海が太陽のきらり

作者 奈月沙耶

第三話 海と風」への応援コメント

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  • 自然に従う陽子と、あくまで人の力で対処したい海斗。説得されかかったけど、個人的には海斗に一票。敵わないまでも何かしたいというのは、人間らしくて良いと思います。

    作者からの返信

    陽子が言いたかったのは、自然に逆らったり操作しようとするのではなく、治水をしたり住む場所を選んだりなど事前の対策をしておけばいいのだということが一点、そして特定の人だけに任せるのではなく皆で努力しなくてはならないのだということじゃないかな、と思います。

    2019年11月21日 16:32

  • すみません、不勉強ですのでよろしければお教えください~(><)

    >徳の高い人々は、みな目が青く澄んでいる。
    って、何か元ネタになるものがあるのでしょうか?

    作者からの返信

    『なんて素敵にジャパネスク』第二巻、「人を愛する目は青く、人を憎む目は赤い」ですよ~。
     手元にもうないのですが、確かそんな章タイトルで、瑠璃姫と吉野君がそんなやりとりをするのですよ~~。思い出すだけで涙が……

    2019年11月7日 19:39

  •  海斗君、簡単に引っかかっちゃダメー!

     秋津洲法廷にて🗾
    「都の術者ともなると大変だね。人間の力で、地精の親玉の大鯰(おおなまず)をどうにかできると思ってんの?」
    「異議あり! それは誘導尋問ですっ!」
    「異議認めます。陽子ちゃんは質問を変えてください」

     陽子ちゃんのお言葉が深いです🔮
     陽子ちゃんは津波でお亡くなりになった村娘の幽霊の役かと思っていたのですが、もっと上位の存在に見えて参りました。
     神霊? 霊魂? 何らかの神や仏? それとも妖怪? 人間由来のモノではない気がします。

    作者からの返信

    弁護されないとやられっぱなしの海斗くん……。

    ふふふ、陽子ちゃんは……

    2019年11月6日 09:26

  •  微妙にレギュレーションを擦っているのが笑える(笑

    作者からの返信

    頑張ってるんですー。
    基本的にはルールを守る良い子なんですー。

    2019年11月6日 09:16

  • おおー、陽子いいこといいますよねー。
    陽子、能力者なんですかね。
    次回ラストまで一気に行ってくれるのか、それともあと2回あるのか。
    超わくわくしてます!

    作者からの返信

    鋭い。あと二回です(多分)
    アゲてきますからね! お楽しみに。

    2019年11月6日 09:15

  • 人の力で抑えられるものじゃない。修行をつんだ海斗よりも、陽子の方が世の中の摂理を理解しているのかもしれませんね。
    陽子といると、今まで知らなかった世界がどんどん広がっていくようです(#^^#)

    作者からの返信

    多分、海斗は世界が狭すぎたので、これから海斗がどう変わるかですよね~。

    2019年11月6日 09:13

  • 海斗にとって陽子の言葉は衝撃的だったみたいですね。けど自然は人の力で抑えられるものじゃないって分かっていても、それでも何とかしたいって、やっぱり思ってしまいますよね。
    陽子といることで、海斗はこれからどう変化していくのでしょうね(*´▽`)

    作者からの返信

    真面目だから、自分がなんとかしなきゃって思ってしまうのですよね。陽子の言葉は海斗にどう響くか。

    2019年11月6日 09:13