第二章帝国主義 第二話 ミミとの夜

夕食を食べ、自室で風呂に入った後、映画を観るための準備をした。ミミはシャワーを浴びた後に来るらしい。あと少しで来るはずだ。俺はこの世界でも使えたテレビを付け、

レコーダーの準備をした。どうやら、この世界でも、発電所さえあれば電気は使えるらしい。城で電気が使えた時はびっくりしたよ。

おかげで、この城はほとんどが電気でまかなっている。電波は飛行型の衛星を飛ばしたら、使えるぐらいに電波が届いた。そこで、

ネットも使えたから、元の世界の情報も仕入れている。異世界でネットって。

さて、何の映画を観よう?ある程度の映画は基地から取って来たが、何を観るかは決めていなかった。ミミが来た時に決めるか。

今は20:25。ミミは三十分に来ると言っていた。まだ時間はある。そういえば、冷蔵庫に冷えた酒が入っているはず。あるかな?

冷蔵庫の中を探していると、お、あった。

俺は冷えたビール瓶を出し、机に置いた。

あとお菓子に飲み物を出して、よし、準備完了。後はミミを待つだけだ。

20:28。もうすぐ時間だ。ところで、ミミはシャワーの後だから、ミミはパジャマ姿になるのか?確かこの後は仕事はないって聞いたな。どんなパジャマ姿なんだ?気になる!

俺は私服をパジャマ代わりにしているからいいけど、ミミは自前のパジャマだよな?やばい、落ち着け………俺の中の野獣よ。まだお前の出番ではない。

コンコン

ドアからノックが聞こえた。

「ゼロ君。入ってもいいですか?」

「ああ、いいぞ。」

来たか。さてどんなパジャマ姿なんだ?

そして、俺の頭に稲妻⚡が落ちた。

入って来たのは、ピンクの上着に足を大胆に出しているピンクのショートパンツを着たミミだった。

上着は小さいのか彼女の胸や細い体が見える。男の気になる所を露出する女の子いる!?

下は踝までしかないパンツを着ていて、彼女の白く細い足が見える。

更に、風呂上がりなのか少し赤い。

ミミ、お前仕組んでいるだろ!?なんで理性がぶっ飛びそうな格好してるの!?

「えと、ゼロ君。どうですか?に、似合っていますか?」

ああ、いろんな意味で似合っているよ!

「ああ、凄く似合ってる。可愛いよ。」

「本当ですか?良かった~。」

相変わらず笑顔可愛いなチクショウ。

「あ、隣いいですか?」

そして、ミミは俺の隣に座った。なんかいい匂いがする!ミミのいい香りだ!てか、近くで見ると目立ってる!ミミの谷間が目立っているよ!

