葉っぱと雨音のシンフォニー

作者 丸和 華

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第51話 あとがき及び共通項へのコメント

    こんばんはー!
    対決(?)楽しめましたでしょうか。
    これから「頑張る女子コン」に向けての改稿、頑張ってください。
    何はともあれ、お疲れ様でした。
    楽しかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    如月芳美氏ヾ(≧▽≦)ノ
    こんばんはです!

    本当にこの度は私の無茶振りを嫌な顔一つせず受け入れ、まとめて下さり、本当にどうもありがとうございました。

    群青、まさかあそこまでスマートで読みやすい作品になるとは。対する丸和作品は読みづらくて突っかかる、しかも主人公の口が最後まで悪い、お下品で……あぁ(泣泣泣)
    同じ「ADHDで生き辛さに苦しむ女の子を主人公に」の軸があったはずなのに、書き手によってこうも変わってしまうものなのですね。

    あのサプライズの埋め込みは衝撃的でした。『スプランドゥール』が出てきた時には吹き出してしまいそうになりました。いえ、吹き出したぁw!!

    そして最終話の五倍返し! 嬉しくて天に登っちゃってましたよ、丸和華の意識、完全に間違いなくヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ
    大丈夫ですか(^^;)? 非難ごうごうだろうなと、非常に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    如月ファンの焼きもち……はないか(爆爆爆)!

    本当に楽しかったです。どうもありがとうございました(*´▽`*)

    2019年8月24日 21:35

  • 第51話 あとがき及び共通項へのコメント

    先生。40歳でしたかあああ!
    なるほどなあ。
    意外と最初に決めた枠が広いんだなあと感じました。
    一番の違いは時間の経過かなあとも。
    こちらでは何年も経ってますものね^^
    楽しい企画。ありがとうございました!

    作者からの返信

    ふふ、40才でした、澤田先生(苦笑)

    書いている間……、いえ、発表している間も「大ドンでん返しをあちらこちらに散りばめて楽しい作品に仕上がった」と思っておりました。ですが、アップが五話目まで進んだ頃だったかな? 如月さんの群青のスマート感に圧倒されて急に自信喪失。

    以降、「なんとか最後まで気持ちを保たせなきゃ」と自分を奮い立たせようとしておりましたが、どんどん落ちて行くばかり。

    そんな中、「かすかな希望の光」だったのですよ、ふあさんからのハートが。応援コメントが。

    そして、それがただ癒してくれるだけじゃなくて、「読者はここを見るのか。こう期待するのか」を気付かせて下さった。

    ふあさんには作家としての心構えを教えられてばかりでした。

    いつか……。「丸和華さんは私の憧れ」と言って頂けるぐらいに成長したい。心からそう思っております(*´▽`*)

    本当にどうもありがとうございました<(_ _*)>!!

    2019年8月24日 05:24

  • 第50話 白いエアブラシへのコメント

    完結。おめでとうございます^^
    そしてお疲れ様でした。

    舞ちゃん。これからまた成長していくのかなと感じました^^
    まだ湊人くんのせいにしちゃったり、先輩の言葉に引っ張られて、自発性がないように感じられたり。
    でも、それでも三重県に行くってことを自分の意思で「選択」したんですね。
    選ぶことは何かを捨てること。選ぶことはそこに責任を持つこと。
    少し大人になったのかなと感じました。
    別の世界に飛び立った舞ちゃんですが、ずっと絵は描き続けてほしいです^^

    楽しい時間をありがとうございました^^

    作者からの返信

    ふあさん、最後まで丁寧なお付き合いを頂き、本当にどうもありがとうございました。

    はい、「自分の意思で」決めました。湊人のせいじゃない。舞が決めたんだ。
    期待に胸を膨らませ旅立った舞。
    彼女には新しい人生を歩んでもらいます。必ずや。

    きっと絵は……描き続けると思います。きっときっと(*´▽`*)

    ふあさんがいなければ「今の私」はありませんでした。如月さんの群青との差(PVとかハートとかそういうんじゃなくて。内容、描写についての差)に潰れたまま立ち上がる気力すら失っていたと思うんです。

    ふあさん、本当にありがとうございました!!

    2019年8月24日 05:22

  • 第51話 あとがき及び共通項へのコメント

    こんばんは。
    双方読み比べていましたが、えーと・・・・・・
    二作品をもう一回読み返して、改めて言います。

    今はとにかく、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    えーと……の後に続く言葉が想像されて怖い(>_<)
    でも、作家としての責任と覚悟を持ってしっかりと受け止めたいと思います。

    忌憚なきご意見を宜しくお願い致します。

    読み比べを続けて下さり、本当にどうもありがとうございました。毎回の応援ハートにとても元気づけて頂いておりました<(_ _*)>

    2019年8月23日 20:44

  • 第49話 二度と開かないオルゴールへのコメント

    そっかあ。そっちに流れるのかあ。
    湊人くんを追いかけて行かなかったんですね。相棒以上の感情が持てなかったのかな。先輩と何が違うのだろう。
    先輩と湊人くん。湊人くんも登場は遅かったけど、先輩は残り数話で出てきたので「とんびに油揚げ」的に感じてしまいますうう(^^;
    先輩はどちらかと言うと、先生の面影を持っているのかな。ダブらせている部分があるのかなあ。先生に失恋した後の荒れようが凄かったですものね。舞ちゃんはお父さんタイプに惹かれるのかなあと感じました^^

