LIBRARY~図書館物語~

作者 浅見とも

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話 別れの時へのコメント

    人事異動や体制が変わる時は、不安が先立ち、微妙な心理状態になります。
    慣れるまでは、誰しも、一苦労です。

  • 第26話 別れの時へのコメント

    世知辛い世の中になりましたね、実際に委託会社が運営しているとこがあるんですか?
    長谷川君が心配ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。図書館は委託会社の運営が増えてますね。賛否両論あるみたいですが、このお話では中立を意識して作っています。

    2020年1月20日 16:32

  • 第25話 京子の父親へのコメント

    私の友人も業務委託です。
    図書館司書の資格を持っていても、厳しいですね……。

    (第24話が二つあるような……)

    作者からの返信

    コメント&ご指摘ありがとうございます。修正致しました。^^
    図書館司書の資格ってすごく良い資格で、取るのも大変なんですが、報われない気がして、私の友人にも何人かいるのですが、厳しいなと思いますね。

    2020年1月17日 22:06

  • 第19話 本の保存へのコメント

    >『文化財虫菌害防除作業主任者』

    こんな資格があるんですか。知りませんでした。

    コメント返信ありがとうございます。
    除籍基準まで業者さん任せにするということもあるのですね。驚きました。

    作者からの返信

    図書館に勤めてる方でも、今回の話はあまりご存じないと思います。少しマニアックなお話しでした。

    2020年1月13日 21:55

  • 第15話 1冊の本へのコメント

    この回、単に心温まるいい話というだけでなく、司書と利用者の関係やサービスのあり方、理系の資料の特性にまで触れ、それらを見事にまとめていて素晴らしかったです。これまでの伏線も上手に生かされていますし。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    ここは、私も非常に力を込めた場面ですので、評価頂き、非常にありがたいです。

    レビューコメントと★評価も頂きまして本当に有難うございます。これから新図書館建設への話に続いて行きますが今後も宜しくお願い致します。

    2020年1月13日 21:54 編集済

  • 第12話 新しい図書館へのコメント

    この辺は難しい問題ですよね。もっと司書の専門性が高まり、それが社会でも認められると良いのかなとは思いますが。

  • 第11話 恩師へのコメント

    自主企画で見かけて読み始めましたが、面白いですね。公共図書館の仕事が細かく描かれているのが興味深いです。そして今回は除籍のことまで。

    ここ↓、特にいいなと思いました。
    >それから、出来上がったこの除籍作業における鳴滝町立図書館の基準として、僕達の間では、『家田基準』と言うものが出来上がった。
     今でも毎年、多少の修正は入れながらもこの基準は守られている。

    作者からの返信

    コメント有難うございます^^
    図書館界隈に勤めておりますので、そこで見たり聞いたりしたことを、なるべく分かり易くお伝えする事が出来ればと思っています。
    今回のこの除籍の基準も、業者さんに任せてしまう図書館さんも多くなってきていますけど、市町村独自の考え方を、残していくのも大事なんじゃないかなと思い、このお話を作りました。
    これからもお付き合いよろしくお願いいたします。

    2020年1月13日 15:08

  • 第23話 移り変わりへのコメント

    いろいろ辛い話もあるけど、長谷川君の優しさは将来のお養父さんも分かってくれそうで良かったです。
    さてどうなるんだろ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます^^
    長谷川君も、吉田館長や、間野部長等、周りに助けられて成長しながら、新しい図書館の開館に向けて頑張っていくと思います^^

    2020年1月5日 22:50

  • 第22話 年が明けるとへのコメント

    この時期ならではの話題ですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    その通りですね。どうしてもこの流れになってしまいますw

    2020年1月4日 20:24

  • 第22話 年が明けるとへのコメント

    こちらもお正月ですね。
    紙芝居、子供たちやお孫さんが喜ぶ様子が目に浮かびます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。光景を想像いただけるというのは、作者冥利に尽きます。今後ともよろしくお願いします。

