ブラッディライン ~血塗られた絲に引き寄せられた二人~

作者 虹音 ゆいが

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二人の旅路へのコメント

    ミィカちゃんが可愛いですね。ヒロインと言えるような振る舞いをされています。
    気になる点として、会話文の比率が高いかなと感じました。仕草や表情と言えるような文、会話文のケアが少なく、所々説明口調のような会話文がありました。人間の心の機微、緊張感を煽る上での緩急さも意識されるといいかもしれません。

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    会話文の比率、ですかぁ……地の文が多すぎると読むテンポが損なわれるかなと思い、意識的に会話文を増やしていたのですが、塩梅が難しいですね。精進します!

    2020年1月11日 02:54

  • その出会い、かくも血生臭くへのコメント

    自主企画へのご参加、有難うございます。
    賞金首は追い詰められ逃げ回る獲物ではなく、自らに降りかかる火の粉を払う事は当然、その後に控えている夕食に血のにおいを持ち込みたくないという所まで考えられる猛者でした。
    その上、突然現れた淑女《レディ》も魔術の心得があるだなんて、本当に今回の賞金首狩り達はことごとく運に見放されている。題名に偽りなく『かくも血生臭い』見事な幕開けでございました。

  • 交渉へのコメント


     良い感じに物語が始まりましたね~。展開に期待です。
     話数がまだ初期なので少な目の☆1ですが、展開して行くなかで追加の所存。

     余談ですがキャッチコピーにある『たとえ』は文字にすると『仮令』『縦令』になるそうです。私もずっと間違っていた文字で指摘されて初めて知りました。
     文章って難しいですよね……。

    作者からの返信

     ☆をいただき、ありがとうございます!
     果たしてここから先、良い感じに展開できるのか……更新は少し遅めですが、頑張りますのでお付き合いいただけると幸いです!

     ホント、文章って難しいですね……『たとえ』は普通に『例え』だと思っていました。お恥ずかしい。
     とは言え、『正しい文章』と『読み物としての文章』というのはまったくの別物な気もします。
     なので、最終的には読みやすい文章であることを重視したいな、と思いました。仮令、それが『間違った文章』だとしても。

    2019年11月17日 02:50

  • 交渉へのコメント

     可愛い。ミィカ可愛い。

     世間知らず可愛い…。


     夢に出てきますよおに…。

    作者からの返信

     可愛いですよねぇ、ホント(自画自賛

     この感覚を共有できて嬉しいです! お礼と言っては何ですが、雪兎さんの夢に出てあげて、って後でお願いしときますね(作者特権

    2019年11月16日 23:21

  • その出会い、かくも血生臭くへのコメント




    「グギャァァ!」
    の後に
    「ち、血がとまらねぇ」
    は少し違和感があります。

     dirty sweetを読ませていただいた頃の戦闘狂作家の血の残りカスがそう騒いでます。
     専ら今は恋愛と現代軽めファンタジーの小説家を名乗っていますが…。

    話が逸れました。

    以降、作家としてではなく、一読者として書きます。偉そうですし、下手くそですし、偏見の塊ですので、気にしないでください。

     ろれつをもう少し回らなくさせて、絶叫交じりにするといいかもしれません
    ””の部分が自分的には大事だと思ってます。

    「いでぇ”ェェェ!”…んっだよっ!”クソガァ!”ハッハッハッ”…ち…血がぁ…とめ”ん”ねぇよ!」

     まぁ個人によりますしこれ、大してよくないんですけどね。

     息切れの表現を入れると臨場感が出ます。その代わりセリフで説明できることが減りますし、わかりにくくなってしまいますが…。
     いっそ戦闘シーンにおけるケガとかに関しては適当に叫ばせて、三人称のところで症状を詳しく書いたほうがいいかもしれません。


    はい、一読者からの偏見の9割スムージーのコメントでした。(スムージーは数年前、今はタピオカが流行。)

    作者からの返信

     おや、お久しぶりです! 

     ご指摘、ありがとうございます。確かにそうかも? って思ったので、ちょっとだけ変えてみました。ホント、ちょっとだけ。

     で、その他のスムージーコメントは華麗にスルーしちゃいます。平にご容赦を。


     ではでは、あなたの中に眠る戦闘狂の血を呼び覚ますべく、僕も頑張る事に致しましょうか。
     以前よりも投稿ペースは遅めになりますが、良ければお付き合いくださいな。

    2019年11月9日 23:04

  • すべてのエピソード 5
  • その出会い、かくも血生臭く 2
  • 淑女(自称)の提案
  • 魔術の国、レムディプス
  • 少女の告白
  • 交渉 2
  • 二人の旅路 1
  • 教えて、ミィカ先生!
  • 腹が減ってはただの小娘
  • 魔術ギルド
  • 良く言えばお得意様、ぶっちゃけ腐れ縁
  • それぞれのお仕事
  • 闇満ちる狩場
  • 息を潜めて
  • 獣達と踊る
  • 血に塗れる者達
  • 招かれざる客
  • 闇夜の死闘
  • 二人手を携えて
  • どこか遠い場所、とある少女の煩悶
  • 山道を抜けて
  • 場違いな湯煙
  • これはあくまで見張りです
  • 赤き魔女
  • 一夜明けて
  • 闘技都市アイレム
  • 来訪者、そして懐かしい顔
  • ソフィーネちゃんは悪戯好きです
  • ミィカ・ユリリィの朝
  • 淑女な来客
  • 浄化と舞い
  • 盗み聞き、覗き見る。そんな淑女
  • 舞う者達
  • 湧き上がる思い
  • 水の巫女、メルヴェイア
  • 決意
  • 不穏
  • 宵闇に紛れて
  • 対峙、そして介入
  • 事件の真相
  • 支配する者、抗う者
  • 宣戦布告
  • 死の足音、生の渇望
  • 父親にして狂人、そして仇敵
  • 激昂
  • 目つきと口の悪いヒーロー
  • 魔女と竜の輪舞
  • 血の約束