モノのカキ方

作者 おっちゃん

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第73話 戦闘シーン描写などへのコメント

    コミカルな戦闘シーンも考え方はおなじなんでしょうか?
    具体的には東映アニメの長靴猫の戦闘がいいなと思ったのですが。

    作者からの返信

    基本は同じなんだけど、コミカル戦闘シーンに共通認識が成立してない場合は「コミカルな動き」…例えばしゃがんで避けるみたいなアクション時に帽子が浮かんだままになり、下から手を伸ばして回収する…みたいな奴は全部書かないと分かんない的な問題が出ることもある。映像として魅力的な演出が必ずしも文字にした時魅力的にならないパターンがあるのには注意だね。(その時には文字列なりの面白さを考えて置換しないといけないわけで)

    2020年2月20日 11:09

  • 第46話 ハードボイルド式へのコメント

    ハードボイルドって良いですよね。
    数年前にヘミングウェイの「殺し屋」を読んでから、定期的に摂取しないと死ぬ身体になりました(笑)

    カクヨム内でのお勧めは、「紫陽花の歌声」という作品ですね。
    タフでありながら、どこか繊細な探偵さんと、その他の登場人物の凶暴さがえげつないコントラストになっていて素敵な小説です。


    https://kakuyomu.jp/works/4852201425154960203/episodes/4852201425154960237

    作者からの返信

    どーも、どーも。
    主人公の感情の動きを情景描写で描き、感情そのものを「書かない」と言う定式が徹底されていなくはあるが、フィルムノワールっぽくはありますな! オススメ、読み進めてみます!

    2020年2月19日 23:09

  • 第72話 pv稼ぎというか、読者を釣る罠へのコメント

    私はあえて長編一本戦略です!( ・`д・´)
    つまみ(短編)も一品料理(中編)もなし、10万字以上のフルコースのみ!(あ、でもエッセイと総先談義はあります・笑)みたいな。
    小説とエッセイだと、読んでくださる方が違っているのも興味深いです(*´▽`*)

    各作者のページだと、12作までしか一度に表示されるので、短編で作品数は増やしたくないというのもあります……(´-ω-`)

    長編だけど読んでみようかな、という方が読んでくださった場合、長編な分、PVの増え幅は大きいですね(*´▽`*)
    さらに他の自作までお読みいただけたらありがたや~! という感じです(≧▽≦)

    作者からの返信

    センセ、普通はそんなにぎょーさん長編書けぬのだよ……ナチュラルボーンフルコンタクト死ぬまで殴るマンはレベルが違うのぅ……

    2020年2月18日 18:52

  • 第71話 急告へのコメント

    noteのアカウントはとっていないのですが、すべて読んでおります!(*´▽`*)

  • 第69話 ゲーム世界描写についてへのコメント

    ゲーム本当にやったことない人間なので教えてほしいのですが。異世界転生ファンタジー作品で登場する人間以外の別の種族。ゴブリンとか。いろいろの。強さとか他の種族との対立関係なんかもみんなゲーム知識で書いてるんですか?それともともとの神話かファンタジー作品があるんですかね。オリジナルではなさそうとは思いますが。
    P.S.教えていただきありがとうございます。

    作者からの返信

    強さとかは割とまちまちなんだけど、コボルド(犬頭の亜人)かゴブリン辺りが最弱種族の事が多いかなぁ? トロルは指輪物語では陽の光浴びると石化して、D&D系統だとリジェネレーション(体力自動回復)が厄介。切った後に焼かないと回復しちゃう。コンピュータゲームではトロルの上記効果はめんどくさいので「ただ硬い」になる事も多い。エルフとオークの種族対立は指輪物語由来であまりこれをゲーム内設定に落とし込んでる例は見ないね。私は種族設定に関してはD&D系統かウルティマオンラインを原典にする事が多い。見知った世界なんで。