    作者からの返信

    はい、舞は……。
    「今のままの私」を包んでくれる先輩を選んだ。「一緒に成長していこうぜ」の湊人ではなく(泣泣泣)

    ラストを怒涛の大どんでん返しの嵐……にしまくる傾向がある事に、この作品を発表して初めて気付きました。これはいけません。読者の期待を裏切る行為。

    この猛省を次の作品に活かして行きたいと思っております。
    最終話も読んで頂けるでしょうか……。ふあさんには本当に救われました。

    どうもありがとうございました<(_ _*)>!!

    2019年8月23日 20:42

  • 第48話 逆戻りする心。湊人君のせい……へのコメント

    うーむ。湊人くん。先走ってしまったかなあ。それで拒まれて、それっきりなのかな。
    ライバルでありながら癒しの場となれればいいのだろうけど、難しいのかなあ。
    舞のほうがいつの間にか湊人くんを追い越してしまってた……って印象です。
    不思議ですよねえ。大学に通いだして環境の変化が大きかったのかな。

    作者からの返信

    母と二人っきりの生活が当たり前だった舞。
    ここに澤田先生が入り込んで、湊人が飛び込んできた。

    『私の世界が広がった』と思い込んでいたけれど、それすらもが『井の中の蛙』だったと気付き・・・飛び出してしまいました。

    湊人、心に正直に・・・あぁ😣

    2019年8月23日 08:02

  • 第47話 あたしは結婚したへのコメント

    おっとおー!こっちの展開でしたか!
    先生との出会いと被りますね。別の世界がひらけたことで、舞は湊人くんの元を旅だったのかなあ。
    意外でした!びっくりいい^^

    作者からの返信

    こっちでした😣💦
    期待を裏切ってしまい申し訳ありませんm(_ _)m💦

    先輩の魅力が伝わらないままの急展開。

    この作品で『それがいかに読者の期待を裏切る行為』なのかを勉強しましたm(_ _)m

    2019年8月23日 07:24

  • 第46話 湊人君には起きない誤作動へのコメント

    ぐあああ(笑)
    マジボケですか?マジに気付いてないのですかっ?(笑)
    湊人くん。苦労するなあ。とはいえ、彼以上の人なんていないと思いますけどね^^

    作者からの返信

    ぐあああ(泣泣泣)
    ふあさん、ほんとにごめんなさい。

    私も湊人以上の男性なんていないと思う。優しい。優し過ぎるんです、湊人は。

    もっと自分の気持ちに正直に、あぁ……(泣泣泣)

    2019年8月22日 04:27

  • 第45話 先生からの卒業へのコメント

    デコボココンビだけど、この二人なら上手くやっていけそうと感じます^^
    湊人くんの包容力はすごい。舞も少しずつ大人になっていると感じます^^

    作者からの返信

    「少しずつ大人に」を感じて下さってありがとうございます。
    湊人を、そして舞を、最後まで見届けて頂けるとありがたいですm(__)m

    2019年8月21日 11:52

  • 第44話 運命の悪戯へのコメント

    うん。卒業ですね。隣には、にわとりくん……もとい湊人くんがいますし^^
    先生との余韻を味わう暇もなくって感じですね。自分だけの先生ではなく、先生は多くの人の中にいるんですものね。それは舞も同じなんですけどね^^

    作者からの返信

    はい。卒業です。先生からの卒業を果たした直後、湊人くんとの関係が何やら慌ただしくなってきました。

    2019年8月20日 20:57

  • 第43話 いざ、先生の結婚式へへのコメント

    おお!やっと過去と繋がりましたね!良かったです。それと二人の関係もいい感じですね(^-^)

    作者からの返信

    繋がったーーーヾ(≧▽≦)ノ
    やっときましたよね、ここにwww

    二人の関係も良い感じぃ(*´▽`*)
    (……あぁ、ふあさん、ごめんなさい、もう、穴があったら入りたい……m(__)mm(__)mm(__)m 丸和華、心から猛省の声……)

    2019年8月20日 13:34

  • 第42話 あたしにはにわとり君がいるへのコメント

    大学生ってことは、もう三年の月日が流れてるのですか!はやいですねえ^^
    うん。まるで天然ちゃんって感じだけど、この二人のやりとりは楽しいです(笑)にわとりくんは苦労しそうだけど、楽しんでるなあ。それに優しいですね^^

    作者からの返信

    あぁ、時系列が伝わりにくかったですね(^^;)( ..)φメモメモ

    そうなのです。舞も大学生。にわとり君には「澤田先生の絵画教室で教われば良いじゃん。なんでわざわざ大学で芸術の勉強をしようとするんだ?」だった舞ですが……(苦笑)

    ふふ、うんうん、にわとり君、マジ良い奴なんだーーーヾ(≧▽≦)ノ
    なのに舞、あなたってば……あぁ(泣泣泣)

    2019年8月19日 21:42

  • 第41話 コンビ誕生へのコメント

    共同制作で一気に急接近ですね(*˙︶˙*)
    でこぼこコンビって感じだけど、いい組み合わせだなあ。
    パッチワークの紙。面白いですね!

