空(そら)の時間

作者 天音 花香

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話へのコメント

    天音 花香 様、素晴らしい完結ありがとうございました。
    タイトルの『空(そら)の時間』が本当にセンスがいいと思いました。
    今回は静かに読了させていただきました。前回、完結済みの御作の
    『MR(医療情報担当者)だって恋します!』でコメント書き過ぎて
    花香様にウザい思いをさせてしまったかもしれないと反省しました💦 
    花香様は女子の成長過程をお書きになるのがとても上手いと思います。それから蒼ちゃん視点と青木くん視点で描かれているので両方に感情移入ができてよかったです!(^^)!
    蒼ちゃんは青木くんとの別れを二度経験したことになるのですね。普通に考えれば悲しさは二倍ですが。前向きな蒼ちゃんはそんなふうには考えなかったんですね。そういうところも爽やかでした。
    花香様、素敵な小説を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    さやこ様

    コメント、そして、読了ありがとうございます!
    いえいえ、私はコメント書かれる方が好きなのでウザイとか思ってませんよ!! 今回、読まれるペースが早かったので、それが少し心配になりました。お忙しいでしょうに、申し訳ないやらありがたいやらです。
    この小説は青木が恋を知るという小説でもあったので、二つの視点にしました。共感していただき嬉しいです!
    二回の別れは蒼も辛かったとは思いますが、青木は幽霊ですからずっと留まるわけにもいきません。青木のおかげで吹っ切れたのだと思います。
    丁寧に読んで頂きありがとうございました!

    2020年1月10日 06:19

  • 第3話へのコメント

    天音 花香 様、コメント失礼いたします。

    こちらをこっそり読ませていただいておりました<(_ _)>
    花香様のテイストとは少し違うような感じの御作だと思いました。
    蒼さんのような女子は好きです。
    第3話は、思わず息を呑みました。
    大事な人を亡くした蒼さんのこれからを追いかけて行こうと思います。

    作者からの返信

    さやこ様

    コメントありがとうございます!

    こちらの作品も読んでいただき、ありがたいです。
    私にしては珍しくファンタジー要素があるものです。
    主人公もとても個性的かもしれません。気に入って頂き良かったです。

    よろしかったら最後までお付き合いください。

    2020年1月7日 06:39

  • 第12話へのコメント

    青木と一緒に跳んでみるのいいですね。

    最後の、でも勘違いしちゃいけない~が切ないです。

    作者からの返信

    坂井令和様

    明けましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくお願いします!

    コメントありがとうございます!

    青木と跳ぶのは青木が霊体だから出来ることですね。

    勘違いはしたら、そうですね、別れが辛くなりますから。

    2020年1月4日 09:04

  • 第11話へのコメント

    ハイジャ経験者だけあって、やってるときの描写がリアルです(わたしは経験者だったとしてもここまで描写できないですが)

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    記録は伸ばせなかった私ですが、ハイジャン自体は大好きで、その感覚が文章に出たのかもしれません。

    2019年12月28日 06:19

  • 第10話へのコメント

    幽霊くんの恋愛観かわってますね。
    なんで立野のところに現れたのか、なぞなんですね

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    青木は蒼が好きとはまだ思ってないみたいです。ちょっとネタバレになりますが、そのうち好きになります。

    青木が蒼の前に現れたのも後々分かります。

    2019年12月26日 20:02

  • 第9話へのコメント

    一日の中で一番立野の表情が豊かになる瞬間←いいですね、頑張ってるときの表情はきっと素敵ですよね

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!
    そうですね!好きなことを頑張っている時は一番顔が輝きます!

    2019年12月24日 15:58

  • 第8話へのコメント

    幽霊設定がリアルです!

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!
    そう言って頂けると嬉しいです!

    2019年12月23日 20:05

  • 第7話へのコメント

    ハイジャンのときの、空に支配されて、その中で浮いてる~いいですね!想像力豊かで、すごいです!

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!
    実は昔ハイジャンしてたんです。
    それで書けたというのもあります。
    ありがとうございます!