    2019年12月31日 07:26

  • 第21話 家庭の事情へのコメント

    家族の問題は難しいですね。

    作者からの返信

    この踏み込めない部分ってありますよね。本当は家庭内虐待の方のお話しにしようか迷いました。(裏話)

    2019年12月29日 17:55

  • 第21話 家庭の事情へのコメント

    家庭環境は、子供にはどうすることもできませんよね。
    辛い話ですが、最後は明るい兆しもあってよかったです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    明るい兆しを感じて下さって良かったです。暗い感じで終わってしまった気がして悩んでました^^

    2019年12月22日 20:43

  • 第21話 家庭の事情へのコメント

    素敵なお話ですね。長谷川君素敵な青年ですね。
    執筆お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。どこか不器用で実直な長谷川君をなんとか表現できればと思い執筆しております。励みになります^^

    2019年12月22日 20:44

  • 第20話 傷跡へのコメント

    図書館は不登校の子の居場所にもなっているんですね。
    なにやら事情がありそうですね。

    作者からの返信

    仕事柄、図書館に行くのですが、学校どうしてるんだろうって思う子がたまにいるんですよね。それで、書いてみようと思い付きました。コメント有難うございます♪

    2019年12月16日 07:21

  • 第20話 傷跡へのコメント

    何だか心配ですね。
    助けてあげれるといいですね。
    執筆お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。今週日曜日、つづきを更新します。またよろしくお願いします。

    2019年12月16日 07:19

  • 第19話 本の保存へのコメント

    家田さんプロや…
    めっちゃカッコいいですね

    現在も見られる古文書とか、
    湿気が多い日本でよく今まで残ったものだなと思いました

    昔からの積み重ねた知恵の恩恵なんですね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今でもこのカビ問題って図書館では良くあるみたいですね。
    この間の関東の水害でも閉架全部が水につかっちゃった大学図書館があったようです。カビどころじゃないですね、これは。

    2019年12月9日 23:54

  • 第19話 本の保存へのコメント

    そんな資格などがあるんですねΣ( ˙꒳​˙ )!?
    びっくりしました。
    執筆お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    私も受講してみたいなと思ってる資格なんです。3月に行われるので、なかなか時間が合わなくて行けないのですが。

    2019年12月9日 23:55

  • 第10話 閉架書庫の番人へのコメント

    浅見とも様の作品はとても心が安らぐので、実生活で荒んだ気持ちになった時にいつも読ませて頂いております。
    12万冊近い本の位置から内容まで把握する家田さん、凄いですね。ベテランの方にとっては造作もない事なのでしょうか。
    それと、個人的に集密書架(特に電動式のやつ)はロマンがあると思うんですよね。有川浩さんの「図書館戦争」を原作とした映画の中でも地下にある広大な閉架書庫が登場するのですが、そこのシーンで稼働する集密書架を見るたびにかっこいいなぁと思っておりました。
    これからの展開も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。とても励みになるお言葉で、執筆活動のモチベーションになります。

    図書館で、実際に見えている本(開架)より、多くの本が書庫(閉架)の電動の集密書架に入っているってのは、本当にロマンだと思いますね。この間行った図書館では、全自動で本を手元まで運んでくるような物まで最近はあるようで、びっくりしました(鳴滝町の新図書館はそのタイプかもしれません)。今後ともよろしくお願いします^^

    2019年11月30日 07:53

  • 第18話 弓子へのコメント

    仕事柄
    病気と闘う子どもたちを間近に見ることが多いので、胸に突き刺さります。
    手術が成功するといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    弓子ちゃんの手術が成功して、また本が好きなだけ読めるようになるといですね^^

    2019年11月30日 07:45

  • 第17話 業務委託へのコメント

    カクヨムコン出されますか?私は、出す予定です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    「一途」の方で出そうかと思ってます。こちらは少々推敲が、足りませんので。