    作者からの返信

    舞と湊人。楽しかったんですよね、マジ、この子達のかけあい、勝手に指がどんどん動いて行っちゃって。
    「暴走してる、私。誰か止めて~(;'∀')」状態でしたw

    良いコンビですよね、舞と湊人(*´▽`*)

    2019年8月19日 09:23

  • 第40話 初めてお友達が来客へのコメント

    小笠原湊人って言ってるけど、聴いてたかなあ舞ちゃん(笑)
    自分を成長させてくれる人が好き。これって前向きですね。成長のなかには厳しいこともあるでしょうに。それでも背中を押してくれる人が欲しいって……仲間外れにされてきた過去があるからかなあ。
    テーブルが狭いと思ったことなかった。これって一人分の物しか置いて来なかったからですよね。友達を招いたことがなかったから、分からなかった。こういう細かい部分。巧いなあと感じます。
    エスパーにわとりくん。湊人って呼んでもらえるようになるかなあ^^

    作者からの返信

    ふふ、『ミナト』って言葉の響きを覚えているはずなんだけどなぁ。全く気付く気配がないんですよね(^^;)
    これまでも何度か「俺は湊人」って聞いているのに。

    にわとり君から「湊人くん」に呼び方が変わると良いですね♪ 来るのかなぁ? いつかなぁ?
    ふふふふふ(*´▽`*)

    2019年8月18日 21:38

  • 第39話 茜色の空へのコメント

    噛み合わない会話ですね。笑っちゃいました(笑)

    怖いくらいに綺麗な夕焼けってありますね。ほんと言葉もなく見惚れてしまうような。
    同じものをみて同じように感動する。そんな相手がいるのは幸せですね(^-^)

    作者からの返信

    あっ、お返事してない!?
    ごめんなさい!!

    はい(*´▽`*)
    同じ「もの」を、同じ「タイミング」で、すぐ隣、息遣いを感じられるほどの「距離」で見て感動したのは生まれて初めて。

    幸せを感じていました、この時の舞は。それらを感じ取って下さってありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月19日 11:03

  • 第38話 先生……?へのコメント

    お父様、やはり亡くなっていたのですねえ。
    行きたいけど近寄れなくなった場所ですか。図書館も公園もみんな先生との思い出がありますからね(^^;
    見間違うはずがない……って見間違ってるやん(笑)ほんっと先生のことしか考えてなかったんですね^^
    にわとりくん。えーっと本名は……あの子ですよね。むかーし、一緒にお絵描きをした(笑)

    作者からの返信

    見間違って……たんですw

    この世には澤田先生しか存在していない、ぐらいに先生の存在しか心になかった舞が、「あれ? にわとり君?」と気付いた瞬間の驚き。
    そういう部分をも含めて楽しんで下さっている様子を想像出来て、とっても嬉しく感じております(*´▽`*)

    ふあさん、ありがとう‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪

    2019年8月17日 21:52

  • 第37話 描きたい、けど描けないへのコメント

    半年!お母様の忍耐力、すごいです。理解ないと見守ってやれないですよね。
    月とうさぎ。描きたいものは決まってるのに、進まない。ショックを昇華するには時間かかりますね。

    作者からの返信

    そうなのです。舞のお母さんは舞の心を理解してます。
    甘やかすのではなく、突き放すでもなく、過干渉になるでもなく、彼女の自立の芽をつまないように、でも、向かう方向性のヒントは与える。

    丸和華の理想の母像でもあるのであります(`・ω・´)ゞ

    2019年8月17日 09:50

  • 第36話 引きこもり二週間へのコメント

    底をついたら、あとは這い上がるだけですね。
    今回の大賞。話題性を買われて受賞したように見えます。
    良い悪いではなく、主催者の求める作品だったのかなと。そこにピタリとマッチしたのかなと。
    ドロップアウトした子供だけど、こんなに頑張っているんだよ。だから同じ境遇にいる人たち、頑張って。
    次の作品からが勝負ですね。舞はもっとやれると思います^^

    作者からの返信

    主催者の求める作品!?
    作者の中に全くもってなかった発想です( ..)φメモメモ

    なるほど、「大賞受賞作品」をそういう角度から眺めるとまた一層奥行きが広がっていきますね。

    舞、ふあさんが期待してる。頑張れーーーヾ(≧▽≦)ノ

    ……あぁ、ふあさん、ごめんなさい……。申し訳なさ過ぎる……(ノД`)・゜・。

    2019年8月17日 09:49

  • 第35話 大賞受賞へのコメント

    幸福の絶頂からの急降下ですね(^^;
    自然の描写が素敵です。
    守られてますねえ(^-^)

    作者からの返信

    ふあさん、すごいヾ(≧▽≦)ノ
    三行に全ての想いを集約下さってる!!

