あの日も雨が降っていた

作者 小森モカ

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  • 第4話 アメノヒへのコメント

    文章に美しいリズムがあって、小説というより、詩に近いかもしれないですね。

    傘によって、『また、物語が紡がれていく』って、とてもいいですね。

    その1つを掘り下げた物語も読んでみたいなと思いました。

    『あの日も雨が降っていた』完結お疲れ様でした。

    次回作の執筆も頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    最終話なので、これまでの物語や読者の方の雨の日の思い出をじんわりと思い出しながら楽しんでもらいたいと思い、詩のようなリズムのある文章を書かせていただきました。

    次回作もよろしくお願いします。

    傘の物語、また考えておきますね♪

    2020年2月29日 08:04

  • 第2話 アメフリへのコメント

    雨の日でも、少し空が明るいイメージの空気感ですかねー。

    最後、一筋の光が見えるような終わり方も良かったです。


    あと、母は私が好きな動揺→童謡

    ですね。

    作者からの返信

    ご指摘、コメントありがとうございます!

    早速直させていただきます…!!

    失礼しました(o_ _)o

    今後とも応援よろしくお願いします!

    2019年12月22日 19:21

  • 第1話 あの日も雨が降っていたへのコメント

    雨を降らせている低い空が、肩に重くのし掛かってくるような、そんな世界観がよく表現されているように感じました。

    お互いに執筆頑張っていきましょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだまだ未熟ですが、よろしくお願いします(o_ _)o

    お互い、頑張りましょう♪

    2019年12月7日 13:47

  • 第1話 あの日も雨が降っていたへのコメント

    企画の参加作品ではなかったのですが、こちらの方が気に入ってしまいました。すみません〜
    とても色が綺麗でじんわりと心にしみる作品でした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    まだまだ、先週始めたとかその程度の超初心者ですが、よろしくお願いします(o_ _)o

    死という別れを私の感覚で表現してみた作品です。

    まだまだ拙い点が多々ありますが、気に入って頂けて嬉しいです笑

    こちらでも、参加させていただきますね。

    ありがとうございます‪(*ˊᵕˋ* )

    2019年11月30日 18:42