自己紹介

こんにちは!


ようこそ遊びにきてくださいました。

どうぞゆっくりしていってくださいね。


さて、これらの小説やエッセイはどんなコックがお料理しているのかなとお思いの方もいらっしゃるでしょうから、こちらで簡単に自己紹介をさせていただきます。遊びにきてくださったみなさんとはこれから、ながく仲良くさせていただければと思っております。へんな作者ですが、どうぞよろしくお願いいたします。


【いっさん小牧 自己紹介】


■出身:京都府


■主な活動内容:

 ・カクヨムに長編小説・短編小説・エッセイ・句集などを掲載しております。

 ・商業作家を目指し、新人賞に作品を応募しています。

  ラノベ文芸では、メディアワークス文庫・角川文庫・オレンジ文庫。

  ライトノベルでは、ファミ通文庫・電撃文庫での執筆を希望しています。

 ・月に一度開催される句会に参加をしています。


■好きな作家(敬称略):

 (一般文芸)  奥田英朗・佐藤多佳子・宮本輝・橋本紡

 (ライトノベル)新海誠・夏海公司・平坂読・森橋ビンゴ

 ★コメント:本はいつも通勤電車の中で読んでいます。

       往路は商業作家の、復路はアマチュア作家の作品を読みます。


■好きな本:

 (一般文芸)「ナオミとカナコ」「一瞬の風になれ」

       「避暑地の猫」「ここに地終わり海始まる」

 (ライトノベル)「言の葉の庭」「半分の月がのぼる空」「僕は友達が少ない」

         「この恋と、その未来。」「なれる!SE」「狼と香辛料」

 ★コメント:初めて読んだ本は吉川英治の「三国志」でした。


■好きな漫画:

 (恋愛)「めぞん一刻」「きまぐれオレンジ☆ロード」「ハイスコアガール」

 (青春)「FLIP-FLAP」「ふたつのスピカ」「お〜い!竜馬」「青い花」

 (冒険)「3×3 EYES」「魔方陣グルグル」「風の谷のナウシカ」

 (バトル)「鉄拳チンミ」「あずみ」

 (ギャグ)「燃える!お兄さん」「ハトのおよめさん」「つる姫じゃ〜っ! 」

 (スポーツ)「ガンバ!Fly high」「みどりのマキバオー」「ノーマーク爆牌党」

 (ヒューマン)「死神くん」「ハロー張りネズミ」「花もて語れ」

 (古典)「藤子F不二雄短編集」「火の鳥」「三国志」

 ★コメント:小説よりも漫画をたくさん読んでいます。

       たくさんの作品を挙げましたが、これらは氷山の一角です。


■好きな映画:

 (邦画)「菊次郎の夏」「学校3」「ビルマの竪琴」

 (洋画)「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「フォレストガンプ」「酔拳2」

 (アニメーション)「耳をすませば」「おおかみこどもの雨と雪」 

 ★コメント:ジブリは相当好きなのですがあえて一作だけ挙げてみました。

       「かぐや姫の物語」など、他にも好きな作品は多数あります。


■好きなミュージシャン(敬称略):

 小谷美紗子・遊佐未森・KOKIA・CHAGE&ASKA・ACIDMAN

 ★コメント:バンドをやっていましたので、かなり音楽には詳しい(つもり)。

       パートはギターです。作曲もできますが、今は鈍っているかも。


■好きなゲーム:

 「46億年物語」「天地を喰らう2」「ドラクエ4」「リップルアイランド」

 ★コメント:基本的にアドベンチャーかRPGが好きです。

       「リップルアイランド」には私の創作の全てが詰まっています。


■好きな動物:ペンギン

 ★コメント:ぬいぐるみ全般が大好きです。

       SUICAのペンギンたちには、いつも癒やされています。


■好きな食べ物:チョコレート

 ★コメント:執筆の時にはたくさん頭を使うため、家に常備してあります。

       ただしドリンクでは、砂糖の入った飲み物をあまり飲みません。


■好きなアイス:雪見だいふく・ジャイアントコーン・アイスの実

 ★コメント:ジャイアントコーンとアイスの実は濃厚ショコラ味が好きです。

       グリコ2製品挙げましたが、アイスといえば赤城乳業。おいしい!


■好きな色:水色・茶色

 ★コメント:ただし服ではグレー系統を多くもっています。無地は少ないかも。

       どうして水色が好きかというと、空の色だからです。


■面白失敗談:

 大学二年生の後期授業でのこと。

 熱を出してテストを受けられないことがありました。

 そこで先生の研究室にレポートを送りつけました。

 「魔女裁判が現在に存在した場合の、刑事訴訟法上の問題点について」

 結局単位はとれませんでした。

 ですが、その先生には長く(今でも)仲良くしていただいています。


■創作上のポリシー:

 私の作品を読んで下さった方の次の日が、今日よりももっと輝かしくなる。

 そんな物語を書いていきたいと考えています。

 そのため、三つのことを大切にしています。


 ・作中のキャラクターや出来事については「わがこと」と意識すること。

 ・執筆前には入念な取材を行い、現実性と物語性のバランスをとること。

 ・カタルシスをじゅうぶんに得られるようなラストシーンにすること。


■ひとこと:

 これからも、どうぞ仲良く、そしてごひいきにしていただけると嬉しいです。

 皆さんの今日がよりよいものであることを、心から祈っています。

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