水魚の想い的な綴り

作者 綿貫まりぶ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第19話 梅昆布茶と煩わしさへのコメント

    ああもう磐石、鉄板、安定感です。何も考えずにお話にひたれます。朝のなごみのひととき、まりぶさん、ありがとん!

  • 第19話 梅昆布茶と煩わしさへのコメント

    梅昆布茶大好きです~!

    昼は梅昆布茶、夜は日本酒(^^)

    作者からの返信

    イイですね、日本酒!
    私は冷派でーす!  

    2019年11月14日 21:58

  • 第18話 フードフードは無敵へのコメント

    後頭部無敵って表現、最高です!(^o^)
    今って、着るもの悩みますよね~
    男の人も悩んだゆえのフードだったのか……(遠い目) いや、違うか。

    なんちゃらペイ、まだ使えてません。
    クレジットカードとSuicaでとりあえずはいいです。(現金払いは絶対ダメって言われる。損しかないからって)

    作者からの返信

    着るもの、ホント悩みますね! 昼間は意外と気温が上がるので薄着でいると、夜には震えることになるし。難しいです。
    そう考えると、無敵フードフードは、正解かな? とも思ったり。いや。。。積み過ぎだな、やっぱり。笑。

    私も同じです。いまいち信用できなくて、ペイ類は。
    損はしたくないんですけけど……
    うーん。いつかは、完全キャッシュレスって時代が来てしまうのかな? それはとっても困るな~。

    コメントありがとうございました!

    2019年11月10日 21:13 編集済

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    「人間いざと言う時、何しでかすか分からない」を地で行く素晴らしき羅列よ…
    ハガレンでおなじみ荒川弘先生も、枕元に思い付いたメモを書き溜め、「何じゃこりゃー」だそうな。

    自分にしても『火炎放射器』『ツンデレ日焼け巨乳ロリ』『超高速塹壕戦』が大学ノートのページに丸でひとくくりにされてた時は「あ、やべ。病院行った方良くね?」と真剣に悩んだものです。

    でも未だに何か役に立つかもしれないので捨てられない……マジでこの時の俺よ、何考えてたんだ。教えてくれ。

    作者からの返信

    なんと! 荒川弘先生が『何じゃこりゃー』ならば、私のメモにも愛を傾けられます! そのうち大作が生まれてしまったりなんかして。あぁ、絶対ないんでしょうけど……(泣)

    三つのワードが凄すぎです!
    きっと何かつながってるんでしょうねー笑笑。くくられてるっていうのが、不可解です!

    2019年11月10日 21:00

  • 第18話 フードフードは無敵へのコメント

    こんなすれ違う瞬間の数秒間に、どんだけ頭脳が回転してるんですか、まりぶさん!
    (お主もしや剣の達人か?)
    (フードフードマンと切り合いしちゃダメですよ)
    (っていうか、フードコートの話かと思った)
    (なんかほんとに絶好調。明日の朝の電車で読まなくてよかった。ニヤリ連発)
    (うん、もうこのテイストで行っちゃってください!)

    作者からの返信

    「おぉ! この人は!」って気になって凝視してしまう癖、ヤバイですよね。
    じっと見過ぎた挙句、にやっとしちゃったりなんかして、「見てんじゃねーよ!」って、いつか言われるな、きっと……汗。。。

    フードコート! 確かに、フードフードと見間違いますね。なんたって謎の九文字縛りのタイトルなので、毎回悪戦苦闘、意味不明になってしまって、すみませんです! 語彙力欲しいっ!

    いつもコメントありがとうございます!

    2019年11月8日 06:04

  • 第18話 フードフードは無敵へのコメント

    重ね着のせいでフードオンフードになってる人、たまにいますよね。どうしてフードのやつを同時に選んじゃったの……
    この時期、温度調節しやすい服装をしようと思ってカーディガン着たはいいけどそれでも寒くて、その上からアウター羽織って前の合わせ部分がゴロゴロになりがちな私です。笑

    作者からの返信

    前合わせのゴロゴロわかります!この時期はどうしても重ね着するしかなくて、羽織ってばかり(笑) しかも、去年は何を着てたっけ? って毎年思っちゃうんです! セーターやコートが着られるようになると、楽なんですけどね!

    コメントありがとうございました。

    2019年11月7日 21:19

  • 第17話 あかんと言えない女へのコメント

    方角をこだわるからには、体は子供の探偵アニメに出てくる容疑者よろしく、何かそれに絡む事件を提供して欲しいですよね。

    ご近所さんに筒井ともみさん風のタイトルをつけるなら、【南好きの女】でしょうか。

    作者からの返信

    「旅する女」「食べる女」の次は「南好きの女」ですね!  

    今度例のご近所さんと話すときは、その辺探ってみます!

    2019年11月3日 10:31

  • 第17話 あかんと言えない女へのコメント

    十月、雨多かったですよねー
    私は犬の散歩があるので、天気には敏感です。(雨だと犬のストレスで、私に被害が被る)

    大阪弁も憧れます!
    カジュアルで、なんか可愛くて誰もが認識出来る。

    私は普段は湘南地方の言葉ですが、大分弁もネイティブです。
    でも大分弁って恥ずかしくて、帰省した時以外使えないんですよね(>_<)
    誰も知らないし、語尾にちょんけん、ちょんけんばっかり言うんです。

    作者からの返信

    大分弁の女性の話し言葉は魅力的ですよ!
    大分に嫁いだ友人と電話で話すと「知っちょった?」「今ちゃんと聞いちょった?」って、ちゃっかり大分弁で話してくるんですよ! もう同性ながらキュンとしちゃいますもん。ネイティブだなんて羨ましいです。

    犬の散歩は大変です! 行かないわけにはいかないですもんね~! どんな天気であろうと、「もう準備は出来てるよー」ってしっぽを振って玄関で待ってるし! 可愛いけど、暑いし、寒いし、眠いし! 「今日は止めとく?」って言いたくなってしまう……。

    2019年11月3日 10:25

  • 第17話 あかんと言えない女へのコメント

    あかんくない、あかんくない、ますます絶好調です『水魚』! 聞こえる聞こえる、心の叫び! (リアルで叫ぶときは気持ちよく干された布団かぶってGO!)

    作者からの返信

    そうか、その手があった! 布団かぶって叫びます! GOです!

    いつもコメントありがとうございます!
    また頑張ります!

    2019年10月31日 05:40

  • 第05話 初恋とバレンタインへのコメント

    エッセイというより、小説になってる!って思いました。
    家に招かれたときの情景が、頭の中に映像でイメージできました。描写力、素晴らしいと思います!