    2019年11月22日 08:22

  • 第17話 業務委託へのコメント

    お金を直接産み出さないからってお役所は酷い仕事をしますね(ToT)
    長い目で見たらそんなこと出来ないはずなんですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当におっしゃる通りですね。賛否ある部分ではあるんですが。

    2019年11月22日 08:24

  • 第17話 業務委託へのコメント

    心配なことになってきましたね😅

    京子さんとのことも言いにくくなると思うし…困ったぞ(感情移入ww)
    更新お疲れさまです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    感情移入なんてとっても嬉しいお言葉です。今日は執筆作業がはかどりそうです。ありがとうございます。

    2019年11月22日 08:26

  • 第16話 生涯学習部 間野部長へのコメント

    あらまぁ波乱ですか…😅
    ラブラブはスゴくいいですね💑ウフフフ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    見られちゃいけない人に見られちゃいましたが。

    2019年12月9日 23:57

  • 第15話 1冊の本へのコメント

    むっちゃ心暖まりました(T-T)

    一冊の本にドラマが…素敵なお話でした

    ぴゅう

    作者からの返信

    コメントありがとうござます^^
    これはずっと書きたかったテーマでした。良いコメントをいただきとても嬉しいです。

    2019年11月30日 16:02

  • 第15話 1冊の本へのコメント

    ええ話や…😢
    家田さんも長谷川君も優しいですね

  • 第14話 告白の瞬間(とき)へのコメント

    素敵な場面でしたね。
    温かい気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    まさかの先輩の登場で、主人公もようやく・・・です。

    2019年11月30日 16:04

  • 第14話 告白の瞬間(とき)へのコメント

    良かった~!
    長谷川さんが想いをやっと伝えてくれたのでほっとしましたよ…
    まさか昨日督促したからこうなった…わけではないですよね?
    タイムリーでしたwww

    桑名市の図書館を知って下さってるなんて嬉しいです
    いきなり前に比べて近代的で市民はかなりびっくりしましたが、有名だったんですね…
    利用者のくせに知らずお恥ずかしい限りです


    ぴゅう

    作者からの返信

    コメント有難うございます。なかなか奥手の主人公ですいません。。
    桑名市の図書館は、おそらく日本で初めてシリーズがなんかであれば、「初めてPFI(民間委託)した図書館」になるはずです。(間違えてたらすいません。。)

    2019年11月3日 14:33

  • 第14話 告白の瞬間(とき)へのコメント

    やっと思いを伝えたんですね!
    良かったです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。ようやく伝える事ができました。思わぬところでライバル出現して焦ったのでしょうか。。

    2019年11月3日 14:30

  • 第14話 告白の瞬間(とき)へのコメント

    14話の催促したら来ましたので返信はどちらもよろしいです。三作品の書き分け大変ですねとても真似できません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一応、作品ごとに完結させて推敲しながら投稿してます。同時進行できる技術と頭の柔らかさは私にはございません。。。ではこれからもよろしくお願いします^^

    2019年11月3日 14:29

  • 第13話 図書館フェスティバルへのコメント

    第14話の告白が開かないんですけどよろしく。

    作者からの返信

    すいません、今投稿し直しました。コメント有難うございます。

    2019年11月3日 00:49

  • 第12話 新しい図書館へのコメント

    なるほど…
    図書館は平等な知識の宝庫、大事な場所ですものね…
    働く人にやりがい搾取みたいなことにならないようにして欲しいです

    これからは民間に委託しないなら、先進国のようにボランティアに頼るようになるのかもしれませんね
    民間委託は知識が偏りそうで私はいまいち信用できません
    海外では病院でもボランティアスタッフが責任をもって働いてると聞きます