    2020年1月3日 10:52

  • 第68話 強い奴を困らせる難事の実例へのコメント

    大きい話を書きたいな~、と思いつつ気がつけば小さい話になってしまっていて、「こじんまりしている」「地味だ」という言葉をよくいただくので……。
    大きい話を書けるのはそれはそれですごいなと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    最近見てて思うのは、世界がピンチだ系で「強さの描写が弱い」例が多いかなぁ、と。多分その手の人は強キャラ使って遊んだり考えさせられた事があまりないんだろうなぁ、みたいな…

    2020年1月3日 10:56

  • 第64話 知識から知性へへのコメント

    パソコンといえばIF関数にやられる日々です。IFIFとかIFORとかSUMIFになると問題集何回解いても間違える…。
    明後日試験なんですが…本題とは全く関係なんで申し訳ないんですが(;_;)

    というか、おっちゃんさん物書きであり言語堪能であり元商社マン?でありPCプロで数学もつおいとか本当に何者何ですか…滝汗。

    作者からの返信

    PCパーツメーカーの日本法人技術部トップ(下は居てもバイト)だっただけだよ…腐っても外資だから英語か中国語必須だったんや…外資系技術部責任者です(シャキーン) で随分人を騙したw なんで外資というと、みんな欧米の会社だと思うんだYo!

    2019年12月12日 04:30

  • 第64話 知識から知性へへのコメント

    材料を使いこなす工夫。とにかく色々読んで、いろいろ書いてみないと、小説工房はなかなか大きくなってくれませんよね……(><)

    作者からの返信

    書かないとやっぱ芸が増えないんだなぁ。文芸だもの。

    2019年12月12日 04:26

  • 第63話 長編書くにはへのコメント

    この章、いいですね。ほんとその通りだと思います(*´▽`*)
    どれだけ薄紙を重ねたら目指す高みへ到達できるのかわかりませんが、それでも毎日書き続けようとやる気をいただきました!(*'ω'*)
    ありがとうございます(*´▽`*)

  • 第58話 物理的出版考えて書いてみたへのコメント

    スマホとPCで1行の文字数が違うのがまた……(´-ω-`)
    こちらを拝読してから、PCではできるだけ、次の行の頭の1文字で終わらないようにとは思うんですけれど、スマホの見え方までは気を遣えませんね……(><)

    作者からの返信

    最終的な目標地点をどこに置くかだと思うんね。紙媒体出力目指すなら再構成が面倒な方式は取らない方が良いかと。無料web版で好評で有料物理本で読み味イマイチでは銭の花が咲かぬ…

    2019年11月25日 07:58

  • 第57話 緊急! 読んどけ!へのコメント

    ためになりました!(≧▽≦)
    前編も含めて読みましたが、作品によって使う漢字のレベルを変えているというくだりに、私もざっくりとですがそうしているので、京極先生と同じなんだ……! と一人で興奮しておりました(苦笑)

    作者からの返信

    久々に使命感と緊急感を感じた。皆も仲間にこれ拡散だ! いやほんと為になる!

    2019年11月22日 13:36

  • 第34話 文章の整形2へのコメント

    はじめまして。

    『鼻行類』が出てきたので驚いてしまい、ずいぶん昔に購入したハードカバー版と最近購入した文庫版とを本棚から引っ張り出しました。加えて、ザイバーが作曲した歌曲(ソプラノとクラリネットによる)も聴き直してしまいました。

    作者からの返信

    あんまり学術論文系の本は書架に……あ、菊と刀とかあったか!(舟和の芋羊羹並みにミッチリが詰まってる)

    2019年11月13日 05:42

  • 第52話 段落の構成へのコメント

    一文一意、段落、意識せずなんとなく書いてました。ヤバいです。
    今さらだけど段落の付け方、あらためて勉強してきます。

    作者からの返信

    段落に関する意識は読売新聞でねんじゅー記事書いておちんぎん(高め)取ってる記者連中でも低いから大丈夫おっけーごー(泡吹いてる。40年ぐらい読売新聞取ってるが、こんなん書いてる様なら本気で購読停止考えるぞ読売ぃぃい!)

