【完結長編作品】冬の猫

作者 狛人白璃ーコマビトハクリー

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5-2:エピローグへのコメント

    楽しい未来。まさに「来年に話をすると鬼が笑う」ですね!しかし銀の命はあといくつあるんだろうかと想像する僕はひねくれているのでしょうか。。。
    更新ありがとうございます!完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    一つ目使い終わって今二つ目なので、今のもの含めてあと8つあります。

    2020年6月21日 11:27

  • 5-1:翌朝の話へのコメント

    鬼の角って収納される時頭蓋と皮膚の間に収納されるのか…確かにそこだけ脳味噌が抜けてたりしたら怖いわな。

    作者からの返信

    実際のところ、頭蓋の一部ですな。蛇腹になっていて平らに折りたためるバケツとか見たことあります? 原理はあれとほぼ同じです。頭蓋が角の形に伸びているのです。
    『それだと角の中は空洞で柔らかいだろう強度どうなっとんねん』というところに対しては、角の内側に鬼の力である、妖力だとかマナだとか魔力だとか呼ばれている世界の謎パワーが溜まって硬質化しているからです。だから、それが溶ける感覚もあるのですなぁ。

    2020年6月18日 23:43 編集済

  • 3-7:計りへのコメント

    こうきたか!
    重いが思いになっています

    作者からの返信

    アザラシ!(ありがとうございまし)

    2020年6月13日 22:27

  • 3-3:再来へのコメント

    更新ありがとうございます!鬼のツノは秘薬か…相変わらずこういう展開が熱いなぁもう!誰の命も天秤にかけられることはないはずなのにかけなければならない場面がある…

    作者からの返信

    さて、この先どうなることやら……!

    2020年6月13日 13:32

  • 1-7:猫の昔話へのコメント

    久しぶりすぎて涙が…ギーン!!!!!!
    更新ありがとうございます!!!

    作者からの返信

    ほんともう……ギーン!!!

    2020年6月6日 00:35

  • 1-6:泣いているのが嫌だからへのコメント

    ワクワクしながら、続き待っても良いですか?U^ェ^U

    作者からの返信

    いやもうもっちろんでございますよ!
    お待ちくださいな!

    2020年5月29日 19:17

  • 1-3:ボクの寝具へのコメント

    赤子ではないのに、ミルクのような香りがする黒髪。艶めかしさはなく可愛らしいのに、ほんのりとした色気を感じるのはシチュエーションのせいでしょうか。面白いです

    作者からの返信

    不思議な子ですよね。私もそう思います。きっとあの子は『本質は子供なのに、環境のせいで大人にならざるを得なかった子供』なのだと思っています。
    だからこそ両方の性質を併せ持ち、故に掴み所がなく、結果不思議な雰囲気となっているのでしょう。

    2019年6月16日 02:35

  • 1-2:楽しい猫問答へのコメント

    「国籍の無い身元不明の少女を飼っている異常者」

     変わり者ではなく、敢えて異常者とと、自身で自身をカテゴライズしている点が主人公のおもしろいところですね 

    作者からの返信

    主人公はこのまま「もうどうしよう」と頭を抱えるので、あえて自虐に目一杯走ったんだと思います(笑)

    2019年6月16日 02:05

  • 1-1:冬夜の邂逅へのコメント

    描写から哲学的なニュアンスが感じ取れて、とても面白く感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけるともう頑張って執筆するぞー!ってなっちゃいます!

    2019年6月16日 02:03