    良質なエッセイですね。引き続き、楽しませていただきます。

    作者からの返信

    凪さん、こんにちは。
    読んでくださって嬉しいです。
    大杉くんの家での事は、本当に衝撃でした! 今でも鮮明に覚えている思い出の一つです。なので、その場面が凪さんの頭の中にイメージされて共有できたとしたら、こんな嬉しいことはありません。楽しすぎます~。

    良質だなんて……そんな……めちゃ恥ずかしいです。
    また、頑張れます。
    コメントありがとうございました。

    2019年10月28日 13:01

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    私、パセリ大好きですよー
    フレッシュが好きなので、ドライは使わないです。
    まるっと買って、適当にみじん切りしてタッパーに入れて冷凍してます。
    パスタとか、すぐにパラパラ使えます!

    作者からの返信

    おお~。パセリ大好きさんがいらっしゃった~!
    フレッシュって感性が素敵すぎます!
    まるっと買って、冷凍しておくテクニック。すぐにマネします!

    コメントありがとうございました!


    2019年10月28日 12:48

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    不思議感覚(笑)
    ぬw

    作者からの返信

    ええ、坂口安吾の読後は何はなくとも『ぬ』。恐縮です。

    2019年10月28日 12:41

  • 第15話 麗しき秋の日の戦慄へのコメント

    カタツムリはコンクリから染み出た炭酸カルシウムが大好きですよね。
    殻の育成に余念のない姿は見習いたいところです(いえ、見習いません)

    作者からの返信

    なんということでしょう~。
    コンクリから染み出る炭酸カルシウムが大好きだなんて!
    自然の摂理と言いましょうか、現代っ子ならではの適応能力はぜひ見習いたい……いや、あかんあかん! あの数多の姿はやっぱ凝視できないもの!

    佐月さん、貴重なコメントありがとうございました!

    2019年10月28日 12:39

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    飾りじゃないのよパセリは~・・と思わず口ずさんでしまいました(汗)
    でも、ドリアとかグラタンには不可欠な存在ですよね。

    その後のメモ・・脈略がないようで意味深なのが面白いです。
    個人的には、どうでもいい長袖がツボでした。

    作者からの返信

    Youlifeさん、こんばんわ。
    パセリの歌、口ずさんで頂けたのですね……笑!
    決してメインを張ることのない食材ですが、おっしゃる通り不可欠なんですよね~。あるとないとでは大違いですもんね。

    いつか文章の材料に使えないかと思いメモしたのに、まさか笑いのネタになるとは思いもしませんでした。ほんと、長袖どうでもいいですよね~笑笑

    コメントありがとうございました!

    2019年10月26日 21:00

  • 第01話 性懲りもなく今日もへのコメント

    ボリュームも超多いし、内容も超暗い(笑)『曇天。』という作品を一気に読んだ方は、どのような文章を書くのだろう・・・と読みに来ました。
    コメントからも、「かなりの本好きの方ではないかな」と思っていたら、まさにその通りでした!

    昔、月に一回はクレヨンハウスに行って、何時間もかけて買う本を選んでいた至福のひと時を、綿貫さんのエッセイを読みながら思い出しました。

    本を愛する綿貫さんが、これから先、どのような文章を紡いでいくのか。綿貫さんワールドをじっくりゆっくり、楽しませていただきます。

    作者からの返信

    凪さん、こんばんわ。
    読みに来てくださって、嬉しいです。

    先日読ませて頂いた、凪さんの長編『曇天。』は本当に素晴らしい作品でした。未だ余韻があります。今、特に鮮明なのは、終盤のお寺の場面です。静かな恐怖感がひたひたと忍び寄る。みたいな感じで! 本当に読むのは楽しいですね。

    それに比べて、書く作業は大変です! もう、私の文章なんて、ワールドなんて言えるほどのものじゃないので、暇つぶしがてら軽い気持ちで読んで頂ければ、それだけでとっても嬉しいです。(ハードルを下げといてくださいね!)

    では、またお邪魔いたします。コメントありがとうございました!



    2019年10月25日 22:11

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    いや、最高です!
    寝ぼけ眼の頭がすっきりしました。

    ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    まさかのお目覚め時に! しかもスッキリなさったと! こんな可笑しなエピソードで……汗。

    楽しんでいただけたようで良かったです!
    コメントありがとうございました!

    2019年10月25日 21:55

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    高橋さんの存在が気になります……二回も登場してるとなると、実在するような気がしてきますよね……笑

    作者からの返信

    3年ほど前のメモなんですけど、アタシったらケンカしたのかしら? 高橋さんって方と……。
    はい、私も存在気になってます。。。笑笑

    コメントありがとうございました。

    2019年10月25日 21:51 編集済

  • 第16話 パセリにはエレジーへのコメント

    絶好調!おかしたのし!
    メモ特集、たまにお願いしまーす!
    『どうでもいい長袖』? ぷふー!

    作者からの返信

    何を思ってメモったのか全くわからず、仕方なく連想ゲーム的なことしてたんですけど、自分で見返しながらツッコミ入れてたら、笑いが止まらなくなってしまった!!!
    ほんと、アタシって安い女だわ……。

    楽しんでいただけて良かったです!
    ではまた頑張ります!

    2019年10月25日 21:47

  • 第15話 麗しき秋の日の戦慄へのコメント

    カタツムリの執念、恐ろしいですね。
    安易な気持ちで退治したところで、こんな恐ろしい報復を受けるなんて・・
    もっと丁重に扱わないとダメだ!ということですかね。

    作者からの返信

    Youlifeさん、こんばんわ。
    まさかまさかのカタツムリの報復に、驚いています!
    童謡で歌われてるくらいですから、ちょっと甘く見てました。
    なので、今度は丁寧に退治します!

    コメントありがとうございました。

    2019年10月24日 22:54

  • 第15話 麗しき秋の日の戦慄へのコメント

    ヒィィィィ……ブロック塀にボコボコ付いてるカタツムリを想像しただけで鳥肌が立つ:(;゙゚'ω゚'):
    カタツムリはコンクリートを食べるみたいですよ!良いエサ場だと思って集まってるのかもしれませんね。。

    作者からの返信

    ひぇぇぇぇ……餌場って! それ、絶対ダメなヤツじゃないですか! マジですか? 食べるんですか? 
    あぁ、すずめさん、教えてくだすってありがとうございます!
    早速、除去します!

    貴重なコメント嬉しかったです!

    2019年10月24日 22:50

  • 第15話 麗しき秋の日の戦慄へのコメント

    まりぶさんちの側溝は魔法の側溝で、落としたものがあら不思議、倍に増えるそうですよ奥様! (お金が投げこまれるのを期待しましょう!サンキューカタツムリ!)(今日も面白かったでーす!好調ですね。サンキューカタツムリ!)

    作者からの返信

    そうか!うちのところの側溝は、魔法の側溝だったのか……って!!! 
    いやいや、本当に困るんですよ、カタツムリ! だけど、こうして面白い事書けたから、サンキューカタツムリ! ですね。

    コメントありがとうございました!