「それで、ゼロ君は何の映画を観るのですか?」

そうだ。決めてなかったっけ。

「それで迷っていたんだよ。どういう映画が観たいとかある?」

「そうですね………恋愛系の映画を観たいですね。」

恋愛系か……あるかな?探しても見つからないが………あ、確かこの映画、恋愛アクション映画だった気がする。

「これを観よう。」

「何の映画ですか?初めて観るので気になります。」

「俺のジャンルにも、ミミのジャンルにも合う映画だぜ。確かこの映画は賞を何度も獲っているはずだ。」

「そんなに有名な映画なんですか?早く観たいです!」

ミミがこんなに食いつくとは思わなかった。

「分かった。じゃ、入れてくる。」

俺はDVDを入れ、ソファーに戻った。ついでに電気の明るさと色を変えて、グラスにビールを入れた。

「あの、私もいいですか?」

「あれ?お前飲める年齢だっけ?」

「この世界では、十五歳でお酒を飲む事ができます。私は16ですので、しっかり飲めますよ。」

16!?意外に近かった。俺の体が18ぐらいだから、二歳ぐらい下か。

「分かった。ほいよ。」

俺はグラスにビールを入れ、ミミに渡した。

「ありがとうございます。あれ?映画、まだ始まりませんね?」

ああ、そうか。他の映画の予告が入っていたっけ。

「ちなみに、この映画はどういうお話ですか?」

「見れば分かるさ。さあ、映画が始まるぞ。」

「はい!」

そして、二人で映画を観た。

この映画は俺もおもしろいと思う映画だ。

2018年のアメリカ、主人公は毎回強盗をしている三十歳の白人、ジャック。強盗仲間と共に、アメリカのあらゆる銀行の金などを盗んでいる。そんな日々を過ごしていたある日、日本人女子高校生の狭霧に出会う。狭霧は留学生だが、いじめで学校に通わず、あらゆる所を歩いている。そんな時にジャックに会い、彼と話している内に恋に落ちる。彼も彼女と会っている内にだんだん恋心が目覚め、狭霧を好きになる。だが、そんな日々も長くは続かなかった。ジャックの強盗団のリーダーが新たな銀行を見つけ、近い内に強盗すると言った。その銀行は警備が厳重で、軍が警備している為、命の危険の高い強盗だった。ジャックは狭霧を困らせない為に話をしたが、狭霧はジャックともっと過ごしたい為に強盗団に入ると言った。もちろんジャックと強盗仲間が反対したが、彼女は学生で、工学系の高校に通ってた為、才能を見込まれ、彼女も強盗団に入り、アメリカで最も厳重な銀行を強盗する話だ。

この映画の見所は、ジャックと狭霧の恋愛だ。最初はジャックが話しかけ、狭霧が無愛想に答えていたが、話が進むごとに狭霧が明るくなり、ジャックも狭霧に惹かれ、恋人同士になる。映画の途中のベッドシーンには俺も興奮したね。だってほぼ隠していなかったもん。ミミもそのシーンになったら、まじまじと観ていたし。というか、ベッドシーンでまじまじと観る女の子って。今の女の子はそういう感じなのか?

そしてもう一つはもちろんアクションだ。

この映画のアクションは凄く、実際の特殊部隊も出演しているから、素晴らしいガンアクションになった。ミミが何度も質問してきたな。この銃は何かとか、どうしてこんなことをするのとかいろいろ聞いてきたな。答えるのに困ったけど。

そして、映画の最後のワンシーンに入った。

強盗が終わり、狭霧と海を見ている所だ。

ジャックが狭霧にかっこいいセリフを言って、狭霧がそれを聞いてキスするシーンだ。

そこで映画は終わる。うん。いい映画だ。

「終わったか。ミミ、どうだった?」

「いい映画でした!ジャックと狭霧の愛の深まりやゼロ君の世界の戦いも観れて、おもしろかったです!」

良かった。この映画を観せて正解だった。

「ところで、お前ビール、結構飲んでいたけど、大丈夫か?」

映画の途中で何度もビールを飲んでいた。酔っていないよな?

「え?何のことですか~ゼロ君!私は酔っていませんよ。」

あ、ダメだ。酔っているわこの子。

「ゼロ君。私の事、好きですよね?」

前に聞いたような気がする。

「私も………ゼロ君の事が好きですよ。」

おい大丈夫か?ふらついているぞ。

「ゼロ君と過ごして、楽しい時間を過ごしました。まるで夢のようです。」

俺に寄りかかった。待て!胸が!胸が俺の腕に………

「ですが、もう我慢できません。メイドの立場でなんとか我慢していましたが、今はただの女の子のミミです。」

押し倒したよ!ミミの体が俺の上に………てか体赤いな!俺だって興奮するわ!

「だから、ゼロ君。………ませんか?」

「え?何て?」

「………………」

なぜ黙る?なぜ赤くなる?

「………交尾をしませんか?」

「こ、交尾?」

「はい!ゼロ君の世界で言うところのセッ、」

「言わなくていい!全部言うな!」

てか、何で知ってる?誰が教えた?

