嗚呼、青春のホリゾントライト!

作者 成井露丸

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへのコメント

    楽しませていただきました!
    キャラの感情に動きがあって、1話ごとのテンポがよかったです
    高野・七瀬の女子二人が上手く話を動かしている印象
    昴はまだまだ青春してますねぇ
    そして地味に一貫して高評価を受け続ける七瀬のすごさよ……

    あと作者さまの返信の引用になりますが
    >賀茂川のシーンは、僕も大好きです。
    >あのシーンそのものが「演劇の舞台」っぽくて。
    言われると確かに確かに……! なんというか「声が聞こえる」気がします。かっこいいシーンでした

    他の人にもおすすめさせていただきます~

    作者からの返信

    読了ありがとうございました!
    前作2作品に続き、ご紹介もありがとうございます!

    以前読んでいただいた「エロラノベ作家」&「最先端技術ストーカーな女子高生」は、コメディ色が強い面がありましたが、もう少し青春よりのドラマを書いてみました。読んでいただけて嬉しいです。

    >そして地味に一貫して高評価を受け続ける七瀬のすごさよ……
    七瀬はサブキャラなんですが、天才感すごいですね。
    自由人なので書いていて楽しかったです。

    ではでは! また、次回作でお会いできれば幸いです!

    2019年12月28日 09:47

  • 第38話 急転直下へのコメント

    作品後半に入ってから高野から昴にスポットライトが戻ってくるのが物語の構成として上手いですな~
    やはり、この作品の主役は宮守昴なわけで

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いろいろ苦悩したプロットでしたが、そう言ってもらえたら嬉しいです!

    2019年12月28日 09:44

  • 第36話 レビューへのコメント

    うーむ、やはりこの1話に関してだけはゴッゾーラ山下さんに賛同せざるをえない

    作者からの返信

    ゴッゾーラ。なんか、単純に悪役キャラで出す気マンマンだったのですが、出てきてみたら、もう、皆の賛同と、支持を集めてしまった流れですねwww

    ありがとうございます。

    2019年12月28日 09:44

  • 第27話 先輩は演劇を辞めたんですよね?へのコメント

    「だって、昴は洛和高校演劇部に入ったんでしょ? 僕らの劇団小惑星への入団は断ってさ」
    うごごご! 熱い、熱すぎるセリフ回しですね……胸がときめく!

    作者からの返信

    気障ですよね~。
    書いてて、うひょーってなっていました。

    2019年12月28日 09:43

  • 第24話 脚本に歴史ありへのコメント

    「それさ、高野さんにも言われたんだけど、才能なんかじゃないんだよ」
    「だったら、何さ?」
    「――掛けている時間。それだけだよ」

    分かりますね……努力・熱意を才能と表現されてしまうのはちょっと悲しい
    しかし、別の視点から見ると「努力できるのが才能」「熱意を持てるのが才能」のも真実な気もするという

    作者からの返信

    ですね。
    だとしても、それはそれで、才能のあるなしが「頑張らない理由」にしかならなくなるという。才能っていう言葉は、何のための言葉なんだろうって考えます。

    情熱と掛けた時間が、才能に見えて輝き出る、そんな世界は悪くないなって思います。

    応援コメント、ありがとうございます。

    2019年12月28日 09:42

  • 第14話 裏腹の大っ嫌いへのコメント

    これはコメントせざるをえない
    錦織かわいそう……w

    作者からの返信

    可哀想www

    高野さんったら、ストレートですからねwww

    2019年12月28日 09:39

  • 第9話 ヒロインとガチ友へのコメント

    七瀬さんが超いい子すぎる……ここまで踏み込んで何も裏が出てこないとは
    逆にとんでもない闇が?(疑心暗鬼)

    作者からの返信

    いい子ですねー。でも、きっと、その心の芯の部分に何かはあるんでしょうねー。それが作中で飛び出すことがあるのかないのかは知りませんが~(おい。

    ありがとうございます!

    2019年12月28日 09:39

  • 第8話 賀茂川で見る夕日へのコメント

    ええ子や……

    作者からの返信

    七瀬はいい子です。いや、ほんと。

    お読み頂きありがとうございます!

    2019年12月28日 09:37

  • エピローグへのコメント

     完結まで読ませていただきました。
    ゴッゾーラ山下氏が褒めたということは、それだけ見応えがあったということなんですね!
    高野京子がこの作品の主役であったこと。
    山川先生も彼女を見て、宮守昴を呼ぼうと思い着いたのでしょうか。
    脇役に回っても府大会へ進みたい!
    その辺りに彼女の情熱を感じました。
    高校の演劇部、その様子が垣間見られて、楽しかったです!

    作者からの返信

    昼柄さま

    ありがとうございます!
    # 本作も完走ありがとうございました。

    高野京子は本作の主人公かもしれないですね。
    W主人公でしょうか。

    高校演劇は楽しいこともそうじゃないこともありますが、こういう何かを作っていく青春を、僕らも忘れずにいられたらいいなって思います。

    ちょっとは、青春を届けられたでしょうか?
    もし、爽やかな風が吹いていたらうれしいです。

    完走&感想ありがとうございました!