    2019年10月24日 22:46

  • 第14話 舞うサクラ涙腺崩壊へのコメント

    収入印紙、今までちゃんと見たことなかったです。素敵♪

    ラグビーお好きなんですか?
    実家の近所で、昨日も今日もラグビー(海外)の試合をしてまして、たまたま帰省した私は熱狂的外国人サポーターたちの大波にのまれクタクタです(*_*)

    作者からの返信

    片瀬さん、こんばんわ。

    光の加減で見え隠れするなんて、ニクイ演出ですよね! ぜひ一度ご覧あれ!

    そうなのです。高校生の時にラグビーとの出会いがあって、それからずっと、大人になってからもずっと好きなんです。
    『お正月に秩父宮ラグビー場に大学選手権を見に行く!』がなんとなく習慣になったりしています。なので、どんな結果であろうと大満足な今回のワールドカップ! 本当に涙、涙です。すべてが嬉しいです。ありがとうニッポン! ありがとうBREVE BLOSSOMS! ありがとう大正製薬リポビタンD……おっと、止まらなくなってしまった。まだ興奮冷めやらぬ私なのでした……。

    わぉ~圧迫感ありありの熱狂的外国人サポーターの大波とは、しかも、のまれたっ! それはもうホントゆっくり休んでくださいネ!

    いつもコメントくださって嬉しいです。ありがとうございました。

    2019年10月21日 21:58

  • 第14話 舞うサクラ涙腺崩壊へのコメント

    収入印紙の仕掛けもさることながら、その小さな美を愛でる綿貫氏の美感が素晴らしいです。
    しかしやはり、ビジネスは効率ゆえに無情を要求する………仕方ないとはいえ寂しいですね(´;ω;`)

    それはさておき、まさかラグビーがこれほど日本を沸かすとは思いませんでしたね。
    確かに、熱量はサッカーを凌ぐものすら感じますし、何より外国人選手やサポーターの日本を楽しんでるのが見てて楽しい(〃艸〃)ムフッ

    令和はまさかにラグビー元年かも知れませんね……印紙の桜に代わり咲き乱れん事を祈りつつ、かしこ。

    作者からの返信

    外訪楠さん、おはようございます。
    どうせ仕事をするなら、少しでも楽しさを見出せないかと思うのですが、どうも楽しさと楽(らく)は違うようです。仕事ですからね、やはり効率最優先ですよね!

    はいはい、そんなことはさておきです!
    ラグビーですよ! 今夜です! 早く見たい! けど、少し怖い! 
    TVの前にきっちり齧りつけるように、ビールとおつまみは万全の体制をとらなくては! 効率重視で、応援したいと思います!!!
     

    2019年10月20日 08:04

  • 第14話 舞うサクラ涙腺崩壊へのコメント

    朝からもう!小さな幸せと大きな幸せを抱き合わせ販売してからに!思惑通りほっこりさせられてますって!さくら、いいお話でしたよ、まりぶさん!←篠原涼子似
    (すいません笑こないだからいじり気味)
    今日もカトゥーに負けず頑張りましょう!

    作者からの返信

    wazzwallasisさん、こんにちは。
    抱き合わせ販売……笑笑
    朝から因果な商売やってしまいました!
    いつもコメントありがとうございます!
    とっても楽しいです。また頑張ります!

    2019年10月17日 12:48

  • 第14話 舞うサクラ涙腺崩壊へのコメント

    綿貫さん、素敵すぎる!

    印紙にそんな秘密があったなんて。


    今度じっくり見てみよ(^^)

    作者からの返信

    菊池さん、こんにちは。
    25年ぶりのデザイン変更だそうです。19種の変更になってましたが、やはり200円が一番綺麗なんです!
    ぜひ、見てみてください!

    コメントありがとうございました!

    2019年10月17日 12:40

  • 第13話 クララの可憐な帽子へのコメント

    ちりごわ・・なかなか直らないんですね。
    しかし、クララとじゃりン子チエじゃあ、相当イメージが違いますね。
    これで下駄でも履いたら、本当に間違われてしまいますかね。
    折角の可愛い麦藁帽子も、引き立て役にはならなかったのでしょうか。
    けど、色々ネタを提供してくれるから、それはそれで良かったのかな?

    作者からの返信

    ちりごわ、強敵でした!
    毎日しっかり強めにシャンプー&ブローのおかげか、今ではだいぶ落ち着いているのですけど……ネ。
    もうね、ネタをくれったってことで、良しとしましょうかね(笑)

    たくさん読んでくださってありがとうございました。
    また、頑張れそうです!

    2019年10月16日 17:08

  • 第11話 物理教諭ゴン氏の愛へのコメント

    ゴンちゃん、なんという自由人なんでしょう・・
    ただ、綿貫さんはすごい迷惑だったかもしれませんね・・ご愁傷様です(汗)。
    それにしても、強烈な罰ゲームですね。
    こんな罰ゲームを受ける位なら、しっかり勉強して点を稼がないと
    ゴンちゃんの授業中のネタの餌食になりそうですものね。

    作者からの返信

    はい、ゴンちゃん、自由奔放な大人でした。
    そうそう、そうなんです。元はといえば私の勉強不足で……いや、根本やる気のなさが招いたことなんですよね。
    滑車を見ると、今でもゾクッとします!

    2019年10月16日 17:05

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    何というすごいスピード!
    彼女が〇〇するよ、と言った時には、もう実行済みと考えてもよさそうですね。
    しかし、あの分娩台の上でSNSをやる度胸は凄いです。
    それを許しちゃう看護婦さんも凄いですが(笑)
    これも時代ゆえ、なんでしょうかねえ・・。

    作者からの返信

    Youlifeさん、こんにちは。
    はい、多分実行済みだったんじゃなかろうかと思います!
    SNS,時代ですね~ホント驚きですよね(笑)

    コメントありがとうございます。

    2019年10月16日 17:01

  • 第06話 絡む愛憎とジレンマへのコメント

    はじめまして、Youlifeといいます。
    作品フォローありがとうございます。

    当時の思い出が、読んでる自分にもすごく伝わってきました。
    噂ってあっという間に広まっちゃうんですよね。
    それも、意外な所から広まってしまうのが何とも・・。
    いい方向で収まればいいけど、悪い方向に向かうと、トラウマに
    なってしまうんですよね・・・。

    また続きを、じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    Youlifeさん、初めましておはようございます。
    こちらこそ沢山読んで下さってありがとうございます。

    そうなのです! 噂って本当にあっという間に広まってしまうんですよね。そして、かなりの確率で悪い方向で、トラウマ確定~みたいになる気がします。

    それでも、私の高校時代は口々に『噂話』というアナログでしたが、今やSNS主流ですから、想像しただけでも怖いです。渦中の人達がメンタルやられてしまうのもわかる気がします。

    コメントありがとうございました。
    Youlifeさんの作品これから読みに行きます!
    楽しみだな~。

    2019年10月15日 05:52

  • 第13話 クララの可憐な帽子へのコメント

    ちりごわ……何と業の深い事よ。

    でもチエちゃん良いじゃないですか、ヤクザも恐れる飲んだくれ親父をどつき回す元気少女ですよ?
    それにクララの可憐さを足せば………たちまち可憐系元気少女の出来上がりじゃないですか!? チンピラを池に突き落とすクララなんて最高ですよ!
    今後その方向で売っていきましょう(無責任)!