    伝えたい事全て感じ取って下さってありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ


    ……何度も言ってるような気もしなくもないのですが、言いたくなっちゃう(*´▽`*)
    「読者目線の感想」をこうして頂ける事、励みにもなるのですが『気付き』を得られて本当に助かっております。

    この雨音はいじらない。ふあさんから頂いた「読者はどこに期待するのか」は次作以降に活かさせて頂きます。

    本当に本当にありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月16日 08:25

  • 第34話 『生きる』/雨宮舞作へのコメント

    直接電話ですか?なんだろう~気になりますうう(^^;

    オバケ。うんうん。ほんとにね(^^;たくさんオバケつくってしまうんですよね。それだけで長編書けるくらいのオバケを(^^;どうせなら、綺麗で優しい妖精をつくりたいですねえ^^

    にわとり君。いい奴だなあ^^

    作者からの返信

    ほんとに、妖精を作り出せたら良いのに。むくむくとまさに『得体の知れない』お化けを作り出しちゃうクセがあるんですよね、舞には。開放されて欲しいヾ(≧▽≦)ノ

    にわとり君、良い奴でしょ? 良い奴なんです。感じて下さって嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ 彼の言葉もしっかり舞の心に残ってる。舞も素直になれば良いのに……ね。

    2019年8月16日 08:15

  • 第33話 プライベートルームへのコメント

    会話が噛み合わな~い(笑)
    そうか。一人称だから客観的視点が減るわけですね。
    この二人のかけあい。面白いです(^-^)

    作者からの返信

    いやはや、「あたし一人称」が楽し過ぎて、舞ではなく丸和華が暴走しまくりなんですよね(^^;)

    ふふ、にわとり君と呼んであげて下さい(ФωФ)

    2019年8月15日 09:46

  • 第32話 嫉妬、勘弁してよへのコメント

    「君が嫌う『手』が入らずに完成する絵」ってのが、ちょっと気になりました。なんだろうなあ。
    感情が大きく揺れてますよね。本人も自覚してるしなあ。自分だけじゃないんだと思う反面で、やっぱり自分はダメだって落ち込んだり。
    舞の自己卑下が少しでも薄れるといいですね。やっぱ、絵を描くしかないかな^^

    作者からの返信

    どうせでもだって魔人の舞。「どうせあたしは嫌われ者」という鎧がトゲトゲした言葉を発せさせる。そういうトゲトゲでみんな去っていく。
    負の循環を解消させてあげたいヾ(≧▽≦)ノ

    うん、こういう見方を読者はするんだ( ..)φメモメモ……あぁ……m(__)m

    2019年8月15日 06:30

  • 第31話 中学の時の六月の再来へのコメント

    嫉妬ちゃんは墓穴掘ってますね。トサカくんは観察力あるから、分かっててやってるのかなあ。
    先生の件は、やはりでした(笑)とはいえ、先生からしたら舞は子供でしょうからねえ(^^;

    作者からの返信

    とさかくんは意地悪を言うばかりではなく、優しい(*´▽`*)
    そして間違いなく、舞に好意を抱いている。だって、何とも思っていない子の髪の毛にそれこそ「猿のノミとり」みたいな事ってしないですもんね(*´▽`*)

    ふふ、「やはり!」でしたかw でしたねww
    そうなんですよ、「傷付く前に気付け、舞!」です(>_<)!

    2019年8月14日 08:48 編集済

  • 第30話 我が子には教えづらいへのコメント

    あいた(^^;マジですか?「私がそうでしたから」って微妙なセリフだけど、過去形にも取れるし。うーん。手を振りほどいて逃げるって……ショックですよねえ(^^;
    んで、トサカくん(笑)結構、人のこと見てますね^^うーん。それで他の子に嫉妬されてるのに気づくあたり、昔よりも舞ちゃんは成長してるんじゃないかなあ^^

    作者からの返信

    およっ!? ふあさん、「微妙」を感じられたのですね。すごいヾ(≧▽≦)ノ

    とさか君(笑)、人付き合いが苦手なんですよ。その彼が珍しく自分から声をかけた。
    とさか君の事が大好きな嫉妬深い女子の胸中やいかに。明日朝アップの31話で……。ネタバレ厳禁かw

    2019年8月13日 21:41

  • 第29話 あたしだけじゃないんだへのコメント

    人が集まればくっついたり離れたりするものかもしれないですね(^^; ましてや他人との距離感をはかるのが苦手な子たち。いったん近づくと制御が取れなくなったりするのでしょうね。カバの発情には笑いましたが(笑)
    小笠原くん。思ったことをハッキリ言う子ですね^^
    教室に通うことで、どんな変化が生まれるか。楽しみです^^

    作者からの返信

    ふふ、ふふふふふ(ФωФ)

    今夜より、とさか君が言葉を発し絡み始めます。
    舞は澤田先生が大好き。恋してる。
    ここにとさか君が絡んで来て……。

    楽しんで頂けると良いな(*´▽`*)

    ただね……あぁ、ネタバレ厳禁だ。あぁーーーm(__)m!!