「だって、私達付き合って一ヶ月以上経っています。私もゼロ君もそろそろその上のステージに行きたいと思っています。」

こんなに早いとは思わなかったよ。

「だから………………その………」

赤い顔をしながら固まるな!返答に困るわ!

どうする?俺だってミミとヤりたいけど、というか今すぐヤリたいけど………俺の理性がギリギリブレーキをかけてる。落ち着け俺。

ここでヤったら終わるぞ。いろいろ。メイドの子に手をかけたとして終わるぞ。

「私は………ゼロ君だったら、いいですよ………私はあなたに捧げます………身も心も………ゼロ君が望む通りに………」

カチン

俺のブレーキ(理性)が壊れた。もうダメだ。耐えられんぬ。ぬ?まあいいや、

「ミミ、少し準備する。ベッドで待っててくれ………」

「はい………」

ミミはベッドに向かった。

高校生なら耐えれたかもしれないが、俺は三十二歳だ。心はな。だが、この状況で断るのは無理だ。俺の中の野獣が吠えている。俺も抑えるのは難しい。さっさと準備しよう。

俺はカーテンを閉め、電気をベッドの電気以外は消し、ドアの鍵を二重にした。

更に、ミミが防音魔法をかけ、外に漏れる心配が無くなった。まあ、この部屋防音だから、更に外から声が聞こえなくなっただろう。俺はベッドに行き、ミミの隣に座った。

「あの、ゼロ君………」

「ん?」

「お手柔らかにお願いしますね………」

「お、おう。」

できるかな?俺の野獣に相談してみよう。

(こんないい女の子を………ゴクリ。)

ダメだ。手加減する気ゼロだ。………おい!

ミミを品定めするな!ダメだ。理性が無くなった今、俺の野獣は自由だ。

「てか、こういう事って最初何をすればいいんだ?」

俺は映画で観たことがあるの以外、性行為がどんなものなのか分からない。ああ、俺の童貞時代を思い出す。そういえば、誰か偉い人が性行為は一種のコミュニケーションだと言ったな。うーん………

「えっと………ここはゼロ君にお任せします。私もこれが初めてですので………」

俺に振ったー!どうしよう?思い出せ~日本時代のゲームを。確か………ダメだこっちが言う前にあっちがやって来るゲームばかりだ。この状況に似ているゲームは………あ!

確かあのゲームもこんな状況だったな。なら、その通りにやろう。まさかおもしろがってやった女の子が見たらダメなゲームが役に立つとは………人生何があるか分からないな!

「んーと、確か男も女も下着だけになってからスタートだった気がする。」

合ってる?間違えたら、ごめんなさい。

「わ、分かりました。」

ミミが下着姿になる。白か!分かっているじゃないか!いや、野獣よ、少し黙れ。

俺もパンツ一丁にならないとフェアじゃないよな。着替えてと……

「ゼロ君………体…引き締まっています……ね。」

体を鍛えているからな。じゃないと、改造したデザートイーグルを持って連射出来ない。

「ゼロ君………次は……」

次は………確かお互いにベッドに横になるんじゃなかったけ?

「分かりました。」

ミミがベッドに横になる。あ、なんかこんな感じだ。てか、俺達初心者だよ。次が何なのか分からん。

俺もミミの隣に倒れる。うお!ミミの下着姿がそこに………

「………やっぱり最初は恥ずかしいですよね?」

じゃないと困る(*´д`*)

「ああ、俺も仲間に聞いた事があるぐらいで、実際にやるのは初めてだからな。恥ずかしいぜ。」

「え?私、てっきり何度も経験していると思いました。」

失礼な!これが初めてだよ!