    2019年12月23日 20:04

  • 第6話へのコメント

    空に対する考えかた、素敵ですね!毎日変わる!

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    はい、空は人の想いのように毎日変わりますよね!

    2019年12月21日 20:22

  • 第5話へのコメント

    明日死んだら未練なしでいられるだろうか? ←未練たらたらになりますね。

    理由を探し、おもしろそうです!

    作者からの返信

    坂井令和様

    コメントありがとうございます!

    ですよね。私も未練たらたらになります。

    こちらまで読んで頂き嬉しいです。

    お時間のある時にお読み頂ければ幸いです。

    2019年12月19日 11:15

  • 第26話へのコメント

    別れはいつか必ず来ます。
    それは悲しくとも全てが悲劇とは限らないのですね。

    蒼は確かに前に進んでいると思います。
    もちろん彼女が苦しんでいた間も。
    それから、きっと、これから先の未来でも。

    作者からの返信

    中村健人様

    コメントありがとうございます!
    一気に読んで頂いたみたいで嬉しいです。

    はい。人間は生きているうちは少しずつでも進むしかないのかなと。青木と一緒にそれを学んだのかなと思います。

    素敵なレビューまでありがとうございました!

    2019年12月16日 14:11

  • 第2話へのコメント

    蒼ちゃんの知らない青木が増殖中(笑)
    胸キュンです。

    作者からの返信

    宮本 コウ様

    好きな人の知らない面が増えるのって怖いですよね。
    私は既婚者なので逆ですけど 笑

    コメントありがとうございます!

    2019年12月15日 11:01

  • 第1話へのコメント

    蒼ちゃんは大人の階段を登り始めましたね。

    作者からの返信

    宮本 コウ様

    こちらも読み始めてくださったのですね! ありがたくて、もう、何で言っていいやら。

    はい。この物語は恋未満の感情を通して、蒼が成長するのがテーマです!

    長いのでゆっくり読まれてください。よろしくお願いします!

    2019年12月15日 10:59

  • 第26話へのコメント

    素晴らしい締め括りでした。締め括りだけではないです。少女が女性に近付こうとする年代の痛さ。これは個人差があり、あまり感じない人もいるのでしょうが、蒼ちゃんは敏感に、感じて恐れているようでした。だから『空』を求めていて『空』に救われた。そんなふうに読みました。素晴らしい物語です。ちょっと考えてからレビュー書かせてください。ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    最後まで読んで頂き、そして素敵な応援コメントをありがとうございました。大人になるって難しいですよね。空を求めて、空に救われた。ありがとうございます。

    レビューも書いていただけるなんてありがたいです。ゆっくりお待ちしてます。

    本当にありがとうございました!

    2019年12月11日 18:38

  • 第23話へのコメント

    「好きという感情は、決して汚いものではなく、むしろ尊く美しいものなんだ」
    蒼ちゃんを救う言葉ですね。私も救われたような想いです。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    青木が言ってくれると蒼も受け入れやすいかなと思います。
    ひいな様も救われたのですか?
    あわわ。恐れ多いです。

    2019年12月11日 18:36

  • 第21話へのコメント

    男子に属していたころが楽。だったのに、男子と分かり合えなくなって、孤高に成らざるをえなかったのですね。成長の過程で訪れる痛さをえがいておられると感じました。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    コメントありがとうございます!
    蒼ほどそう感じる子が多いかは別として、誰しもどこかに属していないことに不安になることがあると思うんです。蒼は小学生の時は男子側にいたからこそそれを感じてしまったんだと思います。

    2019年12月11日 18:35

  • 第4話へのコメント

    幽霊展開とは!と思ったけど、概要欄に書いてありましたね。今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    坂井令和様

