もみじ、ひとひら

作者 紺藤 香純

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    読み終えるのが遅くなってしまいましたが、儚さと悲しみが混じる中楓さんの可愛らしさに癒されていました。
    長い永い悠久の時……ふたりを包むのは無限の幸せと滲む悲しみでしょうか。


    素敵な物語をありがとうございました🍀

    作者からの返信

    こちらこそ。
    最後までお付き合い下さり、ありがとうございました。

    2020年8月5日 22:26

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    遅ればせながら読了しました。
    最後まで優しい物語でほろり……。

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。

    2020年2月29日 19:49

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    楓ちゃんのキャラクターがとても好きです。たおやかな和美人で食いしん坊で鬼で。

    完結、ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読み下さり、ありがとうございます。
    楓ちゃんに良い印象を持って頂けたのが、作者として嬉しいです。

    2020年2月10日 00:13

  • 人里に鬼女下りて⑨へのコメント

    読者選考最終日ですが、最後まで読めませんでした・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    応援の意味を込めて★★★を置いていきます<(_ _)>
    楽しく勉強させてもらいました。感謝&感謝です(*╹◡╹*)アリガト

    作者からの返信

    RAYちゃん!
    ありがとうございます!
    お体に気をつけて、お過ごし下さい。

    2020年2月8日 07:56

  • 鬼の目に珠のような涙③へのコメント

    戸隠……信州は子供の時より馴染みがあるところなのですが、戸隠、あそこは怖かったです。

    作者からの返信

    他の場所とちょっと空気が違います。

    2020年2月8日 07:55

  • 人里に鬼女下りて⑨へのコメント

    可愛いです。楓さん。心が動いていくのがとても可愛らしい。

    読了まだなのですが、会話文が少なめでも読みやすく、先も気になるので……とりあえず読者選考終了前に、お星様だけ入れさせてください。

    楓さん、結構食いしん坊? カレーとコーヒー、次は何を召し上がるかも興味津々です。

    作者からの返信

    楓のことを可愛いと言って頂けるのが、非常に嬉しいです。
    いっぱい食べますよ。今後もお楽しみに🍴

    2020年2月8日 07:55

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    展開が気になって、するすると読み進ませていただきました。
    和風ファンタジーというよりは、和風ミステリアスロマンというのがしっくりくる、素敵なお話でした。

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。
    和風ミステリアスロマンス!
    素敵な響きです。
    エッセイの方でキャラクター人気投票をやっているので、よろしければご参加頂ければ。

    2020年2月5日 10:34

  • 俺を食って下さい⑩へのコメント

    「だし巻き玉子、信田煮、大根葉炒め、つくりおきしておいた白菜の出汁酢だしす漬け、かぶの山葵醤油漬け」、お弁当のおかずがとても美味しそうです。素材を活かしたお味がしそうですね。

    作者からの返信

    自分が作ってみたいお弁当を書いてしまいました。
    もしも作ったら、Twitterに挙げるかもしれません。

    2020年2月5日 10:33

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑫へのコメント

     ペイネの作品にはかわいらしい恋人たちが多く描かれているので、カップルで訪れるのにペイネ美術館はいいところですね。

    作者からの返信

    実際にタリアセンのペイネ美術館で作品を見たことがあります。
    インターネットの画像だと普通に見られたのに、展示を鑑賞して恥ずかしくなってしまったのは私です。
    それを小説でも書きたくて、ふたりをタリアセンに行かせてしまいました。

    2020年2月2日 15:49

  • 人里に鬼女下りて②へのコメント

    紅葉御前さまか!好きです!!!