    2019年8月13日 10:14

  • 第28話 アガパンサスの花言葉、恋の訪れへのコメント

    来た!トサカくん。もう分かっちゃいました(笑)

    先生が自分の心を読んでいるって、恋する乙女の思い込み炸裂していますよねえ(^^; いや、可愛いんだけど。この揺れ具合がヒリヒリする感じです。

    純日本家屋。シェアハウスのアトリエですか!いいですね^^
    多くの子供たちの面倒を見ているってところで、読者としての先生への年齢設定がまた上がりました(笑)もう50代以上になってます(笑)

    作者からの返信

    やっとですーー、お待たせ致しました。
    思い込みを「可愛い」って思って欲しかった。
    狙いを汲み取って下さりありがとうございます。

    ふふ、年齢、入れ込むの忘れてるんだよなぁ。ここで言っちゃおうかな……。いや、最後までいけませんよね(苦笑)

    2019年8月12日 22:08

  • 第27話 人間嫌いのセツブンソウへのコメント

    とうとう教室に来ましたね(^-^)
    先生。色んな子供と向き合ってきたのでしょうね。
    これまで理解ある大人相手で、オマケしてもらっていたので、同世代とはどうかなあ~と思ってます。

    作者からの返信

    ふあさんの感想には、毎回とてもありがたいヒントが隠れています。
    ネタバレになってしまうので詳しくは言えない。
    だけど、「そういう期待を読者はするのか」が見えて、本当にありがたいです(*´▽`*)

    ふあさん、本当に毎話お越し下さってコメ置いて下さってありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月12日 10:18

  • 第26話 カモミールの花言葉、苦難の中…へのコメント

    この花言葉を出すということは、先生は舞の背景を多少なりとも知ってるってことなのかなあ。
    この年代で毎日図書館通いをしているってことから、ドロップアウトしたのは察することが出来るでしょうが。うむう。

    色鉛筆とパステルの組み合わせいいですね。後片付けも楽ですし^^
    んで。ちょっとでも先生が他人の話をするとダメなのねえ(^^; これはーー重症だああ(笑)

    作者からの返信

    舞の独占欲は半端ないのです。
    「澤田先生、私だけの先生でいて」です。

    でも、この「恋心」のおかげで、嫉妬心という新しい感情を覚えもしましたが、他のプラスの効果ももたらしていきます(*´▽`*)

    2019年8月11日 22:48

  • 第25話 愛の反対は無関心へのコメント

    道路を渡る時は右左右(笑)まるで小学生に向けるような言葉ですね。相手が子供という認識で、好きなことにガッとのめりこむ芸術家肌で、画家の卵を育てたい先生っていうのなら、とても恋愛対象じゃないですよねえ(^^;

    画材。決まりますでしょうか^^
    片づけや整理整頓は大事ですものね。それが苦手なら、しなくていい画材がいいですよね。集中できる画材なら、彼女は実力を高めていけそうです^^

    作者からの返信

    ふあさん! ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    すごいです! それを感じて頂きたかった。
    幼い子供にかけるような澤田の言葉、それをぴょんぴょんとはしゃいで受け取る舞の姿。クスッとしてもらいたかった。「苦笑」の方のクスッをw

    今、心底反省、猛省しておった所です。
    「舞がめんどくさいのが苦手な子」を描きたかったのだけれど、これじゃどう見ても「だらしないだけの最低な女」にしか映らないだろうな……と。

    片づけの前にひと手間、ふた手間必要な画材は選べない。それを感じて頂けてありがとうございますヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月11日 11:42

  • 第24話 エアブラシとゲームへのコメント

    きゅんきゅんしている所に違う人の話をされると、ちょっと寂しいというか……嫉妬心が出ちゃうかなあ(笑)
    澤田先生のほうがたくさん話してて、ブレーキかけないといけなくなってるのが可笑しかったです。逆転してるよおって感じで(笑)
    ゲームの内容で世代差が分かりますね^^

    作者からの返信

    はい(苦笑)
    舞の嫉妬心はもう、半端ないんです。

    あぁ、はよ絵画教室へ。もたもたしてないで早く、早く(>_<)
    ふあさんがどう感じて下さるか、感想を聞きたくてたまらない。

    舞と赤いとさか頭の掛け合い、ふあさんの好みに合うかなぁ? どうかなぁ?
    がしかし、それは30話から。……あぁ……(白目)

    2019年8月10日 21:18

  • 第23話 空回りのマキシスカートへのコメント

    風に煽られるスカートが、うきうきした乙女心に重なりますねえ^^
    彼女の言葉使いはとても上品なのに、心の呟きは時々幼くて、その落差が面白いです。思春期だなあと感じます。

    おっ。エアブラシ。来ましたね^^ 色んな手法で描かれる人なのかな。お手並み拝見です^^

    作者からの返信

    ふあさん、ふあさん、ふあさーーーんヾ(≧▽≦)ノ

    そこを感じて欲しかったーーーヾ(≧▽≦)ノ
    すごく嬉しい。そう、この「ちぐはぐ感が面白い」って感じて欲しかった。

    そしてね、もうご存知の(苦笑)赤いとさか頭の彼が30話からやっと絡んできます。彼とのやりとりを……楽しんで欲しいぃぃぃ(≧▽≦)ノ

    早くとさか、出てこい、出てこい。ここまで引き伸ばしたのはあたしのミス……(白目)