    2019年11月10日 13:20

  • 第52話 段落の構成へのコメント

    耳に痛いですね……(><)

    作者からの返信

    大手新聞社の記者連中でも素人の打った10割蕎麦みたいにブツ切れだから安心だお(白目)
    (どえらい時代になってもーた)(海外ではこの傾向が見られない)(個人的な見解としては司馬遼太郎辺りが癌と見ている)

    2019年11月10日 10:08

  • 第51話 実際にコンテスト(略 「制圧…へのコメント

    カクヨムコンに3作出そうとすると、長編だとかなりの準備期間がいりますね……(><)
    去年は過去作も連載して2作応募して、両方とも読者選考は通ったんですが……。ダメでした(><)

  • 第50話 フーケーさん式省略法へのコメント

    ぐぐりましたードイツのファンタジー?

    作者からの返信

    イエス。魂に関してちょっと変わった見方してる小説なんだけど、中間でやってる小説技法がかなり酷い。禁じ手レベル。

    2019年11月6日 15:04

  • 第49話 盛るか削るかへのコメント

    ちゃんと自分の伝えたいことが伝わってるんだろうか。って考えてはいるがどうしたらいいかわからない。語りかける相手を置いて彼に向かって話しかけるシミュレーション、やってみようと思う。

    追記。丁寧に教えてくださりありがとございます。教えてもらったことを意識して書こうと思います。

    作者からの返信

    人間、言葉として口に出してないけど「自分としては前提として了解してるもの」を端折って説明しがちなのね、対話だとこれが相手の?な顔付きや反応の遅れとして出てきて、上手い人はそれを見て言葉を足すの。頭の中にもう1人の自分をおいてしまうと彼も前提としているものが同じだから首縦にカックンカックンするだけになるから注意してな。
    で、この様な感じで話が前後する…話す、分かってない感じ、説明する、分かる、元の主題に戻る…という会話文は「文章にする際には」語順を変更した方が分かりやすい。
    また、最近流行の会話文だけで進む話はこの辺の会話シミュレーションをそのまま出力して行ける方式だから書きやすく、更に言えば冗長かつ無駄な表現が増えやすい。

    2019年11月6日 07:39

  • 第43話 実際にコンテスト参加してみよ…へのコメント

    短編で1万字で……と考えると、余計な描写を削って、その分、面白さの描写に費やした方が確かにいいですもんね。なるほど!
    私は短編の方は出す気はないですけれど、勉強になります!

    作者からの返信

    短編って言うんだから、旨いとこうまーく出したいよねっ!
    だからといってあらすじにする訳にも行かないんだけど…

    2019年10月31日 13:14

  • 第42話 PV稼ぎへのコメント

    こいつだけは俺んとこしかねから~
    めちゃくちゃかっこいい!!言ってみたい。

    作者からの返信

    言おうぜ、兄弟(ブラザー)
    そらもうハーロックもニッコリさ!

    2019年10月31日 08:39

  • 第42話 PV稼ぎへのコメント

    確かに刺激的なタイトルですね(*´▽`*)
    Twitterもしていなければ、お試し用の短編も置いてないです……(*ノωノ)
    小説は長編しか置いていませんので、短編との比較ができませんけれども、長編の場合は、気に入っていただけてラストまでお読みいただけたときのPV増加が大きいな、とは思います(*´▽`*)
    ……まあ、途中で離脱されることも十分にあるとは思いますが、そこはもう、最後まで読みたくなる話を頑張って書く! ということで(*ノωノ)

    作品フォロー→作者フォローへつながると、新作アップ時に読んでもらいやすいかなと思います(*´▽`*)

    >コイツだきゃー俺んとこしか無いから欲しけりゃ俺の買うしかねーな!
    いいですね! 格好いいです!(≧▽≦)
    私も言えるようになりたいですね!( ・`д・´)

