三十五歳から始まる、異世界転生

作者 南乃雲太郎

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話:金絡みの話。へのコメント

    性欲がさっぱり消えたみたいな展開だけは勘弁してほしい、、

    作者からの返信

    大丈夫です、性欲がさっぱり消えたみたいな展開にはしません(*'▽')

    2020年2月6日 23:23

  • 第1話:それは言い得て妙だな。へのコメント

    まだ2話までしか読んでいませんが異世界「転生」でなく「転移」ですよね?

    作者からの返信

    はい、彼が経験した現象は転移っぽいですが、それを主人公と彼を召喚した魔女がそれを理解しておらず、異世界転生だと思い込んでしまうのです。
    物語を通して、これは転生では無くて召喚なのでは?とかタイムスリップなのか?とか考えるシーンがありまして、転移に関してはもっとかなり物語が進行した時に、似た経験をすることになりまして、その時に、ああ、これって異世界転移なのか、と確信するに至るという予定です。

    三十五歳から始まる、異世界転生って題名なのに、転移じゃねえかよと、気分を害されたのであれば、申し訳ありません。

    2020年1月16日 06:27

  • プロローグへのコメント

    逆異世界おじさん…

    こちらは職人で、ユーチューバーではありませんね!

    作者からの返信

    おぐまさん
    応援コメ&レヴューありがとうございます!

    大人の異世界転生って、これからもっと流行ると思うんですよねえ(^^♪

    2020年1月12日 14:11

  • 第5話:赤い工具箱。へのコメント

    >魔紋を刻んだ相手の五感を共有することが出来る」
    魔紋を刻む前の劣情はバレてないんだ。よかったねー
    まぁカーリーと面通しする場面ではそれぞれに色々と思ったようだけどw

    作者からの返信

    a_tomiさん
    応援、感想、星諸々ありがとうございます!
    ミザリイの場合、魔紋を刻まなくてもヨウスケの心情は読める……けど、彼女は無暗やたらに魔女の力を行使して他人の心は読まないのです(*'▽')
    マジメで誠実。悪く言うと堅物。魔女にしては稀有な性質もっております。

    2019年11月10日 15:20

  • すべてのエピソード 4
  • プロローグ 1
  • 第1話:それは言い得て妙だな。 1
  • 第2話:この世界や魔法の事について。
  • 第3話:元の世界に戻るのは不可能では無い、かもしれん。
  • 第4話:そう考えると、全てが虚しく思えて来る。
  • 第5話:偶然がふたつ重なれば、それは神の悪戯。
  • 第1話:正直な話、他に選択肢は無い。
  • 第2話:せめて良い夢を。
  • 第3話:マグナラタンの図書館長の命令。
  • 第4話:緋色の魔女と漆黒の魔女。
  • 第5話:赤い工具箱。 1
  • 第1話:お互いの立場と境遇。
  • 第2話:変わり者の魔女。
  • 第3話:魔法が無い世界から来た。
  • 第4話:正統か異端か。
  • 第5話:然るべき人物。
  • 第1話:魔女の本分。
  • 第2話:鹿肉とキノコの煮込み。
  • 第3話:魔女の始祖様。
  • 第4話:美しい黒髪の魔女。
  • 第5話:魔女のあれこれ。
  • 第1話:魔女と使徒。
  • 第2話:第一集落人発見。
  • 第3話:集落の長の娘。
  • 第4話:転生する前に観たアニメの様に。
  • 第5話:帰路にて
  • 第1話:魔女と使徒の関係性。
  • 第2話:祭りの主役には、なりたくない。
  • 第3話:使徒の忠誠心。
  • 第4話:再び、集落へ。
  • 第5話:クワスの味。
  • 第1話:世界の比較。
  • 第2話:この世界での人生を。
  • 第3話:今更なこと。
  • 第4話:大人の話。
  • 第5話:この世界の下ネタ事情。
  • 第1話:集落の食文化。
  • 第2話:ゲイルの武器庫。
  • 第3話:慣れない金の話。
  • 第4話:皆が楽しめる祭りになればいい。
  • 第5話:女心と秋の空を説く。
  • 第1話:魔女様と押し問答。
  • 第2話:暴食のルルと。
  • 第3話:集落の恋の風習。
  • 第4話:異世界でする断捨離。
  • 第5話:武器庫の掃除。
  • 第1話:武器庫のディスプレイ。
  • 第2話:父として想うこと。
  • 第3話:プラーナの知覚。
  • 第4話:花園に誘われ。
  • 第5話:集落女子との話に花を。
  • 第1話:金絡みの話。 1
  • 第2話:この世界の金貨一枚は。
  • 第3話:おれがピエロになるしか
  • 第4話:ナイスアイデア。