    作者からの返信

    沢山読んで頂いて嬉しいです!
    そして、
    >チンピラを池に突き落とすクララ
    私の脳内で動きまくってます! ぜひ、その方向で!

    コメントありがとうございました。



    2019年10月14日 11:56

  • 第12話 秋の空女心炸裂かなへのコメント

    イチジクの香り、秋風の清涼……と来て、ちりごわに終わる……
    センスが絶妙で「お…おう…」と目を逸らしそうになります(笑)

    作者からの返信

    はい、ちりごわで締めさせて頂きました!

    2019年10月14日 11:53

  • 第11話 物理教諭ゴン氏の愛へのコメント

    ゴン氏………たとえ愛情だとしても、普段の貴方を考えると素直に喜べませんぜ?

    今風に言うなら『コミュ障』だったのかも。
    そうした人ほど立場を得ると妙な自信を付けるのが、自分の経験則です。
    ただ、コミュ障の人って総じて承認欲求強いんだよね………特に「愛されたい」「認められたい」的なのが。
    でもどう触れればいいか分からないから、仏頂面や大怒鳴りで悪循環に陥る。そう言う例はいくらも見ただけに、不器用さが痛ましいほどです。

    当時の彼にもしそうした悩みがあったとして、それを話せる誰かが居た、と勝手に期待します。

    作者からの返信

    あぁ、そうか。ゴン氏も『愛されたかった』のかもしれません。
    そして振り向いてほしくてわざとあんなこと……。
    大人になった今の私なら、あの時のゴン氏を受け入れられるかも。
    きっと、私と同じように思える大人な誰かがそばに居たと思います。

    2019年10月14日 11:52

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    >「インディアン、ウソ、ツカナイ。ジンルイ、ミナ、キョウダイ、アルヨ!」

    このうさん臭さと鷹揚さに、自分もまた彼女を好きになりました。
    こういう単純に他人を和やかにする人は素晴らしいと思います。

    女子には少々アレかも知れませんが、『裸の大将』のテーマが良く似合う方ですね。

    『野に咲く花の様に 風に吹かれて
     野に咲く花の様に 人を和やかにして
     そんな風に 僕達も生きて行けたら素晴らしい』

    ……そんな彼女の今風の逞しさにも、番茶で乾杯……ではかしこ。

    作者からの返信

    はい、他人を和やかに出来るって、才能だと思います。
    『裸の大将』ぴったりかもしれません。女子には少々アレですが(笑)
    おぉ、番茶で乾杯とは、また乙な!

    2019年10月14日 11:43

  • 第09話 左手に源氏パイの夏へのコメント

    源氏パイの食べ方、ですが………自分はリンゴで似た様な事をしています。

    4つに割って芯を取り、後は適当にザクザク切って山盛りにし、フォークで食いつつちょい濃いめの紅茶をすする………手が汚れない上に、普通に切るより長くリンゴを楽しめるのですよ、これが。無論皮をむくなど論外です。
    其処に軽くブランデーを足しても良いし、ミカンでもあれば更に味を楽しめる。
    そしてこれを真冬のこたつで味わいながら、表に雪でも降っていれば最高のひと時です。

    ああ、この英国紳士ぶった緩くダメ人間になって行く様な時間が堪らない……秋は其処にブドウやナシ、イチジクが加わりなお至福です。

    少々話が脱線しましたが、自分はお菓子なら固焼きせんべいにマスタードマヨネーズをちょい付け、ですかね。
    アウトドア中の簡易栄養補給だけの筈がすっかり気に入ってしまい、せんべいの横には小皿がいつもある状況です。
    もし良ければ、ほうじ茶か玄米茶(この二つが良く合います)と一緒にお試しあれ。
    ただし、禁句は『カロリー』ですが( ´艸`)

    作者からの返信

    なんですと! リンゴザクザクに紅茶! しかも、ブランデーやミカンもいいと!
    めっちゃ乙ではないですか!

    英国紳士バンザイ!ですよ~。
    固焼きせんべいにマスタードマヨ! これ、美味しそうです! 今度試してみます!
    (カロリー? どんと来いっ!デス)

    2019年10月14日 11:40

  • 第07話 勘違いオンナの片鱗へのコメント

    勘違いではありませんよ、しっかりとご祖父母から愛情を頂いた証ですよ。
    それで従妹に「おばあちゃんを独り占めしてずるい」なんて言われても、いつも一緒にいるんだから仕方ない。
    それに従姉妹たちが好いてるって事は、おばあちゃんは分け隔て無く愛した証左でもあるだろうし。

    作者からの返信

    そうですね。祖母は愛情にあふれている人でしたから、従姉妹たちのも分け隔てなくだったと思います。
    優しいコメントありがとうございます。

    2019年10月14日 11:33

  • 第06話 絡む愛憎とジレンマへのコメント

    前回に引き続き、これもまた男なんだよなぁ……

    男と女の価値観の差異、と言うやつは、個人的には目的の差異と思われます。
    男の交際目的はかなり結果論的です……セックスだったりデートだったり、或いは『付き合ってる』と言う関係だったり。
    それを達成すれば、後はあまり価値が見えないというのが、男の恋愛感覚かもなー…とは思います。

    距離や秘密を楽しむのは、高校生ともなれば意識的には無理かもです。そうした妙味を楽しめるのは、社会人になってようやくでしょう。
    なので少女の年上好きと言うのも、そういう心理の合致による結果の可能性が無きにしも非ず、ですね。

    兎に角さ、カノウ君………君デリカシー無さすぎ。まあ分別着くころには思い出すたび頭抱えたくなるだろうけど。

    作者からの返信

    はい、またも男って……です。

    今にして思えば、可笑しなエピソードですが、兎にも角にも、私が『振った』のはカノウ君オンリーです! あとはキッパリスッキリ振られて……。あぁ『男の恋愛感覚』もうちょっと勉強してたら、バラ色の人生だったかもしれない……なんて。

    大人になったカノウ君、頭抱えてるかな~抱えてるといいな~。

    コメントありがとうございました。

    2019年10月14日 11:29

  • 第05話 初恋とバレンタインへのコメント

    自分、大杉君の経験が有るので切ねえ………

    敢えて言うが、大杉君は本当は嬉しかった―――けれど同じくらい恥ずかしかった。
    男ってやつ、どうしてもプライドやメンツが先に行くので、大体の男子が女子の好意を素直に受け止められなくて邪険にしてしまう……

    それを家族だ従妹だにはやし立てられ、一気に恥ずかしくて『避けるもの』と認識してしまった訳です。
    男ってやつは損得同義だから、相手を傷付けると分かっていても跳ね除けてしまう厄介で損な生き物なのです………本音は相手に触れたい筈なのに。

    恐らく自分に限らずかなりの男が、タイムマシンが出来たらガキだった自分を殴りに行きたいでしょう。そしてそうやって迷惑をかけた相手に、土下座で謝りたい筈です。

    ……あの頃の俺よ、積極的とは言わずとも、せめて普通に話せる程度にはなっとけよ……大きくなった俺は、誰と付き合ってもお前の腑抜けっぷりを後悔してるぜ?

