね……不吉です。
    リバイアサンとリュウは切っても切れない鎖で繋がれていて、そしていつか討つときが!

    作者からの返信

    本当にリュウがリバイアサンを殺せるんだろうか…
    葛藤があります…

    2020年1月12日 05:53

  • 鍛冶師ヨセフへのコメント

    ヨセフが良い人柄で久しぶりにホッとしました。

    作者からの返信

    良い人間が少なすぎる!

    2020年1月12日 05:52

  • マナセ大公へのコメント

    こんなやつが次期国王とは、先が思いやられますね。ヨシュアの病気が治ってほしいです。

    作者からの返信

    優秀なリーダーというのは、どうしても周りの嫉妬を生むんですよね。そして、不幸な結果が生まれることが多い。
    人間というものは、出る杭は打つんですよね…

    2020年1月12日 05:52

  • マリアの過去へのコメント

    まさに怪力とは彼の事をいうのでしょうか!
    すごいです。

    作者からの返信

    この男、いずれ、その怪力を発揮する時がくるような気がします…

    2020年1月12日 05:50

  • 憶測へのコメント

    国王がそうなると、事態は厄介ですね。
    どうなってしまうのか?

    作者からの返信

    国王の衰退が国家の衰退に連動するというのは、ある意味真実でしょうね。

    2020年1月12日 05:45

  • 息子へのコメント

    リュウの心に灯火が生まれましたね!
    ギデオンが言った「息子」という言葉は、リュウが無意識のうちに切望していた存在の呼称なのかもしれません。感動的な章でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人の間にそんな関係ができてくればいいのですが。。

    2020年1月11日 17:58

  • 律法へのコメント

    ギデオンの過去の功績が凄まじかったです!
    「万の敵を蹴散らし、敵大将の首を取ってきた豪勇の男」
    これは本当に英雄ですね。

    作者からの返信

    いつか、ギデオン伝が書きたくなってきました(^^)

    2020年1月11日 17:57

  • 執政官ピラトへのコメント

    なんと、副題をみて少しは良い人かもと思いましたが、ピラトも酷かった!
    聖書のローマ総督ポンテオ・ピラトは人間としては結構まともだったのに。
    最終的にはキリストの判決をユダヤ人に委ねてしまいましたが……。
    ギデオン、なんとかリュウを救いだせると良いのですが!

    作者からの返信

    本物はもう少しまともでしたね。
    こっちのピラトは、ひどいもんです。

    この世界の上にはロクな奴はいません。

    2020年1月11日 17:57

  • 白昼の惨事へのコメント

    リュウはマリアに災禍がふりかからないよう他人のフリを……。
    捕らえられてしまいましたが、どんな仕打ちをうけるのでしょう。。

    作者からの返信

    少し優しさが芽生えてきたのかな。

    2020年1月11日 17:56

  • マナセ大公へのコメント

    マナセ大公分かりやすいです。
    どこかの大統領みたい。
    嘘をついていますね……。

    作者からの返信

    所詮、小物かもしれません。
    しかし、小物が権力を持つと途端にやっかいになるんですよね。。

    2020年1月11日 14:27

  • 追剥と商人へのコメント

    聖書をモチーフにした作品というコトですが、
    陰惨、残虐なシーンが多いですね。
    「原典」通りだと想いますw
    聖書の世界観って実は途轍もなく血腥くて残酷で、
    別名被虐者の宗教と呼ばれるくらい殺伐としてるんですよね。
    ましてやリバイアサンは決して性能が微妙な召喚獣などではなく、
    「終末の獣」と呼ばれるくらい人類にとっては「災厄」の象徴ですからね。
    結末が読めないのは某進撃の巨人と似ていると想います。
    まぁ絶対ハッピー・エンドだけはないのでしょうけど……('A`)

    作者からの返信

    どうなんでしょうね。
    まだ最後を見通してはいませんが、確かに、ハッピーエンドにはなりそうもないですね(^^;

    2020年1月11日 14:26

  • 狂気へのコメント

    確かに狂気ですね。

    作者からの返信

    この豚野郎は狂ってます…

    2020年1月11日 14:25

  • 敗北へのコメント

    ボアズ、思ったより厄介そうです。(>_<)