「アハハ、えっと、次は………」

次は………俺がミミを触りまくる?じゃなかったけ?やばい、野獣が暴れ回っている。

「私を………ですか?なんだか怖いですね。」

「俺も初めてだからな。ミミの喘ぎ声がどんなのか分からないから、びっくりしたら、ごめんm(_ _)m」

「アハハ………優しくしてくださいね。」

できたらそうする………無理だったら我慢して………

そして、俺はミミのあらゆる所を触りまくった。凄え。女の子の体って意外にプニプニしているんだな。特にお腹の所が………

「んぅ……はぅ………あっ……ふぅ……」

お、これは………胸!?やばい、例えるなら

デカイマシュマロをつかんでいるみたいだ。

やばい。病みつきになる………

「んんんぅ………ゼ、ゼロ君。………そこは………はぅ………ん……」

やばい、やめられない。俺の野獣はそんなに凶暴か?さっきから息が荒い。俺も酒でダメになったな。

「…………は!やばい、やり過ぎた。」

どのくらい触りまくったんだ?時間が飛んだような気がしたぜ。あれ?ミミ?

「ハア………ハア…ハア…ハア…つ、疲れました………」

ミミは汗だくで、下着が少しずれていた。

そんなに強くやったかなぁ?記憶にないぐらい触りまくったのか?

「つ、次は………私の番………ですよ……」

あ、そうなの?

「じゃあ、ゼロ君の………アソコを………舐めさせてください。」

ん?何か嫌な予感が………

「ちなみに、俺のどこをだい?」

ミミは静かに俺の暴走中の股間に指を指した。

ま、マジでぇ………ガチ?

「ある人が言っていました。男のアソコを舐めれば、幸せになれると。」

誰が言ったそんなこと。女の子に教えるって事はかなりの変態だな。

「ん…なら、条件がある。俺はこれしか穿いていない。脱いだら、全裸だ。お前も俺と同じく裸になれ。そうすれば、お前の言う事に従おう。」

さあ、どうだ?恥ずかしくて出来ないか?

「ん。確かにそうですね。分かりました。」

そうして、下着を脱ぐミミ。え?本気でやるの?

「これなら文句はありませんよね?」

………い、意外に胸あった。Cぐらいあるのか?わ、やっぱり女の子はアソコがない!保健の教科書通りだ!や、やばい。鎮まれー俺のアソコよー………

「………ゼロ君、まだですか?」

ミミが赤らめて待っていた。

やるしかないかぁ………

俺はパンツを脱いだ。案の定、真上に上がっていました。デカくもなっているし……

「うわぁ……凄くです………ゼロ君の………アソコ………」

見ないで!そんなまじまじと俺のアソコを見ないで!え?アソコって何かって?察しろ!

「じゃあ、ゼロ君。座ってください。」

「え?あ、うん。」

俺はミミの言う通りにベッドに座り、ミミはその前に座る。そして、俺のアソコに

「う!………!」

き、気持ち良すぎて、声を上げる所だった。

「ペロ………んん………はむ………」

男の股間をしゃぶられるの初めてだ。しかも、好きな女の子にだ。………声を上げずに頑張っているが………気持ち良すぎて………

時々、アソコが反応する。

「ん?ゼロ君、気持ち良いですか?」

バレた。やはり体は正直だ。

「分かりますよ。反応していますからね。」

やばい、ミミに弱み握られた。

「ん………ペロ………ん……なら、」

ミミは自分の胸をアソコに押し付ける。

おいおい!更に難易度上がったぞ。挟まって………う!………あ、アブねぇ………

もう少しで出そうになった。何かは察しろ。

俺のアソコがミミの胸に挟まって、更にミミの胸が動いて、やばい、自分の中で耐久勝負やってたけど、そろそろ限界だ。このままだとミミにかけてしまう。そんな姿のミミを見たいが、後が面倒だ。