    作者からの返信

    そりゃあーた。
    地力というか、筆力が際立ってたらその…(汗

    2019年10月31日 08:37

  • 第1話 文章ってどーやったら書けるのかへのコメント

    なるほど……

    地の文を読んで来なかった報いですねェ……😔💦💦

    漫画で背景を読むヤツは居ない……
    地の文は、漫画では背景みたいな感じで……


    ま、読むのは編集とかプロだけで…… 
    あ、オタクもかも……


    中身のストーリーやキャラが面白ければ良いのでねぇ……😆🎶✨






    作者からの返信

    背景読む奴居ないからって背景描かない訳にはいかないのねん…背景の効果も考えないとなー

    2019年10月30日 09:45

  • 第40話 こんなの読んだへのコメント

    「キャラクターを作るなら行動指針や行動原理を決めるべきである」
    と以前、書かれていたのを拝読して、「なるほど!」と大いに納得したのですが……。
    それを「よく作り込まれた個性」に作り込むまでの過程が、作者さんによってはよくわかっていないのかな、と思ったり……(*ノωノ)
    私自身、感覚的にしか掴んでいない気がします(><)

    作者からの返信

    作り込むというのも誤解がある表現だったかな? と思わなくは無いんだけど、例えばロマーニュが可変剣好きなのって「なんで」なんだろう?(事前に断っとくと、まだ設定してない)
    キャラクターの基幹設定決めた後、その周囲に「なんで?」がニョキニョキ生えてくるですよ。それ当人に問いかけると…なんか過去の出来事語ってくれたりなんでだろ?と一緒に頭捻ったりするんだよねぇ。
    これ繰り返して行くと彼の人生が見えて来て、ああ成る程、だから彼はこーなんか! と理解深まったりする。

    貴方のキャラが白パンやご飯が好きなのはなんでなんだろう? ちょっとお茶でも用意して話聞いてみたらどうだろうか?

    2019年10月28日 08:40

  • 第35話 やってしまいましたなぁ…へのコメント

    わかります……。恋愛物は結ばれた後が難しいですよね……。
    自作でも、基本そこをラスト近くに持ってきますね。

    作者からの返信

    山あり谷ありで物語にしやすい恋愛初期から、2人でいる事が日常となり「淡々としみじみと愛ある暮らし」を続けて行く「物語にしにくい」世界に移行するのね!

    後半を物語化するとどうしても波風が…嵐が…

    2019年10月24日 04:34

  • 第32話 鉄火場には泡銭を持ってへのコメント

    大丈夫ですよ! これくらいナイトメアモードじゃないです(*´▽`*)
    むしろ、人生のことを考えると、このくらいの心構えは必要なのでは? と私などは思うのですが……(*ノωノ)

    作者からの返信

    慈悲で抜いた部分
    「前のコンテストで良いとこまで行った作品手直しして他のコンテストに応募するってムーブ、リーチ掛かってるからこの台はもうすぐ当たるってパチンコマンの話に近いんでは…」

    2019年10月22日 18:14

  • 第31話 あらすじから作劇へ 2 「ど…へのコメント

    蜘蛛の巣の元作読んだあとそこに投稿されてたおっちゃんのレビュー読んで「こんな素晴らしい作品に文句あんのか」て思ってましたが。今回のはなし読んで私がそこまで読み込めてなかったと気づかされました。

    作者からの返信

    良い悪いではなく力点の比重の変化とかそーゆー話なのよ。元作のヒロインは好きな人の為に身を投げ出す献身がいいところなんだけど、ウチのは自分の自由を貫く為に我儘というか打算的になってる(どんでん強調の為)

    同じモチーフやプロットでも扱う主題や見せ方でやり方は変わって来る。この時は原作者がキャラの内面描写重点にして「どんでん要素が少し弱い」のを「どんでんメインの(で、キャラ性薄めた)「バリアント」として」書いたの。

    2019年10月21日 08:32 編集済

  • 第21話が何故か欠番になってたへのコメント

    第21話で、これ、後で消すかも……。と書いてらっしゃいましたもんね(笑)

    作者からの返信

    それかっ!w

    2019年10月20日 23:49

  • 第29話 あらすじから作劇へ 1へのコメント

    「ジョニー・B.グッド」(Johnny B. Goode)は、1958年にシングルとして発売されたチャック・ベリーの楽曲。
    完全に知らなかった…!