    2019年10月21日 17:50

  • エピローグへのコメント

    前作からこっそり応援してました。
    永谷と申します。

    京都の某大学4回生の永谷は、昴くんに過剰に感情移入しながら読んでいました。
    大学3年間の全てを捧げた大学合唱団を辞め、ふらふらしていたときに本作に出逢い、「巡り合わせだなあ」と思ったものです。

    山下さん、ぶっとんだ人ですが、「表現者」の魅力と危うさをぐっと詰め込んだんだなあと思い、最後には好感が持てました。

    高野さん、若いなあと思ってしまうのは、永谷が疲れてしまったからでしょうか。
    突っ走るエネルギーを眩しく、羨ましく感じました。思い込みが激しいのもよきですw

    最後の舞台は、京都会館(現ロームシアター京都)ですね。
    合唱祭や演奏会でよく行くので、ニヤニヤしながら読んでいました。
    自分の住む京都の地で、青春のやり直し、過去との向き合いを果たした昴くん、ぐっと成長したと思います。
    それぞれの恋模様も楽しみではありますが、それはまたのお楽しみかなと。

    完結お疲れさまでした。
    素敵な時間を過ごせました!

    作者からの返信

    永谷さん、最後までお付き合いありがとうございました。
    毎回読んでくださるので、大変勇気づけられました。

    >大学3年間の全てを捧げた大学合唱団を辞め、ふらふらしていたときに本作に出逢い、「巡り合わせだなあ」と思ったものです。

    そういう風に重ねてくださると嬉しいです。
    作者自身が文化系サークルや高校演劇部で青春を過ごしていて、それを振り返ってばかりなところがあるので、自分自身共感な感じです。

    >山下さん、ぶっとんだ人ですが、「表現者」の魅力と危うさをぐっと詰め込んだんだなあと思い、最後には好感が持てました。

    思わず魅力的なキャラクターになりましたね。
    # 実は、最初はもっと単純な意味で「嫌な悪役」というつもりだったのですが、魅力的なキャラクターになったと思います。

    >最後の舞台は、京都会館(現ロームシアター京都)ですね。

    ありがとうございます。そう見えましたか! ^^
    実は、いくつかの会館の合成みたいになっています。
    (作者の記憶があやふやなだけという噂も)
    ちなみに、京都会館は高校演劇の大会じゃとても使えないお高いトコロだと認識しております。 ^^;;

    最後まで、そして、レビューまでありがとうございました!

    2019年9月25日 09:01

  • エピローグへのコメント

    完結お疲れ様でした!
    まさか最後にゴッゾーラがまた出てくるとは思ってもいませんでしたが、彼の口から評価を聞けたことで、どれだけ素晴らしい内容だったのか推してはかれますね。
    演劇のことは分からない自分ですが、みんなが遠慮なく本気でぶつかり合ってこそ良いモノが生まれるというのはよく分かります。
    なので昴が遠慮してなかなかみんなの懐に飛び込まない展開は読んでいて焦れったく感じましたが、それだけに彼が囚われていた後悔から自らを解き放ち、大会に向けて舞台をより良いものにしていくと皆で気持ちを一つにする賀茂川でのシーンは心に迫るものがありました。
    いい青春ものでした。ありがとう!

    作者からの返信

    タカテンさん、最初から最後まで応援ありがとうございました。
    応援コメントを励みに最後までこれました。

    ゴッゾーラさん、良いところ持っていきましたね。
    (ただの鬱陶しい悪役で準備したはずだったんだけどな~ ^^;;)

    賀茂川のシーンは、僕も大好きです。
    あのシーンそのものが「演劇の舞台」っぽくて。

    青春のお終いから始まった作品ですが、いい青春ものと言ってもらえたら昴くんもきっと報われるでしょう。

    ありがとうございました!!

    2019年9月24日 22:19

  • 第47話 嗚呼、青春のホリゾントライト!へのコメント

    見せ場だけど敢えて多くを語らない……いいなぁ、これ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この作品は、全体的にそういう「雰囲気」で押してきたので、最後こういう形で終われてよかったです。

    2019年9月24日 22:17

  • エピローグへのコメント

    完結おめでとうございます。お疲れ様でした。二度と戻らないあの頃を思い出しながら、とても楽しく読ませていただきました。

    私の演劇部生活は恩師が亡くなった年、守護霊に見守られるように奇跡的に県大会突破した年と、翌年の県大会でした。昴のようにやり直しのチャンスは与えられませんでしたが、今でも昨日のことのように記憶の中で燦然と輝いています。
    本作は昴の物語でしたが、高野や七瀬はじめ登場人物が皆とても魅力的なので、それぞれの物語も読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    青春時代を回顧しながら読んでいただけたようで嬉しいです。

