海が太陽のきらり

作者 奈月沙耶

第一話 水の少年」への応援コメント

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  • 前作を読んでからきたのですが。
    過去って時代が全く違うんですね。ちょっと、いやかなり驚きです。海斗と陽子何歳?
    まあ、読めば分かるかな。

    ひとつ気になったのが、最初の九字。一般的なのとは違いますね。「行」の字が入るのは中国系?(間違ってるかもしれないですが。自信はないです)

    作者からの返信

    そうなのです。とっても過去なのです。なのでこの海斗くんはあの海斗くんとは違います。陽子は……くすっ。

    九字。よく知られてるのは「臨・兵・闘・者・皆・陣・烈・在・前」ですね。
    「列前行」はおっしゃるとおり九字の元祖で、古代中国の道士が使ってたらしいです(ばいウィキペディア先生)

    2019年11月19日 15:18

  • 奈月様
    こんにちは。以前、奈月さんの歴史物を拝読して、とっても好きだったので期待大で参りました。

    やはり、この硬派な地の文から作り出される歴史の中に足を踏み入れたような雰囲気、好きです。既にお読みになった方の感嘆の声から更に期待が膨らみます。(歴史和風ファンタジー大好き)ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    ファンタジー畑の蜜柑桜さんに読んでもらうのは緊張しますが、よろしくお願いします。

    2019年11月8日 13:44

  • >大きなトンビが悠々と天空を旋回していた。
    これ、前作の偽田中一郎様のコメントからでしょうか?(*´▽`*)
    勘違いでしたらすみません(><)

    作者からの返信

    本文からのコピペです。て、手抜きの使い回しなわけでは……っ。

    2019年11月7日 19:31

  • のっけから列前行の九字でテンションが上がりました。(^ω^)

    作者からの返信

    ふふふ。前にlagerさんとお話したからです。

    2019年11月6日 19:04

  •  うわ〜っ! 誰かが、『異世界転生モノ』をぶっこんでくるのは予想してましたが、まさかの和風ファンタジーとは。

     西洋風ファンタジーなら、そこそこ詳しいつもりですけれど、和風は詳しくない。式神くらいかな。冒頭は九字?

     ところで、トンビが飛んでる場面、なんか既視感あるんですけれど、まさか、1作目と同じ舞台なんて事はないですよね?
     時代が違うだけとか。
     でも、世界観違いますもんね。それはないか。

     じっくりと楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    九字です。バリエーション違いが多くて、いちばん有名なのは「臨・兵・闘・者・皆・陣・烈・在・前」かな。

    おお、よくぞ気付いてくれました! 時代は違うけど同じ場所なのですよ。ということは……。ふふっ。

    2019年11月5日 07:30

  • な、なんと。まさかこの企画で奈月さんの和風ファンタジーが読めるなんて。

    やっぱり、すごくしっくりきてます。文体と内容が。うん。私、やっぱり、好き。

    これはもう、四の五の言わず、じっくりと楽しませてもらいます!

    作者からの返信

    時代物もファンタジーも、久々に書きたくてっ。企画にのっかってみました。

    えと、じゃあ、じっくり書こうかな……(今決めた)

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月4日 15:42

  • 和風歴史ファンタジーwww
    いや、すみません。取り乱してしまいました。確かに高校二年生の設定に囚われすぎてましたね。高校生の設定を外しただけでここまでできるもんなんですね。
    いやー、勉強になります。
    しかしこの出だしだけでやられた感満載です。まいりました。

    作者からの返信

    いや、勉強したら駄目ですよ。何なら一緒に怒られます?(悪)
    前回よりずっと遊びが利くのですよね。なので暴走しちゃいました。てへ。

    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月4日 14:05

  • わっはっはー、レギュレーションとはなんぞや?
    一瞬、別の作品かと思ってブラウザバックしてしまいましたよ。
    奈月様の真骨頂、和風ファンタジーですね。そして、宵の宮の頃から文章力も格段に上がってるし。
    実に面白いです。

    で、名前なのですが、海斗は物心ついたころからそう呼ばれていたのでしょうか? 生まれも知らないと書かれているので、もしかしたら海にほど近い所で生まれたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    なんでしょねー? くっくっく。怒られるのを覚悟で暴走してみました。

    そうなのです、私は和風ファンタジーの人なのですよ。大昔の知識を呼び起こして頑張ってみました。

    細かなあれやこれやはご想像にお任せします。(またもや丸投げ)
    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月4日 12:35

  • まさかの時代もの、この発想はありませんでしたΣ( ゚Д゚)

    切な気なボーイミーツガールが多い、「筆致は物語を超えるか【海が太陽のきらり】」、今作ではどんな展開が待っているのか楽しみです!(^^)!

    作者からの返信

    まさかまさかです。前の自作が、ちょびっとファンタジーだからこそ、やってみようってなりました。

    まさかまさかですけど、王道ストーリーになると思います(笑)
    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月4日 12:25

  • このテーマで時代物とは驚きました。
    歴史背景やや通力と言った他の作品には無い要素が、早くも他の作品とは全く違った雰囲気を出しています。今後これらの要素がどう活きてくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    今回はみなさん、多様なジャンルで打ち込んできてるけど、さすがに伝奇はないなあと思いまして。「都会」とか「高校生」とかってワードがなあって。もう、そこは若干ルール無視気味で、やってみようってなりました(汗

    最後まで楽しんでいただけるといいのですが。が、頑張ります。
    さっそく読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月4日 12:23