    自分たちの場所は自分たちで守る、という気概が住人にも行政にも必要かとこの話を読んで感じました

    今朝は真面目なぴゅうでした

    作者からの返信

    真面目なコメントもありがとうございます^^
    この物語を書き始めたのも、図書館界隈の端っこにいる人間として、いろんな意見を聞いてみたいな、という思いからでした。私は否定的でも固定的でもない立場なのでなるべくフラットに今後も書いていきますのでこれからもよろしくお願います。

    2019年10月24日 09:58

  • 第12話 新しい図書館へのコメント

    友達が民間の委託会社の契約社員として図書館で働いています。
    でも、話を聞いているとアルバイト同然のような扱いらしくて。
    友達は頑張っているのですが、、、。
    図書館の業務委託にはまだ課題も多いのかな、という気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    賃金の問題とか本当に問題多いですよね。働く人の環境整備が最優先だと思います。

    2019年10月24日 08:16

  • 第10話 閉架書庫の番人へのコメント

    また読みにきます‼️

  • 第11話 恩師へのコメント

    書籍を大切にしている気持ちがなんだか分かりますよね。図書館の裏側にはこんな作業があること、誇りを持ってお仕事されているのがわかります。
    図書館に足を運ぶことがたびたびありますが、司書の方って職業としてだけではなくて本のことをたくさんしっていて、関心します。探している本の題名だけですぐに案内されてびっくりしたことがあります。
    今回も素敵なお話ありがとうございます。

  • 第10話 閉架書庫の番人へのコメント

    閉架図書の番人
    なんだか物語の題名みたいでカッコイイですね。
    続きを楽しみにしています。
    本日ハロウィンの童話投稿しました、宜しければ読んで下さいね~
    ぽー君ありがとう!

    追記
    カクヨム収益化参加しましたが、その作品は広告掲載しておりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。広告につきましてはお気になさらずに掲載くださればと思います。今後とも宜しくお願いします。

    2019年10月18日 07:51

  • 第10話 閉架書庫の番人へのコメント

    図書館の奥…秘密っぽくていいですね!
    「薔薇の名前」を思い浮かべちゃいました

    作者からの返信

    コメント有難うございます^^
    「薔薇の名前」はお恥ずかしながら知らなかったので調べましたら、修道院が舞台のミステリー小説になるんですかね。修道院はこの鳴滝町立図書館の私のイメージに少し近いかも知れません。有難うございます。

    2019年10月19日 20:14

  • 第1話 鳴滝町立図書館の朝へのコメント

    はじめまして。

    図書館に携わったことがあるので、面白く読ませていただきました。
    図書館業務の様子が会話をはさみながら流れるように描かれていて、読んでいるうちに開館前の様子がとてもよくわかりました。
    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。励みになります♪
    最近の図書館より、まだ古さを残す町の図書館の物語になります。なるべくリアルさを残しながら分かり易く進めていけたらいいなと思ってます。しばらくはのんびりした展開が続きますが、新しい図書館へ向けての動きが活発になる中盤以降、展開が早くなると思います。今後ともよろしくお願いします^^

    2019年10月12日 17:29

  • 第8話 本の力でへのコメント

    紙の書籍を読んでいるような気持ちで読み進めています。
    自分の書く文章とあまりにも次元が違うと項垂れています😭そしてまさに純文学だと思います。素晴らしいです、尊敬します
    これからも楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    お褒めいただくと、まだまだ駄作で恥ずかしい限りです><;