    凍龍さんほどのドラマはありませんでしたが、
    僕も遥か昔の話なのですが、未だに懐かしい一回きりの出来事です。

    キャラクターはどの登場人物も彼等らしくあるように書いたつもりなので、そういう風に言ってもらえて嬉しいです。

    ありがとうございました。

    2019年9月24日 19:04

  • 第42話 消えていく魂へのコメント

    私も、高校時代演劇部でした。地区大会直前に顧問の先生が急死され、絶望したことを昨日のことのように思い出しました。

    これまで以上に感情移入してしまいそうです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ……それは、辛いことですね。

    私自身はそういうことはありませんでしたが、絶望も幾ばくか……ですね。
    私の顧問の先生も数年前に他界されましたが、それを悼む同窓会なども昨年行ったところです。

    辛い思い出を刺激するかもしれませんが、引き続きお読み頂ければ幸いです。
    m(_ _)m

    2019年9月24日 15:24

  • 第46話 水の惑星へのコメント

    朝からなんちゅうもんを読ませてくれるんや……(京極タカテン 、涙腺崩壊

    作者からの返信

    タカテンさんに、青春と、想いが届いていたら幸いです。

    2019年9月23日 09:51

  • エピローグへのコメント

    全国大会いったら……錦織くん告白するんだきっと……(妄想)
    昴くん、自分も教員免許とれるように大学も頑張るんだろうなあ……先生と晴れて同じ立場になれたら……請いは進んじゃうのかな~(止まらぬ妄想)

    作者からの返信

    ですねー。
    錦織くん、全国大会……いけるのかなー。めっちゃ狭き門ですからね……。
    きっと、ちょっと違うシチュでする気がしますねー。
    おっちょこちょいでもあるし。

    昴くん、就職したら……って言っても、その頃にはもう、爽香先生は、30歳手前。爽香先生、待てるのかなー、それまで二人はどうなのかなー。

    どちらにせよ、妄想は止まりませんね。

    大人になった七瀬奈那なんかも、ちょっと想像したくなる。

    2019年9月22日 21:29

  • エピローグへのコメント

    ゴッゾーラ山下、いい奴やんけ。最後の最後で、ドッゴーラ山下にランクアップしちゃいました。

    「青春は何度でも来る。何度でも来るから、何度でも頑張れよ、な」と、ちはやふるでヒロシ先生が言ってましたね。

    この作品読んでる間、何度もその言葉が浮かんでまいりました。

    高校生の青春を終えた昴くんと、今まさに青春の只中にある生徒たち。
    それぞれに思い悩む姿を見て、若いっていいな、と羨ましい気持ちになりました。

    錦織選手の恋のグランドスラムが不戦敗で終わってしまったのは、個人的に残念ですけどね! いや……そもそも試合になっていなかったのかしらん?

    何はともあれ、完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    読了ありがとうございました!

    >ゴッゾーラ山下、いい奴やんけ。最後の最後で、ドッゴーラ山下にランクアップしちゃいました。

    ですねー。おかしいなぁ、序盤書いてた時点では、そんな良い奴の予定じゃなかったのになぁ〜(笑)。
    てか、ドッゴーラってヤバさアップしてますやん!(……よく覚えていますね)

    >「青春は何度でも来る。何度でも来るから、何度でも頑張れよ、な」と、ちはやふるでヒロシ先生が言ってましたね。

    おお、そんな台詞もありましたね。ちはやふるもとても好きな作品です。

    昴くんの青春。でも、その背中を押したのは五十路の山川先生の青春。
    ――青春はこれから。
    最後は、四十路突入で厄年な自分自身へのメッセージになったかなって思っています。

    錦織くんの恋のグランドスラムは、多分、百万字くらいかかりそうな長期戦なので、もう、送りバントで先送ることにしました(コラ)。
    きっと、とりあえず卒業式で、告って振られて、諦めきれずに……、みたいな流れが予想されます。イケメンなんですけどねー。良い奴です。

    とにもかくにも、最後までお付き合い頂きありがとうございました。m(_ _)m

    2019年9月22日 15:36

  • エピローグへのコメント

    お疲れ様でした……。
    なぜかメンタルがボコボコにされてしまう作品でしたが、それでも続きが気になる作品でした。名作です。みんな、全国大会に向けて頑張ってね……!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    本庄さんにとっては、また、他の人とは一味違う意味が生まれていたようで、興味深かったです。読者が与えてくれる視点って大切ですね。

    >名作です。

    ありがとうございます!嬉しいです。

    >みんな、全国大会に向けて頑張ってね……!
    頑張って欲しいですね〜!

    僕たちも、自分自身の創作活動を頑張りましょう!

    ありがとうございました!

    ――青春はこれから!

    2019年9月22日 15:31

  • エピローグへのコメント

    みんなの、誰だって。青春はこれからっ!!
    長編完結おめでとうございます!!
    丁寧に丁寧に心情を重ねる、素敵な作品でした……!