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます。
    そうなんです。紅葉の伝承をベースにしました。

    2020年2月2日 15:45

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    完結おめでとうございます。
    鬼になってしまった後はどうなるかと思いましたが、幸せそうなら良かったですね。
    これから長野の山々を見たとき、この作品を思い出すかもしれません。
    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。
    アルキメイトツカサさんをはじめとした読者様に支えられ、完結させることができました。
    よろしければ、エッセイで行っているキャラクター投票に、ぜひご参加頂ければ。

    2020年2月1日 18:59

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

     期間内の完結おめでとうございます。

     綺麗な感じで終わらせましたねー。
     果たしてハッピーエンドなのかバッドエンドなのか判断つきにくい、いうなればそれらを超越した終わらせ方でした。
     そうか、こういう風に……。正直後半はちょっと意外な展開でしたよ。
     ただ、これだと、サイドストーリーは書きやすそうですね。

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり、ありがとうございます。
    短編を書いたときは、違うラストを考えていたので、自分でも意外でした。
    とにかく完結を優先して、後半は、ばたついておりました。
    おふざけの短編は考えているのですが、実際に書けるかどうかは微妙なところです。

    2020年2月1日 00:31

  • 俺を食って下さい⑫へのコメント

     どんどやき!

     食べ物ではなく、火祭りの方ですかね。小学生のころ一度だけ、参加したことがあります。

    作者からの返信

    火祭りですね。
    準備しているところなら、何度も見たことがあります。
    長野県ではありませんが、映画「64 -ロクヨン-」では、どんど焼きの場面がありました。

    2020年2月1日 00:29

  • 人里に鬼女下りて③へのコメント

    初コメ失礼します。

    長野ですか……修学旅行先が真冬の志賀高原スキー場だったので白銀の世界しか見たことがありませんが、内陸地の気候ですと季節感が鮮明で美しい景観なんだろうなと想像しながら拝読致しております。

    そう言えば宿泊旅館様のご厚意で、天然氷とりんご果汁で作ったシャーベットを頂いたのを思い出しました(スキーは過酷でした)。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    長野には、子どもの頃に家族旅行で行っただけなので、ほぼ100%想像で書きました。志賀高原にも行ったことがありません。
    天然氷とりんご果汁のシャーベット、美味しそうです。冬でも食べてみたい🍨

    2020年1月31日 00:53

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    完結、お疲れ様でした~&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
    歩む道は違えど、それぞれが幸せでよかったです(*´▽`*)

    作者からの返信

    最後までおつき合い下さり。ありがとうございました。
    おふざけの短編も書きたいと思いつつ、今は休みます。

    2020年1月30日 21:39

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント


    幸せだけれど、切ない。
    切ないけれど、幸せ。
    二人一緒ならば、悠久の時の長さや家族と別れる悲しさも乗り越えていけるのでしょうね。

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    切ないけれど、これがふたりが選んだ幸せです。
    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。

    2020年1月29日 21:39

  • 俺を食って下さい⑤へのコメント

    「課長ー、すみません。ちょっと鬼になっちゃったんで会社休んでもいいですかね」

     と電話して、いっきにギャグ路線にシフトするって展開もありますね。

    「ああ、つまり鬼の霍乱ね」

     と返されて終わるかも知れないですが。
     

    作者からの返信

    ちょっとw

    2020年1月29日 21:14

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    完結おめでとうございます!!!

    ミステリアスでとても素敵でした。

    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    いつも連載を追って下さり、ありがとうございました。
    今とても安堵しております。

    2020年1月29日 21:13

  • 俺を食って下さい⑭へのコメント

    吸血鬼みたいだ、とか、肩だからロースカツかな、とか色々思いましたが

    おめでとうございます

    作者からの返信

    カツですかね(笑)
    最後までおつき合い下さり、ありがとうございました。

    2020年1月29日 21:12

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    お疲れ様でした。
    毎朝の日課がなくなってしまい少し寂しいです。
    長野のどこかで、幸せに暮らすふたりを私は忘れません。素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    毎朝読みに来て下さり、ありがとうございました。
    また作品を連載するときは、朝更新にすると思います。
    よろしければ、またおつき合いのほどを。

    2020年1月29日 21:11

  • あの年、夏の日、ひまわりの庭でへのコメント

    完結、おめでとうございます。途中はどうなることかと思いましたが、大団円で良かったです。執筆もお疲れ様です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございました。
    夷也荊さんをはじめとする読者様のお陰です。

    2020年1月29日 21:09

  • 俺を食って下さい⑨へのコメント

    ようやく肌を重ね合わせられたけれど……切なさもありますね。

    作者からの返信

    これまでの葛藤を思い出すと、切なくなってしまいます。

    2020年1月29日 11:03

  • 俺を食って下さい⑥へのコメント

    課長がいい方で泣けてきます……。・゚・(´^`*)・゚・。

    作者からの返信

    (*・ω・)つ
    (そっとハンケチを差し出す)

    2020年1月26日 18:56

  • 人里に鬼女下りて⑦へのコメント

    こうやって美味しそうに楽しそうに食べてくれる女性は素敵!