    そうなんです。
    この青木と過ごす時間が、輝きに満ちた空の時間ということになります。

    2019年12月11日 13:28

  • 第3話へのコメント

    最初は認めたくなくても、涙で視界が曇ってる、切ないです

    作者からの返信

    坂井令和様

    認めたくないのに、どこかで気付く、認めてしまっている、そういう時がありますよね。

    コメントありがとうございます。

    2019年12月10日 16:49

  • 第19話へのコメント

    人間として生きていながら、どこにも属していないと感じる蒼ちゃんが、救われますように……。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    ネタバレになりますが蒼のことはきっと青木が救ってくれます。

    2019年12月10日 16:17

  • 第18話へのコメント

    少女を守りたい。幽霊の少年が心底、思う心が綺麗です。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    ありがとうございます!
    青木はとても純粋で良い少年です。
    お気に入りのキャラです。

    2019年12月10日 16:15

  • 第2話へのコメント

    青木のことを考えてる感情が切ないです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    会えない相手を想うのは切ないものですよね。

    2019年12月9日 22:26

  • 第17話へのコメント

    昔のままでいたかった。そう願う蒼ちゃんの、叫びが伝わります。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    はい。蒼はそう思ってしまっています。でも時間は誰にも止められません。蒼だけが止まるわけにもいかないし、回りも止まってはくれない。蒼には辛いけど……。

    2019年12月9日 22:00

  • 第16話へのコメント

    空に堕ちる。素敵な表現です。
    蒼ちゃん、跳んでいるときだけは、肉体を忘れて自由に、なっているのかもしれません。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです。蒼は跳んでる時だけ、時間に支配されない、肉体的にも精神的にも自由になれるんです。
    伝わってるようで嬉しいです。

    2019年12月9日 21:58

  • 第15話へのコメント

    「時の流れは早すぎて私にはついていけない。変わらなくていいものまで変わっていくんだもん。あたしはどうすればいいか解らなくなる」
    この葛藤( ´•̥ו̥` ) 拙作の、変わらない想いをいだく女性に、相通じるものを見てしまいました。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    この文章、私も現実に思っていたことで、今も時々思うことです。さすがに歳をとりましたので、蒼のようにピュアには思えませんが……。

    確かにひいな様の作品のササオカさんに似ている想いかもしれませんね。

    2019年12月8日 16:05

  • 第12話へのコメント

    最も好きな瞬間を共有できるのは嬉しいことです。
    しかし、それが、青木君が霊体だったからこそ、なしえた共有だったというのが伝わって切ない……蒼ちゃんは、それを分かって、好きになる心にブレーキをかけようとしていますね。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    そうですね。青木が幽霊だからこそできたことです。蒼も分かってる。
    でも、恋心というのはなかなか思うようにはなりませんよね。ブレーキをかけても惹かれるものは惹かれてしまう。

    2019年12月8日 16:03

  • 第10話へのコメント

    幽霊になった少年は、蒼ちゃんの特性を、とてもよく分かっているような気がします。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    そうですね。青木には実際、よく見えるのは蒼だけになっているので、蒼のことはよく観察してると思います。

    いつもコメントありがとうございます!

    2019年12月8日 12:53

  • 第9話へのコメント

    「一瞬をとても長く感じる」
    空にいる時間の感じ方、そうなのかもしれません!

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    ハイジャンの感覚はとても伝えにくいですが、蒼の感じてることを伝えたいと思って書きました。

    2019年12月8日 12:52

  • 第1話へのコメント

    匂い、嫌い。男の中に混じってた。気になる男子の転校と1話目から盛りだくさんですね、こちらも面白そうです

    作者からの返信

    坂井令和様

    ありがとうございます!

    ちょっと蒼はとっつきにくいかもしれませんが、それだけ頑固なのはピュアだからと思って頂ければ幸いです。

    よろしくお願いします!

    2019年12月7日 21:02

  • 第8話へのコメント

    五感が無い。まさに虚無の世界に、少女のフィルターをとおしてだけ、少年は五感を実感できる……素敵な設定です。そして、天音さまの文章、読みやすいです(^.^)

    作者からの返信

    幽霊って感覚はどうなのかなと考えた時に、私はこういう設定になりました。
    文章硬くないか不安だったのですが、読みやすいと言っていただきありがたいです!