    作者からの返信

    綾坂さん、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    みんな、誰だって、ぼくらカクヨム作家だって、青春はこれから!
    結局、最後は、自分たちに向けてのメッセージになった気がします。

    お陰様で、突飛な設定は無しで、真っ直ぐ積み重ねてゴールまで来れました。
    ありがとうございました。

    この物語の後の彼らを応援いただければ幸いです。^^

    2019年9月22日 15:28

  • 第46話 水の惑星へのコメント

    青春はこれから……!
    熱いなぁ……アオハルだ……!

    作者からの返信

    アオハルです! 一周回ってアオハルです!
    これしかないっすですね。
    いくつになってもアオハルですよー!

    ありがとうございます! もうすぐ、完結します!

    2019年9月22日 08:06

  • 第45話 アイスコーヒーといちご豆乳へのコメント

    人はそう簡単に死なない。
    このセリフをめぐるやりとりがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    故人の死を「簡単」にしないのが残された者の務めなのかもしれません。さて、もう、ラストフェーズです!

    2019年9月22日 07:28

  • 第44話 昴への遺品へのコメント

    ああ、先生、それはちょっとずる過ぎる……。

    作者からの返信

    最後に粋な真似……しましたよね。
    (コメント、ありがとうございます、もうすぐ完結です!)

    2019年9月21日 20:44

  • 第46話 水の惑星へのコメント

    ニャン!かわいいなあナナチャン…!がんばれ皆ーー!

    作者からの返信

    ニャン! 七瀬奈那は可愛いです!
    がんばれ青春です! ありがとうございます。

    2019年9月21日 18:16

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    おや? 錦織選手、見事に高野さんのうなじを攻略し、セットを奪取したぞ? これは恋のグランドスラム、逆転優勝の目も見えてきたか!?

    作者からの返信

    甘酸っぱいですねー。
    ツーショットはゲットできましたが、軽くいなされただけという可能性もありますので、今後の攻防から目が離せませんね〜。( ̄∇ ̄)

    ありがとうございます!ー

    2019年9月21日 10:03

  • イントルード(4)へのコメント

    憐れ錦織……。恋のグランドスラムでビッグ昴に敗れ、優勝ならず、か……。
    昴くんはビッグですねえ、ほんとにまあ、色々と……。いいモノ持ってますよ、ほんとにもう。うふふふふ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    錦織がテニス繋がりで……。
    まー、高野さんの一言は恋愛感情は分からないのでどーなるか?
    てか、なぜに、昴がデカ○○な流れに……www

    2019年9月21日 10:00

  • 第44話 昴への遺品へのコメント

    最後に先生が背中を押してくれましたね

    作者からの返信

    優しさですね。
    ありがとうございます。

    2019年9月21日 07:21

  • 第44話 昴への遺品へのコメント

    先生……!泣

    作者からの返信

    最後まではカッコいい五十路でした。

    2019年9月20日 20:06

  • 第43話 葬儀へのコメント

    葬儀を出すに当たって、かなり地域色出るなあって以前気を使いました~。
    さて。奥さまが素敵すぎて泣きます……!

    作者からの返信

    ああー、ありますねぇ。
    葬儀描写は僕もビクビクですが、多分……大丈夫。

    奥様、素敵です! ありがとうございます!

    2019年9月20日 19:58

  • 第42話 消えていく魂へのコメント

    これは辛い……!

    作者からの返信

    とりあえず寝込みます……

    2019年9月20日 19:51

  • 第41話 後悔と希望へのコメント

    先生……

    作者からの返信

    先生には先生の気持ちと理由があったのですね……

    2019年9月20日 19:50

  • 第38話 急転直下へのコメント

    この局面でっ!

    作者からの返信

    この局面で……来ました……

    2019年9月20日 19:28

  • 第43話 葬儀へのコメント

    山川先生の奥様も素晴らしい人だ。

    作者からの返信

    素晴らしい人です……。

    2019年9月20日 13:52

  • 第36話 レビューへのコメント

    …ぐうの音も出ませんな…

    作者からの返信

    ゴッゾーラさんのパワー! どん、ですね!

    2019年9月20日 15:25

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    じわりとしみますねえ~

    作者からの返信

    京都の夏の風物詩へようこそです。^^

    2019年9月20日 15:24

  • 第42話 消えていく魂へのコメント

    つらいなぁ……これは辛い

    作者からの返信

    はい……つらいです。ご冥福をお祈りします……。

    2019年9月20日 15:24

  • 第41話 後悔と希望へのコメント

    なるほど、山川先生は昴くんがあのときの自分と同じ立場に今いるからこそ、昴くんが後悔しないようにあえてその言葉を投げたんだなぁ……なんて思われてるかも分かってて。

    作者からの返信

    そうなんでしょうね。
    病床にある五十路の気持ちも、やはり、複雑なのかもしれません。

    2019年9月20日 15:23

  • 第31話 遠慮と情熱へのコメント

    錦織くん…ふふふ…

    作者からの返信

    錦織くん、じわじわきますよねー。
    報われない恋か、報われるのか分からないけれど、頑張ってほしいですね。
    ども、そのジリジリこそ青春(^^)

