YプロリレーNo,3

作者 wazzwallasis

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    こんにちは、はじめまして。蜜柑桜と申します、すごい布陣の著者陣に惹かれてきました。三話目、ぞっとする描写、です…
    すごい…!新登場人物がカッコ良さそうですね。期待です!

    作者からの返信

    蜜柑桜さん!こちらこそ始めまして。
    情景浮かぶ素敵なお名前ですね!

    すごい状況で出番になりまして、
    入れ込みすぎてやっちゃいました。
    皆さんどん引き、ひーん(泣)。

    まあ、読者の皆さんに、
    楽しんで、いただけたの、なら、
    ひーん(泣)。

    (次もやっちゃいそうです)

    2019年8月11日 21:29

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    ちょっと死んできますね!

    作者からの返信

    西井ゆんさん!
    うわあ、死なないで!
    マッドなのはポニーと僕だけなので!
    この二人を転校させてしまってもいいです!
    くっつけちゃって、長期ハネムーンに行かせてもいいです!
    (やらかしちゃってスイマセン…)

    2019年8月4日 22:07

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    うっひゃー!
    また素晴らしいですねコレは!
    ポニーテリカのマッドっぷり!
    さらには謎が謎を呼び、幼馴染のフランまで出てくるなんて!
    こいつぁこの先も目が離せない、というか再び自分に回ってくる時が恐ろしい!

    ひとまず、お疲れ様でした!
    この先どう展開していくのか、楽しみに待ちましょう!

    作者からの返信

    薮坂さん!
    薮坂さんのハードアクションにあこがれて、
    古川さんにキレキレのキャラクター出していただいて、
    なのにその足し算がこれか!って感じです。
    (脳ネタSFがツボでした)

    「ポニーさんは、ご両親の都合で転校することになりました」
    ってしていただこうかなあ。

    ともかく、お疲れ様です!
    すごいプレッシャーでした。ふう。

    2019年8月4日 10:20

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    いやあ、すげえ、すげえ。

    ぶっ飛んだのが出てきましたね。
    うん、トマス・ハリスに侵食されてるなら仕方ない。

    目の奥から30センチぐらいの髪の毛が出てきたときのこと思い出しました。
    ずるりって出て来たんですよね。あんな感じかな?

    作者からの返信

    新巻へもんさん!リレー小説、読んでいただきありがとうございます。

    そう、仕方ないですよね!
    しかたない、しかたない。
    (下を向いて、つま先で小石を蹴る)

    ※コメント、先頭から読んでいただくと、
    僕の下がりようが分かります!とほほ

    2019年8月4日 10:10

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    これまた怒涛の展開

    こんなリレーやだぁ~
    (うらやましいの意味)

    バトンを渡されたら走らないとダメですよね
    私なら逃げ出しそう(笑)

    作者からの返信

    あいるさん!リレー小説、読んでいただき、
    ありがとうございました!

    いまごろ「やっちまった」感がきて、
    朝ごはんが進みません。

    ちょっといろいろな方向にとがってたほうが、
    ごろごろ野菜カレーみたいで美味しいかな、と
    思ったのですが…。
    やっぱり皮はむいて、鍋に入れるんだった…。
    とほほ。

    …なんて喜怒哀楽も楽しいですよ、あいるさん。

    機会があったらご一緒したいですね。

    それでは。

    2019年8月4日 10:02

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    麻酔無しで自分の頭を弄られるのは何とも悍ましく恐ろしいですね……

    作者からの返信

    葉月リスさん!読んでいただきありがとうございます!
    脳って痛覚、無いらしいですよ。
    ね。(←恐ろしさに無自覚だった)

    ともかく。
    5人の著者で繋がるリレー小説、
    その絶妙な綱渡りを、
    よろしければこれからもご堪能ください!

    2019年8月4日 09:12

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    リレー小説をなさっていたんですね。
    面白そうです(^-^)。

    作者からの返信

    和希さん、応援ありがとうございます!
    目の前の美味しそうなご馳走につられて、
    連載も私生活も放り投げて、
    日常から離れたはるか彼方を爆走中です。
    (さすがに仕事には行きました。眠かった)
    これからしばらくリレーは続きます。
    ぎりぎりの所を踏ん張りながら続くストーリー、
    よろしければお楽しみください!
    脱線の原因となっているwazzwallasisでした!

    2019年8月4日 08:55

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    ポニーテリカぁぁあっっ!!!
    思ってもみない方向へ行きました。ドキドキです。アルバ少尉、どうなる!?

    作者からの返信

    古川さん!
    ありがとうございます。
    ポニーテリカがいたおかげで、
    思いのほか迷いなく書けました。
    彼女がマッドなのは、
    愛しいアルバ少尉に対してだけ!
    (としておきたい)

    一つ分かったのですが、
    後の担当になると、設定で困ることは
    ちょっと減りますね。

    古川さんと薮坂さん、そしてもちろん
    タイトルを考えたゆうすけさんの
    苦労に乗っからせていただきました。

    しかし、これがもう一回くるのか…。
    その頃、どうなってるんだろ。

    2019年8月4日 08:48

  • 2000光年のアフィシオンへのコメント

    おおおお、これは、、、、スゴい、、、、
    なんというか、どーすんですか?これ?
    えー、いや、マジですか!?
    西井さん、死にますよ、これ。
    どうするんでしょう。
    なんか自分の番が来るのが怖くなってきた。

    作者からの返信

    ごめんなさい!
    人工神経網、美味しそうで、
    我慢できませんでした…。
    しかもなんか、話あまり広がってないですね。
    でもほら、幼馴染、出ましたよ!
    それでは!
    ぴゅーっ!(←逃げ出した)

    2019年8月4日 08:41