    2019年12月6日 20:07

  • 第6話へのコメント

    幽霊くんに家庭教師をしてもらえるなんて、めったにないですね(^.^)
    何処にも属していないと感じる蒼ちゃんの、心が細やかに伝わります。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    何処にも属してないというのはキーポイントでもあり、今後もよく出てきます。
    蒼は属していないことに安心感と不安の両方を持っているんだと思います。

    2019年12月6日 20:05

  • 第5話へのコメント

    ふたりの会話が微笑ましいです(#^.^#)

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    ありがとうございます!

    2019年12月6日 13:53

  • 第4話へのコメント

    幽霊でも何でも、再会できて良かったです!
    恋愛感情が分からない少女と、「異性に対して特別な感情抱いたことない」ふたり、どうなっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    幽霊です。
    再会は別れの始まりでもありますが、二人は生きていた時に出来なかった関係を築いていきます。

    まどろっこしい二人ですみませんが、よろしくお願いします。

    2019年12月6日 13:51

  • 第3話へのコメント

    衝撃の展開です! そして少女の哲学的な問いかけ。
    「人は死ぬ。
     ではなぜ生まれて来るのだろう。何のために生きるというのだろう」
    この命題に、どう折り合いをつけるのか……気になって読み進めます。

    作者からの返信

    宵澤ひいな様

    応援コメントありがとうございます。
    蒼のこの問いかけに答えが出てるかは分かりませんが、読み続けて頂けると幸いです。

    丁寧に読んで頂きありがとうございます!

    2019年12月6日 13:49

  • 第2話へのコメント

    覚えていたい顔に、会えなくて天を見上げる……そして、頑張ろう!と思う。
    ピュアで切ないです。冒頭の
    「時は全てを流し去ってしまう。留めておこうという意思がなければ、人の脳は段々過去の記憶を手放し、その分を新しい情報が埋めていく」
    この美しく確かな表現にも感動しています。

    作者からの返信

    宵澤様

    応援コメントありがとうございます!

    私の中では空は繋がっているというのもあります。蒼にとっては空は澄広を思い出すものなので自然と見てしまうのでしょう。

    「時は……」の文は自分でもお気に入りなので、そう言って頂き、とても嬉しいです!

    2019年12月5日 08:31

  • 第1話へのコメント

    蒼(あおい)ちゃんと澄広(すみひろ)くん、名前が既に清々しいですね。でも、清々しいようで、そうじゃない年代の、物語が始まったような気がしています。
    私も、女子の徒党のようなグループに属するのが苦手でしたので、蒼ちゃんに感情移入してしまいます(^^ゞ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    二人の名前はとてもお気に入りです!

    宵澤様もそうだったのですか?
    実は私が女子のグループ抗争が苦手でした。

    蒼はちょっと頑固なので困りますが、応援していただけると嬉しいです?

    2019年12月5日 08:27

  • 第10話へのコメント

    青木くんも、立野さんのところに現れた理由が分からないのですね(>人<;)
    と言うことは、まだ恋ではないのでしょうか?
    続き、また読みに来ますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    *akari*様

    コメントありがとうございます。
    青木がなぜ蒼のところに現れたかは物語のキーになっています。
    ちょっと長いのでボチボチ読んで頂けたら幸いです。
    ありがとうございました!

    2019年12月2日 16:52

  • 第26話へのコメント

    ザ・青春の物語でしたね!
    幽霊になってから心通わすことになってしまったことは、すごく切なすぎて胸が痛くなりましたが、それがきっかけで前向きに彼女が生きていけるようになった展開、すごくよかったです!
    最後のタイトルにある『空』で締めくくったの、心に響きました。
    まさに思春期に起こりうる女の子が女性になる瞬間を描いた作品だったと思います。

    毎日素敵なお昼の時間ありがとうございました!
    とてもおもしろかったです!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、また本当に心のこもったレヴューまで、ありがとうございました。