    作者からの返信

    なるほど。
    経験が……あって……切ない……と、それは、何というか、お察し(?)します……で、失礼はないだろうか?(自問自答)

    いやいやしかし、経験があればこその(↓)この言葉ですよ!
    >男ってやつは損得同義だから、相手を傷付けると分かっていても跳ね除けてしまう厄介で損な生き物なのです………本音は相手に触れたい筈なのに。
    男の人の葛藤とはこういうものなのですね。あわわ、ここまで読み解いて書いていませんでした(汗)
    勉強になります。

    過去の自分に恥ずかしさや後悔があるのは、私も一緒です。だから、反省もちょいちょいするのですけど、その割に失敗が減らないという……。
    いっそ、タイムマシンで未来に行って、台本が作れたらいいのになぁ~なんて思っちゃいます!

    2019年10月14日 11:13 編集済

  • 第04話 彷徨う魚の落涙の訳へのコメント

    試行錯誤は実験と同じです。
    今生かせない結果になったからと言って、決して無駄ではない。

    昔、或る人に言われた事が有る―――お前の作品の最初のファンはお前だ、と。
    其処に「そいつをワクワクさせ続けろ、そうすれば絶対面白い」と加えられ、自分もまた折れそうになりながら時々その言葉にすがっている次第。

    つまりは、彷徨う魚の涙は決して無駄にはならない、と言いたい。
    いつかその一滴がどこかに大輪の芽を吹かせると、此処でたった一人は信じている。

    作者からの返信

    こんにちは。

    >彷徨う魚の涙は決して無駄にはならない……。
    >いつかその一滴がどこかに大輪の芽を吹かせる……。
    ふわっと勇気が湧いてくる言葉ですね。しかも、外訪楠さんのロマンチストなところ垣間見えました!

    コメントありがとうございました。

    2019年10月14日 10:54

  • 第03話 忘却し得ない気持ちへのコメント

    大人はわかってくれない―――これを胸張って口に出来る人間は、視野狭窄としか言いようが無い。
    だが、数多い。何と大人にも。
    そして自分もまた、そんな世界の狭い者の一人だっただけに、改めて深く刺さる。

    精神冒険、と言う言葉がある。本を読むのはまさにそれだ。
    体感ではないから、そうした経験は無駄だと言われた時も有る。
    理解出来ない、と見下されて言われた事も有る。

    だが後で気付いたのは、そんな連中こそこの世界を知らないくせに何を嘲る、だ。
    そう言う者達こそ、平気で「大人はわかってくれない」とのたまうくせに。

    読む事で我々は冒険し、古人と語らい、見えない宝を得る……それのどこが無駄だと言うのか。
    我々は確かに得ている―――事実、多くの諦めからさえも学べるし、得る。

    貴方に代わり、その女子高生に敢えて言う。

    「聞かせてくれ、此処まで何をしてきたか。思い出せない筈は無い、此処まで歩いて来たんだから」

    此処まで諦めと後悔を積み重ねた者でも、その位は出来る筈だ。

    作者からの返信

    視野狭窄。その通りだと思います。
    「大人はわかってくれない」と言う状況の時、大人や子供、学生、社会人と、それぞれ立場と環境は違えど、一様にして言えるのは、行動範囲の狭さだと思います。
    その限られた、自らが囲ってしまった状況を広げるため、読書はとても有効だと思います。

    その時悩んでいる事柄に対し、直接の答えがすぐに得られるわけではないでしょうけど、沢山の道理を知ることで、計り知れない世界が広がること間違いなし。

    他人にあてつける前に、まずは読書をしながら深呼吸。

    ……って、外訪楠さんのこのコメントを読みながら、そう気づかされました。
    コメントありがとうございました。

    2019年10月11日 07:24 編集済

  • 第02話 優しい嘘でも嘘は嘘へのコメント

    優しい嘘、について敢えて言わせて頂くと、『自分の為』に尽きます。
    聖人であれ悪人であれ、誰もが自分中心なのが人間と言うものです。

    残念ながら『優しい嘘』とは『先送り』の美辞に過ぎません。
    嘘でほっとさせたからと言ってその問題が解決する訳でも無く、寧ろ問題は破裂する風船の様に当事者達の傍で膨れ上がって行きます。

    しかし嘘をつかない強さ、と言うのは大概残酷さに直結します。そしてこれをただ突き付けるのは、たいてい相手を傷付けるでしょう。

    ならばどうすれば良いか―――それは、真実を明かした代償に、共に真実と向き合う事でしょう。
    ただそれは苦痛の道であり、コスパを考えれば尚更耐え難いと思います。
    『それでも、敢えて』、そんな言葉達を胸に、共に汗と血を流す他無い―――と言うのが、やはり真実の代償になると思われます。

    だからこそこれを読む万人に告げる。

    その時を迎えるいつかの為に―――ただ鍛錬あるべし、と。

    真実に立ち向かえるほど強くなるしか、時に残酷を許容する強さを育てるしか、抗う手段が無いのですから。

    作者からの返信

    外訪楠さん、初めまして。
    読んでくださってありがとうございます。
    納得させられる言葉が幾つもあり、何度も読み返させて頂いてます。
    >その時を迎えるいつかの為に―――ただ鍛錬あるべし。
    『真実の代償』は本当に苦痛です。出来れば避けて通りたいし、逃げたくもなります。残酷過ぎますもんね。

    そして、その残酷さを強要できる強さを育てる……生きながら成長していくには、そこは欠かせない事なのかもしれないと思いました。

    上っ面の笑顔で先送りしたがために、風船が破裂するなんてことは避けたいです。

    コメントありがとうございました。

    2019年10月11日 07:04

  • 第12話 秋の空女心炸裂かなへのコメント

    「ちりごわ」というパワーワード……!笑
    美容院でイメージ通りの髪型になる方が難しいですよね。あんまり冒険もできず、結局「いつも通りで……」みたいな(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    すずめさん、たくさん読んで頂いてありがとうございます。
    コメントやお星様までいただき、本当に嬉しいです。
    また頑張れます!