    今聴いたら確かにバック・トゥ・ザ・フューチャーとかにあったような、なかったような。

    両親のプロムかなんかの出会いのとこかな?

    作者からの返信

    ツベ様は偉大やね

    https://youtu.be/S1i5coU-0_Q 

    2019年10月20日 14:33

  • 第1話 文章ってどーやったら書けるのかへのコメント

    音声で査読はたしかに効果ありそう!!

    しかし、耳の痛くなる話でした。本を読んで来なかったツケが回ってきています笑

    作者からの返信

    こ…これでキツいと後の方のナイトメアモードは読まない方がいいかも(gkbr

    2019年10月20日 08:13

  • 第24話 文章で「飛ばす」へのコメント

    触発されて、思わず書いてしまいました……(*ノωノ)


     校舎を出ると、初夏の風が美緒と由衣のスカートを揺らした。長い黒髪がさらりとなびく。
     心がふわふわと浮き立っている。
     今すぐに、叫んで駆けだしたいような高揚感。
     隣を見ると、由衣とばっちり目が合った。
     きっと美緒も同じ表情をしているんだろう。
     唇がムズムズするような。
     今すぐ笑い出したいような。
     どちらともなく差し出した手を繋ぎ合う。

    「「せーのっ」」
     計ったように走り出す。
     短い助走。
     たんっ、とローファーのつま先で踏み切る。

     わずかな浮遊感。
     ふわり、とスカートが風をはらむ。
     毛先が勢いよく広がる。
     
     階段をほんの数段飛び降りただけ。
     けれども、浮き立つ心は青空の向こうまで飛んで行ったような気がして。
     お互いの顔を見た途端、吹き出した笑い声は、青い空へはじけ飛んだ。

    ……自分が書くならこんな感じですかね……。

    作者からの返信

    ナイスJump!
    みんなそれぞれやり方磨いて「自分の武器」で戦いたいよな!
    な!?
    (ロマーニュさん興奮して曰く。彼の話は「そういう話」でも、ある)

    2019年10月19日 16:47

  • 第22話 生存戦略ナイトメアモードへのコメント

    「堅実に生きていく」だけなら、手堅い職業について、こつこつと節約しつつ貯金するのが確実なんでしょうけれどね……。

    作者からの返信

    それでのみで食べて行くというナイトメアモードをいきなり目指さず、生活の足しになる程度、できたら青色申告したいにゃー(年間20万以上)ぐらいなら現実的かと思うんだけどな…

    夢だけでも、現実だけでも生きて行くのは、ツラい。

    なお、おじさんは原稿収入は所属会社の売り上げにして就業時間中の執筆許可と税務処理してもらってた。偶に儲かったら飲み会で同僚に還元。

    2019年10月19日 16:24 編集済

  • 第22話 生存戦略ナイトメアモードへのコメント

    数字は辛辣ですね。。
    完全なる趣味で良かった…!

    作者からの返信

    数字は辛辣というか、数字が現実で「作家で食って行けば人生バラ色だ!」がお花畑なんだと思うの…

    社会人としての基本整えないと…作家収入だけでは死ぬぞ…

    2019年10月19日 12:50

  • 第24話 文章で「飛ばす」へのコメント

    ありがとうございます。参考にして挑戦してみます。
    (嬉しくて手がものすごく震えてる)

    作者からの返信

    文章でJK達を跳ねさせたいってのは貴方のアイデアで、おじさんそれを「自分でやってみた」だけだかんね。
    アイデアが無ければ誰もそんなんしない。だからこのアイデア本当に良いものだと思います。大事になさってください(お宝鑑定団風味)

    …敬称無しの「おっちゃん」でええんやで?w

    2019年10月19日 11:51

  • 第23話 キービジュアルへのコメント

    キービジュアル?なのか違うかもしれませんがわたしは「けいおん」とか、最近の女子高生部活系アニメのオープニングアニメでヒロインたちが一斉にジャンプする印象的なシーン、文章で書きたいと思って書いたことあります。うまくできたかどうかはわかりませんが。書き方知りたいです。

    追記。返信ありがとうございます!!いいかも知れないです。そこから自分で練ってみます!!