    作者からの返信

    おおお。そうですか? ありがとうございます。

    2020年1月22日 11:52

  • 人里に鬼女下りて②へのコメント

    日光の紅葉を思い出しますね……! とても素敵な情景描写です。

    作者からの返信

    ありがとうございます🍁

    2020年1月22日 09:28

  • 鬼と化す⑭へのコメント

    着々と変化が起きているようですね……

    作者からの返信

    ふはは……そうです。

    2020年1月20日 22:58

  • 鬼と化す⑭へのコメント

    勇貴くん、アナタは……

    作者からの返信

    マゾでした(違)。

    2020年1月19日 18:37

  • 鬼と化す⑫へのコメント

    前回から感じてましたけれど、勇貴さんはやはり……。

    作者からの返信

    勇貴くんはやはり、マゾでした(←テキトー過ぎる作者)。

    2020年1月19日 11:24

  • 鬼と化す⑫へのコメント

    ナース服の楓さんが……や、これ以上は……

    作者からの返信

    楓ちゃん「えーきち殿、駄目でございますか?」

    2020年1月19日 11:23

  • 鬼と化す⑪へのコメント

    一週間!Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    それはお母様も安堵で泣き崩れますね……(><)

    作者からの返信

    お母さんは、気が気でないのです。

    2020年1月19日 11:23

  • あの年、夏の日へのコメント

    紺藤 香純 様
    初めまして!失礼いたします。
    ご丁寧なコメントありがとうございました!
    文章が美しく、情景描写も素敵です。
    鬼との恋物語、和を感じてとても好み。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言って頂けると、頑張れます。

    2020年1月17日 18:23

  • 鬼と化す⑨へのコメント

    若君、心乱されている場合ではありませぬ。

    ストイックな燈哉さんに惚れてしまう気持ちはよく分かりますが(笑)

    作者からの返信

    もう、ツッコミするしかないです。

    2020年1月17日 15:29

  • 鬼と化す⑨へのコメント

    >勇貴くんを抱っこするのは、

    楓さん、こんな時にどこにヤキモチやいてるんですか?(笑い
    や、楓さんにとっては大切な事でしょうけど。

    勇貴くん、ピンチ!

    作者からの返信

    楓ちゃんにとっては大切なことでした。
    が、そんなこと言っている場合でもありませんでした。

    2020年1月17日 15:29

  • 鬼と化す⑦へのコメント

    勇貴くん、結構ストレートに聞きますね。

    作者からの返信

    はぐらかされたくないので、直球で。

    2020年1月16日 10:26

  • 人里に鬼女下りて①へのコメント

     長野の友人から戸隠の鬼女紅葉の伝説の話を聞いたことがあります。
     長野が舞台の鬼女の物語、どのように展開されていくのか楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    一昨年と短編に続き、こちらもありがとうございます。
    一部設定を変えましたが、だいたい同じ世界観です。

    2020年1月16日 10:25

  • 鬼と化す⑤へのコメント

    勇貴くんってそこまで考えて楓さんに手を出さなかったんですね。
    隣で寝てるのに、寝てるのに、寝てるのに……ガバッ!

    イカン、イカン……(汗

    作者からの返信

    ちょっと、おにいさん。

    2020年1月15日 07:09

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑮へのコメント

    若君がガンちゃんのパパと(O_O)

    作者からの返信

    とんだスキャンダルや。

    2020年1月14日 19:47

  • もみじな彼女と平凡な俺と④へのコメント

    甘露くんの濃厚接吻に楓ちゃんの異変に勇ちゃんの反応に……気になることが多すぎますね(O_O)

    作者からの返信

    (・∀・)ニヤニヤ

    2020年1月14日 17:11

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑮へのコメント

    >あ安らかな

    『あ』が多い?

    作者からの返信

    ('◇')ゞ

    2020年1月12日 09:58

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑬へのコメント

     熊を倒しましたか!