    2019年9月20日 15:21

  • 第37話 抱く理想と中途半端へのコメント

    府大会のときの半ばトラウマのような感覚で、口を出さない昴。
    でもそれこそがまさに府大会の「中途半端さ」の引き金になりかねなくて……難しいなぁ。
    てか、やっぱり物語全体を通した心情描写がとても丁寧だなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一生懸命控えていたのに、それがまた自分を闇にはめこんでいく。因果ですよねー。

    >てか、やっぱり物語全体を通した心情描写がとても丁寧だなぁ
    ありがとうございます。
    もう、それだけで、走っている、地味な作品ですのでwww

    引き続きよろしくおねがいします。

    2019年9月20日 15:20

  • 第36話 レビューへのコメント

    待ってゴッゾーラかっこいい

    作者からの返信

    悪役のはずが人気出ちゃったゴッゾーラ……!

    2019年9月20日 09:17

  • 第33話 夏の夜の遭遇へのコメント

    出たなゴッゾーラ!
    そして荒ぶる高野さん再び笑

    作者からの返信

    ふっふっふ、前半戦、ずっと名前だけでしたけどね。
    そして、強い高野さんが、帰ってきました!

    ありがとうございます。

    2019年9月20日 09:07

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    青春はおわりじゃない!!

    作者からの返信

    終わりじゃないよ!
    ってか、五山の送り火めっちゃ青春!
    ありがとうございます!

    2019年9月20日 09:07

  • 第22話 爽香と昴の帰り道へのコメント

    青春終わったとか言って鴨川でイチャコラ大人の青春している昴くんは、女の匂いに餓えたラグビー部の群れに襲われて、死のスクラムで押し潰されればいいと思います。

    作者からの返信

    へへへ、このあたりが、言うてもラブコメ成分を持った小説のなか主人公ですよね。

    ラグビー部の死のスクラム……笑いました。

    2019年9月20日 09:06

  • 第21話 頼み事へのコメント

    ゴッゾーラ山下……スタンダップ・トゥーザヴィクトリーなお名前ですね。終わりの無いディフェンスでもええんやで……。

    作者からの返信

    一発でネタ元を把握されるとは……、さすが師匠です。
    終わりのないディフェンスで参りましょう。
    もう一度……テンダネス……。

    2019年9月20日 09:05

  • 第42話 消えていく魂へのコメント

    立てよ、昴。
    先生は最後に言いたかったことを言い、聞きたかったことを聞き、演劇部のみんなをお前に託して旅立って行ったんだ。
    だから立つんだ、昴!

    作者からの返信

    (´;ω;`)!! 立ち上がれ~!!
    (追いかけていただき、ありがとうございます!)

    2019年9月19日 17:39

  • 第41話 後悔と希望へのコメント

    演劇人としての覚悟が問われているぞ、昴!

    作者からの返信

    覚悟ですね。創作者としての覚悟。でも、自分のトラウマと向き合いながら。

    コメントありがとうございます!
    じわじわ佳境です!

    2019年9月19日 16:34

  • 第40話 三年前へのコメント

    山川先生も悩んでいた。
    状況は今と似てるかもしれない。

    作者からの返信

    五十路でも悩みはしますしね〜。
    山川先生の青春!

    2019年9月19日 16:32

  • 第39話 集中治療室へのコメント

    山川先生死なないでぇー!

    作者からの返信

    死んじゃらめぇ~!!!

    2019年9月19日 16:12

  • 第38話 急転直下へのコメント

    急転直下ってそっちかー!
    戻ってこい山川先生!

    作者からの返信

    そっちでしたー。どうなる!?

    2019年9月19日 16:11

  • 第37話 抱く理想と中途半端へのコメント

    踏み込んで中途半端になっちゃうんじゃないかって気持ちは分かる。
    でも踏み込んでくるのをみんな待ってるんじゃないかな? だからみんなも停滞しちゃっているんじゃないかな?
    踏み込めよ。踏み込んで色々と指摘や指導をしてやれよ! その指導に従うだけかもしれないけど、そこから自分たちで考えてより良いものにしていくかもしれないじゃん。
    特に横井君は色々教えてあげるんだ。これは君たちの舞台だからって放ったらかしで何も教えてもらえないのは辛すぎだよ。

    と、成井さんの手のひらで踊らされてみたw

    作者からの返信

    最後の一文……www
    本当になんて素晴らしい読者なんだwww
    ありがとうございます!!

    2019年9月19日 16:11

  • 第36話 レビューへのコメント

    ゴッゾーラ山下、ふざけた名前のくせにすごくまともだった!
    そうなんだよ、昴に言いたいのはまさにそれ!
    これまでどうしても高野さんたちに遠慮してるようにしか見えなくて、その演劇にかける情熱みたいなのがどうにもよく分からなかったんだよね。
    グッジョブだぜ、ゴッゾーラ山下!

    作者からの返信

    たーしーかーにー。
    ゴッゾーラさんが、ここまで支持いただけるとは意外ですが、昴、うじうじ感ありましたよね!