    ちりごわ……。本当に最強なヤツです……涙です。

    2019年10月11日 06:31

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    私、第二子が陣痛開始から2時間という超スピード出産だったんですが、陣痛の進みが早すぎて出血が多かったらしく、その後5時間も分娩台上で絶対安静でした。
    暇すぎてずっとスマホ見たり、横になったまま菓子パンやおにぎり食べてましたね……笑

    何にしても、赤ちゃんの誕生は尊くて素晴らしいですね(*´-`)

    作者からの返信

    なんと! すずめさん! 驚きがいっぱいです!
    2時間って、早過ぎますよ。処置も心の準備さえも整わなかったんじゃないですか?
    しかも、5時間絶対安静。で、菓子パンとおにぎり……。

    母は強し! それに尽きます!

    2019年10月11日 06:21

  • 第08話 半目がち水魚の文月へのコメント

    実家のミニチュアダックスも、2年前に酷いヘルニアになり、手術をしました。その時は「覚悟してください」と言われたんですが、今は元気です。ダイエットは継続中ですが……笑

    保険がないから、ほんとすごい金額になりますよね。でも家族だから、放っておくわけにもいかないし。
    健康で長生きしてほしいですね。

    作者からの返信

    手術ですか! それは大変ですね。ワンちゃん自身はもちろんですが、はい、お察しします! 想像以上の高額……ですよね。

    やはり、家族ですから言われるがままに治療しますが、動物好きの獣医さんが、お札をペラペラ数えてる姿を見ると、なんか違うんじゃない? って思っちゃったりなんかして……。

    やはり健康第一! 我が家もダイエット頑張ります!

    2019年10月11日 06:14

  • 第13話 クララの可憐な帽子へのコメント

    がんばれクララ!
    (これで僕の中のまりぶさんのビジュアルが確定しました!)
    (じゃりんこ...はしまっときますね)
    朝の明るい気持ちをありがとうございます!

    作者からの返信

    なんと、私のビジュアルが確定したと!
    そ、それはちょっと大変申し訳ないので、しまったほうでお願いします!
    今回も読んでくださってありがとうございました。

    2019年10月9日 07:17

  • 第05話 初恋とバレンタインへのコメント

    こっ、これは……
    もう、そっとしておいて欲しいですよね、大人たち……(つД`)ノ

    作者からの返信

    もうホント、大人ってって感じです!

    2019年10月8日 06:12

  • 第03話 忘却し得ない気持ちへのコメント

    子供の頃には現在の自分の年頃の人なんてものすごい大人だと思っていたのに、いざなってみるとあの頃からさして変わってないんですよね。
    ずっと地続きで道があって、これからもまだ続いている。時々途方もなく感じます。
    現時点で経験していないことでも、この先に経験するかも……いや、もしかしたら一生経験せずに終わるかも……?
    【大人】っていう、ただの概念かもしれませんね。
    誰一人として同じでない、いろんな人が書いたものを読むと、知らないことも疑似体験できますね。

    作者からの返信

    陽澄すずめさん、おはようございます。
    たくさん読んで下さり嬉しいです!

    そうなのです、いざ大人になってみると、自分が子供の頃に見ていた大人の概念と随分違うなと感じます。
    ただずっと自分のまま続いているだけなのですよね。
    疑似体験いいですね。
    すずめさんの『レアメタリック・マミィ』を読むと、私戦闘モードスイッチが入りますもん!楽しいです!

    2019年10月8日 06:11

  • 第12話 秋の空女心炸裂かなへのコメント

    美容院って、本当にドラマありますよね!
    ちりごわ……(*ToT)トリートメントシテネ

    綿貫さんの文才にかかると、秋の夜長も笑いに包まれて幸せです♪

    作者からの返信

    片瀬さん、おはようございます。
    ちりごわ……かなりの強者ですが、はい、補修力最強のトリートメント買いました! 戦ってます!

    いつもコメントありがとうございます。笑っていただけて、嬉しいです!

    2019年10月4日 07:09

  • 第12話 秋の空女心炸裂かなへのコメント

    朝からお疲れ働き人に、癒しのひととき!いただきました!いいですねー、秋の日の自転車。なにげに草木の描写も和みポイントですね。前回の話の植木のところも、ちょっと面白かったですもん。ヘアカットは残念でしたね。でもほら、ちょっとしたらなじんで、いい感じになるのでは?
    今日も頑張れそうです!それでは!

    作者からの返信

    こんにちは。読んでくださってありがとうございます!
    これからの季節、自転車にもってこいですよね。いろいろ冒険も出来て楽しいです!
    髪型、はい、馴染むと思います。いい感じになることを期待して、朝のブロー頑張ります!

    ありがとうございました!

    2019年10月1日 12:49

  • 第11話 物理教諭ゴン氏の愛へのコメント

    タイトルから面白いってわかります!
    ゴン氏と綿貫さん、最高でした(^w^)

    私も高校生の時、五点に限りなく近い点数を取ったことあります。数学かな?
    なんかその時はあざとさを発動して、「先生ごめんなさい…」って言いに行っったら、「具合悪かったのか? 可哀想に!」って逆に心配してもらった覚えがあります(^-^;)ゲンキ

    あ、ちなみに救急病院に行ったケガは無事完治してます(*^^*)
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    片瀬さん、おはようございます。

    タイトル、いつも悩むんです。どうしてだか九文字縛りにこだわっちゃって……。タイトルが浮かばなくて、待機中のネタがいくつかあります(^^;

    だから、タイトルで面白さがわかると言っていただけるのは、ほんとに嬉しいです。まだまだ、頑固にこだわれそうです!

    あぁ、そうか。私に足りなかったのは、純粋無垢な「先生ごめんなさい……」攻撃だった。ゴン氏に通用するかどうかは、分からないけど!

    いつも。コメントありがとうございます!

    2019年10月1日 06:27

  • 第11話 物理教諭ゴン氏の愛へのコメント

    色々と問題のある発言とは思いますが、ゴン氏に悪意はないですからね(^^
    それに昨今はアスリートにも広告塔としての容姿が求められますから……ますから!

    作者からの返信

    佐月詩さん、おはようございます。

    そうなんですよね、悪意はないのです! 個性的過ぎますけど!
    そして、イケメンや可愛いアスリート増えたな~って、思ってました!
    強さだけでなく容姿も求められるなんて、ハードルが高すぎますっ!!!

    コメントありがとうございました!