    2019年8月10日 10:48

  • 第22話 久々おうちでお昼へのコメント

    お母さまも、司書のおばあちゃんも、図書館のひとたちも、みんな理解あって温かな人たちですねえ。
    彼女がドロップアウトした時はしんどかったでしょうが、周りの支えがきちんとあったのが伝わります。
    とはいえ「かごめ」の夢を見るくらいなので、まだまだ揺れているのでしょうね。

    作者からの返信

    そうなのです、そこなのです。感じて下さってありがとう、ふあさんヾ(≧▽≦)ノ

    ここ22話までは、「母の愛と理解」を丁寧に描いていきたかった。
    母は図書館の受付や司書さんが素敵な方々である事を利用している中で感じていました。だから進めたのです。「図書館の自習室でお勉強したら?」と(*´▽`*)

    やっと(苦笑)ここから舞と澤田先生のやりとりが始まりますヾ(≧▽≦)ノ
    そして、28話の最後にあの子が登場w
    この子が舞の恋路を邪魔する訳で、舞とその子の掛け合いが30話から始まります(*´▽`*)

    2019年8月9日 21:29

  • 第21話 だけどまた六月が大好きになれたへのコメント

    揺れる乙女心ですねえ(^-^)
    二人きりの青空教室とは、面白いですね。
    公園でって所が好感持てます。
    ほぼ毎日!未来のモネさんに期待してる証拠ですね。

    作者からの返信

    はい(*´▽`*)
    舞は16才に初めて「恋心」を抱きながら澤田先生と関わり合って……いくのか、いかないのか、この先の展開を楽しんで頂きたいヾ(≧▽≦)ノ

    そう、期待してるんです、澤田先生は舞に(*´▽`*)♪

    いつもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
    あたしってば、ふあさんのコメントを期待しちゃってるw
    (あっ、決して、今後とも下さいって意味ではなくて(*´▽`*))

    2019年8月9日 09:55

  • 第20話 六月なんて大嫌いへのコメント

    だけど……なんだろう。引っ張りますねえ^^
    心の内を明かせる人が出来て良かったなあと思います。澤田さんって何歳くらいの設定なのだろう。
    画家として活躍しているとしたら、けっこう年上なのかなあと感じていますが^^

    作者からの返信

    澤田先生、最後まで年齢を出してはいないのです(^^;)
    読者としては気になる所ですよね。
    ふあさんの感想には、本当に「あっ! 次はここに気を付けよう」と気付かせて頂く部分がたくさんです。
    本当にいつもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    ここでこそっと年齢……は明かされたくないですよね。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
    改稿新バージョンではしっかりと入れます(`・ω・´)ゞ

    2019年8月8日 20:49

  • 第19話 『Towa Sawada』へのコメント

    思い出し泣き。ガラスの振動。名前に関する黒い感情。伏線を畳み掛けますねえ!うーん。どうなる?

    作者からの返信

    乞うご期待ヾ(≧▽≦)ノ

    ……ふ、ふ、伏線( ..)φメモメモ

    2019年8月8日 08:16

  • 第18話 きっときっと今度会った時にへのコメント

    クレパスがオイルパステルの一種!なるほど、そうなのですか^^
    娘が人との交流を広げ始めた嬉しさなのか、夫のことを思い出した切なさなのか。お母さまも苦労してるのだろうなあと感じます。でも信頼関係のしっかりした親子ですよねえ^^

    作者からの返信

    はい(*´▽`*) 幼稚園で使うクレパスで油絵(油絵具)そっくりな絵を描く事が出来るらしい。
    今回のこのお話を作る為に画材をいろいろ調べていた時初めて知りましたヾ(≧▽≦)ノ

    幼稚園の時にこの事を知っていたら、油絵の世界に、しいては絵画の世界に興味を持ったかも知れないのにな、なんて、本気で驚いたんですよ。
    で、思わず舞とお母さんに語らせちゃいましたw

    ふふ、舞とお母さんの信頼関係を感じて頂けているようでとっても嬉しいです(*´▽`*)

    2019年8月7日 23:00

  • 第17話 初めての筆談へのコメント

    澤田さんって何歳くらいかしらん。大人~って感じだけど。んで、積極的ですね(笑)
    どんな絵かなあ。ドキドキです(^-^)

    作者からの返信

    こういう感想ってほんとにありがたい!

    これ、「舞視点」なので、澤田がどういう想いで舞を「見続けて来たか」を描けないんですよね(^^;)

    彼はいつもぼっちの彼女をみかけてた。
    図書館の受付や司書の女性と楽し気にはしゃいで会話しているのに、自習室では分厚い殻をまとい閉じこもっている。

    「もったいない」という想いでずっと見ていた。そこで転がってきた色鉛筆が縁結び! で、澤田は動き出した訳です。

    みたいな「積極的に動く前の澤田の心情」を「舞視点だから描けない」ではなく、描かなければなりませんね。
    ありがたい感想でした(*´▽`*)

    ふあさん、いつも本当にありがとうございます!