    2019年9月19日 15:46

  • 第35話 リハーサルへのコメント

    さぁ、大人気ないゴッゾーラ山下が行くぞ!w

    作者からの返信

    おー!
    ゴッゾーラってVガンダムのモビルスーツの名前なんですね~.(だからどうした

    2019年9月19日 15:44

  • 第38話 急転直下へのコメント

    意識不明……。これは大変なことに……!

    作者からの返信

    ゴッゾーラ山下の件から凹んでたら、そんなところから火の手が……!

    2019年9月17日 21:29

  • 第35話 リハーサルへのコメント

    あかんやつや……あかんやつや……

    作者からの返信

    ゴッゾーラ山下! いっきまーす!

    2019年9月16日 13:42

  • 第34話 通し稽古と演出へのコメント

    果たしてこのゴッゾーラ山下の訪問が吉と出るか凶と出るか。

    作者からの返信

    ……ドキドキ!

    2019年9月15日 22:18

  • 第34話 通し稽古と演出へのコメント

    ゴルゴンゾーラ(※じゃない)山下ァ~~来てしまったかぁ~~

    作者からの返信

    来てしまいましたぁ〜! どうなることやら。

    2019年9月15日 22:18

  • 第33話 夏の夜の遭遇へのコメント

    山下のコメント……嫌な予感しかしない……

    作者からの返信

    ねぇ。避けたいところですよね。
    でも、高野さん、その辺知らないから……。

    2019年9月15日 22:18

  • 第33話 夏の夜の遭遇へのコメント

    敵対心旺盛な高野さんが戻ってきたw
    これは荒れる予感……

    作者からの返信

    高野さん、攻めますからねぇ。期待www

    2019年9月15日 22:17

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    京都の夏の風物詩ですね

    作者からの返信

    風物詩ですねー。
    この回は、何だか、単体で作者もいい気分になりました。

    2019年9月15日 22:17

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    京都の夏の風物詩……、味わい深い光景ですね。
    五山送り火エピソードは友人からも聞いたことがあります。

    作者からの返信

    ずっと京都に住んでいますが、五山送り火はいつまで経っても趣き深く感じる行事です。是非一度いらしてください。

    2019年9月15日 18:13

  • 第31話 遠慮と情熱へのコメント

    これはなかなか難しい問題ですね。
    山川先生も感じたようにどこまで口を出していいのか……いくら生徒たちが望んでもその線引きは容易に引かないように思います

    作者からの返信

    ですね〜。お互いの信頼関係もあると思いますし、昴くんも自身の経験もあるだろうし。

    2019年9月15日 02:08

  • 第32話 五山送り火へのコメント

    ああ、青春が眩しい……

    作者からの返信

    眩しい回でした……!

    2019年9月14日 17:55

  • 第30話 立ち稽古へのコメント

    もしかして、錦織氏はちょっと天然か……?

    作者からの返信

    いやー、なんかそうなってますねぇ。折角のイケメンなのにwww

    2019年9月13日 21:30

  • イントルード(4)へのコメント

    奈那ちゃん、本当にいい子ですね!
    変態やけど!

    作者からの返信

    ほんと良い子です!
    成井作品では基本的に変態は褒め言葉!

    2019年9月13日 21:29

  • 第30話 立ち稽古へのコメント

    横井君、初めてのことだけにアドバイスがないと不安よな。
    昴、動きます(微妙に古いネタw)

    作者からの返信

    微妙に古いネタwww
    ありがとうございます。

    さて、そんなこんなで、練習はちゃんと進んでいくんですかね〜? お付き合いのほどを〜。

    2019年9月13日 21:10

  • イントルード(4)へのコメント

    七瀬ちゃん、ホント良い子。

    作者からの返信

    良い子、良い子。僕も大好き。

    2019年9月13日 20:59

  • 第29話 少女の告白へのコメント

    ああ、いいなぁ。この回、好き。
    こう言う決意するシーンっていいですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 僕も好きです!
    なんだか主人公以上に振り切った感じの高野さんの今後の活躍に期待しましょう〜。

    2019年9月13日 19:45

  • 第28話 また夜の公園でへのコメント

    高野さん、すっかりトゲトゲしさがなくなってしまったw
    昴はやっぱり高校演劇にやっぱりまだ未練があって、それを吹っ切るために今回の臨時コーチの依頼を受けたような気もしますね。

    作者からの返信

    高野さん、ツンが取れたら可愛いですね。美人だし。
    でも、まぁ、潜在的に気が強いので、そのうちなんかやらかすでしょうwww

    昴くん、未練を乗り越えられるといいですね〜。

    2019年9月13日 19:43

  • 第29話 少女の告白へのコメント

    おおっ!和解っ!!
    むしろここが新たな出発点!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ミッドポイント通過でございます!

    高野さん、悪いやつじゃなかった!
    ここからスタートだぁ!

    2019年9月13日 19:12

  • 第27話 先輩は演劇を辞めたんですよね?へのコメント

    そっかーやめたわけわけじゃなかったんだ!!
    高野さんどうでる!?