    ちょっと変わってはいますが、主人公の思春期の成長を感じ取って頂き、ほっとしてます。

    この小説は最後をどう締めくくるか悩んだので、そう言っていただけてかなり救われました。

    毎日来ていただき、たくさんの優しい言葉もいただき、本当に感謝です。ありがとうございました。

    2019年11月27日 15:52

  • 第6話へのコメント

    とても読みやすくて、あっという間にここまで読み進めてしまいました。主人公の感覚やその表現も、大変素晴らしく、勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    蒼は女子の中では少し変わっているので、なかなか共感されないかと思っていますが、そうおっしゃって頂き、励みになります。

    勉強は私の方がさせて頂いてます。
    ありがとうございます。

    2019年11月26日 16:45

  • 第22話へのコメント

    これは心に響く告白ですね (≧∇≦)
    きっとこの思い出はこれからも生きていくことだと思います。

    カクヨムでの読者獲得は難しいですよね。
    タイトルや内容が流行り物ではない限り、他の作者と交流がないとカクヨムでは難しいのが現状だと思います。

    でもどこでヒットするか分からないですからね。
    だんだんと二人の想いが溢れた展開、わたしは続き楽しみにしています (*´ω`* )

    作者からの返信

    書き込みとても嬉しいです。

    絵本さん、お忙しいでしょうに、毎日更新する度に読んで頂き、本当にありがたいです。感謝してます。

    そうですか、やっぱり交流が必要なのですね。エブリスタもそういうところがありますが、カクヨムではやりとりさせて頂いてる方がほとんどいません。なかなかこちらにいないというのがあります。でも少しずつ絵本さんのようにお話しできる方を増やしていければなと思います。
    いつも丁寧に接して頂き、ありがとうございます。

    空の時間、結末が近いですが、納得していただけたら嬉しいです。

    2019年11月25日 12:29

  • 第21話へのコメント

    切ないですね……!
    いじらしい二人が自分の想いに気づき確認し合っているかのような展開、続きが気になります。相手(本人)が幽霊っていうのが、どうしようもなく切なくなせていますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつも読んでくださって本当に嬉しいです。

    切ないとのこと、とてもありがたいです。
    幽霊相手の恋、最後まで見届けて頂けると嬉しいです。

    なかなか読者が増えないのが悩みですが、少しずつ頑張ります。

    2019年11月23日 21:09

  • 第6話へのコメント

    あのどういう状況で話しているんでしょうか。

    一人でブツブツ。。。
    笑顔浮かべてたり、、、危ない。

    作者からの返信

    そ、そうですね。他人が見たらそんな風に見えるかと思います。

    違和感半端ないですか?

    これからこの状態がかなり続くのですが…

    2019年11月9日 07:58

  • 第4話へのコメント

    一気読みしてしまいそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2019年11月9日 07:59

  • 第3話へのコメント

    人に意見できるほどのPVも有りませんが応援したくなる物語なので一言。

    ボクも(作りボクです、意味不明)初めの頃は本と同じようにぎっしり詰めて書いていました。

    それでこういうご意見を頂きました。
    「詰めすぎて読みにくい」「読む気が失せる」

    スマホで読むからなのでしょうか、行間を開けた方が読みやすいと。
    でも一行ごとに開けるのは勘弁してほしいと思う一葉でした。

    追加です。
    すいません、割とベテランさんの様で差し出がましいことを書いてしまいました。

    「なろう」で書き始めたのですが人にアピール方法が分からず撃沈しました、ここではこういう方法で少しづつ読んでもらっています。

    作者からの返信

    いいえ、ご指摘ありがたいです。
    私、書いてる時期はそこそこ長いのですが、どうも電子の改行の文章が上手く書けなくて。
    どこで改行して、行間開けたらいいのか未だに分からないんです。
    ちょっと考えてみます。

    応援したくなる物語と言ってくださりありがとうございます。

    2019年11月9日 07:56

  • 第1話へのコメント

    良いのになあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2019年11月9日 07:53