    作者からの返信

    倒しました!

    2020年1月11日 12:01

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑬へのコメント

    何よりも楓さんが優先されるのでしょうね。
    何より無事でよかった。

    作者からの返信

    よかったです。

    2020年1月10日 21:43

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑫へのコメント

    えええっ!? 楓さんが怪我を……!(><)
    大丈夫でしょうか……?(はらはら)

    作者からの返信

    愛の力で(無茶を言うな)。

    2020年1月9日 22:45

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑫へのコメント

    >彼女は表情が曇ることが少なくなった。、時

    『、』が多いようです。

    今日は変なコメントは控えようと……や、でも、書いてあるし……

    軽井沢はフレンチのイメージがありますか? まぁ、毎週通っていたのが高校時代なので、例えそんなイメージがあったとしてもフレンチなんて行けはしませんでしたが(爆

    戸隠の絵は川鍋暁斎ですね。
    まさか天才絵師の彼が、ずっと未来さり気なく物語に登場するとは思ってもみないでしょう。
    しかも女性に向かって「乳のでかい」だなんて。あ、言っちゃった。

    楓さんが傷を負って帰っていましたよ。大丈夫でしょうか?
    ドキドキしながら次の話を待ちます!

    追記
    イメージですからねぇ。
    嘘って事はないでしょうけど。教会も多いし、ウエディングの料理ってほらフランス料理ってイメージないですか?

    作者からの返信

    読点のところ、直しました。

    軽井沢はかつて外国人宣教師の避暑地として賑わったことから、本格的なフランス料理店がたくさんありますと聞いたことがあったので、それを鵜呑みにしてしまいました。
    嘘なんですかね?

    河鍋暁斎は、好きな画家です。埼玉県の河鍋暁斎記念美術館にも行ったことがあります。暁斎なら、戸隠神社で鬼と話していても不思議ではないかな、と。
    待ちきれないようでしたら、今作の前身となる短編をどうぞ。

    2020年1月9日 22:45

  • もみじな彼女と平凡な俺と④へのコメント

    え……楓さんに気があるのかと思いきや、そっちだったの甘露さん!?
    オウイエア!

    作者からの返信

    (・∀・)ニヤニヤ

    2020年1月9日 20:29

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑨へのコメント

    リーズ「味噌煮込みハンバーグ! 美味しそう……ご飯、1人三合は欲しいよねっ!」
    アーシェラ「リーズはフードファイターみたいだね……でも、楓さんたちならそれくらい食べられるかもね」

    作者からの返信

    楓ちゃん「食べましょう!」

    2020年1月9日 19:43

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず④へのコメント

    >また一緒に、きゃらぶきをつくろう
    粋な告白ですね

    作者からの返信

    ふたりだからこそ通用する告白を考えました。

    2020年1月9日 19:43

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑪へのコメント

    パイスラッ……自主規制。
    セクハラじゃあないのよ、セクハラじゃあ。だって、書いてあるんですもの。狙ってません?(違うって

    と、冗談はおいておいて、今や軽井沢も暑いですけどね(笑
    旧道とかアウトレットは人が多くて死ねますし。
    学生の頃は毎週遊びに行っていましたー!

    作者からの返信

    (どうしよう。そろそろ警察に突き出そうかしら)
    ……あっ、何でもないです。
    「最近の軽井沢は暑いよね」という話は、方々で聞きます。
    温暖化が騒がれる直前くらいに、軽井沢と気候が似た土地で夏季合宿をしたのですが、朝晩がえらい寒かったのを覚えています。
    昼間は暑かったです。扇風機、がんがんにまわっていました。

    2020年1月8日 13:21

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑩へのコメント

    け、けしからーん!
    どこでイチャイチャしてるんですか!
    いいなぁ……(あ、メモ取らないで

    作者からの返信

    こんちゃん「ええ……⤵」
    (ボイスレコーダー持ってた)

    2020年1月7日 13:48

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑨へのコメント

    今日はよく我慢した!