    2019年8月7日 08:43

  • 第16話 油絵への誤解へのコメント

    さっきまで話してたことをコロッと忘れてしまうとかありますけど、きちんと対処出来ているように感じます^^
    学校をドロップアウトした頃よりも、多分いろいろと学んできたのかなと。
    お母さまの愛情が一番大きいのかなあとも思います^^
    澤田さん。けっこうグイグイ来ますね^^

    作者からの返信

    そうなのです。
    「この子はこういう関わり合いを望んでいるのではないか?」と瞬時に察し、ガンガン遠慮なく心のドアを叩くのです。
    澤田先生のこの「子供への接し方の読み」は外れた事がないのです(*´▽`*)

    嬉しい。「ママの愛」の存在をそう受け取って頂けるなんてヾ(≧▽≦)ノ
    ありがとうございます(#^^#)!

    2019年8月6日 22:47

  • 第15話 千里眼かエスパーかへのコメント

    元福岡市民です(笑)
    献上柄。仏具が元でしたっけ。機械織りと手織りの織り機を見たことあります。
    工場を見るの楽しかったですよ(笑)
    山吹色がキーワードなのでしょうか。
    わりとよく登場しますね(^-^)

    作者からの返信

    うわぁ、マジっすか!? こういうの、私大好きです。「偶然の一致」っていうのがすごく大好き(*´▽`*)
    工場見学、行ってみたいヾ(≧▽≦)ノ

    そうなのです。舞は群青色と山吹色が大好き。群青色は如月作品に頻回に登場。そして私の方は山吹色。
    ここは相談した訳ではないのに、なぜかそういう結果で企画した私が驚いとりますw

    2019年8月6日 09:04

  • 第14話 ママ以外の人がへのコメント

    待っててくれたのですか^^
    必ず再会すると思ってました(笑)
    それと、絵を見てくれた人たちが褒めてくれたのは嬉しかったでしょうね。

    作者からの返信

    ふふ、再会ヾ(≧▽≦)ノ
    やっとここから「主人公の揺れ動く心」を楽しんで頂ける部分へと突入(*´▽`*)

    「ママ以外」の人に自分の存在を認めてもらえて嬉しかった舞。
    私にとって如月ふあさんがそれだヾ(≧▽≦)ノ
    ほんとに毎回ありがとうございます。マジのまじ、感激しております!

    2019年8月6日 03:44

  • 第13話 かささぎ、大好きへのコメント

    前は手前から奥に向かって画面を埋める感じでしたっけ。にしても頭のなかのイメージだけで描いてしまうとは!
    思春期らしい、初々しい恋心ですねえ(^^)

    作者からの返信

    また逢いたかったな、だけど「覚えてません、どなた?」って言われるのは嫌だ、でももしかしたら覚えてくれているかも……。

    揺れる乙女心を感じて頂けたみたいで、作者冥利に尽きますヾ(≧▽≦)ノ

    いつもありがとうございます。励みになります!!

    2019年8月5日 09:17

  • 第12話 嫌っていたはずの偏見へのコメント

    光と影を自在に操る印象派な感じの絵が合いそうだけどなあと感じました。
    とはいえ、画材より何より、必要なのは情熱だと思いますけど^^
    やってみる前から否定するのではなく、やってみてから決めてもいいと思います。お母さま。なかなか鋭いなあ^^

    作者からの返信

    おっ! 素敵なお言葉。
    『光と影を自在に操る印象派』、カッコ良いヾ(≧▽≦)ノ

    リアルの私もひょんな事からモネの絵に触れ、彼の描く世界が大好きになりました。舞と全く同じなのです(*´▽`*)

    2019年8月4日 21:35

  • 第11話 ママの苦手なものへのコメント

    読み比べをしているので、瑠璃という名前にニヤリとしてしまいました^^
    華やかな食事の描写が素敵ですね。目に見えるようです。
    それと、友達が欲しいと思うようになってる……過去のクレパス事件の男の子……と繋がってて、再会を予感させます^^
    母親も似たような性質を持っているのでしょうか。とはいえ在宅でイラストで生計を立てているって凄いですね。

    追記
    混同はしませんよお(^^)
    一話ずつ楽しませて頂いております。
    描写の違いが面白いです。
    如月さんは画材や服装、丸和さんは食事や絵そのものの描写。
    時間もあちらは現在から、こちらは過去に伏線を置いて進行させて、しかしまだ診断名は出していない。
    楽しい企画ですね(^^)興味深いです。

    作者からの返信

    混線は大丈夫ですか?

    如月作品を追って頂き、丸和は簡潔後一気に、の方がそれを防げるかも知れませんよ(*^^*)

    ふふ、瑠璃にニヤリ、ありがとうございます(^^)ρ(^^)ノ

    どれが共通項か、共通ワードなのかを気にしながら読んで頂けると嬉しいです(*^^*)


    【追記】
    わざわざありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
    ご存知かも知れませんが、今、裏改稿で「読みやすい雨音」を作り込み始めました。
    これは「楽しい、楽しい」のまさに「勢いで書き上げた13万字」であり、作者の自己満足を読まされてる感満載……(>_<) 申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    如月さんの3話目だったかな。恥ずかしさから白旗あげちゃいました(>_<)

    作者だけが盛り上がっている作品ではございますが、最後まで楽しんで頂けたら嬉しいです(*´▽`*)
    ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月4日 14:04 編集済