    作者からの返信

    辞めてませんでした〜!
    少なくとも本人の中では!

    2019年9月13日 19:06

  • 第26話 女優冥利に尽きるへのコメント

    深いなぁ…お芝居の世界。そして昴さんがめっちゃ評価高い…!
    その上での、高野さんの台詞!これは熱いぞ!!

    作者からの返信

    お芝居も創作の世界。深いですよね〜。実は凄かった主人公?
    そして、切り込む、高野さんですよ! 行ったれ〜!!!

    2019年9月13日 18:50

  • 第27話 先輩は演劇を辞めたんですよね?へのコメント

    昴、演劇辞めてなかったwww

    これで高野さんの態度が熱い手のひら返し確定ですわw

    作者からの返信

    熱い手のひら返しwww
    いや、ツンがひっくり返るときですね。
    ぐふふふふ! ありがとうございます!

    2019年9月13日 16:21

  • 第26話 女優冥利に尽きるへのコメント

    いいぞ、高野さん。自分もそこが気になっていたんだ。
    例え所属した劇団が合わなくてもだったら別の劇団に移ればいいのにどうして昴は演劇をやめてしまったのか?
    すごく突っ込んだ話になるからなかなか聞けないけど、昴に憧れて演劇を始めた高野さんには聞く資格があるよね。

    作者からの返信

    踏み込みましたね。
    その思い切りが高野さんらしさだと思います。
    ありがとうございます。

    2019年9月13日 16:21

  • 第25話 劇団小惑星へのコメント

    おんなは化けるよ?(知った風に語るタカテン氏

    作者からの返信

    あはは! そうですね。
    ありがとうございます。

    2019年9月13日 16:14

  • イントルード(4)へのコメント

    百合か!
    ギュフフフフ!
    いいぞもっとやれ゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚

    作者からの返信

    七瀬奈那は絡ませやすいですね~。
    百合は考えてなかったですが、登場人物たちの青春を傍観していきましょう!

    2019年9月13日 16:13

  • 第29話 少女の告白へのコメント

    火がついた!がんばれみんなー゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚

    作者からの返信

    えいえいおー!

    2019年9月12日 19:05

  • 第29話 少女の告白へのコメント

    あ、京子ちゃん、ツンじゃなくなった……。そういうことだったのか、よかった……。

    作者からの返信

    よかった。よかった。ツンから、一気にひっくり返りそうですが〜。
    (まぁ、人間の尖りっぷりは変わらないので、これからどう出るか……)

    ありがとうございます!

    2019年9月12日 18:16

  • 第27話 先輩は演劇を辞めたんですよね?へのコメント

    おおおお~!きた!成井トリック!
    昴くん、成井先生に見えてきました(о´∀`о)

    作者からの返信

    おほほほほ、トリックってほどでも無いですが〜。
    昴くん、つおい。

    2019年9月12日 12:34

  • 第27話 先輩は演劇を辞めたんですよね?へのコメント

    あかん……、こんなこと言われたら……、心がバキバキバキバキにされて立ち直れない……(すでにかなりえぐられている)

    作者からの返信

    なんだか本作、本庄さんの心エグリに特化されているようですね〜。(あ

    いろいろあって人生す! いろいろあって青春すね!

    2019年9月12日 08:44

  • 第24話 脚本に歴史ありへのコメント

    (垢バレこそ恐怖ですが、)高野さんの物書きキラーっぷりにはゾクっと来ました。好きで始めた創作が誰かの輝きで生まれ変わるのには純粋に憧れますし、横井くんをさらに応援したくなった回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    物書きキラーですよね~。僕の作品も高野さんに演じられてみたいです。

    応援ありがとうございます!
    横井くん応援してくれる人、少なめなので助かります(笑)。

    2019年9月11日 18:54

  • 第26話 女優冥利に尽きるへのコメント

    黒木さん、色々バラしちゃってますね……。いいのかな……?

    作者からの返信

    何か勢い喋っちゃってますね~。

    2019年9月11日 14:17

  • 第25話 劇団小惑星へのコメント

    演じた役とギャップがあって、ここまで驚かれたらきっと嬉しいやろうなぁ……

    作者からの返信

    嬉しいと思います。
    僕もどちらかというとスパイス系の役が多かったです。

    2019年9月11日 14:16

  • 第25話 劇団小惑星へのコメント

    おおー!社会見学ですな!

    作者からの返信

    社会見学www でもま、そうですかねー

    2019年9月10日 20:41

  • 第24話 脚本に歴史ありへのコメント

    先生、そろそろ七瀬さんが見たいです(多分出番はまだしばらく先っぽいけど

    作者からの返信

    ぐふっ! 僕も七瀬さん好きなんだけどな〜。
    キャラが多いと、一人ひとりの出番が少なくなるのは玉に瑕ですね〜。

    2019年9月10日 15:43

  • 第24話 脚本に歴史ありへのコメント

    アカウントバレは怖すぎる…………。
    しかも脚本屋が同じ部活の演者バレ……。想像するだけでもう嫌すぎますね……。

    作者からの返信

    ははは! でも、それが良い方に転がるってこともあるってことですね。
    横井くんに、幸あれ!