    作者からの返信

    勇貴くん、えらい、えらい。

    2020年1月6日 11:02

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑧へのコメント

    体で攻める?
    あ、体に攻めるじゃあないのか(最近こんなコメントばっか

    作者からの返信

    こんちゃん「すみません。聞こえなかったので、もう一回言ってもらえますか?」
    (メモの準備)

    2020年1月6日 11:02

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑦へのコメント

    おおう、理性的ですな、勇貴くんは。
    ここまでやったら……ここまでやったら……止まら……自主規制。

    作者からの返信

    こんちゃん「すみません。聞こえなかったので、もう一回言ってもらえますか?」

    2020年1月4日 19:02

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑥へのコメント

    わーーーー!
    発情期?(違うって

    強い想いがとんでもない方へ向かってく……や、とんでもなくはないのかな?
    でも、や、わーーーー!(笑

    作者からの返信

    エロいこと口走りました。

    2020年1月3日 18:50

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑪へのコメント

    梅シロップ、作るのも出来た後も楽しいですよね。昔、子供と一緒に作ったのを思い出しました。

    作者からの返信

    未来の子ども達にも覚えてもらいたい味です。

    2020年1月3日 08:00

  • もみじな彼女と平凡な俺と⑤へのコメント

    そうかぁ、本当は大好きなんですね。自分のスタイルを気にするのは他者(主に男性)からの好奇の目に晒されたくないからなのですかね。
    本人を前に気持ちの吐露が薄く感じたのは鬼だという事がネックになっているのか、それともそちらの因果関係か。
    勇貴くんの感情の方がストレートなだけに、楓さんは複雑そうです。
    こんなにも深く想っているのに、楓さん、切ないです。

    ただの感想なのでさらっと流してもらえればいいですよ。

    作者からの返信

    楓ちゃん「……」
    (恥ずかしくて答えられない)

    2020年1月3日 08:00

  • もみじな彼女と平凡な俺と④へのコメント

    好きですねぇ、なんとかずラブ(笑

    楓と勇貴の温度差がちょっと寂しい。
    や、楓も大切には思っているんだろうけど、サラッとしていると言うか、ラブラブって感じではないですよね。
    勇貴は好き好き光線出しているのに(笑

    作者からの返信

    楓ちゃん「……ねむねむ」
    (酒がまわって、何も出来ない)

    2020年1月1日 21:44

  • もみじな彼女と平凡な俺と②へのコメント

    ふはっ、どんな展開ですか(笑
    ここですね、車を追いかけて行くシーンは。お父さん、色々素敵(笑

    作者からの返信

    お父さん、やっちゃいました。

    2020年1月1日 10:56

  • もみじな彼女と平凡な俺と②へのコメント

    息子を置いていくお父さん!Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    お、お父さん……!(笑)

    作者からの返信

    お父さん(笑)

    2019年12月30日 08:49

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑪へのコメント

     梅酒じゃないんだっ!!

    作者からの返信

    ユウちゃんはハンドルキーパーだし、楓ちゃんが飲んだら大変なことになるし……。

    2019年12月29日 22:31

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑬へのコメント

    ガンちゃんのお父さん……生きていたのはよかったですけれど、歳をとっていないとか、複雑な事情がありそうですね(><)
    親子の対面は果たせるのでしょうか

    作者からの返信

    ガンちゃんパパが本格的に登場するのは、もう少し先です。
    親子の対面、果たせるでしょうか?

    2019年12月29日 22:30

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑪へのコメント

    梅シロップ! 美味しそうです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    「ぷはっ!」
    (梅シロップを日本酒で割って飲み干す楓ちゃん)

    2019年12月26日 18:25

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑪へのコメント

    なんか、アマアマだぁ(笑

    作者からの返信

    楓ちゃん「シュガートーストが、甘々でございました!」

    2019年12月26日 10:54

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑨へのコメント

    楓ちゃんに返事をもらってしまった(*≧∀≦*)❤️

    作者からの返信

    そのうち、他のキャラクターからも返事が来たりして……

    2019年12月24日 19:59

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑥へのコメント

    楓ちゃんのキャラが大好きです。
    なにげに怪力なところも。
    鬼のくせにお酒に弱いところも(笑)
    かわいい!