    ぽーの件ですが、登場させてもらえるなら光栄です。どうぞ、お使いください。

    2019年10月10日 00:04

  • 第4話 本を好きな女の子へのコメント

    悲しい予感しか…(ToT)
    もうすでに泣きそうです

    ぴゅう

  • 第1話 鳴滝町立図書館の朝へのコメント

    第1話、拝読させて頂きました。
    朝の図書館の準備作業の描写、大変興味深かったです。
    受験生の時分は故郷の市立図書館に、大学生になった今では大学の附属図書館に朝も晩もお世話になっている私ですが、我々が気持ちよく利用出来る為に、裏では館員の皆様がこんなにも大変なお仕事をなされているのですね。そんな事にも気が付かず、毎日当然のように図書館を利用している自分が恥ずかしくなりました(笑)
    図書館の内情にとてもお詳しいようですが、実際に図書館勤務をなされている方なのでしょうか?あまりにもリアルな描写だったもので、頭の中ですっかり想像が出来てしまいました。
    次話からも、楽しく読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    今は、図書館には勤めておりませんが、図書館業界に関わっております。図書館や本屋さんに勤めている知人が何人かいますので、そんな方々との会話の中で得た事を物語として書き始めました。なるべく分かり易く伝わる様に心がけていきますので今後もよろしくお願いします。

    2019年10月6日 23:53 編集済

  • 第3話 児童コーナーへのコメント

    先日公園で、パターゴルフをしていた老人が、子どもがうるさいと騒いでいたのを思い出しました…公園ですよ?!

    自分の権利ばかり主張する姿、全く美しくないですよね

    ぴゅう

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    本当ですね、心にゆとりを持って歳をとりたいものです……。

    2019年10月6日 17:01

  • 第2話 図書館司書としてへのコメント

    全然畑の違うお仕事の裏を覗き見してるみたいで面白いです!

    当たり前だけど、私が利用する図書館の裏にもたくさんの人がいてるんだな~

    ぴゅう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    なるべく分かり易く図書館の裏側を伝えつつ、物語としても楽しめるようにがんばっていきますので、これからもよろしくお願いします。

    2019年10月3日 22:32

  • 第1話 鳴滝町立図書館の朝へのコメント

    浅見様

    図書館大好きなので興味深く読ませて頂きました!
    リアルですな~♪

    続きも楽しみです(^3^)/

    ぴゅう

    作者からの返信

    コメント有難うございます♪
    リアルな部分を残しつつ、図書館の用語等、なるべく分かり易くなるようにしたいと考えてます。それでも読み辛い部分もあるかと思いますが今後とも、お付き合いよろしくお願いします^^

    2019年10月2日 08:26

  • 第3話 児童コーナーへのコメント

    私は、小学校で読み聞かせボランティアしています。図書館ていいですよね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます^^
    読み聞かせのボランティアされてるんですね。すごい♪
    小さい子供の本というものに馴染んでもらうと言うのは、今だからこそ、非常に大事な事だと思います。とてもありがたいです。

    2019年10月2日 08:20

  • 第4話 本を好きな女の子へのコメント

    せつないですね

    作者からの返信

    コメント有難うございます。励みになります^^

    この女の子のお話しの部分は、どうしても切なくなってしまいます。(正直、書こうか迷ってました)

    2019年9月29日 13:15 編集済

  • 第3話 児童コーナーへのコメント

    私も図書館司書の資格を持っています。
    図書館に勤務はしませんでしたが、もしかしたらこういう生活もあったのかな、と思います。
    読み聞かせ、やってみたかったです。
    続きも楽しみにしています(^-^)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    なるべくリアルさが伝わる様にこれから、がんばりますので、今後もお付き合いよろしくお願いします。

    2019年9月29日 13:12

  • 第1話 鳴滝町立図書館の朝へのコメント

    図書館に行きたくなります
    本好きには癒しの場所ですからね

    楽しみが増えました、ありがとうございます

    作者からの返信

    コメント及びレビュー★ありがとうございます。
    これを励みに頑張っていきますので今後もよろしくお願いします^^

    2019年9月12日 23:17

  • 第1話 鳴滝町立図書館の朝へのコメント

    図書館の空気感がすごく丁寧に描かれていて、自分も図書館に勤務しているみたいな気持ちで読みました。
    これから紡がれる物語がとても楽しみです^^*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    図書館界隈で勤めておりますので、そこで見たり、聞いたり、経験したことを少しでも、リアルに伝えながら、物語として進めていけたらなと思っています。よろしくお願いします。

    2019年9月8日 20:51