    作者からの返信

    世の中では正義が勝つことの方が少ないということなんですかね。
    ギデオンの背中が哀しい…

    2020年1月11日 14:24

  • ゲダルヤへのコメント

    ゲダルヤは酷いめにはあってなさそうですね。

    作者からの返信

    どうなんでしょうね。
    彼はいずれ再登場する気がします。

    2020年1月11日 14:24

  • マナセ大公へのコメント


    ギデオンの年齢はリュウの兄と呼べるくらいの年齢かなと思ってたんで予想よりもちょっと年上でした。

    作者からの返信

    時系列がこんがらがってきたんで、いろいろ計算したら、このくらいになりました。

    まあ、ちょっぴり若めの親父くらいの感じです(^^)

    2020年1月11日 09:30

  • リュウという名の少年へのコメント

    「――どうしても、生きてえんなら~」
    メチャクチャ言ってますが「正論」ですね。
    ワタシの描いてる主人公と気が合いそうですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    沙波羅様の小説も楽しみに読ませていただきたいと思います。

    2020年1月11日 08:41

  • マナセ大公へのコメント

    ギデオン、四十才なのですか。意外に若いですね……(もっと年上のイメージでした)

    作者からの返信

    いろいろ計算してそこら辺にしておきました(^^)

    2020年1月11日 08:40

  • 糸口へのコメント

    放たれたリバイアサン、恐ろしい展開が待っていそうです。
    でもやつらのことは破壊してほしいです。

    作者からの返信

    リバイアサンは確かにいるのですが、僕の中で、リバイアサンを殺すことが本当にいいのか、葛藤もあるのです。

    いっそのこと、リバイアサンにこの世界をぶっ壊してもらった方がいいのではないかと、そんなことすら思ってしまうのです…

    2020年1月11日 06:59

  • マナセ大公へのコメント

    おはようございます。
    少しづつ分かってきているのですね、マナセ大公のクズさ加減もこれからのお話に晒していってください。

    執筆お疲れさまです。
    朝早くからご苦労さまです
    (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)っ🍵ささ…どうぞ!

    作者からの返信

    これはご丁寧に。
    頂戴いたします。

    ああ、愛が詰まってとても美味しいです(。・ω・。)ノ♡

    2020年1月11日 06:57

  • 回顧へのコメント

    動きが見えますね。リュウくんの過去にも惹かれるものがあります。

    気になった点として言わせて貰えるなら、読点「、」の数が多すぎるように感じました。平仮名カタカナ漢字、主語と述語の関係をわかりやすくさせる上でも便利なそれですが、その都度リズムを崩しているようです。読点は基本的に一文に一個です。
    読点の数がかさむ場合は、一度句点「。」で文を終わらせるなりした方が、より一層目を通しやすくさせるかと思われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに読点が多いのは、僕の特徴で減らそう減らそうとしているのですが、書いた直後はあまり考えずそのまま出してしまいます。

    落ち着いたらこれまでのものも見直して修正したいと思います。

    ありがとうございました。

    2020年1月11日 05:23

  • 執政官ピラトへのコメント

    警官のしてることは必ずしも正義とは限りませんよね

    作者からの返信

    警官というのはいつの時代も体制側です。
    正義というものを体制に求めるのは難しいような気がします。

    2020年1月11日 05:21

  • 追剥と商人へのコメント

    >価値もありまい
    →価値もあるまい

    でしょうか(*'▽')

    作者からの返信

    すいません、すぐ直します!

    ありがとうございました(^^)

    2020年1月10日 19:58

  • マリアの過去へのコメント

    ヨセフ、やはりただ者ではないですね。さすがギデオンと共に戦っただけありますね。
    リュウは、刀だけじゃなく、自信もへし折られたみたいで、それが心配です。

    作者からの返信

    リュウは大丈夫でしょう。
    若者は負けて強くなる!

    2020年1月10日 17:59

  • 旅立ちへのコメント

    いよいよ旅立ちですね!

    作者からの返信

    旅立ちにどんだけかかるのや!

    って感じですね(^^;

    2020年1月10日 12:11

  • 旅立ちへのコメント

    ギデオンとの一触即発な雰囲気に、一時はどうなることかと思いました。やっと彼らの旅が始まるんですね。
    これからの展開も、とても楽しみです!

    作者からの返信

    素敵なレビューありがとうございました。
    最近、リュウやギデオンたちが勝手に動き出し、当初思ったことと全然違ってきて、いったい、いつ終わるのかと心配しておりますが、それはそれで我ながら面白いなと思っています。

    彼らが僕を含めてどこに連れて行ってくれるのか本当に楽しみです(^^)

    2020年1月10日 06:21