    作者からの返信

    楓ちゃん「……ライオンちゃんが可愛いのです」

    2019年12月24日 11:35

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず⑥へのコメント

    ガンちゃん、酔うとオネェ……可愛い

    作者からの返信

    ガンちゃん「そうなのよー」

    2019年12月23日 08:15

  • 鬼才の主は絵筆を隠さず②へのコメント

    磐音さん……ガンちゃんと呼ばれてますが、なんと読むのでしょうか?
    祖父母には家族認定されてない(外された?)ようですが、色々と事情がありそうですね💦

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。ルビをふりました。読み方は「いわね」です。

    2019年12月18日 01:06

  • 人里に鬼女下りて①へのコメント

    他作とはまた異なる書き味のように感じますが、美しさは相変わらず。
    もみじに変じて地に散る。なんとも美しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2019年12月18日 01:05

  • 鬼の目に珠のような涙⑧へのコメント

    そうか……やっぱり、猫は何かを嗅ぎ取ってしまうのかな……
    懐いてもらえない楓さんが寂しそうですね……(>_<)

    作者からの返信

    猫さんにはわかってしまいました……(‥;)

    2019年12月18日 01:04

  • 鬼の目に珠のような涙⑨へのコメント

    ああ、いいですね。
    いつか食ってしまうやもしれませぬの台詞。
    これは自分から遠ざける為なのか、それとも本当に鬼の本能が覚醒するためなのかはわかりませんが、好きからくる食ってしまうかもに、綺麗な言葉の流れを感じました。
    勇貴は元々「鬼女紅葉じゃないか」なんて感じてましたしね。それでも「どうぞ食べて下さい」ですか。
    まったく殺伐としていないし、まるでピースをはめたような台詞に、納得するのです。

    作者からの返信

    短編のときから書いていた流れです。これを崩したくなくて、悩みました。


    >自分から遠ざける為なのか、それとも本当に鬼の本能が覚醒するためなのか

    こちらは保留でお願いします。

    2019年12月18日 01:04

  • 鬼の目に珠のような涙⑨へのコメント

    おおっ! 告白とプロポーズ(?)!ヾ(*´∀`*)ノ
    勇貴さんなら大丈夫だと思っていましたが、どうなるかとハラハラしながら読み進めちゃいました(≧▽≦)

    作者からの返信

    やはり、“プロポーズ(?)”(ハテナつき)になってしまいますよね。
    ここでめでたくゴールインにはならないのです。

    2019年12月15日 17:54

  • 鬼の目に珠のような涙④へのコメント

    ほんわかする二人(´∀`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2019年12月14日 18:29

  • 鬼の目に珠のような涙①へのコメント

    料理男子、モテそうなのになぁ!

    作者からの返信

    もこみちみたいな料理なら、モテるかもしれませんが……。

    2019年12月14日 18:29

  • 鬼の目に珠のような涙⑧へのコメント

     猫の好き嫌いは、基準がわかりませんからね。

     ぼくは猫好きではないのですが、なぜか猫にはモテます。

    作者からの返信

    何とも言えないです。
    (=^..^=)💨

    2019年12月14日 10:44

  • 鬼の目に珠のような涙④へのコメント

     道行と同じ色の巾着バッグ。そういうセットがあるのですかね。

    作者からの返信

    ないです。多分。
    へろへろになって書いており、読み返していませんでした。

    2019年12月14日 10:26

  • 鬼の目に珠のような涙⑦へのコメント

    つき合う間ではグイグイと。
    つき合ってからは慎重に?

    作者からの返信

    緩急つきます。

    2019年12月13日 08:10

  • 鬼の目に珠のような涙⑤へのコメント

    おお!楓さん、二つ返事でOK!♡
    ……「付き合う」の意味、ちゃんとわかってますよね??^^;(笑)

    作者からの返信

    わかっている……と思いたいです。

    2019年12月13日 00:01

  • 鬼の目に珠のような涙⑤へのコメント

    いきなり「付き合って」とは大胆な(*ノдノ)テレッ
    そして、楓さんも即答♡
    どんだけお互いに惚れ込んでるんですか(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    すでに仲睦まじいのです。

    2019年12月13日 00:01

  • 鬼の目に珠のような涙⑤へのコメント

    おおおっ、ぐいぐいまいりますね~!(≧▽≦)
    どんなおつきあいになるんでしょうか? 楽しみです( *´艸`)