  • 第10話 未来の……モネ?へのコメント

    未来のモネさん!
    油絵具が指についてたのですね^^
    色鉛筆もですが、食事の色彩が鮮やかで目に浮かびます^^
    とにかく色の溢れるお話ですね^^

    作者からの返信

    はいヾ(≧▽≦)ノ

    怒涛の一気読み、ありがとうございました(*´▽`*)!!
    裏話(笑)。『苦労、でもね』としか聞き取れなかった描写をサクっと削除しましたwww

    2019年8月3日 22:47

  • 第9話 あたしは悪くない、みんなのせいへのコメント

    ああ。冒頭の「きらわれもの」の意味はこれですか。学校はほんと狭い中での集団生活ですものね。まるでそこが世界の全てのように感じてしまうから、爪弾きにされるのは、しんどいよなあ。

    作者からの返信

    そうなのです。
    あの『きらわれもの』の悪夢は悪夢というよりフラッシュバック。

    そして、この悪夢から始まったのです。彼女の世界の広がりが(^^)ρ(^^)ノ

    しんどいでしょうね、爪弾き😣💦⤵️

    2019年8月4日 14:00

  • 第8話 あたしの理想の大人の女性へのコメント

    ああ。一度きりだったのですか。再会出来るのかな。ってか、再会するよなって思っています(笑)

    作者からの返信

    ふふふwww
    さぁ、それはどうかな( ̄ー ̄)ニヤリ??

    2019年8月3日 22:26

  • 第7話 あたしの初恋へのコメント

    30色を綺麗に並べるって凄いですね^^
    ふたつ年上なのですか。いいコンビですねえ^^
    二人とも何かしら「こだわり」が強いですけど、絵が好きなことが共通しているんですね^^

    作者からの返信

    そうなのです。このお話に出てくる人はみな「何かこだわりが普通の人より強いような?」です。
    ここで既に感じて下さったとは、作者冥利につきますです(*´▽`*)

    2019年8月3日 22:24

  • 第5話 雨の名残と石畳へのコメント

    描かれてる絵が浮かびます。いいですね。この絵を描いてるところの描写。好きです^^

    作者からの返信

    マジっすか(泣泣泣)(泣泣泣)(泣泣泣)!?

    2019年8月3日 22:11

  • 第4話 六月二十日、天色の空へのコメント

    六月の下旬までは学校に行ってたのですね。とはいえ、その日を記念日として「お祝い」するのは、前向きだなと感じました。
    一時間前にソワソワするから、勉強の順番を変えてみるって、きちんと対処出来てますねえ^^

    作者からの返信

    はい、「その日」に舞は学校を切った。激しい雨の打ち付ける日でした。
    その描写は『第36話』にサラッと登場。

    舞の中の感覚って「普通」ではないんですよね。「不思議な能力・特性」(実生活に役に立たなさそうなw)を持っています(*´▽`*)

    2019年8月3日 22:10

  • 第2話 魔法のテーブルへのコメント

    友達親子みたいですねえ^^
    んで。お父様は……写真の人なのかなあなんて思ったり。
    食事の説明が素敵ですね。美味しそうです^^

    作者からの返信

    ふふ、一気読み、ありがとうございます(*´▽`*)
    ヤバいっす。今、昇天しても悔いなしってぐらい感激してるヾ(≧▽≦)ノ

    はい、わざとそこをぼかしております。仏壇なのか、寝たきりなのか……。

    2019年8月3日 22:03

  • 第1話 寸劇の幕開けへのコメント

    かごめかごめって、ちょっと怖いんですよねえ。不思議な夢ですね^^
    怖い感じの夢から一転。平和な印象の朝ですね^^

    作者からの返信

    『狙い』全てを感じて下さってありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
    そうなのです。普通のかごめかごめも「何か不気味」
    それが仄暗い中で繰り広げられ、その鬼が……!

    からの平和なんです。ボケボケなんです。母子揃って天然おバカのぼけぼけコンビ。広い家の中に二人きり。でも、いつも常に笑顔が溢れてる。

    それをこの一話で表現したかった。ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ

    2019年8月3日 22:01

  • 第9話 あたしは悪くない、みんなのせいへのコメント

    やっとここまで来たー。
    長い戦いだった……

    作者からの返信

    想像に難くない_| ̄|○illll

    ふふ、だからこそ、『新・葉っぱと雨音のシンフォニー』の発表が待ち遠しかったりしませんか(*´▽`*)??

    2019年8月3日 09:56

  • 第1話 寸劇の幕開けへのコメント

    一人称が「ボク」から「あたし」へ?
    この変化にはきっと事情があったんですね。
    朝の場景が整っていて、すごく好きなプロローグでした。

    作者からの返信

    嬉しいヾ(≧▽≦)ノ めっちゃ嬉しいヾ(≧▽≦)ノ
    こうして「返信」を書きこむ機会を頂ける事がめちゃくちゃ嬉しい(*´▽`*)

    そしてそして、頂いたお言葉!!
    もったいないお言葉をありがとうございます(*´▽`*)
    ふふ「すごく好き」がくすぐったい。

    完結してからの一気読みで楽しんで頂きたい。
    小牧さん、ありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ

    2019年7月26日 16:25