    2019年9月10日 13:07

  • 第24話 脚本に歴史ありへのコメント

    横井くんオトナだなー
    がんばれっ!

    作者からの返信

    脚本書くだけあって、彼が一番大人なんですよねー。
    でも、大人だから、問題起こさないので、出番は少ない……(ああ

    2019年9月10日 12:35

  • 第23話 男たちのファーストフードへのコメント

    成井先生もドえ……なんでもないです

    作者からの返信

    何か言ったかな〜(笑顔)。

    あ、なんでもないです。 今日も応援ありがとうございます〜!

    2019年9月10日 12:34

  • 第22話 爽香と昴の帰り道へのコメント

    たっち…!

    ドキドキしたぁ~

    作者からの返信

    たっちです! 我々世代の……青春スポ根といえば、たっち!
    爽香先生の童貞殺し力が発揮された回でした。

    2019年9月10日 12:34

  • 第21話 頼み事へのコメント

    おおー…!

    作者からの返信

    後継者指名! 来ました!

    2019年9月10日 12:32

  • 第18話 コンクールの思い出へのコメント

    なるほど!そういうことでしたか…!

    作者からの返信

    微妙なお話ですが……そういうことだったんですねぇ……。
    こういうこと、ある気がします。

    2019年9月10日 12:32

  • 第23話 男たちのファーストフードへのコメント

    ドSはドSを知る……。
    次回からライバル役をやる高野さんのドSぶりが演劇部のみんなを震え上がらせるぜ!(ぁ

    作者からの返信

    ドSとドMしか居ないぞ、この演劇部!(ぁ

    2019年9月10日 12:30

  • イントルード(3)へのコメント

    京子は既読無視を決め込んだw

    作者からの返信

    それオモロイ! ヤヴァイ! ( ̄▽ ̄)

    2019年9月10日 12:30

  • 第22話 爽香と昴の帰り道へのコメント

    くっ、だから二人が付き合うのは許さないと父さん言っただろ!
    ラブコメなんて絶対許さんぞ!www

    作者からの返信

    じわじわと滲み出るラブコメ要素ですね。この二人もどうなるんだか。
    「くっ殺」的コメントありがとうございます!

    2019年9月9日 08:06

  • 第21話 頼み事へのコメント

    ただし二人が付き合うことは決して許さないからな!(ぁ

    作者からの返信

    先生! それは寸止めです! 寸止め過ぎます!
    (とはいえ、本当に同僚になったら恋愛の方との両立難しそう……)

    2019年9月8日 21:35

  • 第14話 裏腹の大っ嫌いへのコメント

    錦織くんどんまいなのだぜぇ!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いやぁ、錦織くんマジどんまいっすよね。
    肩をぽんぽんってしてあげたくなります。

    2019年9月8日 10:30

  • 第20話 顧問とコーチへのコメント

    なんとなく山川先生がそんなことを考えたのも、夏の時の昴たちの演劇がきっかけなような気がしますね。

    作者からの返信

    五十路になっても、いろいろ悩むことはあるのかもしれないですね〜。

    2019年9月7日 18:36

  • 第19話 近況報告へのコメント

    横井君、地味な裏方だと思ってたら実質的な監督じゃないですか。これは大変だ。

    作者からの返信

    あ、そうなんです。「天才」横井くんは脚本書いた流れで、監督の役割担っちゃているんですねぇ。大変!

    2019年9月7日 13:58

  • 第18話 コンクールの思い出へのコメント

    ぁあぁああ…なるほどなぁ。
    そのあたりの齟齬が、あの結果に繋がったのか…

    作者からの返信

    すごく微妙な話ですけどね。なんとなくそういうのはありますよねぇ。

    2019年9月6日 10:11

  • 第18話 コンクールの思い出へのコメント

    なるほど、高野さんがイマイチと感じたのにはそういう変化の途中って理由があったんですね。
    昴もこれには複雑な感情がありそうだなぁ

    作者からの返信

    実質、その間で「監督」が変わっていたって感じですね〜。

    ありがとうございます。

    2019年9月5日 22:08

  • 第17話 御見舞いへのコメント

    倒すぜ、青龍高校!

    作者からの返信

    ライバル、ライバル!\( 'ω')/

    って、そういう類のドラマなのかは、わからないけどwww

    2019年9月5日 15:10

  • イントルード(2)へのコメント

    「あれは、宮守昴と――あの世代のやつらの作品なんだよ」
    そう、これはちょっと気になってました。
    もちろん土台には山川先生の指導があるんだけど、実質的には昴たちの力で成し遂げた作品だったんだって。
    このことを知って高野さんはどう思うのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤解があった訳ですね。勝手な思い込み。

    さすがにこうなると高野さんも自分の早とちり?に気付かざるを得ない気がしますが。はてさてどうなるか〜。

    2019年9月4日 06:41