    作者からの返信

    どうなることやら。

    2019年12月13日 00:01

  • 鬼の目に珠のような涙⑤へのコメント

    >勇貴は心を奪われそうだった。

    もう、奪われてますやん!
    と、思ったら、すんなりつき合ってしまった。
    羨ましい(笑

    作者からの返信

    若いって、いいですね(遠い目)。

    2019年12月13日 00:00

  • 鬼の目に珠のような涙④へのコメント

    こめかみの少し上を両手で、という仕草が気になります~。
    何かの拍子にひょっこり出ちゃったりするんでしょうか?(*'ω'*)

    作者からの返信

    何がひょっこり出ちゃうんでしょうか(๑'ᴗ'๑)(どや)。

    2019年12月10日 19:19

  • 鬼の目に珠のような涙④へのコメント

    微笑ましい初詣の情景ですね。何をするのでなくとも、こうして並んで手を合わせられることが幸せ。そんなことを思います(*´∇`*)

    作者からの返信

    シンプルだけど最高の幸せです。

    2019年12月10日 14:11

  • 鬼の目に珠のような涙④へのコメント

    グイグイ、いきますね。
    ええ、グイグイいくべきです。

    作者からの返信

    行くべきです!

    2019年12月10日 09:50

  • 鬼の目に珠のような涙③へのコメント

    勇貴くん、さらっと手を繋いだりして、意外と積極的ですね(*´艸`)

    作者からの返信

    むっつりすけべの勇貴くんは、気持ちを押さえることができません。

    2019年12月9日 21:00

  • 鬼の目に珠のような涙②へのコメント

    彼女を探しに来ている、とバレバレじゃないですか。
    個人情報なのに……新井真美、よくやった(笑

    作者からの返信

    グッジョブ(^_^)b

    2019年12月9日 20:39

  • 人里に鬼女下りて⑨へのコメント

    短編の頃は結構あっさり目でしたが、今作は長編を見込んでいるからか、けっこうディープな話を見られそう! 期待!

    いえ、どっちがいいというわけではないんです。
    何しろ物語の根幹がしっかりしていますので、短くても長くてもどっちでも行けますね。

  • 人里に鬼女下りて⑦へのコメント

    「カレーライスなのに、カツレツが乗っておりませぬ」
    いよっ、待ってました! 短編の頃から、このセリフに惹かれておりました♪

    しかしなんですな、こんちゃんの紺藤様のキャラクターってなんでこんなに魅力的なんでしょう。楓さんは特にそうですが、視点を持っている主人公も人となりが目に浮かぶようで、非常にいい造形をしています。
    私自身、キャラクターの造詣が薄いとか雑だとかよく言われるので、この作品でいろいろと勉強させていただきますね!

    作者からの返信

    短編の台詞は、可能な限り書くつもりです。
    でもな、キャラクターの造詣は気にしたことがないので、教えられることがありません。ごめんなさい!

    2019年12月9日 12:20

  • 鬼の目に珠のような涙①へのコメント

    ラスク、喜んで貰えそう。
    私もそんな想像をしました(笑

    作者からの返信

    絶対に好きですわ。

    2019年12月7日 19:39

  • 人里に鬼女下りて⑨へのコメント

    紺藤様の物語に出てくる女性は皆、その、お胸が……や、いいです(笑

    作者からの返信

    普通のサイズもありますが、いかがなさいますか?

    2019年12月6日 09:40

  • 人里に鬼女下りて⑧へのコメント

    BL本を堂々と見せつけつつ話しかけてくる楓さん、なかなか度胸のあるお方!