    2019年9月30日 06:54

  • 第11話 物理教諭ゴン氏の愛へのコメント

    綿貫まりぶさん!明日の通勤用にとって置こうかと思ったのですが、
    我慢できずに読んじゃいました。今回も堪能しました!
    ゴン氏のガン無視!ぷふー!
    まりぶさんのふつふつと(今なお!)煮えたぎる怒りと
    ひそかな嬉しさと戸惑いがセキララでおっかしい!

    そうそう、それはゴン氏流の『愛』ですぜ、おじょうさん。

    (次も楽しみです!)

    作者からの返信

    wazzwallasisさん、こんばんは。
    早速読んで下さり、ありがとうございます!
    小娘だった頃には、ただだだ嫌いだったゴン氏でしてたが、今なら何となく気持ちが分かる気がして、書いてみました!
    流れで、点数まで書いちゃいましたけど(汗)

    いつもコメントありがとうございます!
    また、頑張ります!

    2019年9月29日 21:51 編集済

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    幸せにあふれてますね~♡
    私も一度救急病院に運ばれたときに看護師さんが優しくて、彼氏と電話でお話してました。(私はケガでしたけど)

    作者からの返信

    そうなのです。赤ちゃんって、純粋に周りを幸せにしてくれますよね。何度でも味わいたい瞬間です。

    おぉ、ケガで救急搬送とは! もう治られたのでしょうか? 
    それにしても、彼氏さんと電話させてくれるだなんて、優しい看護師さんですね。まずは、気持ちを落ち着かせることが、第一の治療でしょうから、片瀬さんのことをちゃんと理解してくれていたのでしょうね。
    うん、優しさで溢れてる!

    そして、この度は、素敵なレビューコメントありがとうございました。
    勿体ない言葉の数々。にやけ顔が治りません。本当に、本当に嬉しいです!
    これからも、頑張れます!
    ありがとうございました。

    2019年9月26日 09:54

  • 第09話 左手に源氏パイの夏へのコメント

    源氏パイをすべて半分に割る!?
    大胆ですね!
    この夏の過ごし方は最高だと思います♪

    作者からの返信

    片瀬さん、こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    ついつい、割っちゃうんですよね。サクッ、パリッと前歯で噛む食感も好きなんですが、その直後にポロポロと小さなかけらが落ちるのがイヤで……。
    そして、大概、食べきれず残す。効率がいいんんだか、悪いんだかわからないですなぁ……。

    今年の夏っ、サイコーでした。毎年こんなんだったら嬉しいんですけど!

    2019年9月26日 09:34

  • 第08話 半目がち水魚の文月へのコメント

    私の隣の家のミニチュアダックスも同じ病気なんです。手術しました。(超高額)
    ヘルニアなりやすいんですよね。。
    うちのパピヨンもなんか羊みたいに太ってます。ヤバイです。

    スーツ出勤日のこと。
    恐怖ですねー( ノД`)…
    なにかあったらユニクロ、覚えておきます!

    作者からの返信

    パピヨンが羊っ! ごめんなさい、吹き出してしまいました! その発想好きです!

    ユニクロ、マジ神です! 

    2019年9月14日 22:27

  • 第07話 勘違いオンナの片鱗へのコメント

    とっても素敵なエピソードでした。
    私もおばあちゃんこだったんです。

    私も祖母がいなかったらダメでした。
    祖母は強い人だったので、私は頼りきりで恥ずかしがり屋な性格になっちゃいましたけど。笑

    私が幼稚園生の頃、祖母が亡くなったとき、親戚たちから「きっと後ろについて守ってくれる」って言われたの。
    信じられないかもしれないけど、今でも祖母は守ってくれてる気がします!

    作者からの返信

    こんばんは、読んで下さってありがとうございます。
    片瀬さんも、おばあちゃん子だったのですね。そして、そのおばあちゃんに今でも守られてる! 何よりの心強さですね! もちろん信じますとも!
    こちらこそ素敵なエピソードありがとうございました!

    2019年9月14日 22:23

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    子供が、それも遠い血縁かもしれない子供の出産報告。
    何だか分からないけれど目頭が熱くなりました。
    創作ではなく自然な日常に隠れた感動は、本当に素敵ですよね!

    作者からの返信

    佐月詩さん、いつも読んで下さりありがとうございます。
    母のおなかが大きくなって、子供が生まれて、血縁が増えていくって、至って普通のこと、日常的なことなんだと思うんですけど、今回の出産報告は、久しぶりに純粋に感動しました!
    産院の新生児室の小さなベットには、生まれたての赤ん坊が真っ赤な顔して泣いていて、翌日にはその数が倍近く増えていたりして、少子化って幻じゃね?って感じるくらいでした。
    そして、その赤ん坊の数だけ感動が巻き起こってると思うと、やはり子供って貴重な存在だなとも思いました。

    2019年9月11日 07:21

  • 第10話 処置中の彼女に乾杯へのコメント

    月曜日のユウウツが気がつくと消えている。小さな歌を聞かせて貰ったような。
    ちょっと贅沢な通勤時間でした。ありがとうございます。こういうおはなしが、手の届く所にある生活はいいなあ。

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでくださり、ありがとうございます。
    私の他愛のない日常のエピソードで、こんなに嬉しい感想はありません!こちらこそ、本当にマジで超絶ありがとうございます!
    また頑張って書きます!!!

    2019年9月9日 21:32

  • 第03話 忘却し得ない気持ちへのコメント

    一人ではないと言われても、一人だった。。という言葉、胸に刺さります。

    私はずっと本に救ってもらってましたけど、音楽好きな人は音楽に救ってもらったって言ってましたよ。

    作者からの返信

    片瀬智子さん、こんばんわ。
    本に救われたり、音楽に救われたりって、貴重な事ですね。
    どんな形であれ、見方になってくれる存在は心強いです!

    読んで下さりありがとうございます。応援♡も励みになります!

    2019年9月8日 22:22

  • 第01話 性懲りもなく今日もへのコメント

    私のことかと思いました。笑

    作者からの返信

    片瀬智子さん、こんばんは。
    嬉しいコメントを頂いて、なんかとっても親近感です!

    2019年9月5日 21:50

  • 第09話 左手に源氏パイの夏へのコメント

    もう!クスリとしっぱなしでした!

    そうそう(膝を打つ)! 作品読み終わり後の自分の気持ち、楽しみですよね。
    何か新しいものをもらって、ちょっと考え方変わった自分も。
    そんな作品に出会えること自体も、嬉しいことですね。
    次も楽しみです!いい夏を!

    作者からの返信

    wazzwallasisさん、こんばんわ。
    そうなんです! 新しいものをもらって、ちょっとでいいので、考え方が変わった自分、すっごく楽しみなんですよね。
    もっともっと成長したいです。

    いつも読んで下さりありがとうございます!

