海が太陽のきらり

作者 奈月沙耶

第四話 海と太陽」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 以前拝読し、感想書きましたが、企画開催ということでチャートをこちらに。
    ライトノベル ☆☆☆☆★ 一般文芸
    文学的要素 あり ★☆☆☆☆ なし
    エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
    男性向け ☆☆★☆☆ 女性向け
    キャラクター ☆☆☆☆★ ストーリー

    以下、個人的に。
    映像作品むき ☆☆★☆☆ 書籍むき
    文章が美しいので書籍で読みたい、けれど映像が頭に浮かぶので映画もあり。
    子供向け ☆☆★☆☆ 大人向け
    (小学校高学年くらいから読んで欲しいです)

    以上でした!

    作者からの返信

    す、すばやいΣ(゚Д゚) さっそくありがとうございます。

    はは、やっぱりラノベじゃないですよね(汗

    子供向け⇔大人向けの項目いいですね。つばさ文庫向けを目指してる人には参考になりそうです。

    わざわざありがとうございました!

    2020年1月18日 11:43

  •  独鈷が天井に突き刺さったまま海斗君が戻ってきたので、あとはこの独鈷さんがお仕事なさってくれるということでしょうか?
     それとも再び、海斗君自身が来て更に何かをしなければならないのかな?
     一度目は下見とあったので、これでは終わってないんですよね、きっと。
     土精のナマズさんと戦ったりする?
     陽子ちゃんは、海斗君の行動をどうするおつもりなのでしょう。協力する、静観する、妨害する。
     今回は海斗君の目的を察しつつも、静観したイメージですが。

     独鈷って、皆さんデフォルトでご存じなものなのでしょうか? 和風ファンタジーには必須の知識?
     独鈷を調べてみました。独鈷自体はよくわからなかったので(なんか温泉に行き着いたりした♨)、金剛杵から検索。
     元は雷霆神インドラの武器。把手の両端に鋭い刃のついた杵形で、雷をかたどったとされる。
     密教の法具としての金剛杵は、この武器が堅固であらゆるものを摧破するところから、煩悩を破る悟りの智慧の象徴として採り入れられた。
     両端の刃先の形が1本だけ鋭くとがったモノを独鈷という。

     初めてのチューしちゃいましたね💏
     これで陽子ちゃんとはお別れなのでしょうか?

    作者からの返信

    ふふふ、海斗くんは……。そして陽子ちゃんは果たして……。次回、怒涛の最終回です。お楽しみに~。

    2019年11月7日 06:36

  • 純粋に面白い。
    『海が太陽のきらり』である必要性がないくらい。身も蓋もないけど(笑
    本当に表現力があがってますよね。

    作者からの返信

    いやいや、あのプロットがあるからできたお話ですから。

    ありがとうございます。次回、怒涛の最終回です。お楽しみに。

    2019年11月7日 06:32

  • あー、この上下が分かんなくなってダメな方向に引き込まれそうになったところを、ヒロインの声で正気に戻る展開好きですー!
    素晴らしい!

    作者からの返信

    お好みに合ったようで嬉しいです。

    次回、更にアゲアゲでいきますよ! お楽しみにです。

    2019年11月6日 19:03

  • 海は美しい反面、一歩間違うと人の命など簡単に奪ってしまう恐ろしさがありますね。これもまた、抑えつけることのできない自然の力なのかも。
    陽子がやったのは誰にでも使えて、だけどある意味最も特別な術ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    海の様々な面を学んだ海斗でした。

    誰にでも使える、ですねー。だからこそ繰り出すタイミングが大事かも。つまり乱発したらダメダメよ、と。

    2019年11月6日 19:02

  • 危うく帰ってこれなくなるところでしたけど、間一髪で助け出すことができて、ほっとしました。

    海斗、口づけを何かの術だと思いましたか。確かに確かにある意味、特別な術と言えないこともないですね(*´▽`)
    陽子の反応も、可愛かったです(#^^#)

    作者からの返信

    天然ピュアボーイ炸裂な海斗くんに作者もびっくりでした(汗

    次回、更に緊迫のクライマックスをお楽しみに。

    2019年11月6日 19:00