    作者からの返信

    だいぶ個性豊かな人です。……人? 人……(悩み込む作者)

    2019年12月5日 20:22

  • 人里に鬼女下りて⑦へのコメント

    想像していた女性とは随分違う感じ……華やかで艶やかなイメージでしょうか?
    そしてカレーにカツレツが乗ってないことに固まってしまう様子が……めちゃめちゃ可愛すぎます!!(*´∇`*)♡

    作者からの返信

    想像とは違いましたか。
    着物姿でも、もりもり食べます。

    2019年12月5日 19:25

  • 人里に鬼女下りて⑦へのコメント

    >「カレーライスなのに、カツレツが乗っておりませぬ」


    この一言で、私もキュンキュンきてしまいました(//∇//)
    可愛いです♡

    作者からの返信

    おおお。ありがとうございます。

    2019年12月5日 19:25

  • 人里に鬼女下りて⑤へのコメント

    優しいお父さんですね(´∀`*)

    プロローグで勇貴君が遠目からひと目だけでも……と言っていたのを思い出します。
    絡みづらいと言いつつも、親子の絆は確かなようですね(^^)

    作者からの返信

    プロローグが絡んでくるのは、もっと先ですわ。

    2019年12月5日 19:19

  • 人里に鬼女下りて④へのコメント

    お父さんがイケメンなら、勇貴くんもイケメンなのでは(*´艸`)

    弁当男子は昨今存在感を上げてきているようですがわ卯の花なんて作れる男子、凄いと思います!

    作者からの返信

    イメージでは、親子ともイケメンです。
    卯の花男子(略した)は、年上に可愛がってもらえる気が致します。

    2019年12月5日 19:18

  • 人里に鬼女下りて⑦へのコメント

    ガツガツ食べるのとは違う、気取らずもりもり美味しそうに食べる美人って素敵だと思います(笑

    作者からの返信

    おおお? そうですか? ありがとうございます。

    2019年12月4日 18:32

  • 人里に鬼女下りて③へのコメント

    二十代の独身男性で家庭菜園!
    素敵だと思いますよ~(´∀`*)✨

    昨年、菜園の管理者さんからロマネスコだと言われて受け取った苗が、いつまでたってもあの美しい模様を描いてくれず、結局ブロッコリーでした(^◇^;)
    ブロッコリーとして美味しくいただきましたが(笑)

    紅葉の彼女、印象に残る素敵な女性のようですね(*´艸`)

    作者からの返信

    >昨年、菜園の管理者さんからロマネスコだと言われて受け取った苗が、いつまでたってもあの美しい模様を描いてくれず、結局ブロッコリーでした

    申し訳ありません。笑ってしまいました。
    苗だけだと判別は難しいのかもしれないと思ってしまいました。

    紅葉の彼女は、もう少し先の登場になります。

    2019年12月3日 21:46

  • 人里に鬼女下りて③へのコメント

    菜園見て「じじくさい」とか言っちゃう子はその段階でアウトだな〜´д` ;
    紅葉の中で見た女性に、微かな恋心……でしょうか?(*´∇`*)

    作者からの返信

    菜園を見て「じじくさい」は、他のかたでもアウトでしたか(;^_^A
    若い男の人で、「女の子が田舎料理得意とか、ないわ」というパターンはありました。

    2019年11月30日 20:16

  • 人里に鬼女下りて③へのコメント

    ロマネスコ、コールラビって初めて聞いたので思わず調べちゃいました(*´▽`*)
    こんなお野菜もあるんですね~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    スーパーでもあまり扱われていないのです。運が良ければ、ロマネスコはブロッコリーの隣にあるかもしれません。

    2019年11月30日 20:14

  • 人里に鬼女下りて③へのコメント

    長野は故郷の他、あちこちに親戚だらけなので、のどかな景色を思い浮かべながら読みました。

    野沢菜が食べたくなりました(笑

    作者からの返信

    野沢菜の存在を忘れていました……((((;゜Д゜))))。
    わさびは念頭に置いたのに。

    2019年11月30日 11:57

  • 人里に鬼女下りて②へのコメント

     率直に申し上げて……、いろいろと懐かしいです!

    作者からの返信

    私も懐かしいです。

    2019年11月29日 19:12

  • 人里に鬼女下りて②へのコメント

    幻想的なストーリーに、ぐいぐい引き込まれます。紅葉の情景が美しい!(*´∇`*)✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    雰囲気を出せるように頑張ります。

    2019年11月29日 19:12

  • 人里に鬼女下りて②へのコメント

    「鬼女紅葉」恥ずかしながら初耳ですが、組み合わせが美しいですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    私も、成人してから知りました。
    いつか小説に使いたいと思っていたので、長編小説として扱えて安心しています。

    2019年11月29日 19:11