「ミミ、そろそろ………」

ミミは俺の隣に倒れ、俺はその上に転がった。

「………はい。どうぞ。」

これをしたら、もうミミとは切れない関係になる。後悔はない。俺はアソコをミミのアソコに挿入した。

「ん❤」

おお、不思議な感覚だ。よし、

俺はアソコを振る。こういうのを何て言うか知らないが、くちゅくちゅと俺とミミのアソコの間で鳴っていた。

「ん❤アアッ❤………ふっ❤………んん❤」

ミミの顔が解放的になった。唾液も出ている。人間には性行為に走ったら、男は射精し、女はそれを受け止める事しか考えられなくなると聞いたが、本当だった。俺はミミと繫がりたい事しか考えていない。ミミも同じだろう。これを止める者は誰もいない。

「アアッ❤………ゼロ君、そろそろですか………んん💖………」

んん………そろそろだな。俺の精子が出たがっている。

俺はテンポアップして、更に振る。

「アアッ❤………ゼロ君………私………」

「俺もだ。………おお!?」

「あ、アアッ!!!」

俺は思うがままにミミのアソコに射精した。

俺のアソコから精液が流れ、ミミのアソコに流し込む。ああ、我慢してた分、多く出ている。

「ハア…ハア…ハア…ゼロ君の………精子を感じました………気持ち良いです。」

俺もだよ。まだ止まらない。こんなに長いっけ?

「ゼロ君。実は………あなたに話していない事があります。」

ん?何?

「実は私、サギュバスのハーフです。ごめんなさい。隠していて。」

ああ、どおりで………

「え?知っていましたか?」

「いや、お前が俺のアソコをしゃぶっている時、なんか吸っている感覚がしたからな。その時に予想しただけだ。当たるとは思わなかったがな。」

「そうですか。サギュバスの事を知っていますね?男を誘惑する悪魔の………」

そんな感じだったな。そこからは知らないが………

「私達のサギュバスは人間とのハーフですが、ちゃんとサギュバスの血を引き継いでいます。サギュバスは男の精液を摂取すれば、強い子供が産まれると言われています。」

そうなの?あ、まだ残ってた。

「んん❤ゼ、ゼロ君!話の途中で射精しないでください!」

「わ、悪い。」

俺はミミのアソコから外し、隣に倒れる。

暖かくてよかった。裸でもちょうどいいな。

「続けます。その強い子供を産む為、サギュバスは必死に遺伝子の強い男を探します。」

それで俺って訳か。

「はい。ごめんなさい。サギュバスの本能でsexをしてしまって………」

やっぱ知っていたな!?初めてじゃないだろ!?

「なるほど。だけど、まあそれでもミミはミミだからな。幻滅したりしないよ。」

「ゼロ君………」

ミミはミミだ。俺の中では変わらない。

「ゼロ君、あの。」

「ん?」

「二回戦目、いけます?」

マジ?まあ、射精してすぐなのに、もう溜まっているよ。

「ゼロ君とのsexが気持ちよくて………私のアソコに精液を………」

「分かったよ…股開いて。」

俺はもう一回ミミに射精した。

「んんん❤………アアッ❤………」

やばい、この感覚やめられない。

俺はミミにキスしながら、射精を続けた。

ミミが俺の精液を飲みたいと言ったのはびっくりしたが、ここまでやったから、実行した。ミミの口が精液だらけになった。体も精液だらけになっていた。そして、その精液をミミは舐めている。不思議とそんなミミが美しいと思った。

「気持ち良い💖………アアッ、アアッ!」

ミミのアソコから虹色の液体が俺にかかった。今度は何?

「私の尿です。サギュバスの尿は樹液みたいに美味しいですよ。」

何そのサギュバス?最高だろ…あ、甘い。

思わず舐めてしまった。

「それならよかったです!」

何が?ていうかミミ、お前の体凄いことになっているぞ。

「また………アアッ💖」

また放尿した。これじゃあ女版射精だよ。俺もそれでびちょびちょだ。

その後、明朝までsexした。感想、sexは気持ち良い。サギュバス最高。

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