小さなお茶屋の倉賀野伝説

作者 居間正三

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とある旅行者の証言へのコメント

    なんと作者も古狢に騙されたと
    二重のオチ、お見事です(^3^)/

    面白く、興味深く読ませて頂きました
    ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそお付き合いいただきまして、ありがとうございました。

    2020年10月5日 19:50

  • 三十八 八幡裏の大蛇と小蛇へのコメント

    ほっこり昔話を読みにきました、というには怖い話が多いですが、とても面白いです


    携帯で五行目、『運が悪い人は、』のあとが変換し損ねているようです
    多分、死ぬ、なんでしょうね(>_<)

    こちらのコメントは消して頂いて大丈夫ですよう(´ω`)

    作者からの返信

    早速訂正しました。ご指摘ありがとうございます。

    2020年10月5日 19:49

  • 十七 榛名入沼石木部駿河守奥方の位牌へのコメント

    龍と蟹

    意外な組み合わせで面白く読ませて頂きました

    ぴゅう

    作者からの返信

    字が難しい以外に共通点はないも同然ですものね。

    2019年12月27日 20:03

  • 八 倉賀野城の城紋左巴へのコメント

    コメント失礼します。

    僕の近況ノートで、海野ぴゅうさんがお好きだと聞いて、読んでみました。
    これはおもしろいです。
    まだ最後まで読めてないのですが、続きが楽しみです。
    読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    近況ノートを確認させていただきましたが、紹介したことを紹介してくださったようで。
    なんといいましょうか、レッカー車を運ぶレッカー車のような。
    面白くもあり、ありがたくもあり。
    何はともあれ、ありがとうございます。

    2019年12月23日 20:34

  • とある旅行者の証言へのコメント

    私の親の実家が新潟県長岡市にあり、私が子供時代には毎年、お盆の帰省のために松戸市の自宅から車で国道17号線を通って往復してました。

    新潟からの帰り道は、いつも高崎周辺の渋滞が酷くて…親父しか免許を持ってなかったからずっと一人で運転して来て疲れきっちゃってね…ある時ついに倉賀野まで来てダウンしたんですよ。

    それでとにかく食堂に寄って一服して何か食べようってことになった。

    それでまぁ中山道沿いの古い店構えのうどん屋さんに入りました。

    上州はうどんの国、…そんなことも大して考えて寄った訳でもなかったけど、頼んだ釜揚げうどんがもの凄く旨かったのを覚えてますね。…つけ汁に玉子を入れて食べたらそれがまた旨くてねぇ。

    そのお店の名前も正確な場所も今はもう覚えてないけど、私の中ではそういう訳で倉賀野と言ったら上州の釜揚げうどんのイメージですね。

    あっ、それと、拙作「菊とミココロ」、目を通して頂き、星も3つ付けて頂きありがとうございました。

    感謝です!





    作者からの返信

    群馬といえば小麦文化。なのでうどんを始め、焼きまんじゅうや、最近では高崎でパスタが人気を博しているそうです。
    釜揚げうどん、いいですねえ。私も食べに行こうかなあ。

    2019年12月19日 18:48

  • 八 倉賀野城の城紋左巴へのコメント

    大きな釜で廻る二つの生首…

    すごい絵です(>_<)挿し絵を想像しちゃいますね

    作者からの返信

    迫力がすごそうですね。夢に出そうなくらい。

    2019年12月23日 20:35

  • 三 一本杉へのコメント

    歌舞伎チックで哀しい話でした…
    追われて流される下りがもうね…(/ω\)
    悪いことしてないのに…
    「恋飛脚大和往来新口村の場」を思い出します
    まあ、こっちはろくでもない息子だったので話になりませんが…


    その松の根元はとても居心地が良かったんでしょうなー
    私も入ってみたい!です

    ぴゅう

  • 二 御手洗いの池(お玉ヶ池)へのコメント

    ふぉー、お兄様が天皇を継ぐのではなく、素質を見るのですねー
    そういうとこも地方穂伝承は面白いです

    興味深いお話で面白かったです

    ぴゅう

  • 一 永泉寺の古手貉へのコメント

    こういうリアルな昔話大好きです

    古代から少し昔までは自然が脅威だったんですね
    今は人間が一番脅威です…目を傘で刺されたり…怖いです

    ぴゅう

    作者からの返信

    時代によって、見出される恐怖も変わっていくのかもしれませんね。

    2019年7月20日 06:54

  • 二 御手洗いの池(お玉ヶ池)へのコメント

    興味深く拝読しています。
    拙作の中で、倉賀野に住んでいる設定のキャラクターがおりまして、勝手にタイムリーだと思ってしまいました。

    倉賀野の「おもてなし館」の前を車で通過したことがあります。🚙💨
    駅の南側は、古くからの家や蔵が少し残っていたり、昔からの商店や和菓子屋さんもあり、これからも残してほしい景観だと思いました。それと、蔵のジャズ喫茶も!
    倉賀野神社は、氷室京介の実家が近いと噂で聞いたことがあります。
    (全然作品の感想ではない)

    作者からの返信

    中々面白い場所ですよね、あそこ。

    2019年7月20日 06:54