字句の海に沈む

作者 黒中光

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 真宵の決意へのコメント

    暫くお休みしてた故、急いで追いつきました!
    なんと言うのだろう、この作品は「愛」というか「温もり」というか、綿毛の上でふわふわと浮かぶ様子を想像させるような、暖かい物語ですね。読んでいて笑みがこぼれてしまいます。
    それぞれのキャラクターも魅力的で、どれもが多様でリアルな価値観を持っていて共感し易い。
    自分には決して書けないものだからこそ、私の需要に鋭く刺さっております笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それぞれのキャラクターがリアルな価値観を持っている。そう言っていただけて嬉しいです。なのは と東雲には苦労した記憶がありますから……。

    この返信を書くために読み返してみると、真宵の決心って大変ですね。私自身の目標でもあったのに、忘れかけてました。(怖いっ!)ただ、おかげで思い出せたのでそれを胸に頑張って次も書きたいとお思います。

    2019年9月1日 00:42

  • 第7話 真宵の決意へのコメント

    いい調子ですね!このまま順調に書き上げて欲しいです!
    みんなが幸せになれるような漫画を書く……とても素晴らしいことだと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。毎回書いてくださっていたのに返せていないのもあってすみません。話を進める方に追われてました。
    このお話は、真宵が目標を見つけるまでのお話でした。これで良いのかと考えながら書いたのですが、彼女の決意を応援して下さって嬉しいです。

    2019年6月29日 14:44

  • 第6話 呪術師と最初の少女へのコメント

    人ってなかなか変わることは難しいですよね……『自分は以前とは変わってる』と思っても周りから見たら大差変わっていなかったり……酷な話ですよね……

  • 第5話 縛られた上で望むものへのコメント

    何とか仲良くなれるといいですが……言葉……何か漫画で表現できるといいですけど……

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    マンガの表現、小説も同じですが色々あると思います。テーマで伝わるものもあれば、もっとぼんやりとした空気感。あるいは、描く時の姿勢とかですね。
    真宵なりの決意のようなものが描けるように頑張ります。

    2019年6月25日 22:52

  • 第4話 好転、逆転、暗転へのコメント

    マンガを書くことは嫌なことから現実を背けている……どうでしょうか……逆に現実を見続けると心が崩壊してしまいそうですが……


    P.S.『どれだけの時間がったのだろう』は恐らく『どれだけの時間が経ったのだろう』の方が読みやすいと思います!

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございました。
    書き間違えてましたね。見直したつもりだったんですけど。
    これからも変だと思うところが、あれば指摘して頂ければ助かります。

    2019年6月23日 13:17

  • 第3話 東雲の嘲笑、なのはの怒りへのコメント

    自分の世界は大切だと思いますよ。無理に社会に溶け込もうとして自我が崩壊したら元も子もないですからね……

    作者からの返信

    いつもコメントして頂き、ありがとうございます。

    無理に社会に溶け込もうとすると自分を見失う。いい考えだなと思います。
    ただ、言い方滅茶苦茶ですが、東雲も本来悪い人ではありません。現実を正面から見据えるべきという考えなので、人によっては彼女の方が正論という人もいると思います。行き過ぎてますけどね……。

    今回出てきた三人。立場が全然違いますが。誰も間違ってはいない。だからこそ、簡単に解決できないんだと思います。

    2019年6月22日 15:39

  • 第2話 与えられた呪へのコメント

    なるほど、面白い!ものによって字体も違うんですね。
    世界は言葉でできている。逆に言えば、言葉で人が認識しないと、世界は存在しない。
    言葉はそれが表す物の本質とイコールでは結ばれないという点で、法律と同じく人間が作り出した妥協の産物なのだと改めて思いました。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    言葉が妥協の産物とは、なかなかの考え方ですね……。いろんな要素を持つ事柄をどこから見るかというのを決めるのが言葉なのかもしれません。

    2019年6月22日 15:32

  • 第2話 与えられた呪へのコメント

    『初めに言葉ありき』という文を思い出しました。確かにこの世界はいつのまにか決められた文字によって物事を認識していると思います。

    作者からの返信

    返信が遅れて申し訳ありません。
    >>いつのまにか決められた文字によって物事を認識している

    そうですね。世界中の言語を見ても、興味のないことは一つの言葉で一緒くたですからね。昆布、ワカメが全部Sea Weedみたいに。そう考えると、言葉は世界を捉えるための道具みたいなものかもしれません

    2019年6月22日 15:29

  • 第1話 あるマンガ好き女子の一日へのコメント

    淀みないすてきな文章にしびれました。この空気感の中での「呪術師」という言葉は、とても異様ですね。そして、先が気になる……!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    呪術師、確かに異様ですね……。世界の裏側にいるような存在ですが、それも世界の一部であることに変わりない。
    彼にとっては当たり前みたいな行動が話を動かす、トリックスターの役どころになっています。

    2019年6月17日 23:43

  • 第1話 あるマンガ好き女子の一日へのコメント

    現実からの逃避を繰り返す少女が、非日常と出会うのは必然か、はたまた偶然か…これは気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    呪術師は非日常の存在ですが、こうでもしないと日常は変えられないということでもあるのかもしれません。
    気になりますと言ってもらえたので、それに応えたいと思います。

    2019年6月17日 23:39

  • 第1話 あるマンガ好き女子の一日へのコメント

    想像の世界に浸ることは決して悪いことではないと思います。その想像のおかげで今の文明があるんですから。

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます。
    >>想像の世界に浸ることは決して悪いことではない
    確かに、そうですね。傷ついた自分を守る世界というのは必要です。それを馬鹿にしては決していけないことだと思います。でも、なかなか認めてもらえない、世知辛い世の中な感じもします。
    それに、真宵がうまく折り合いをつけられるように頑張ります。

    2019年6月17日 23:35