    作者からの返信

    岩波のアメリカ名詩選にリズムや状況を動的に表す為「文の構成をめちゃくちゃ弄った」奴があったンゴ。

    自分でもやった事ないから実際それがこうかてきかわからないけど…




    こうかっ?!


    …と、助走のだんだん早くなる感じやタメ感を工夫して、改行多く取って「短いセンテンス」置いたりしたらそんな感じにならないかしらどうかしら?

    2019年10月19日 08:44

  • 第22話 生存戦略ナイトメアモードへのコメント

    へぇ〜。プロの世界はそこまで厳しいんですね。へぇ〜。確かにこの話はプロを目指すなら残酷な話ですね。

    作者からの返信

    専業作家はガチで辛い。プロというのが「対価を取れる」という意味ならKindle作家やって50円でも懐に入れた段階で商業作家と言えなくもない。

    自分がなりたい作家の姿をちゃんと見つめないといかんよね…作家で「食って行く」のはつらいやでぇ…

    2019年10月19日 07:03

  • 第18話 あなたが書けない理由へのコメント

    製材するレベルまではできていませんね……(汗)
    小説はついつい面白さに引っ張られて、楽しんで読んでしまうことが多いです(;´∀`)
    「あのセリフよかったなー」とか、「あそこで作者様はミスリードを狙ってたのかな~」とか考えるようにはしているのですが……。

    ネタとして使おうと思うなら、物語ではなくて、新書とかから練習を始めた方がやりやすいのかも、と思いました~。

    作者からの返信

    20年30年と「取材期間長く取れるなら」良いんだけども、高校から10年本読んで…という超短期で成果期待するならガッツリ製材した方がいいよ。

    作家は一次職ではなく二次職三次職なんで、サラリーマンみたいに学生からいきなりクラスチェンジするの難しいやで…

    2019年10月19日 03:18

  • 第1話 文章ってどーやったら書けるのかへのコメント

    今まで何となくで文章書いていました。これを読んで一から勉強させてもらいます。…読んでて面白いので長続きしそうです。

    作者からの返信

    楽しいつーか、ネタっぽさは任せてくれ!

    文章は、まぁ、その…(目を逸らす)

    2019年10月18日 11:22

  • 第16話 韻文、リズムへのコメント

    5、7、5のリズムまでとってはいませんが、文章を書きながら、同時に、脳内で音読しています。
    ほんと自分の感覚的なものですが、なんだかリズムがしっくりこないな~という時は、似た意味で音の数が違う言葉(「明日」を「翌日」にするとか)に変えたりして、自分なりに流れる文章にしています(*ノωノ)

    作者からの返信

    そっちの方が難易度高い系なので「強制的にリズムを発生させる」方書きましたw
    (似た音の語)+「特定単語」のリフレインとか、頭で韻踏む形容の三連星とかもあるんだけど、これは韻文の訓練の領域入って来るんですよねー。リズムを意識してないと書けないし。ヘンケンのラス話は露骨にやってます。(普段はここまでやらないw)
    その手のテク使うなら類語辞典とか買ってもいーよねー…

    2019年10月17日 03:26

  • 第13話 やり方を考えようへのコメント

    >100人付いてて100話書いたら積算で10000pvに達する
    ……途中で、離脱されなかったらですけれども……(´-ω-`)