    2019年8月19日 21:34

  • 第08話 半目がち水魚の文月へのコメント

    いきなりの独白に、ええっ!と思ったけれど、それが中々素敵な味になっていて、いつの間にか現実と文章がシンクロしてる心地良さ。
    トドみたいなのは…(うちのも以前そうだったので)なるほどな感じですよね(笑)

    作者からの返信

    佐月詩さん、こんにちは。
    コメント嬉しいです。
    トドの腹を、もとい、愛犬の腹を指先でトントンすると、タンッと跳ね返ってくるあの固太りの弾力が好き……いやいや、それがダメだったようです(笑)

    2019年8月6日 15:29

  • 第04話 彷徨う魚の落涙の訳へのコメント

    錦貫まりぶさんと同じように、僕も自分が書くものは、苦しくて、痛くて、胸が締め付けられて、それでも、前に進んでいくようなものを書きたいといつも思っています。

    でも、それを自分が書く資格があるのか、はたして、自分はそんな風に生きているのかって思うと、とたんに筆が止まってしまうときがあります。


    でも、できてなくても、思うだけだって、僕たちは前を見ることができると思います。
    少なくても、顔をあげて、前を向いて、歩いていきたいなと思います。

    すいません、説教臭くなって。
    この作品を見てると、なんだかすごい切なくなって。

    これからも応援しています。

    作者からの返信

    菊池さま、コメント嬉しいです。

    >できてなくても、思うだけだって、僕たちは前を見ることができると思います。
    >少なくても、顔をあげて、前を向いて、歩いていきたいなと思います。
    元気が湧いてくる素敵な言葉です! 私もそう思います。そうしたいと強く思います! 
    読んで下さってありがとうございました。

    2019年8月3日 15:27

  • 第08話 半目がち水魚の文月へのコメント

    まりぶさん!ここまでも、今回も、味があって楽しんでます。ニヤリ、してます。ユニクロダッシュと、ちょっとしゃべり口調にしたところとかもね。ワンちゃん良くなってよかったですね。
    等身大の日記エッセイ、次も楽しみです。

    作者からの返信

    wazzwallasisさん、こんばんは。
    またもや読んでいただき、感激です!
    次も頑張ります。よろしくお願い致します!

    2019年8月2日 21:51

  • 第07話 勘違いオンナの片鱗へのコメント

    小さな子供を、一人にしちゃだめです。
    その子から言葉がなくなります。

    おじいちゃんおばあちゃん、すてきじゃないですか。
    きっと二人も楽しかったはずです。
    僕の弟もおばあちゃん子でしたが、
    祖母との仲はうらやましいぐらいでした。

    笑って育ったら、それからもずっと
    笑って過ごせると思ってます!

    おお、まじめにコメントしてしまいました!
    それでは!

    作者からの返信

    小さな子供の言葉がなくなる……。これは、とてもつらい状況ですね。
    その子だけではなく、親がどれだけ窮地に追い込まれているのかも、容易に想像できてしまいます。

    そんな時こそ頼れる身内や、じいちゃん、ばあちゃんなんかが傍にいてくれると、安心なんですが、なかなか上手くいかないのが現実ですよね。

    そして、『言葉』についで『笑い』 深いっ!
    >笑って育ったら、それからもずっと
    >笑って過ごせると思ってます!
    この二行を書いたビラをばらまいて、それを手にした人が、そこから笑顔のスタートが切れる! そして誰もが笑顔で幸せになる。おぉ、物語が一つ生まれそうな、魔法の言葉ですね。

    まじめコメント大歓迎です! 読んで下さって有難うございました。


    2019年7月30日 05:49 編集済

  • 第06話 絡む愛憎とジレンマへのコメント

    すいません、レビューしていたつもりでした。今回も等身大の「困った」、楽しく拝見しました!(失礼!)

    作者からの返信

    読んで下さって、ありがとうございます。
    いやいや、こちらこそすみませんです!
    応援♡や☆嬉しいです!
    頑張って書かねば!

    そして、この日記の目次なのですが、大見出しごとにエピソードを書いていくと、最終更新日がうまく反映されないみたいなので、その大見出しを付けないことにしました。
    エピソード順序はそのままですので、続きからお読みいただけると嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

    2019年7月23日 20:38 編集済

  • 第05話 初恋とバレンタインへのコメント

    これ!味わいぶかい、いい話でした!肩の力を抜いて読めました。肝心なところを忘れちゃう辺り、笑ってしまった。次も楽しみです!

    作者からの返信

    肝心なところが抜けているエピソードで大丈夫かな? と不安でしたが、笑っていただけて良かった!

    2019年7月20日 09:00

  • 第04話 彷徨う魚の落涙の訳へのコメント

    いやあ、切ないですね。確かに作品は自分の子供のように思える時があるので、登場人物たちには伸びて欲しいです。
    書けなくなった作品、幾つもあります。腕不足です。彼等に悪いなあと思っています。上手くなりたいです。強く思います。

    作者からの返信

    おはようございます。
    はい、私も上手くなりたいです。
    登場人物がしっかり歩けるような道筋を作ってあげたいなって、筋肉が見当たらない自分の二の腕をぷよぷよさせながら、強く思っています!

    応援ハートも、ポチっとしてくださってありがとうございました。

    2019年7月17日 05:21

  • 第03話 忘却し得ない気持ちへのコメント

    経験のないこと、書けないですね...。無理やり書いても、なんかそらぞらしい。結局、ちょっとの経験にすがるか、身の回りのことを書くことしかできない僕です。でも、意外に他の人には新鮮に見えることもあるらしくて、救われてます。
    コメディエンヌの世界、楽しかったですよ。日常の小さな冒険に行ったみたいでした。

    作者からの返信

    wazzwallasisさん、こんばんは。
    そうなのです、経験がないこと、書けないのですよね。
    こんなことになるなら、もっともっと、色々経験しておくんだったと、腰が重く出不精な自分を恨んでいるところです……。

    私もwazzwallasisさんの言葉に救われています!
    読んで下さって有難うございます。

    2019年7月15日 23:08

  • 第01話 性懲りもなく今日もへのコメント

    綿貫まりぶさん!深夜にすごい厚かましいお願いをしてしまった、と恐縮してます。お勧め作家さん、拝見します!ありがとうございました。
    もちろん綿貫まりぶさんの作品にもお邪魔しますね!
    (うざいやつですいません)
    丁寧に語るような、角の取れたやさしい文調、すごく読みやすくて好みです。
    それではまた!

    作者からの返信

    うざいやつだなんて、そんなっ! そんなこと全くないですよ!
    私の拙作を読んでいただいて、嬉しい限りです!
    wazzwallasisさん、優しいなぁ~。

    ああ、そして、文調のことに触れてくださって、とっても嬉しい!
    最近思うのです。この『水魚の思い的な綴り』が、自分っぽいかなと。
    難しく考えずに思うままに書いているので、それを、好みと言って頂けるって、
    凄まじく嬉しいです!

    2019年7月11日 12:47