ひかりの涙〜化け物少女と骸の道〜

作者 RG@リンゴン

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第0話 化け物と呼ばれた少女へのコメント

    自主企画へのご参加、有難うございます。
    殺し屋の少女。少女という単語からは思春期の甘酸っぱさや、恋や将来の夢に憧れるふわふわとしたものを連想しがちなので、主人公が身をやつす殺し屋という職業とはすぐにイコールでは結び付けられませんでした。しかし文中で彼女はこともなげにマトを捉え、殺害に成功しています。
    生物学的にも人間ではない、と言う彼女は、元々は年齢相応の少女であったのではないかと匂わせる文章に、一体どういった経緯で現在に至るのだろうと思いを馳せずにはいられませんでした。
    綺麗な花束の傍に抜き身のナイフがあると印象に残るように、女の子が武骨な銃を持っているシーンは酷く鮮烈です。それもとっておきの切り札として用いる最終手段ではなく、まるで手足のような当然さで扱う玄人さも少女ばなれしていて、でも彼女は女の子で、ううむ…と一人読後の余韻に浸っておりました。

  • 第13話 人を殺す覚悟があるかへのコメント

    やっばい、めちゃめちゃ好きです
    身体が身震いしました……っ!

    作者からの返信

     ミカサさんコメントありがとうございまーす!
     このシーンはどうしても書きたかったシーンの1つだったので、そう言っていただけて嬉しいっす❀.(*´ω`*)❀.

    2019年11月11日 19:06 編集済

  • 〜お知らせ、近況報告〜へのコメント

     どーもー。お久し振りです。

     どうぞ、無理の無いペースで活動して下さい。私もこの頃は全く動けてませんし、定期的に更新出来ないと死ぬって訳でもありませんから。健康第一、リアルの生活第一です。

     またお互い、気が向いた時にでも会いましょう。

    作者からの返信

     木元さんコメントありがとうございます、そしてお久しぶりです!
     ありがとうございます。これからは健康第一、リアル第一でのんびりやっていくことにします❀.(*´ω`*)❀.

    2019年11月8日 18:06 編集済

  • 第2話 やっと、死ねるへのコメント

    企画から来ました蒼弐彩です

    人体実験、人体改造とかそういう話すごく好きなので楽しく読ませていただいております

    希望からの絶望、ってセオリーは大事。

    作者からの返信

    蒼弐彩さん、コメントありがとうございます!

    正直、希望からの絶望というシーンを書くのはすごく難しかったので今でも上手く書けているか不安なのですが、楽しく読んでいただけているようで嬉しいです!

    2019年10月15日 20:01

  • 第7話 実はワタシはへのコメント

    企画へ参加頂きありがとうございます。
    最新話まで読み終えたので感想を残したいと思います。

    第0話でなかなかに関心を引く書き出しは良いと思います。
    導入部としての役割を存分に果たしていると。
    第1話で過去の話に戻る、この辺もよく見られる手法で、少女がなぜそこに至ったのかを、この話し以降で知る事が出来るので、申し分ない出来ではないでしょうか。
    ちょっとだけアニメ版ガンスリンガーガールを思い起こさせてくれました。
    アニメ版一期はお気に入りなので。

    ここからは気になった点です。

    視点変更が多過ぎるのが気になります。
    一人称には没入感と言うメリットの反面、視点変更でどうしても話が飛ぶ事になります。その度に一度現実に引き戻されてしまうので。
    書き手のレベルが高ければそれ程神経質になる必要はないのですが、それでも頻繁な変更は混乱を招くので多用は避けた方が良いと個人的には思っています。
    そもそも私は視点変更が大っ嫌いなので、それを必要とする場合は三人称(厳密にはなってませんが)を用いて小説を書く事にしています。
    没入感を無くしてでもやりたくない、その一点のみで。

    もう一点。
    投稿間隔が空き過ぎる気がします。
    10話程度までは毎日更新の方が確実に読者が増えます。
    忙しくて大変だろうとは思いますが、認知度を上げないと次々新作が出てくる中に埋もれてしまうのではと危惧するので。

    以上、今後のご活躍を期待しております。

    作者からの返信

     最新話まで読んでいただき、ありがとうございます! 良い点と悪い点を一つ一つ丁寧に書いていただけて嬉しいです。

     特に、気になる点の部分は自分が今まで気にしたこともなかったことが書かれていたので目から鱗でした。忙しさもあって投稿頻度はあまり上げられそうにはありませんが、視点変更についてはなるべく減らしていく方向で頑張ってみます。

     改めて、最新話まで読んでいただきありがとうございました!

    2019年9月14日 17:38 編集済

  • 第7話 実はワタシはへのコメント

    戦闘シーンがスピーディーかつ、必要な描写がしっかりされているのが良いですね……!

    作者からの返信

     白山さん、コメントありがとうございます!
     そうですね、今回の戦闘シーンはあっさり終わらせることを意識したのでかなりスピーディーになっています。ちゃんとした戦闘シーンもこれから入れていく予定なので、どうぞお楽しみに……!

    2019年9月11日 22:29

  • 第0話 化け物と呼ばれた少女へのコメント

     「SVLK-145カッコいいですよねー」なんて、月並みなコメントを書こうとしていた所に、SVLK-145でも追い付けない超長距離から、動いている的を一撃……。なんてスナイパーだ。一番カッコいいのは彼女だった。

     どーもー。はじめまして木元ですぅ。テンション上がって、挨拶遅れちゃいました。

     

    作者からの返信

     はじめまして木元さん、そして嬉しい感想をありがとうございます!!
     実はこの小説を他人に見せたときにかえってくる感想がほとんど物語の構成や読みやすさのことで、主人公の格好良さについてのコメントをいただいたことがなかったんです……なので私、今嬉しすぎて舞い上がってます。
     ちなみにこの小説、いつかコンテストに応募できるくらいの長さ(10万字以上)にしたいと思っています。まだまだ序盤ですが完結までお付き合いいただければ幸いです。

     改めて、感想ありがとうございました!

    2019年8月25日 14:16

  • 第2話 やっと、死ねるへのコメント

    楽しく((o(。>ω<。)o))ワクワクしながら読ませて頂いています(´。✪ω✪。`)

    作者からの返信

    lapin3217さんありがとうございます!
    私自身の趣味(好み)を出しまくっているこの小説ですが、楽しく読んでいただけて嬉しいです!

    2019年8月18日 07:43

  • 第4話 始まりの日へのコメント

    なんとなく、調子が出てきましたね!
    次回も楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    レモンさんありがとうございまーす!
    もう次回の構想は完璧にできてますからね、すぐに仕上げてみせますよ。お楽しみに。ぐへへへ。

    2019年8月17日 21:14