    やり方自体は興味深いです(*´▽`*)
    書かれているように、短編だと☆をもらいやすいと思いますし(単発の短編小説自体はアップしたことがないので、経験則ではありませんが……)
    ただ、拝見してちょっと思ったのは、他の作品でシリーズ化するなら、あらすじでその旨を書いておく、リンクを張っておくなど、他の作品に誘導する方法も考えられたほうがいいかと感じました。
    作者フォローしてくださっている方は、新作の通知がいくので、別作品も読んでもらえる可能性がありますが、作品フォローだけだと、完結した後、続きがあっても読者様に知らせる方法がありませんので……(><)

    作者からの返信

    あえて未完成のままやって、熟成や手入れは他の人に試してもらったり、或いは運営側にお願いするなどしてカクヨムスペシャルwな仕様を生み出して欲しいなと。

    似た事するフォロワーが出るとも限らず、スタイルとか手法を一から十まで全部構築して「おじさんスタイル」を広めるのもね…みんなでやり方練るのも楽しいと思いますし。

    2019年10月17日 07:37

  • 第12話 レビューとか評価の取り方へのコメント

    すごくわかりやすいですね!
    似顔絵を描くにしても、釣り目とか、ヒゲとか、ほくろとか、何か特徴がある方が、圧倒的に書きやすいですもんね!(≧▽≦)

    どこか尖がっている作品の方が、確かにレビューは書きやすいですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    レビュー書いてもらうのが目的ならそれも良いんだが、僕らの目的って良作書いてみんなに読んでもらい、作品を愛してもらう事ではなかったのか…

    このアンビバレントに気付いてないのが苦しみの元なんでは?

    2019年10月12日 19:03

  • 第9話 実際(略 キャラクター造形へのコメント

    途中m単位はわかりやすさ重視で「cm」なのかな、という感想を持ちました(*ノωノ)

    作者からの返信

    最後の語りでフィート単位にしたのは「伝説の武器(という扱い)」だからデース。古いから古い単位。尺寸だと和チックになるからフィート単位にしたよ!(多分他のサーガでもフィート単位だったんで真似たんでしょうな)

    如意金箍棒は一万三千五百斤であって約8トンぐらいとは書かないのでーす。ついでに言うとロマーニュ達もノリでやってるから、上演回数増えると30fになったり40fに伸びたりして悪竜のサイズもデカくなると思いまーすw

    2019年10月11日 03:40

  • 第8話 実際に書いてみよう2へのコメント

    なるほど~。読んでからこちらを拝見すると、嘘をリアルにするためにちゃんと階段を昇って行っているのがよくわかりますね(*´▽`*)

  • 第5話 力点を考えようへのコメント

    短編は1つのネタだけで書けますけれど、長編の場合は、最後まで読者様をひっぱるためには、「承」部分で読んでもらえる工夫が必要ですもんね……。
    短編の方が読まれやすいんだろうと思いつつ、それでも長編一辺倒です(;´∀`)

    作者からの返信

    こっちは筆力的にはちょっと残念な人向けだからネ…

    実は私、UOでは3000文字くらいの数十本書いてるよ…

    2019年10月9日 23:24

  • 第2話 文体を作ろう!へのコメント

    寝とれペニスだったかな?
    太宰治を凄いことにしてる方がいましたよ!個人的に、オチにも大ウケけしました笑

    追記★
    畜犬談!それ学生時代に読んでから大好きな作品なんですよー!実は最近久々に読んでました!!
    あときりぎりす!あれもすきー!

    ちなみに中2年の多感な時期に人間失格読んでしまって大打撃受けてしまい、3ヶ月ほど軽い鬱状態と人間不信みたいになってました笑

    嬉しくて思わず追記!

    作者からの返信

    太宰でさ、あのネガティブなまま飼い犬について書いた超ツンデレ名文があるンすよ!

    https://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/246_34649.html

    うわぁナニコレ! この文したためて犬怖いとかどのツラ下げて…www
    太宰はこの手の小市民っぽさ醸し出してる奴がべらぼうに面白い。

    2019年10月9日 00:41